株式会社ダスキン
- 法人番号 3120901007178
- 大阪府吹田市
- サービス業
- 東証プライム
- 証券コード 4665
基本情報
- 法人番号
- 3120901007178
- ふりがな
- ダスキン
- 本店所在地
- 〒564-0051 大阪府吹田市豊津町1番33号
- 設立
- 1963年2月4日
- 代表者
- 代表取締役 社長執行役員 大久保裕行
- 資本金
- 113.5億円
- 従業員数
- 3,750人(連結・有報2026年3月期) / 単体 1,964人(有報)
- 被保険者数(単体)
- 2,697人
- 決算月
- 3月
- 上場区分
- 東証プライム
- 業種
- サービス業
事業の内容
当社グループは、当社(株式会社ダスキン)、子会社38社及び関連会社4社により構成され、訪販グループのダストコントロール商品のレンタル及びフードグループのミスタードーナツを主な事業内容とし、更にこれらに関連する事業活動をフランチャイズ方式を中心に展開しております。事業の区分は報告セグメントと同一であり、「訪販グループ」「フードグループ」「その他」の3区分で構成されております。訪販グループはクリーンサービス事業を中核に各種ケアサービス事業を、フードグループはミスタードーナツを主体にとんかつレストラン等の飲食店事業を展開しております。「その他」は事務用機器及び車両のリース、病院のマネジメントサービス、保険代理業及び海外事業等で構成されております。
沿革
- 1963年2月 創業者鈴木清一が「祈りの経営」の経営理念のもとに、大阪市大淀区(現北区)に株式会社サニクリーン設立。水を使わないで清掃ができるダストコントロール商品のレンタルサービスをフランチャイズチェーンシステムにより開始。
- 1963年11月 大阪府吹田市に吹田工場開設。
- 1964年6月 商号を株式会社ダスキンに変更。
- 1967年9月 石川県七尾市に和倉工場開設。(現株式会社和倉ダスキンにて運営)
- 1968年7月 愛知県小牧市に小牧工場開設。(現株式会社ダスキンプロダクト東海にて運営)
- 1969年7月 ロールタオル(現キャビネットタオル)のレンタルを開始。
- 1970年4月 中央研究所開設。(現開発研究所)
- 1971年1月 米国サービスマスター社との事業提携によるサービスマスター事業を開始。
- 1971年3月 埼玉県三郷市にミサト工場開設。(現株式会社ダスキンプロダクト東関東にて運営)
- 1971年4月 ミスタードーナツ・オブ・アメリカ社との事業提携によるミスタードーナツ事業を開始。大阪府箕面市に第1号店をオープン。
- 1971年7月 産業用ウエスのレンタルを開始。
- 1974年4月 熊本県上益城郡御船町にミフネ工場開設。(現株式会社ダスキンプロダクト九州にて運営)
- 1976年11月 株式会社アガとの提携により、化粧品販売事業(現ヘルス&ビューティ事業)を開始。
- 1977年4月 害虫駆除等環境衛生管理サービスのサプコ事業(現ターミニックス事業)を開始。
- 1978年1月 兵庫県小野市に小野工場開設。(現株式会社小野ダスキンにて運営)
- 1978年6月 ダスキン共益株式会社設立。
- 1978年9月 愛媛県周桑郡小松町(現愛媛県西条市)に小松工場開設。(現株式会社ダスキンプロダクト中四国にて運営)
- 1978年10月 家庭用品の総合レンタルを行うユナイテッドレントオール事業(現レントオール事業)を開始。
- 1978年12月 ユニフォームのレンタルを行うメンデルロンソン事業(現ユニフォームサービス事業)を開始。
- 1981年7月 財団法人広げよう愛の輪運動基金設立。(現公益財団法人ダスキン愛の輪基金)
- 1982年7月 米国サービスマスター社との事業提携による医療関連施設のマネジメントサービス事業を開始。(現株式会社ダスキンヘルスケアにて運営)
- 1985年4月 空気清浄機のレンタルを開始。
- 1986年8月 浄水器のレンタルを開始。
- 1989年7月 米国サービスマスター社との事業提携によるメリーメイド事業を開始。
- 1989年10月 仙台市泉区に仙台泉工場開設。(現株式会社ダスキンプロダクト東北にて運営)
- 1990年9月 本社ビル完成により本店を大阪府吹田市へ移転。
- 1990年9月 同年同月パイ製造等を営む株式会社エバーフレッシュ函館設立。
- 1992年6月 清掃用具のレンタル代行等を営む株式会社ダスキンシャトル東京設立。
- 1993年10月 新フランチャイズシステム「ダスキンサーヴ100」開始。
- 1994年10月 台湾の統一超商股份有限公司との合弁により、現地に楽清服務股份有限公司を設立。
- 1994年12月 同年12月、現地にてクリーンサービス「ダスキンサーヴ100」開始。
- 1996年6月 大阪府吹田市に大阪中央工場開設。
- 1997年12月 東京都八王子市に東京多摩中央工場開設。(現株式会社ダスキンプロダクト西関東にて運営)
- 1998年11月 横浜市鶴見区に横浜中央工場開設。
- 1999年2月 大阪中央工場がISO14001認証取得。(以降、他事業順次取得)
- 1999年2月 同年同月とんかつレストランのかつアンドかつ事業を開始。(現株式会社かつアンドかつにて運営)
- 1999年4月 オフィスコーヒー等のケータリング事業(現ドリンクサービス事業)を開始。
- 1999年11月 庭木のお手入れサービスを行うトゥルグリーン事業(現トータルグリーン事業)を開始。
- 2000年6月 高齢者の暮らしのお手伝いを行うホームインステッド事業(現ライフケア事業)を開始。
- 2000年8月 北海道千歳市に道央工場開設。(現株式会社ダスキンプロダクト北海道にて運営)
- 2003年4月 品質保証体制構築のため、「品質保証委員会」設置。(現サステナビリティ委員会)
- 2003年4月 同年同月コンプライアンス体制構築のため、「コンプライアンス推進会議」設置。(現コンプライアンス委員会)
- 2004年4月 ダスキン共益株式会社を、株式交換により完全子会社化。
- 2004年7月 介護用品・福祉用具のレンタルと販売を行うヘルスレント事業を開始。
- 2004年8月 台湾の統一超商股份有限公司との合弁により、現地に統一多拿滋股份有限公司を設立。
- 2004年10月 同年10月、現地にてミスタードーナツ事業を開始。
- 2004年9月 三井物産株式会社との包括的な資本・業務提携契約締結。
- 2004年12月 清掃用具のレンタル販売等を営む関係会社を7地域7社に再編。
- 2004年12月 同年同月清掃用具・レンタル製品の加工を営む関係会社を7地域7社に再編。
- 2006年5月 リスクマネジメント体制構築のため、「リスクマネジメント委員会」設置。
- 2006年11月 中国(上海)に楽清(上海)清潔用具租賃有限公司を設立。現地にてクリーンサービス事業を開始。
- 2006年12月 東京証券取引所、大阪証券取引所の各市場第一部に上場。(東京証券取引所と大阪証券取引所は2013年7月16日に現物市場を統合)
- 2008年1月 株式会社サカイ引越センターと業務提携契約締結。
- 2008年2月 株式会社モスフードサービスと資本・業務提携契約締結。
- 2010年10月 アザレプロダクツ株式会社及び共和化粧品工業株式会社の株式を取得し両社を完全子会社化。
- 2011年10月 清掃用具のレンタル販売等を営む株式会社ダスキンサーヴ近畿設立。
- 2013年4月 ダスキン共益株式会社とダスキン保険サービス株式会社が合併。(存続会社:ダスキン共益株式会社)
- 2013年4月 同年同月フード事業を営むエムディフード株式会社設立。
- 2014年3月 中外産業株式会社の株式を取得し完全子会社化。
- 2014年9月 インドネシアでのミスタードーナツ事業の展開を目的に、当社子会社の楽清香港有限公司がラガム社とフランチャイズ契約を締結。
- 2015年5月 翌年5月、ジャカルタ近郊に第1号店がオープン。
- 2015年10月 大阪府吹田市にダスキンミュージアム開設。
- 2015年10月 同年同月清掃用具のレンタル販売等を営む株式会社ダスキン伊那設立。
- 2015年12月 清掃用具のレンタル販売等を営む株式会社ダスキン八代設立。
- 2015年12月 同年同月清掃用具のレンタル販売等を営む株式会社ダスキン鹿児島設立。
- 2016年1月 フード事業を営むエムディフード東北株式会社設立。
- 2016年4月 住まいのピンポイント補修を行うホームリペア事業を開始。
- 2016年6月 清掃用具のレンタル販売等を営む株式会社ダスキン越前設立。
- 2017年2月 Big Apple Worldwide Holdings Sdn.Bhd.の株式を取得し子会社化。
- 2018年9月 株式会社ナックと資本業務提携契約締結。
- 2018年12月 清掃用具のレンタル販売等を営む株式会社ダスキン・ニュー・アイドル(現株式会社ダスキン宇都宮)設立。
- 2019年1月 フード事業を営む株式会社かつアンドかつ設立。
- 2019年9月 フード事業を営むエムディフード九州株式会社設立。
- 2019年12月 清掃用具のレンタル販売等を営む株式会社ダスキン十和田設立。
- 2020年1月 清掃用具のレンタル販売等を営む株式会社ダスキン沖縄設立。
- 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
- 2022年11月 シンガポールでのミスタードーナツ事業の展開を目的に、R E & S Enterprises Pte Ltdとマスターフランチャイズ契約締結。
- 2023年5月 翌年5月、第1号店がオープン。
- 2022年11月 同年同月株式会社クラシアンと業務提携基本契約締結、並びにクラシアンの持株会社であるNile Holdings株式会社(現株式会社クラシアンホールディングス)の発行済普通株式の15%を取得。
- 2023年10月 株式会社JPホールディングスと業務提携基本契約締結。
- 2024年1月 イタリアンレストラン等を営む健康菜園株式会社の株式を取得し完全子会社化。(現株式会社ボストンハウス)
- 2024年4月 香港でのミスタードーナツ事業の展開を目的に、Dragon Circle Enterprise Limitedとマスターフランチャイズ契約締結。
- 2024年10月 同年10月、第1号店がオープン。
- 2024年10月 同年同月鍵の駆けつけサービスを行うレスキューサービス事業を開始。
- 2025年7月 清掃用具のレンタル販売等を営む株式会社ダスキンサーヴ南関東設立。
- 2025年7月 同年同月ナッシュ株式会社と資本業務提携契約締結。
- 2026年2月 中国(華東地区:上海市、浙江省、江蘇省、山東省)でのミスタードーナツ事業展開を目的に、上海美天甜品牌管理有限公司とマスターフランチャイズ契約締結。
この1年の動き
ダスキン、ミスタードーナツ中国華東1号店を開店 2026年3月期の純利益は91.8億円
2026年7月23日に海外子会社の解散に関するお知らせをTDnetで開示した。資本政策では、5月15日に剰余金の配当に関するお知らせと定款一部変更に関するお知らせを出し、8月10日には業績予想及び配当予想の修正を開示した。事業面では9月29日にミスタードーナツ中国華東地区第1号店をGlobal Harbor(環球港)に開店し、9月7日に主力商品のリニューアルと価格改定を発表した。9月15日には東京電力パワーグリッドなどと『電気で見守りサービス』を共同で企画・開発した。株主では日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)が12.51%(2026年6月報告)を保有する。商標は「§WANPAKUスパゲティ」「mister\Donut」など12件、特許は「捕集ドローン」など6件が登録された。有価証券報告書、半期報告書、臨時報告書などは期限内に提出された。
2026年3月期(連結、有価証券報告書)の売上高は1945.5億円で、2025年3月期の1887.9億円、2024年3月期の1787.8億円から増えた。当期純利益は2024年3月期の45.9億円から2025年3月期に88.1億円となり、2026年3月期は91.8億円だった。経常利益は2026年3月期に129.6億円で、2025年3月期の107億円より大きい。純資産は2025年3月期の1515.4億円から2026年3月期は1583億円となった。
財務推移
| 2024年3月期 | 2025年3月期 | 2026年3月期 |
|---|
| 売上高 | 1,788億円 | 1,888億円 | 1,946億円 |
|---|
| 当期純損益 | 45.9億円 | 88.1億円 | 91.8億円 |
|---|
| 純資産 | 1,545億円 | 1,515億円 | 1,583億円 |
|---|
| 総資産 | 2,021億円 | 2,033億円 | 2,103億円 |
|---|
計算式と表示条件 →
セグメント情報
セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 訪販グループ 1,106億円(56.9%)・フードグループ 689億円(35.4%)・その他 150.1億円(7.7%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月18日提出)。
許認可・登録
前払式支払手段(第三者型)発行者登録(1995年4月4日)。
環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 47,129 tCO2)。
環境省 温対法 特定荷主(2023年度、算定排出量 14,409 tCO2)。
出典: gBizINFO 届出認定情報・金融庁(2020年9月28日現在)/ 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
取引・持ち合い
政策保有株式
- 株式会社ニップン 相互保有 計上額 68.1億円 2026.06.18 2,510,000株
保有目的
フードグループにおける原材料の主要取引先であります。また、ミスタードーナツの重要な加盟店であり、良好な取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 株式会社モスフードサービス 相互保有 計上額 55.8億円 2026.06.18 1,315,600株
保有目的
フードグループでは共同事業として「MOSDO」を展開しております。今後も更なる発展及び協業を目指しており、良好な取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 住友不動産株式会社 相互保有 計上額 32.9億円 2026.06.18 750,000株
保有目的
訪販グループの主要取引先であり、取引拡大を目的とした良好な取引関係の維持・強化のため保有しております。
- ロイヤルホールディングス株式会社 計上額 20.4億円 2026.06.18 1,400,000株
保有目的
訪販グループの主要取引先であり、取引拡大を目的とした良好な取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 大和ハウス工業株式会社 相互保有 計上額 15.4億円 2026.06.18 312,400株
保有目的
訪販グループの主要取引先であり、取引拡大を目的とした良好な取引関係の維持・強化のため保有しております。
- AZ-COM丸和ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 10.6億円 2026.06.18 1,200,000株
保有目的
訪販グループ及びフードグループの物流・配送業務の主要委託先であります。安定的な物流・配送業務継続を目的として、良好な取引関係の維持・強化のため保有しております。
- ニッタ株式会社 相互保有 計上額 5.7億円 2026.06.18 130,000株
保有目的
訪販グループの主要取引先であり、継続的な共同開発を目的とした良好な取引関係の維持・強化のため保有しております。
- タイガースポリマー株式会社 相互保有 計上額 3億円 2026.06.18 300,000株
保有目的
訪販グループの主要取引先であり、商品原材料の安定仕入れを目的とした良好な取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 株式会社ヤギ 相互保有 計上額 2.9億円 2026.06.18 72,000株
保有目的
訪販グループの主要仕入先であり、商品原材料の安定仕入を目的とした良好な取引関係の維持・強化のため保有しております。
- イオン株式会社(イオン第三共栄会) 計上額 2.4億円 2026.06.18 127,089株
保有目的
訪販グループの主要取引先であり、取引拡大を目的とした良好な取引関係の維持・強化のため保有しております。持株会を通じての取得により、株式数が増加しております。子会社であるイオンモール株式会社の株式交換による完全子会社化に伴い、株式が増加しております。
- 株式会社フジオフード 計上額 1.1億円 2026.06.18 100,000株
保有目的
訪販グループの主要取引先であり、良好な取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 相互保有 計上額 9,400万円 2026.06.18 18,900株
保有目的
金融情勢等の受領、及び金融取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 三井住友トラストグループ株式会社 相互保有 計上額 6,400万円 2026.06.18 13,112株
保有目的
金融情勢等の受領、及び金融取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 株式会社フジ 計上額 5,000万円 2026.06.18 24,100株
保有目的
ミスタードーナツの重要な加盟店であり、良好な取引関係の維持・強化のため保有しております。
- NTT株式会社 相互保有 計上額 3,100万円 2026.06.18 200,000株
保有目的
情報システムの保守等の主要取引先であり、良好な取引関係の維持・強化のため保有しております。
- 株式会社フジタコーポレーション 計上額 2,000万円 2026.06.18 45,100株
保有目的
ミスタードーナツの重要な加盟店であり、良好な取引関係の維持・強化のため保有しております。
- イオンモール株式会社 2026.06.18
保有目的
訪販グループの主要取引先であり、取引拡大を目的とした良好な取引関係の維持・強化のため保有しておりましたが、親会社であるイオン(株)との株式交換を行いました。
- イオンディライト株式会社 2026.06.18
保有目的
訪販グループの主要取引先であり、取引拡大を目的とした良好な取引関係の維持・強化のため保有しておりましたが、当事業年度に全株式を売却いたしました。
この会社の株式を政策保有する会社
- 株式会社ニップン 相互保有 計上額 78億円 2026.06.23 1,852,884株
- 株式会社モスフードサービス 相互保有 計上額 32億円 2026.06.22 760,000株
- 住友不動産株式会社 相互保有 計上額 31.5億円 2026.06.24 749,600株
- 大和ハウス工業株式会社 相互保有 計上額 14.7億円 2026.06.17 350,000株
- AZ‐COM丸和ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 13.2億円 2026.06.17 313,444株
- タイガースポリマー株式会社 相互保有 計上額 8.9億円 2026.06.25 210,564株
- ニッタ株式会社 相互保有 計上額 8.8億円 2026.06.23 210,000株
- 株式会社電通グループ 計上額 6.4億円 2026.03.26 150,000株
- セイノーホールディングス株式会社 計上額 6.3億円 2026.06.24 150,000株
- 株式会社イチネンホールディングス 計上額 5.3億円 2026.06.16 125,000株
- 株式会社ヤギ 相互保有 計上額 3.2億円 2026.06.23 75,000株
- 大日本印刷株式会社 計上額 2.5億円 2026.06.23 60,000株
- 株式会社J-オイルミルズ 計上額 2.1億円 2026.06.22 50,000株
- 味の素株式会社 計上額 1.9億円 2026.06.12 45,000株
- 富士フイルムホールディングス株式会社 計上額 1.1億円 2026.06.24 25,000株
- ALSOK株式会社 計上額 6,500万円 2026.06.19 15,500株
- ケミプロ化成株式会社 計上額 2,220万円 2026.06.25 5,274株
- 株式会社フジタコーポレーション 相互保有 計上額 1,589万円 2026.06.25 3,776株
- ウェルネオシュガー株式会社 計上額 1,300万円 2026.06.24 3,000株
- ガリレイホールディングス株式会社 計上額 1,100万円 2026.06.24 2,838株
- 株式会社ナック 相互保有 計上額 600万円 2026.06.25 1,600株
出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。
職場情報
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
- 企業規模
- 1001〜5000人
- 認定
- プラチナくるみん、くるみん
- 女性労働者の割合
- 正社員 35.7%・契約社員 78.4%・パート社員 61.9%
- 採用した労働者に占める女性の割合
- 正社員 38.7%・契約社員 78.2%・パート社員 56.6%
- 育児休業取得率
- 正社員 男性 100%・女性 100%、契約社員 男性 0%・女性 100%、パート社員 男性 0%・女性 0%
- 平均残業時間
- 6.9時間/月(その他)
- 係長級の女性比率
- 25%
- 管理職の女性比率
- 17.6%
- 役員の女性比率
- 20%
- 男女の賃金の差異
- 全労働者 46.7%・正規 77.2%・非正規 68.4%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
- データ集計時点
- 2025年3月時点(単体)
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。
株主・株式の状況
株主数: 66,387人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 19.47%・金融商品取引業者 0.67%・その他の法人 19.91%・外国法人等(個人以外) 12.33%・外国法人等(個人) 0.03%・個人その他 47.59%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 48,000,000株。自己株式: 866,400株(1.80%)。剰余金の配当: 2025年11月7日 取締役会決議 50円、2026年6月19日 株主総会決議(予定) 68円(1株あたり)。女性管理職比率: 17.3%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月18日提出)。
株主優待
状態: 実施中。権利確定月: 3月末日・9月末日。株数区分: 6区分。出典: 適時開示(TDnet、2026年2月6日)「株主優待制度の変更に関するお知らせ」。
公告・開示・ニュースの履歴
31件- 2026.09.30 適時開示 人事異動に関するお知らせ 役員異動
- 2026.09.30 ニュース ダスキン、本社に「健康サポートルーム」を開設 出典: PR TIMES
- 2026.09.29 ニュース ミスタードーナツ中国華東地区第1号店 Global Harbor(環球港)ショップオープン 出典: PR TIMES
- 2026.09.28 ニュース 【ミスタードーナツ】9月30日(水)から『世界の料理を楽しむサクッとパイ』を期間限定発売 出典: PR TIMES
- 2026.09.28 ニュース 【ミスタードーナツ】9月30日(水)から『ひとくちで旅気分 ごほうび飲茶!』を期間限定発売 出典: PR TIMES
- 2026.09.16 ニュース 家庭を子どもの“発見”と“学び”の場へ「おそうじ探求プログラム」第20回キッズデザイン賞を受賞 出典: PR TIMES
- 2026.09.15 ニュース ダスキン・エナジーゲートウェイ・東京電力パワーグリッド高齢者の暮らしの変化を電気使用データで見守る新サービス『電気で見守りサービス』を共同で企画・開発 出典: PR TIMES
- 2026.09.09 ニュース 『ダスキンミュージアム』来館者70万人達成! 出典: PR TIMES
- 2026.09.08 ニュース 【ミスタードーナツ】9月28日(月)から「人気ドーナツをモチーフにした限定コレクションが登場」アフタヌーンティー公式オンラインストアなどで先行発売 出典: PR TIMES
- 2026.09.07 ニュース 【ミスタードーナツ】ミスド、おいしさ追求宣言!9月30日(水)より主力商品のリニューアルと価格改定を実施 出典: PR TIMES
- 2026.08.10 適時開示 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
- 2026.08.10 適時開示 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績予想修正 · 配当
- 2026.07.23 適時開示 海外子会社の解散に関するお知らせ 子会社・関係会社
- 2026.07.21 ニュース 高齢者の多様な生活を支える新サービスダスキン ライフケア「不用品整理サービス」を導入 出典: PR TIMES
- 2026.06.22 EDINET [臨時報告書] 株式会社ダスキン 臨時報告書
- 2026.06.22 適時開示 第64回定時株主総会における議決権行使の結果に関するお知らせ
- 2026.06.18 EDINET [有価証券報告書] 株式会社ダスキン(2025/4~2026/3) 有価証券報告書-第64期(2025/04/01-2026/03/31)
- 2026.06.01 ニュース 「530(ごみゼロ)の日」の前日、5月29日(金)大阪府・ダスキン・ローソンが『OSAKAごみゼロプロジェクト』合同清掃活動を実施 出典: PR TIMES
- 2026.05.15 適時開示 定款一部変更に関するお知らせ 定款変更
- 2026.05.15 適時開示 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信