シンフォニアテクノロジー株式会社

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  • 宇宙の会社(ロケットの推力方向制御(TVC)機器を小型・低コストで開発する)
  • 半導体の会社(半導体製造装置用のクリーン搬送機器やモーション機器をつくる)

説明は公表資料と各社サイトから編集部が要約

基本情報

法人番号
2010401054443
ふりがな
シンフォニアテクノロジー
本店所在地
〒105-0012 東京都港区芝大門1丁目1番30号
設立
1949年8月18日
代表者
代表取締役社長 平野新一
資本金
101.6億円
従業員数
3,729人(連結・有報2026年3月期) / 単体 2,080人(有報)
被保険者数(単体)
2,331人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
電気機器

事業の内容

当社グループは、当社、子会社11社及び関連会社1社で構成されております。主な事業内容はクリーン搬送システム、モーション機器、パワーエレクトロニクス機器、エンジニアリング&サービスの各分野からなり、当社が製造・販売を担うほか、国内外の子会社が製造・販売の一部を分担しております。エンジニアリング&サービスでは電気・機械設備工事の請負、エンジニアリングのほか、倉庫・運送業、労働者派遣業及びソフトウェア開発等の事業分野を問わないサービスも行っております。

沿革

  1. 1949年8月 株式会社神戸製鋼所の再建整備計画に基づき、同社より独立、鳥羽工場(三重県鳥羽市)、山田工場(三重県伊勢市)、東京工場(東京都日野市)の3工場を継承し、電気機械器具、産業車両、産業機械器具等の製造販売会社として神鋼電機株式会社を設立
  2. 1952年3月 株式を東京証券取引所市場に上場
  3. 1961年3月 山田工場を伊勢工場(現 伊勢製作所)に改称
  4. 1965年6月 愛知県豊橋市に豊橋工場(現 豊橋製作所)を新設
  5. 1969年3月 三重県鳥羽市に新鳥羽工場を新設、旧鳥羽工場を閉鎖
  6. 1970年11月 協進商事株式会社(現 シンフォニア商事株式会社)を設立
  7. 1970年12月 神電工事株式会社(現 シンフォニアエンジニアリング株式会社)を設立
  8. 1978年7月 伊勢コンピュータサービス株式会社(現 株式会社アイ・シー・エス)を設立
  9. 1978年10月 東京工場を閉鎖、豊橋工場(現 豊橋製作所)に移転・統合
  10. 1989年6月 THAI PARTS FEEDER CO.,LTD.(現 SINFONIA TECHNOLOGY(THAILAND)CO.,LTD.)を合弁会社として設立
  11. 1991年1月 株式会社セルテクノを設立
  12. 1997年6月 本社(本店)を東京都中央区より東京都江東区に移転
  13. 2001年10月 子会社であった株式会社鳥羽神鋼電機、神電ファクトリーサービス株式会社及び鳥羽電装株式会社の3社を当社に吸収合併
  14. 2003年12月 THAI PARTS FEEDER CO.,LTD.(現 SINFONIA TECHNOLOGY(THAILAND)CO.,LTD.)を完全子会社化
  15. 2004年6月 本社(本店)を東京都江東区より東京都港区に移転
  16. 2005年3月 株式会社大崎電業社の全株式を取得
  17. 2006年7月 株式会社S&Sエンジニアリングを設立
  18. 2009年4月 商号を「神鋼電機株式会社」より「シンフォニアテクノロジー株式会社」に変更
  19. 2010年2月 株式会社ダイケン(現 シンフォニアマイクロテック株式会社)の全株式を取得
  20. 2010年10月 昕芙旎雅商貿(上海)有限公司を設立
  21. 2013年1月 シンフォニアマイクロテック株式会社の中国東莞の生産拠点を現地法人化(達機機電(東莞)有限公司(現 昕芙旎雅機電(東莞)有限公司))
  22. 2015年6月 シンフォニアマイクロテック株式会社のベトナムの現地法人としてSINFONIA MICROTEC(VIETNAM)CO.,LTD.を設立
  23. 2018年10月 シンフォニア商事株式会社が株式会社セルテクノを吸収合併
  24. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  25. 2024年4月 シンフォニアエンジニアリング株式会社が株式会社S&Sエンジニアリングを吸収合併
  26. 2026年3月 株式会社大崎電業社の全株式を売却

この1年の動き

シンフォニア、投資単位引下げ方針を表明 純利益145億円に拡大

2026年6月、投資単位の引下げに関する考え方及び方針等をTDnetで公表した。株主異動では、キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニーが大量保有報告書を複数回提出し、保有割合は6.14%(2026年4月報告)。三井住友信託銀行も大量保有報告書を提出し、保有割合は5.14%(2025年10月報告)。このほか有価証券報告書・半期報告書・臨時報告書の提出も続いた。

2026年3月期の連結決算では、売上高は1282億円となり、2025年3月期の1191.5億円から拡大した。当期純利益も145億円となり、前期の121億円から増加した。純資産は989.1億円となり、2025年3月期の801.3億円から増加した。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高1,027億円1,192億円1,282億円
当期純損益75.1億円121億円145億円
純資産744.5億円801.3億円989.1億円
総資産1,371億円1,365億円1,587億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): クリーン搬送システム 280.3億円(21.9%)・モーション機器 507.3億円(39.6%)・パワーエレクトロニクス機器 250.9億円(19.6%)・エンジニアリング&サービス 243.5億円(19.0%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。

許認可・登録

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 10,067 tCO2)。

出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • ダイキン工業株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 53.9億円 2026.06.25 288,700株
    保有目的

    退職給付信託に拠出した信託財産であり、信託約款上、当該株式の議決権行使についての指図権限は当社が保有しております。

  • 株式会社SCREENホールディングス 相互保有 計上額 37.5億円 2026.06.25 209,600株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、販売面における取引状況や協業状況等に関する事業部門・研究開発部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • 大日本印刷株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 31.8億円 2026.06.25 1,125,000株
    保有目的

    退職給付信託に拠出した信託財産であり、信託約款上、当該株式の議決権行使についての指図権限は当社が保有しております。

  • CKD株式会社 相互保有 計上額 19.5億円 2026.06.25 455,800株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、調達品目やその重要度合い、協業状況等に関する事業部門・研究開発部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • 兼松株式会社 相互保有 計上額 17.6億円 2026.06.25 799,200株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、販売・調達両面における取引パートナーとしての重要性や協業状況等に関する事業部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • 三和ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 16.3億円 2026.06.25 460,000株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、今後の協業可能性等に関する事業部門・研究開発部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • SMC株式会社 相互保有 計上額 14.2億円 2026.06.25 23,700株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、調達品目やその重要度合い、協業状況等に関する事業部門・研究開発部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • 双日株式会社 相互保有 計上額 12.4億円 2026.06.25 203,000株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、販売・調達両面における取引パートナーとしての重要性や協業状況等に関する事業部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • ナブテスコ株式会社 相互保有 計上額 11.5億円 2026.06.25 300,000株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、販売面における取引状況や協業状況等に関する事業部門・研究開発部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • 神鋼商事株式会社 相互保有 計上額 10.3億円 2026.06.25 450,000株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、販売・調達両面における取引パートナーとしての重要性や協業状況等に関する事業部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • 日機装株式会社 相互保有 計上額 9.6億円 2026.06.25 386,000株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、販売面における取引状況や協業状況等に関する事業部門・研究開発部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • 日本トムソン株式会社 相互保有 計上額 4.1億円 2026.06.25 479,000株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、調達品目やその重要度合い、協業状況等に関する事業部門・研究開発部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • 日本電気硝子株式会社 相互保有 計上額 3.9億円 2026.06.25 66,399株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、販売面における取引の状況等に関する事業部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。なお、株式数の増加は、取引先持株会を通じた株式の取得によるものです。

  • 株式会社日伝 相互保有 計上額 3.7億円 2026.06.25 156,121株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、販売・調達両面における取引パートナーとしての重要性や協業状況等に関する事業部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。なお、株式数の増加は、取引先持株会を通じた株式の取得によるものです。

  • 加賀電子株式会社 相互保有 計上額 3.5億円 2026.06.25 94,000株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、販売面における取引状況や協業状況等に関する事業部門・研究開発部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • 株式会社島津製作所 相互保有 みなし保有 計上額 3.3億円 2026.06.25 90,000株
    保有目的

    退職給付信託に拠出した信託財産であり、信託約款上、当該株式の議決権行使についての指図権限は当社が保有しております。

  • 株式会社村田製作所 計上額 3.1億円 2026.06.25 90,900株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、販売面における取引の状況等に関する事業部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • ANAホールディングス株式会社 相互保有 計上額 2.6億円 2026.06.25 91,800株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、販売面における取引状況や協業状況等に関する事業部門・研究開発部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • 三菱重工業株式会社 計上額 1.7億円 2026.06.25 41,250株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、販売面における取引状況や協業状況等に関する事業部門・研究開発部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • 株式会社りそなホールディングス 計上額 1.4億円 2026.06.25 79,423株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、当該会社の子会社との金融取引状況等に関する財務部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • 株式会社百五銀行 相互保有 みなし保有 計上額 1.2億円 2026.06.25 78,000株
    保有目的

    退職給付信託に拠出した信託財産であり、信託約款上、当該株式の議決権行使についての指図権限は当社が保有しております。

  • 株式会社赤阪鐵工所 相互保有 計上額 5,300万円 2026.06.25 16,800株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、機械設計・機器製作委託先としての重要度合い等に関し、事業部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • 株式会社三十三フィナンシャルグループ 計上額 5,200万円 2026.06.25 9,100株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、当該会社の子会社との金融取引状況等に関する財務部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 計上額 4,200万円 2026.06.25 16,300株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、当該会社の子会社との金融取引状況等に関する財務部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ 計上額 3,400万円 2026.06.25 5,614株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、当該会社の子会社との金融取引状況等に関する財務部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • ユニソルホールディングス株式会社 計上額 1,200万円 2026.06.25 5,550株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、当該会社の子会社との販売面における取引の状況等に関する事業部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 計上額 1,000万円 2026.06.25 2,094株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、当該会社の子会社との金融取引状況等に関する財務部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • 株式会社高知銀行 相互保有 計上額 800万円 2026.06.25 8,300株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、金融取引状況等に関する財務部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • 三井住友トラストグループ株式会社 計上額 0円 2026.06.25 118株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、当該会社の子会社との金融取引状況等に関する財務部門へのヒアリング結果を踏まえ、取締役会において保有の必要性を総合的に検証し、取引関係等を維持・強化するために保有継続を決議しています。

  • 株式会社安藤・間 2026.06.25
    保有目的

    取引関係を維持・強化するために保有しておりましたが、当事業年度において同社株式の保有の必要性を検証し売却しています。

  • 清水建設株式会社 相互保有 2026.06.25
    保有目的

    取引関係を維持・強化するために保有しておりましたが、当事業年度において同社株式の保有の必要性を検証し売却しています。

  • 株式会社ユニカフェ 2026.06.25
    保有目的

    取引関係を維持・強化するために保有しておりましたが、当事業年度において同社株式の保有の必要性を検証し売却しています。

  • 協栄産業株式会社 相互保有 2026.06.25
    保有目的

    取引関係を維持・強化するために保有しておりましたが、当事業年度において同社株式の保有の必要性を検証し売却しています。

  • 株式会社エージーピー 2026.06.25
    保有目的

    取引関係を維持・強化するために保有しておりましたが、当事業年度において同社株式の保有の必要性を検証し売却しています。

この会社の株式を政策保有する会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
認定
くるみん
女性労働者の割合
正規従業員(再雇用者含む) 12.3%
採用した労働者に占める女性の割合
2025年度定期採用者 20.6%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 16.3年・女性 15.1年
育児休業取得率
正社員 男性 90.2%・女性 100%
管理職の女性比率
2.8%
男女の賃金の差異
全労働者 71.7%・正規 75.9%・非正規 56.5%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
制度
フレックスタイム制度、在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、年次有給休暇時間単位取得制度、病気・不妊治療休暇、教育訓練・研修制度
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 6,922人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 29.95%・金融商品取引業者 2.47%・その他の法人 18.27%・外国法人等(個人以外) 23.69%・外国法人等(個人) 0.02%・個人その他 25.60%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 29,789,122株。自己株式: 1,413,700株(4.75%)。剰余金の配当: 2026年6月26日 株主総会決議(予定) 155円(1株あたり)。女性管理職比率: 2.8%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

17件

国の制度の採択

出典: JAXAの公表資料(2026.10.04 点検)
  • 2025.11.21 宇宙戦略基金(第二期) JAXA 採択 分野 宇宙輸送 高頻度打上げに資するロケット部品・コンポーネント等の開発 機電一体型の小型・低コストTVC機器の開発 JAXAの公表ページ

金額は公表された交付額の上限で、受給額ではありません。収録している制度は一部です。