東急株式会社

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説明は公表資料と各社サイトから編集部が要約

基本情報

法人番号
7011001016291
ふりがな
トウキュウ
本店所在地
〒150-0036 東京都渋谷区南平台町5番6号
設立
1922年9月1日
代表者
取締役社長 堀江 正博
資本金
1,217億円
従業員数
24,262人(連結・有報2026年3月期) / 単体 1,551人(有報)
被保険者数(単体)
5,121人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
陸運業

事業の内容

当社グループは、当社、子会社130社及び関連会社41社で構成され、報告セグメントの区分に基づき「交通事業」「不動産事業」「生活サービス事業」「ホテル・リゾート事業」の4区分で事業を展開しております。交通事業では鉄軌道業・バス業・空港運営事業・鉄道車両関連事業を、不動産事業では不動産販売業・賃貸業・管理業・仲介業・建設業を、生活サービス事業では百貨店業・チェーンストア業・ショッピングセンター業・クレジットカード業・ケーブルテレビ事業・広告業・映像事業を、ホテル・リゾート事業ではホテル業・ゴルフ業を、それぞれ子会社及び関連会社が担っております。

沿革

  1. 1922年9月 当社の前身、目黒蒲田電鉄(株)創立(資本金350万円)。
  2. 1928年5月 目黒蒲田電鉄(株)は、田園都市(株)を合併、資本金1,325万円となる。
  3. 1934年10月 目黒蒲田電鉄(株)は、池上電気鉄道(株)を合併、資本金1,710万円となる。
  4. 1937年12月 目黒蒲田電鉄(株)は、目黒自動車(株)及び芝浦乗合自動車(株)を合併、資本金3,000万円となる。
  5. 1939年10月 目黒蒲田電鉄(株)は、東京横浜電鉄(株)を合併、資本金7,250万円となる。
  6. 1939年10月 目黒蒲田電鉄(株)は、商号を東京横浜電鉄(株)に変更。
  7. 1942年5月 東京横浜電鉄(株)は、京浜電気鉄道(株)及び小田急電鉄(株)を合併、商号を東京急行電鉄(株)に変更、資本金2億480万円となる。
  8. 1943年7月 大井町線、二子玉川園から溝ノ口まで乗入開始。
  9. 1944年5月 京王電気軌道(株)を合併。
  10. 1948年6月 会社再編成により、京王帝都電鉄(株)、小田急電鉄(株)、京浜急行電鉄(株)を設立し、事業の一部を譲渡。
  11. 1949年5月 東京証券取引所に上場。
  12. 1953年7月 一般貸切旅客自動車運送事業開始。
  13. 1962年3月 多摩田園都市の最初の区画整理事業として、野川第一土地区画整理事業完成。
  14. 1966年4月 田園都市線、溝の口~長津田間開通。
  15. 1967年4月 こどもの国線、長津田~こどもの国間開通。
  16. 1969年5月 玉川線、渋谷~二子玉川園間及び砧線、二子玉川園~砧本村間の営業を廃止。
  17. 1973年10月 東急イン第1号店、上田東急イン(現:上田東急REIホテル)開業。
  18. 1977年4月 新玉川線、渋谷~二子玉川園間開通。
  19. 1979年8月 田園都市線、新玉川線、営団半蔵門線(現 東京メトロ半蔵門線)の全列車直通運転開始。大井町~二子玉川園間を大井町線と名称変更。
  20. 1984年4月 田園都市線、つきみ野~中央林間間開通。
  21. 1991年10月 自動車事業を東急バス(株)(※1)に譲渡。
  22. 2000年8月 目蒲線(目黒~蒲田間)を目黒線(目黒~武蔵小杉間)と東急多摩川線(多摩川~蒲田間)に運行系統を変更。
  23. 2000年9月 目黒線、営団南北線(現 東京メトロ南北線)及び都営三田線との相互直通運転を開始。
  24. 2003年3月 田園都市線、営団半蔵門線(現 東京メトロ半蔵門線)を介し、東武伊勢崎線・日光線との相互直通運転開始。
  25. 2003年4月 ホテル事業を(株)東急ホテルチェーンに営業譲渡。
  26. 2004年1月 東横線、終電をもって横浜~桜木町間の営業を終了。
  27. 2004年2月 東横線、みなとみらい線(横浜~元町・中華街間)との相互直通運転を開始。
  28. 2007年9月 (株)東急ホテルチェーンを吸収合併。
  29. 2011年4月 東急カード(株)(※1)のTOKYUポイント事業を会社分割により承継。
  30. 2013年3月 東横線、東京メトロ副都心線を介し、東武東上線及び西武有楽町線・池袋線との相互直通運転を開始。
  31. 2019年9月 商号を東京急行電鉄(株)から東急(株)に変更。
  32. 2019年10月 鉄軌道業を東急電鉄(株)(※1)へ会社分割により移転。
  33. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
  34. 2023年3月 東急新横浜線、日吉~新横浜間開通に伴い相鉄新横浜線との相互直通運転を開始。
  35. 2026年4月 (株)東急ホテルズを吸収合併。
  36. 1940年2月 相鉄運輸(株)設立。
  37. 1946年3月 白木金属工業(株)設立。
  38. 1946年6月 新日本興業(株)(現:(株)東急レクリエーション※1)設立。
  39. 1948年5月 (株)東横百貨店(現:(株)東急百貨店※1)設立。当社から百貨店業を分離。
  40. 1948年8月 (株)東急横浜製作所(旧:東急車輛製造(株))設立。
  41. 1949年5月 (株)東横百貨店(現:(株)東急百貨店※1)は、東京証券取引所に上場(2005年3月28日上場廃止)。
  42. 1949年5月 新日本興業(株)(現:(株)東急レクリエーション※1)は、東京証券取引所に上場(2022年4月4日スタンダード市場へ移行、2022年12月29日上場廃止)。
  43. 1950年1月 世紀建設工業(株)(現:世紀東急工業(株)※2)設立。
  44. 1953年12月 東急不動産(株)(※2)設立。当社から不動産販売業、砂利業、遊園業及び広告業を譲受ける。
  45. 1956年1月 東急観光(株)設立。
  46. 1956年4月 東急不動産(株)(※2)は、東京証券取引所市場第二部に上場(1961年10月2日市場第一部に指定替え、2013年9月26日上場廃止、1970年10月1日大阪証券取引所市場第一部に上場、2007年11月6日上場廃止、1982年7月17日シンガポール証券取引所に上場、1999年1月5日シンガポール証券取引所上場廃止)。
  47. 1956年10月 東横興業(株)(現:(株)東急ストア※1)設立。
  48. 1956年12月 東急不動産(株)(※2)は、砂利業の営業権を東急砂利(株)(現:東急ジオックス(株)※1)に譲渡。
  49. 1958年11月 (株)丸善銀座屋(現:(株)ながの東急百貨店※1)設立。
  50. 1959年4月 伊東下田電気鉄道(株)(現:伊豆急行(株)※1)設立。
  51. 1959年7月 東急車輛製造(株)は、東京証券取引所に上場(1969年2月15日市場第一部に指定替え、1968年2月6日大阪証券取引所市場第一部に上場、2002年9月25日両取引所上場廃止)。
  52. 1959年11月 東急不動産(株)(※2)は、建設部門を分離独立し(旧)東急建設(株)設立。
  53. 1961年6月 東急不動産(株)(※2)は、広告業の資産、営業権を(株)東急エージェンシー(※1)に譲渡。
  54. 1961年10月 城南交通(株)(1967年11月27日に東急サービス(株)に商号変更)設立。
  55. 1963年9月 (旧)東急建設(株)は、東京証券取引所市場第二部に上場(1967年8月1日市場第一部に指定替え、2003年9月25日上場廃止、1969年4月1日大阪証券取引所市場第一部に上場、2003年9月23日上場廃止)。
  56. 1968年5月 (株)東急ホテルチェーン設立。
  57. 1970年4月 東急不動産(株)(※2)は、(株)東急コミュニティー(※2)を設立。
  58. 1970年5月 白木金属工業(株)は、東京証券取引所市場第二部に上場(1972年10月2日名古屋証券取引所市場第二部に上場、1973年8月1日両取引所市場第一部に指定替え)。
  59. 1971年5月 日本国内航空(株)と東亜航空(株)の合併で東亜国内航空(株)設立。
  60. 1972年3月 東急不動産(株)(※2)は、(株)エリアサービス(現:東急リバブル(株)※2)を設立。
  61. 1972年10月 (株)東急ホテルチェーンは、東京証券取引所市場第二部に上場(1983年6月1日市場第一部に指定替え、2001年7月11日上場廃止)。
  62. 1972年11月 伊豆急行(株)(※1)は、東京証券取引所市場第二部に上場(2004年9月27日上場廃止)。
  63. 1973年6月 東急不動産(株)(※2)は、設計監理部門を(株)東急設計コンサルタント(※1)に譲渡。
  64. 1973年9月 世紀建設(株)(現:世紀東急工業(株)※2)は、東京証券取引所市場第二部に上場(1982年11月1日市場第一部に指定替え、2022年4月4日プライム市場へ移行)。
  65. 1978年1月 (株)ティー・エム・ディー(現:(株)東急モールズデベロップメント※1)設立。
  66. 1981年7月 東急観光(株)は、東京証券取引所市場第二部に上場(1987年6月1日市場第一部に指定替え、2003年12月25日上場廃止)。
  67. 1982年12月 (株)東急ストア(※1)は、東京証券取引所市場第二部に上場(1987年8月1日市場第一部に指定替え、2008年6月25日上場廃止)。
  68. 1983年3月 東急有線テレビ(株)(現:イッツ・コミュニケーションズ(株)※1)設立。
  69. 1985年7月 相鉄運輸(株)は、東京証券取引所市場第二部に上場。
  70. 1987年3月 東亜国内航空(株)は、店頭市場に登録(2002年9月25日上場廃止)。
  71. 1991年5月 東急バス(株)(※1)設立(同年10月1日、当社より自動車事業を譲受け営業開始)。
  72. 1991年8月 (株)ながの東急百貨店(※1)は、店頭市場に登録(2021年5月28日上場廃止)。
  73. 1998年11月 (株)東急コミュニティー(※2)は、東京証券取引所市場第二部に上場(2000年3月1日市場第一部に指定替え、2013年9月26日上場廃止)。
  74. 1999年12月 東急リバブル(株)(※2)は、東京証券取引所市場第二部に上場(2001年3月1日市場第一部に指定替え、2013年9月26日上場廃止)。
  75. 2001年7月 株式交換により、(株)東急ホテルチェーンを完全子会社化。
  76. 2002年7月 東急サービス(株)は東急管財(株)と合併し、東急ファシリティサービス(株)(現:東急プロパティマネジメント(株))(※1)に商号変更。
  77. 2002年10月 株式交換により、東急車輛製造(株)を完全子会社化。
  78. 2002年10月 (株)日本エアシステム(旧:東亜国内航空(株))は、日本航空グループと経営統合。
  79. 2003年10月 (旧)東急建設(株)は、建設事業部門を会社分割し、(新)東急建設(株)(※2)に建設事業部門を承継。
  80. 2003年10月 (新)東急建設(株)(※2)は、東京証券取引所市場第一部に上場(2022年4月4日プライム市場へ移行)。
  81. 2004年1月 株式交換により、東急観光(株)を完全子会社化。
  82. 2004年3月 東急観光(株)の発行済株式の約85%をグループ外に譲渡。
  83. 2004年10月 株式交換により、伊豆急行(株)(※1)を完全子会社化。
  84. 2004年11月 公開買付けにより、(株)東急百貨店(※1)を連結子会社化。
  85. 2005年4月 株式交換により、(株)東急百貨店(※1)を完全子会社化。
  86. 2005年4月 (株)東急ホテルチェーンは、会社分割によりホテル事業に係る諸部門を(株)東急ホテルマネジメント(※1(同日、(株)東急ホテルズに商号変更))へ承継。
  87. 2005年6月 東急ロジスティック(株)(旧:相鉄運輸(株))の全株式をグループ外に譲渡。
  88. 2006年4月 ゴールドパック(株)は、ジャスダック証券取引所に上場。
  89. 2008年7月 株式交換により、(株)東急ストア(※1)を完全子会社化。
  90. 2009年10月 (株)札幌東急ストアの全株式をグループ外に譲渡。
  91. 2011年1月 ゴールドパック(株)の全株式をグループ外に譲渡。
  92. 2011年3月 TCプロパティーズ(株)(旧:(旧)東急建設(株))は、清算結了。
  93. 2011年4月 シロキ工業(株)(旧:白木金属工業(株))の発行済株式の約15%をグループ外に譲渡。
  94. 2012年3月 ベカメックス東急(有)(※1)の投資許可取得。
  95. 2012年4月 東急車輛製造(株)は、鉄道車両事業、立体駐車装置事業、特装自動車事業を会社分割後、グループ外に譲渡。
  96. 2013年10月 東急不動産(株)(※2)、(株)東急コミュニティー(※2)及び東急リバブル(株)(※2)は、共同株式移転の方法により3社の完全親会社となる東急不動産ホールディングス(株)(※2)を設立。
  97. 2013年10月 東急不動産ホールディングス(株)(※2)は、東京証券取引所市場第一部に上場(2022年4月4日プライム市場へ移行)。
  98. 2015年11月 当社を代表企業とする「東急前田豊通グループ」により、仙台国際空港(株)(※1)を設立。
  99. 2016年3月 公開買付け及び自己株式処分の引受により、(株)東急レクリエーション(※1)を連結子会社化。
  100. 2016年7月 仙台国際空港(株)(※1)は、空港運営事業を開始。
  101. 2016年10月 横浜金沢プロパティーズ(株)(旧:東急車輛製造(株))を当社に吸収合併。
  102. 2019年4月 東急電鉄分割準備(株)(現:東急電鉄(株))(※1)設立
  103. 2019年9月 東急電鉄分割準備(株)は、商号を東急電鉄(株)(※1)に変更。
  104. 2019年10月 東急電鉄(株)(※1)は、会社分割により当社から鉄軌道業を承継。
  105. 2021年6月 株式交換により、(株)ながの東急百貨店(※1)を完全子会社化。
  106. 2023年1月 株式交換により、(株)東急レクリエーション(※1)を完全子会社化。
  107. 2023年4月 (株)東急ホテルズは、会社分割により運営機能をTKホテル準備(株)(※1(同日、東急ホテルズ&リゾーツ(株)に商号変更))へ承継。

この1年の動き

東急、ホテル伊豆急の運営体制変更 純利益870.7億円

東急は2026年9月25日、10月1日付でホテル伊豆急の所有・経営・運営体制を変更すると発表した。第23・24・25回無担保社債の発行条件を決定し、株主では野村證券株式会社が5.68%、ブラックロック・ジャパン株式会社が大量保有報告書を提出した。タイ王国での空飛ぶクルマ関連業務提携やサハグループとの協定締結など海外事業提携も進み、有価証券報告書・臨時報告書・四半期決算短信の提出があった。

連結純利益は2022年3月期の90.7億円から2026年3月期には870.7億円に増加した。連結売上高も同期間に8791.1億円から1兆862億円に拡大した。純資産は2022年3月期の7540.1億円から2026年3月期には9595.1億円に増加した。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高1兆378億円1兆550億円1兆862億円
当期純損益639.4億円796.8億円870.7億円
純資産8,308億円8,723億円9,595億円
総資産2兆6,521億円2兆6,990億円2兆9,228億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 交通事業 2,231億円(20.5%)・不動産事業 2,127億円(19.6%)・生活サービス事業 5,115億円(47.1%)・ホテル・リゾート事業 1,388億円(12.8%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月23日提出)。

許認可・登録

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 33,931 tCO2)。

出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 相互保有 みなし保有 計上額 250.8億円 2026.06.23 9,645,500株
    保有目的

    当社および連結子会社での金融取引や事業情報収集等の主要関係先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、不動産事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。(議決権行使の指図権を有する)

  • 東映株式会社 相互保有 計上額 177億円 2026.06.23 3,000,000株
    保有目的

    当社および連結子会社におけるエンターテイメントやメディア事業等の連携先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、生活サービス事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。

  • 三井住友トラストグループ株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 165.9億円 2026.06.23 3,384,400株
    保有目的

    当社および連結子会社での金融取引や事業情報収集等の主要関係先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、不動産事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。(議決権行使の指図権を有する)

  • 第一生命ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 142.1億円 2026.06.23 10,002,800株
    保有目的

    当社および連結子会社での金融取引や事業情報収集等の主要関係先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、ホテル・リゾート事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 相互保有 計上額 56.3億円 2026.06.23 2,167,000株
    保有目的

    当社および連結子会社での金融取引や事業情報収集等の主要関係先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、不動産事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。

  • 株式会社T&Dホールディングス 相互保有 みなし保有 計上額 46.6億円 2026.06.23 1,177,940株
    保有目的

    当社および連結子会社での金融取引や事業情報収集等の主要関係先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、生活サービス事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。(議決権行使の指図権を有する)

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ 相互保有 みなし保有 計上額 46.6億円 2026.06.23 765,400株
    保有目的

    当社および連結子会社での金融取引や事業情報収集等の主要関係先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、不動産事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。(議決権行使の指図権を有する)

  • 東日本旅客鉄道株式会社 相互保有 計上額 29.9億円 2026.06.23 824,400株
    保有目的

    同業としての事業連携・情報交換の他、連結子会社での取引があり、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、交通事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。

  • 株式会社横浜フィナンシャルグループ 相互保有 みなし保有 計上額 28.7億円 2026.06.23 2,090,000株
    保有目的

    当社および連結子会社での金融取引や事業情報収集等の主要関係先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、生活サービス事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。(議決権行使の指図権を有する)

  • 楽天グループ株式会社 計上額 25.6億円 2026.06.23 3,533,500株
    保有目的

    当社および連結子会社における不動産賃貸事業をはじめ、リテール事業等での事業連携先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、不動産事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。

  • 松竹株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 24.3億円 2026.06.23 206,260株
    保有目的

    当社および連結子会社におけるエンターテイメントやメディア事業等の連携先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、生活サービス事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。(議決権行使の指図権を有する)

  • 京王電鉄株式会社 相互保有 計上額 18.6億円 2026.06.23 481,080株
    保有目的

    同業としての事業連携・情報交換の他、連結子会社での取引があり、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、交通事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。

  • 小田急電鉄株式会社 相互保有 計上額 15.7億円 2026.06.23 955,055株
    保有目的

    同業としての事業連携・情報交換の他、連結子会社での取引があり、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、交通事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。

  • 日本航空株式会社 相互保有 計上額 13.5億円 2026.06.23 529,400株
    保有目的

    当社および連結子会社におけるカード事業やインバウンド施策、旅行事業等での事業連携先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、生活サービス事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。

  • ANAホールディングス株式会社 相互保有 計上額 11.2億円 2026.06.23 400,000株
    保有目的

    当社および連結子会社におけるカード事業やインバウンド施策、旅行事業等での事業連携先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、生活サービス事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。

  • 株式会社横浜フィナンシャルグループ 相互保有 計上額 9.6億円 2026.06.23 697,000株
    保有目的

    当社および連結子会社での金融取引や事業情報収集等の主要関係先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、生活サービス事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。

  • 株式会社西武ホールディングス 相互保有 計上額 7.2億円 2026.06.23 165,300株
    保有目的

    同業としての事業連携・情報交換の他、連結子会社での取引があり、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、交通事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。

  • 株式会社八十二長野銀行 相互保有 計上額 5億円 2026.06.23 260,000株
    保有目的

    当社および連結子会社での金融取引や事業情報収集等の主要関係先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、生活サービス事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。

  • 株式会社三菱総合研究所 計上額 4.7億円 2026.06.23 100,000株
    保有目的

    当社不動産事業の主要顧客である他、当社各事業における調査業務の委託先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、不動産事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。

  • 京浜急行電鉄株式会社 相互保有 計上額 4.2億円 2026.06.23 278,445株
    保有目的

    同業としての事業連携・情報交換の他、連結子会社での取引があり、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、交通事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。

  • スルガ銀行株式会社 相互保有 計上額 1.8億円 2026.06.23 92,500株
    保有目的

    当社および連結子会社での金融取引や事業情報収集等の主要関係先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、不動産事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。

  • 株式会社ぐるなび みなし保有 計上額 1億円 2026.06.23 702,600株
    保有目的

    当社および連結子会社におけるインバウンド施策や百貨店等の事業連携先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、生活サービス事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。(議決権行使の指図権を有する)

  • 株式会社ぐるなび 計上額 6,100万円 2026.06.23 420,400株
    保有目的

    当社および連結子会社におけるインバウンド施策や百貨店等の事業連携先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、生活サービス事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。

  • 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 相互保有 計上額 5,700万円 2026.06.23 11,400株
    保有目的

    当社および連結子会社での金融取引や事業情報収集等の主要関係先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、不動産事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。

  • 東武鉄道株式会社 相互保有 計上額 1,300万円 2026.06.23 4,584株
    保有目的

    同業としての事業連携・情報交換の他、連結子会社での取引があり、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、交通事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。

  • 東急リアル・エステート投資法人 2026.06.23
    保有目的

    当事業年度に投資口を追加取得し、持分法適用関連会社としたことにより、特定投資株式から関連会社株式に区分変更しております。

この会社の株式を政策保有する会社 全52社のうち金額の大きい30社

この会社を主要な顧客に挙げる会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
5001人以上
認定
えるぼし(認定段階3)、イクメン企業アワード、ダイバーシティ経営企業100選(新・ダイバーシティ経営企業100選 平成27(2016)年)、100選プライム(100選プライム 令和元年)
女性労働者の割合
正社員 18.6%・本社一般のみ 25%
採用した労働者に占める女性の割合
病院現業 91.7%・上記以外 30.7%
男女の平均継続勤務年数
本社一般 男性 17.9年・女性 13.3年、鉄道現業 男性 23.9年・女性 12.9年、病院現業 男性 12.3年・女性 9.6年
育児休業取得率
正社員 男性 100%・女性 100%
平均残業時間
15.7時間/月(対象正社員)
係長級の女性比率
0%(0人/0人)
管理職の女性比率
14.2%(129人/909人)
役員の女性比率
7.1%(2人/28人)
男女の賃金の差異
全労働者 68%・正規 74.1%・非正規 65.1%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
制度
フレックスタイム制度、在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、年次有給休暇時間単位取得制度、病気・不妊治療休暇、職種・雇用形態転換制度、正社員再雇用・中途採用制度、教育訓練・研修制度、キャリアコンサルティング制度
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 100,281人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 政府・地方公共団体 0.00%・金融機関 37.51%・金融商品取引業者 1.52%・その他の法人 3.27%・外国法人等(個人以外) 22.89%・外国法人等(個人) 0.03%・個人その他 34.78%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 624,869,876株。自己株式: 51,850,300株(8.30%)。剰余金の配当: 2025年11月11日 取締役会決議 14円、2026年6月26日 株主総会決議(予定) 16円(1株あたり)。女性管理職比率: 14.8%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月23日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 3月末日・9月末日。株数区分: 12区分。出典: 有価証券報告書(2026年6月23日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

250件
  • 2026.10.02 ニュース 「第21回渋谷音楽祭」プラチナパートナープログラム「Shibuya Street Live」開催決定!! 出典: PR TIMES
  • 2026.10.01 ニュース 【JTOS NEWS LETTER Vol.9】鉄道4社が新たなパートナーと協業にチャレンジします!! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.30 ニュース 株式会社セントラルフーズの一部事業等の吸収分割および同社の株式譲渡について 出典: PR TIMES
  • 2026.09.30 ニュース 川崎市ふるさと納税の返礼品として川崎フロンターレ ホームゲーム観戦チケットや「Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu」でのフォトプランなど全4種類が新登場します! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.28 ニュース ベカメックス東急がベトナム・ホーチミン市北部ビンズン新都市で手掛ける高級分譲マンション「MIDORI PARK The TEN」が竣工、10月から入居開始 出典: PR TIMES
  • 2026.09.25 ニュース 2026年10月1日(木)から「ホテル伊豆急」の所有・経営・運営体制を変更 出典: PR TIMES
  • 2026.09.25 ニュース 「新綱島MICCA」 2026年10月28日グランドオープン 出典: PR TIMES
  • 2026.09.24 ニュース 定額宿泊サービス「ツギツギ」とクルーズトレイン「THE ROYAL EXPRESS」が審査委員特別賞に選出第10回「ジャパン・ツーリズム・アワード」において東急の2事業がダブル受賞 出典: PR TIMES
  • 2026.09.24 ニュース ~長野県の食・物産・文化・観光の魅力をたまプラーザから発信~「たまプラーザ 長野フェスティバル~味わう、楽しむ、嗜む、感じる!~」開催 出典: PR TIMES
  • 2026.09.17 ニュース 渋谷でハワイ気分を味わう2日間「SHIBUYA HAWAIIAN FES 2026」を初開催します! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.15 ニュース スタートアップ企業を支援するコンパクトオフィスシリーズ「CANVUS」が誕生 第1弾となる「CANVUS MEGURO AOBADAI」が2026年10月1日に開業 出典: PR TIMES
  • 2026.09.14 ニュース 「続けるほど 実りが増える!ゆとリズム通勤」を10月5日(月)から10月30日(金)の平日限定で実施~参加回数が増えるほどポイントアップ!多様な通勤スタイルとオフピーク利用を応援します~ 出典: PR TIMES
  • 2026.09.14 ニュース 畑 芽育さん出演「いいこと、つづくよ、どこまでも。」シリーズ移動を通じた体験価値向上をテーマにした新CM「Q SKIPでお出かけ篇」を9月14日から配信開始 出典: PR TIMES
  • 2026.09.10 ニュース 第23・24・25回無担保社債の発行条件決定 出典: PR TIMES
  • 2026.09.10 EDINET [発行登録追補書類] 東急株式会社 発行登録追補書類(株券、社債券等)
  • 2026.09.09 ニュース 9月14日から10月31日までの期間限定「のるとたまるTOKYU POINT」新規登録&東急線PASMO定期券のご購入でTOKYU POINTが貯まるおトクなキャンペーンを実施します! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.08 ニュース 次世代アーティスト発掘オーディション審査結果発表!「FROM STREET PROJECT 『SCRAMBLE AUDITION』 powered by Eggs」 出典: PR TIMES
  • 2026.09.04 ニュース セブン銀行とのコラボ第2弾!「東急線のスポットを探そう!デジタルラリー」を実施します 出典: PR TIMES
  • 2026.09.02 ニュース 「二子玉川ハロウィンパーティー2026」開催のご案内 出典: PR TIMES
  • 2026.08.31 ニュース 渋谷二丁目エリアに「渋谷 スナック横丁」をオープンし、ナイトタイムエコノミーの活性化と新たなにぎわいの場の創出を目指します 出典: PR TIMES

国の制度の採択

出典: 経済産業省の公表資料(2026.10.04 点検)
  • 2016.03.23 新事業特例制度(旧 企業実証特例制度)の新事業活動計画の認定(産業競争力強化法) 経済産業省 認定 二子玉川地区での搭乗型移動支援ロボットによるツアー(公道等実証実験) 経済産業省の公表ページ

金額は公表された交付額の上限で、受給額ではありません。収録している制度は一部です。