味の素株式会社
- 法人番号 8010001034740
- 東京都中央区
- 食料品
- 東証プライム
- 証券コード 2802
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- お酒の製造免許を受けた会社(ウイスキー・スピリッツ・ブランデー・リキュール・合成清酒・果実酒・甘味果実酒・発泡酒・もろみ・ビールの製造免許を受けた)
説明は公表資料と各社サイトから編集部が要約
基本情報
- 法人番号
- 8010001034740
- ふりがな
- アジノモト
- 本店所在地
- 〒104-0031 東京都中央区京橋1丁目7番1号
- 設立
- 1925年12月17日
- 代表者
- 代表執行役社長 中村 茂雄
- 資本金
- 798.6億円
- 従業員数
- 34,787人(連結・有報2026年3月期) / 単体 3,705人(有報)
- 被保険者数(単体)
- 4,591人
- 決算月
- 3月
- 上場区分
- 東証プライム
- 業種
- 食料品
事業の内容
当社グループは、当社、連結子会社105社及び持分法適用会社15社より構成されています。調味料・食品、栄養・加工食品、ソリューション&イングリディエンツ、冷凍食品、医薬用・食品用アミノ酸、バイオファーマサービス(CDMO)、ファンクショナルマテリアルズ(電子材料等)のほか、その他の事業活動を行っており、国内外の多数のグループ会社がそれぞれの事業区分を担っています。
沿革
- 1907年5月 合資会社鈴木製薬所設立。
- 1908年7月 池田菊苗博士が調味料グルタミン酸ソーダの製造法特許取得。
- 1908年9月 鈴木三郎助(二代)がその商品化を引受。
- 1909年5月 うま味調味料「味の素®」一般販売開始。
- 1912年4月 鈴木個人の事業として営んでいた「味の素®」の事業を合資会社鈴木製薬所が継承し、同時に同社は合資会社鈴木商店に商号変更。
- 1914年9月 川崎工場完成、操業開始。
- 1917年6月 (株)鈴木商店を設立し、これに合資会社鈴木商店の営業の一切を譲渡し、合資会社鈴木商店は目的を「有価証券及び不動産の取得売買」と変更。
- 1925年12月 (株)鈴木商店を新設し、これにそれまでの合資会社鈴木商店及び(株)鈴木商店の営業の一切を譲渡し、両社とも解散(現 味の素(株)設立)。
- 1932年10月 味の素本舗株式会社鈴木商店に商号変更。
- 1935年3月 宝製油(株)を設立。油脂事業に着手。
- 1940年12月 鈴木食料工業(株)に商号変更。
- 1943年5月 大日本化学工業(株)に商号変更。
- 1943年12月 佐賀県に佐賀工場を設置(現 九州事業所)。
- 1944年5月 宝製油(株)を合併。
- 1946年2月 味の素(株)に商号変更。
- 1949年5月 株式上場。
- 1956年1月 必須アミノ酸(輸液用)発売。アミノ酸事業に着手。
- 1956年7月 ニューヨーク味の素社を設立(現 味の素ヘルス・アンド・ニュートリション・ノースアメリカ社)。
- 1956年12月 神奈川県に中央研究所を設置。
- 1958年5月 ユニオンケミカルズ社を設立(現 フィリピン味の素社)。
- 1960年4月 タイ味の素社を設立。
- 1961年3月 三重県に四日市工場を設置(現 東海事業所)。
- 1961年7月 マラヤ味の素社を設立(現 マレーシア味の素社)。
- 1963年3月 米国のコーンプロダクツ社(現 コノプコ社)と提携(合弁会社 クノール食品(株)発足)。
- 1967年10月 本社に化成品部を設置。化成品事業に本格着手。
- 1968年2月 ペルー味の素社を設立。
- 1969年7月 インドネシア味の素社を設立。
- 1970年11月 「ほんだし®」発売。
- 1970年12月 味の素レストラン食品(株)を設立(現 味の素冷凍食品(株))。冷凍食品事業に着手。
- 1973年8月 米国のゼネラルフーヅ社と提携(合弁会社 現 味の素AGF(株)発足)。
- 1974年12月 味の素インテルアメリカーナ社を設立(現 ブラジル味の素社)。
- 1981年9月 「エレンタール®」発売。医薬品事業に着手。
- 1982年5月 アスパルテーム輸出開始。甘味料事業に着手。
- 1987年6月 クノール食品(株)を子会社とする。
- 1989年9月 ベルギーの化学会社オムニケム社(現 味の素オムニケム社)の全株式を取得。
- 1996年12月 味の素(中国)社を設立。
- 2000年10月 冷凍食品事業を分社化し、味の素冷凍食品(株)に統合。
- 2001年4月 油脂事業を分社化し、味の素製油(株)に統合(現 (株)J-オイルミルズ)。
- 2003年2月 日本酸素(株)から味の素冷凍食品(株)が(株)フレックの全株式を取得。
- 2003年4月 味の素冷凍食品(株)は(株)フレックを合併。
- 2003年7月 アミラム・フランス社保有のうま味調味料の生産・販売会社であるオルサン社(現 欧州味の素食品社)の全株式を取得。
- 2007年2月 ヤマキ(株)の株式を一部取得し、資本・業務提携。
- 2011年11月 味の素アニマル・ニュートリション・グループ(株)(2011年9月設立)に飼料用アミノ酸事業運営を移管。
- 2014年11月 味の素ノースアメリカ社(現 北米味の素社)が米国の冷凍食品の製造・販売会社であるウィンザー・クオリティ・ホールディングス社の全持分を取得。
- 2015年4月 アメリカ味の素冷凍食品社がウィンザー・クオリティ・ホールディングス社を吸収合併し、味の素ウィンザー社に商号変更(現 味の素フーズ・ノースアメリカ社)。
- 2015年4月 味の素ゼネラルフーヅ(株)(現 味の素AGF(株))を子会社とする。
- 2016年4月 医薬事業を行う味の素製薬(株)が、エーザイ(株)の消化器疾患領域に関する事業の一部を吸収分割により承継したことにより、当社の持分法適用会社となり、EAファーマ(株)に商号変更。
- 2016年11月 アフリカ諸国で事業展開する大手加工食品メーカーであるプロマシドール・ホールディングス社の株式33.33%を取得し、同社を持分法適用会社とする。
- 2019年4月 川崎工場・東海事業所の一部及び味の素パッケージング(株)の生産体制をクノール食品(株)に集約・再編し、同社の商号を味の素食品(株)に変更。
- 2021年7月 味の素アニマル・ニュートリション・グループ(株)を合併。
- 2023年12月 北米味の素社が米国の遺伝子治療薬CDMOであるフォージ・バイオロジクス・ホールディングス社(現 フォージ・バイオロジクス社)の全持分を取得。
この1年の動き
味の素、マレーシア味の素を子会社化提案 純利益1346.8億円に拡大
マレーシア味の素社に対する完全子会社化に向けた提案(2026年6月22日)、味の素ファインテクノ(株)の吸収合併に関する基本方針の公表(2026年8月6日)、定款一部変更(2026年5月14日)など組織再編関連の開示が相次いだ。株主ではブラックロック・ジャパン株式会社が7.41%(2026年4月報告)を保有。事業面では家庭・業務用マヨネーズ計21品を6~10%値上げした。有報等の提出も続いた。
連結の当期純利益は2025年3月期の702.7億円から2026年3月期は1346.8億円に拡大した。営業利益も同期間で1139.7億円から1994.1億円に増加している。売上高は2022年3月期の1兆1494億円から2026年3月期の1兆5837億円まで、5期にわたり拡大が続いている。
財務推移
| 2024年3月期 | 2025年3月期 | 2026年3月期 |
|---|
| 売上高 | 1兆4,392億円 | 1兆5,306億円 | 1兆5,837億円 |
|---|
| 当期純損益 | 871.2億円 | 702.7億円 | 1,347億円 |
|---|
| 純資産 | 8,844億円 | 8,133億円 | 8,443億円 |
|---|
| 総資産 | 1兆7,684億円 | 1兆7,211億円 | 1兆8,123億円 |
|---|
計算式と表示条件 →
セグメント情報
セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 調味料・食品 9,369億円(59.2%)・冷凍食品 2,903億円(18.3%)・ヘルスケア等 3,415億円(21.6%)・その他 149.8億円(1.0%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月12日提出)。
許認可・登録
環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 160,842 tCO2)。
環境省 温対法 特定荷主(2023年度、算定排出量 29,373 tCO2)。
出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
取引・持ち合い
政策保有株式
- 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 計上額 63.3億円 2026.06.12 2,982,849株
保有目的
調味料事業、栄養・加工食品事業、ソリューション&イングリディエンツ事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。
- 伊藤忠食品株式会社 相互保有 計上額 44億円 2026.06.12 339,129株
保有目的
調味料事業、栄養・加工食品事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。
- 長谷川香料株式会社 相互保有 計上額 25.4億円 2026.06.12 900,000株
保有目的
バイオ・発酵技術を活用したナチュラルフレーバーの研究開発・事業化等に関する業務提携契約を締結しております。同社株式は、業務提携の推進のため保有しております。
- イオン株式会社 計上額 24.7億円 2026.06.12 1,312,399株
保有目的
調味料事業、栄養・加工食品事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。事業関係のより一層の強化のため取引先持株会に加入しており、当事業年度において保有株数が4,803株増加しています。また、同社が実施した株式分割により、当事業年度において保有株式数が872,735株増加しています。
- 加藤産業株式会社 相互保有 計上額 21.3億円 2026.06.12 318,017株
保有目的
調味料事業、栄養・加工食品事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。
- ハウス食品グループ本社株式会社 相互保有 計上額 13.8億円 2026.06.12 451,643株
保有目的
ソリューション&イングリディエンツ事業における主要顧客であり、また、食品物流を担うF-LINE㈱に共同出資しております。同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進及び食品物流での関係維持と情報共有のため保有しております。
- Heartseed株式会社 計上額 3億円 2026.06.12 172,400株
保有目的
再生医療用培地事業の重要顧客、かつ共同開発パートナーであります。同社株式は上記事業の成長、及び再生医療分野に関連する情報収集のため保有しております。
- セントラルフォレストグループ株式会社 相互保有 計上額 2.9億円 2026.06.12 106,000株
保有目的
調味料事業、栄養・加工食品事業、ソリューション&イングリディエンツ事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。
- 株式会社ダスキン 計上額 1.9億円 2026.06.12 45,000株
保有目的
油脂製品における主要顧客であります。同社株式は、上記製品における円滑な取引の推進のため保有しております。
- 株式会社アークス 計上額 1.1億円 2026.06.12 27,870株
保有目的
調味料事業、栄養・加工食品事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。
- 丸大食品株式会社 計上額 1億円 2026.06.12 44,657株
保有目的
ソリューション&イングリディエンツ事業における主要顧客であります。同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。
- 尾家産業株式会社 計上額 9,400万円 2026.06.12 37,950株
保有目的
ソリューション&イングリディエンツ事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。
- 株式会社バローホールディングス 計上額 5,700万円 2026.06.12 15,840株
保有目的
調味料事業、栄養・加工食品事業、ソリューション&イングリディエンツ事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。
- 株式会社マルイチ産商 相互保有 計上額 3,000万円 2026.06.12 25,808株
保有目的
調味料事業、栄養・加工食品事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。
- 株式会社ヤマナカ 相互保有 計上額 700万円 2026.06.12 15,040株
保有目的
調味料事業、栄養・加工食品事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。
- 株式会社リテールパートナーズ 計上額 300万円 2026.06.12 3,000株
保有目的
調味料事業、栄養・加工食品事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。
- 株式会社平和堂 計上額 100万円 2026.06.12 598株
保有目的
調味料事業、栄養・加工食品事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。同社株式は、上記事業における円滑な取引の推進のため保有しております。事業関係のより一層の強化のため取引先持株会に加入しており、当事業年度において保有株数が52株増加しています。
- エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社 計上額 0円 2026.06.12 100株
保有目的
調味料事業、栄養・加工食品事業及び冷凍食品事業における主要顧客であります。同社株式は、株主総会への参加等を通じ事業戦略に有用な情報の収集及び上記事業における円滑な取引の維持のため保有しております。
この会社の株式を政策保有する会社
- 加藤産業株式会社 相互保有 計上額 38億円 2025.12.22 895,390株
- 伊藤忠食品株式会社 相互保有 計上額 29.2億円 2025.06.20 494,117株
- ハウス食品グループ本社株式会社 相互保有 計上額 24.8億円 2026.06.22 563,504株
- 長谷川香料株式会社 相互保有 計上額 9.4億円 2025.12.16 221,586株
- ユアサ・フナショク株式会社 計上額 1.2億円 2026.06.25 27,732株
- 株式会社ヤマナカ 相互保有 計上額 4,400万円 2026.06.09 10,000株
- 株式会社マルイチ産商 相互保有 計上額 2,500万円 2026.06.22 5,700株
- 松田産業株式会社 計上額 1,500万円 2026.06.23 3,622株
- はごろもフーズ株式会社 計上額 879万円 2026.06.25 2,000株
- 小林製薬株式会社 計上額 0円 2026.03.25 200株
- 株式会社電通グループ 計上額 0円 2026.03.26 200株
- 高砂香料工業株式会社 2026.06.23
- 戸田建設株式会社 2026.06.22
この会社を主要な顧客に挙げる会社
出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。
職場情報
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
- 企業規模
- 1001〜5000人
- 認定
- くるみん、ダイバーシティ経営企業100選(新・ダイバーシティ経営企業100選 令和元(2020)年)
- 女性労働者の割合
- 正社員 32.7%・嘱託 30.4%・パート 55.7%・派遣 85.3%
- 採用した労働者に占める女性の割合
- 正社員 35.3%
- 男女の平均継続勤務年数
- 正社員 男性 20.1年・女性 17.8年
- 育児休業取得率
- 正社員 男性 90%・女性 100%
- 平均残業時間
- 10.1時間/月(その他)
- 管理職の女性比率
- 14.4%(167人/1,158人)
- 役員の女性比率
- 36.4%(4人/11人)
- 男女の賃金の差異
- 全労働者 70.1%・正規 72.5%・非正規 65.8%(2024年4月1日〜2025年3月31日)
- 制度
- フレックスタイム制度、在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、年次有給休暇時間単位取得制度、病気・不妊治療休暇、正社員再雇用・中途採用制度、教育訓練・研修制度、キャリアコンサルティング制度
- データ集計時点
- 2025年3月時点(単体)
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。
株主・株式の状況
株主数: 157,633人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 政府・地方公共団体 0.00%・金融機関 36.65%・金融商品取引業者 1.93%・その他の法人 2.54%・外国法人等(個人以外) 40.38%・外国法人等(個人) 0.01%・個人その他 18.50%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 977,735,616株。自己株式: 18,498,800株(1.89%)。剰余金の配当: 2025年11月6日 取締役会決議 24円、2026年6月19日 株主総会決議(予定) 24円(1株あたり)。女性管理職比率: 16.0%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月12日提出)。
株主優待
状態: 実施中。株数区分: 6区分。株数・権利確定月は開示原文を参照。出典: 有価証券報告書(2026年6月12日提出)。
公告・開示・ニュースの履歴
163件- 2026.09.30 ニュース 味の素(株)、ブラインドサッカー(R)日本代表選手と共創!「アミノバイタル(R)」パーフェクトエネルギー(R)ゼリードリンクを視覚に頼らず識別しやすい新パッケージへ刷新 出典: PR TIMES
- 2026.09.10 ニュース 味の素/家庭・業務用マヨネーズ計21品を6~10%値上げ、物流費など上昇で 出典: LNEWS
- 2026.09.10 ニュース 味の素(株)「五季そうさまプロジェクト」 今年は長引く暑さと秋に向けて大きくなる寒暖差に着目 食材はそのままに、調理直前の気分に合わせてメニューを変化 五番目の季節「まだなつ」の『変わり目ごはん』を提案! 出典: PR TIMES
- 2026.09.09 ニュース 味の素(株)、競泳 松下 知之選手・村佐 達也選手とパートナー契約を締結 出典: PR TIMES
- 2026.09.04 ニュース 半数以上が実感する「地元食を食べる機会の減少」。たくさん歩いた先で味わう“究極の地元めし”『歩歩歩(ぽぽぽ)食堂』が全国10か所へ拡大!地域の食文化継承を応援し味の素(株)が今年も特別協賛! 出典: PR TIMES
- 2026.09.01 ニュース 味の素(株)社員・インフルエンサー・生活者が共創する新たな食体験イベント 味の素(株)史上初※の食フェス「AJINOMOTO 未確認フードコート」を10月3日に開催! 出典: PR TIMES
- 2026.08.28 ニュース 【サクサク食感が最後まで持続する自家製パン入りスープ】味の素(株)「クノール(R) サクサクdeコパン」が発売1年で1,300万食突破!当社パン入り容器入りスープカテゴリーの販売金額も前年比288%に急成長 出典: PR TIMES
- 2026.08.24 ニュース <旬のキャベツをおいしく、無駄なく楽しむための新たな取り組み>人工衛星データを活用したキャベツ需給予測と店頭・広告での「Cook Do(R)」回鍋肉用メニュー提案でキャベツのフードロス削減へ 出典: PR TIMES
- 2026.08.06 適時開示 2027年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算短信
- 2026.08.06 適時開示 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績予想修正
- 2026.08.06 適時開示 味の素(株)による味の素ファインテクノ(株)の吸収合併に関する基本方針についてのお知らせ 組織再編
- 2026.08.03 ニュース 155名が参加した味の素(株)「アミノバイタル(R)」×スキマスイッチ 動画募集型企画「Who is 全力少年?」 キャンペーンの集大成として、子どもから大人までの”全力”を描いたコラボMVを本日公開! 出典: PR TIMES
- 2026.07.30 EDINET [臨時報告書] 味の素株式会社 臨時報告書
- 2026.07.28 ニュース 共働き保護者の約3人に2人が悩む「マンネリ夏休み」に新提案。味の素(株)が放課後NPOアフタースクールと連携し、「氷みぞれつゆ(R)︎で学ぶ ひんやり自由研究教室」を開催 出典: PR TIMES
- 2026.07.21 ニュース 6割以上の人が経験する夏場のレタスのフードロス問題!“藤原竜也さん顔面協力”による1万個のレタス販売と、新レシピで購入と消費を促進『「Cook Do(R)」オイスターソース 藤原竜也の「買ってくレタス」』 出典: PR TIMES
- 2026.07.10 ニュース 発売4カ月で70万食突破した、味の素(株)の麺用調味料『氷みぞれつゆ(R)︎』 まるでかき氷屋!?「氷みぞれつゆそうめん屋」がソラマチひろばに2日間限定オープン! 出典: PR TIMES
- 2026.07.09 ニュース 洋風メニューに”濃厚ペースト×チューブ”の新提案!肉や野菜のおいしさがぎゅっと詰まった、1本で味付けが決まる洋風調味料「TASTY PASTY」8月22日 新発売 出典: PR TIMES
- 2026.07.09 ニュース ブランド30周年の節目に、日本のマヨネーズの常識に挑む「ピュアセレクト(R) マヨネーズ ふわあま」を8月22日に新発売 出典: PR TIMES
- 2026.07.09 ニュース 物価高の中でも高まる日常のプレミアム需要を背景に、“刺激の麻辣”に続く“香りの華辣”を新提案「Cook Do(R)」<極(プレミアム)華辣麻婆豆腐用>8月22日 新発売 出典: PR TIMES
- 2026.07.08 ニュース 味の素(株)『音でみるレシピSOUNDFUL RECIPE』 カンヌライオンズ2026でAudio & Radio部門Bronzeを受賞 出典: PR TIMES
国の制度の採択
出典: 国税庁の公表資料(2026.10.04 点検)- 2021.09.07 酒類等製造免許(新規取得者名等一覧) 国税庁 免許 ウイスキー(試験免許) 川崎市 国税庁の公表ページ
- 2021.09.07 酒類等製造免許(新規取得者名等一覧) 国税庁 免許 スピリッツ(試験免許) 川崎市 国税庁の公表ページ
- 2021.09.07 酒類等製造免許(新規取得者名等一覧) 国税庁 免許 ブランデー(試験免許) 川崎市 国税庁の公表ページ
- 2021.09.07 酒類等製造免許(新規取得者名等一覧) 国税庁 免許 リキュール(試験免許) 川崎市 国税庁の公表ページ
- 2021.09.07 酒類等製造免許(新規取得者名等一覧) 国税庁 免許 合成清酒(試験免許) 川崎市 国税庁の公表ページ
- 2021.09.07 酒類等製造免許(新規取得者名等一覧) 国税庁 免許 果実酒(試験免許) 川崎市 国税庁の公表ページ
- 2021.09.07 酒類等製造免許(新規取得者名等一覧) 国税庁 免許 甘味果実酒(試験免許) 川崎市 国税庁の公表ページ
- 2021.09.07 酒類等製造免許(新規取得者名等一覧) 国税庁 免許 発泡酒(試験免許) 川崎市 国税庁の公表ページ
- 2023.03.27 酒類等製造免許(新規取得者名等一覧) 国税庁 免許 もろみ(移転) 川崎市 国税庁の公表ページ
- 2024.12.23 酒類等製造免許(新規取得者名等一覧) 国税庁 免許 ビール(試験免許) 川崎市 国税庁の公表ページ
金額は公表された交付額の上限で、受給額ではありません。収録している制度は一部です。