富士フイルムホールディングス株式会社

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  • 半導体の会社(医療機器や半導体材料・ディスプレイ材料などをつくる)

説明は公表資料と各社サイトから編集部が要約

基本情報

法人番号
6010401065370
ふりがな
フジフイルムホールディングス
本店所在地
〒106-0031 東京都港区西麻布2丁目26番30号
沿革
1934年1月 写真フィルム製造の国産工業化計画に基づき大日本セルロイド(株)(現 (株)ダイセル)の写真フィルム部の事業一切を分離継承して富士写真フイルム(株)を設立。(有報・沿革の最初の記載)
代表者
代表取締役社長・CEO 後藤禎一
資本金
403.6億円
従業員数
73,526人(連結・有報2026年3月期) / 単体 1,198人(有報)
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
化学

事業の内容

当社は持株会社であり、米国会計基準によって連結財務諸表を作成しています。当社グループは、ヘルスケア、エレクトロニクス、ビジネスイノベーション、イメージングの4つの事業区分で構成され、この事業区分はセグメント情報における区分内容と同一です。富士フイルム(株)をはじめとする国内外の子会社・関連会社が各区分の事業を担っており、2026年3月31日現在の子会社数は258社、関連会社数は27社です。

沿革

  1. 1934年1月 写真フィルム製造の国産工業化計画に基づき大日本セルロイド(株)(現 (株)ダイセル)の写真フィルム部の事業一切を分離継承して富士写真フイルム(株)を設立。
  2. 1934年2月 足柄工場(現 神奈川工場)建設(写真フィルム、印画紙等の写真感光材料の製造)。
  3. 1938年6月 小田原工場(現 神奈川工場)建設(写真感光材料の硝酸銀、色素等の高度化成品部門並びに光学硝子、写真機等の精密光学機器・材料部門の拡充)。
  4. 1944年3月 (株)榎本光学精機製作所を買収。(現 富士フイルム(株)へ統合)
  5. 1946年4月 天然色写真(株)を設立。(現 富士フイルムイメージングシステムズ(株))
  6. 1962年2月 英国ランクゼロックス社との合弁により富士ゼロックス(株)を設立。(現 富士フイルムビジネスイノベーション(株))
  7. 1963年10月 富士宮工場建設(印画紙用バライタ及びバライタ原紙製造)。
  8. 1965年12月 Fuji Photo Film U.S.A., Inc.を米国ニューヨーク州に設立。(現 FUJIFILM North America Corporation)
  9. 1966年6月 Fuji Photo Film (Europe) GmbH をドイツに設立。(現 FUJIFILM Europe GmbH)
  10. 1972年12月 吉田南工場建設(オフセット印刷用材料(PS版)製造)。
  11. 1982年8月 Fuji Photo Film B.V.をオランダに設立。(現 FUJIFILM Manufacturing Europe B.V.)
  12. 1988年7月 Fuji Photo Film, Inc.を米国サウスカロライナ州に設立。(現 FUJIFILM Manufacturing U.S.A., Inc.)
  13. 1995年10月 FUJIFILM Imaging Systems (Suzhou) Co.,Ltd.を中国に設立。
  14. 2001年3月 富士ゼロックス(株)の発行済株式総数の25%を追加取得し、連結子会社化。(現 富士フイルムビジネスイノベーション(株))
  15. 2003年4月 プロセス資材(株)の株式を追加取得し、連結子会社化。(現 富士フイルムグラフィックソリューションズ(株))
  16. 2004年11月 米国Arch Chemicals, Inc.から同社Microelectronic Materials部門と同社所有の富士フイルムアーチ(株)の株式を追加取得し、連結子会社化。(現 富士フイルムエレクトロニクスマテリアルズ(株))
  17. 2005年2月 Sericolグループの英国持株会社Sericol Group Limitedを買収。(現 FUJIFILM Speciality Ink Systems Limited 他)
  18. 2006年7月 Dimatix, Inc.を買収。(現 FUJIFILM Dimatix, Inc.)
  19. 2006年10月 全ての営業を富士フイルム(株)に承継する新設分割を行い、持株会社である富士フイルムホールディングス(株)に移行。
  20. 2008年3月 富山化学工業(株)の株式を公開買付けにより取得し、連結子会社化。(現 富士フイルム富山化学(株)へ統合)
  21. 2011年3月 MSD Biologics (UK) Limited及びDiosynth RTP Inc.を買収。(現 FUJIFILM Diosynth Biotechnologies UK Limited 他)
  22. 2012年3月 SonoSite, Inc.を買収。(現 FUJIFILM SonoSite, Inc.)
  23. 2015年5月 Cellular Dynamics International, Inc.を買収。(現 FUJIFILM Cellular Dynamics, Inc.)
  24. 2017年4月 和光純薬工業(株)の株式を公開買付けにより取得し、連結子会社化。(現 富士フイルム和光純薬(株))
  25. 2018年6月 Irvine Scientific Sales Company, Inc.を買収。(現 FUJIFILM Biosciences Inc.)
  26. 2019年8月 Biogen (Denmark) Manufacturing ApSを買収。(現 FUJIFILM Diosynth Biotechnologies Denmark ApS)
  27. 2019年11月 富士ゼロックス(株)の発行済株式総数の25%を追加取得し、完全子会社化。(現 富士フイルムビジネスイノベーション(株))
  28. 2021年3月 (株)日立製作所の画像診断関連事業を買収し、連結子会社化。(現 富士フイルム(株)へ統合)
  29. 2021年4月 富士ゼロックス(株)の社名を富士フイルムビジネスイノベーション(株)に変更。
  30. 2021年4月 富士ゼロックス(株)の国内営業部門と国内の全販売会社を統合し、富士フイルムビジネスイノベーションジャパン(株)を設立。
  31. 2022年4月 Atara Biotherapeutics, Inc.の細胞治療薬製造拠点を買収。(現 FUJIFILM Diosynth Biotechnologies California, Inc.)
  32. 2023年10月 CMC Materials KMG Corporationを買収。(現 FUJIFILM Electronic Materials U.S.A., Inc.へ統合)
  33. 2025年1月 コニカミノルタ(株)との合弁により、グローバルプロキュアメントパートナーズ(株)を設立。
  34. 2026年3月 トルコのITサービス企業ETG Global Information Technology Services Inc.を買収。(現 FUJIFILM ETG Global Bilisim Hizmetleri A.S. 他)

この1年の動き

富士フイルムHD、事業譲渡とスピンオフ検討 純利益2767.4億円

グラフィックコミュニケーション事業の一部(刷版製造販売、中国など一部地域)を中国企業に譲渡すると2026年9月9日に発表、ビジネスイノベーション事業ではパーシャル・スピンオフを含む戦略的選択肢の検討開始を8月6日に明らかにした。3月30日に自己株式取得及び消却を決定。株主はブラックロック・ジャパンが7.7%(2026年7月報告)、三井住友信託銀行が6.31%(2025年9月報告)を保有。このほか有価証券報告書・半期報告書・四半期決算短信・臨時報告書の提出が続いた。

売上高は2022年3月期の2兆5258億円から2026年3月期には3兆3570億円に拡大した。当期純利益も同期間に2111.8億円から2767.4億円に増加した。純資産は2022年3月期の2兆5249億円から2026年3月期の3兆8444億円へと増加した。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高2兆9,609億円3兆1,958億円3兆3,570億円
当期純損益2,435億円2,610億円2,767億円
純資産3兆1,733億円3兆3,527億円3兆8,444億円
総資産4兆7,835億円5兆2,499億円6兆538億円

計算式と表示条件 →

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 株式会社ダイセル 相互保有 計上額 102.8億円 2026.06.24 8,390,740株
    保有目的

    ・購入取引を行っており、全てのセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。

  • 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 相互保有 計上額 37.1億円 2026.06.24 741,094株
    保有目的

    ・主要金融機関として総合的な金融取引を行っており、金融取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は減少しています。

  • 三井住友トラストグループ株式会社 相互保有 計上額 15.1億円 2026.06.24 308,548株
    保有目的

    ・主要金融機関として総合的な金融取引を行っており、金融取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は減少しています。

  • EIZO株式会社 相互保有 計上額 9.3億円 2026.06.24 450,600株
    保有目的

    ・購入取引を行っており、ヘルスケアセグメント、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。

  • 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 計上額 6.7億円 2026.06.24 315,900株
    保有目的

    ・協業関係にあり、イメージングセグメント、エレクトロニクスセグメント、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 相互保有 計上額 6億円 2026.06.24 231,500株
    保有目的

    ・主要金融機関として総合的な金融取引を行っており、金融取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は減少しています。

  • 東海旅客鉄道株式会社 計上額 5.7億円 2026.06.24 140,000株
    保有目的

    ・製品販売取引を行っており、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。

  • イオン株式会社 計上額 4.1億円 2026.06.24 215,400株
    保有目的

    ・製品販売取引を行っており、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・保有先の株式分割により株式数が増加しています。

  • 株式会社オプティム 計上額 2.5億円 2026.06.24 589,280株
    保有目的

    ・協業関係にあり、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。

  • 三菱製紙株式会社 計上額 2.3億円 2026.06.24 284,000株
    保有目的

    ・購入取引及び製品販売取引を行っており、イメージングセグメント、エレクトロニクスセグメント、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は減少しています。

  • 株式会社ビックカメラ 計上額 2.2億円 2026.06.24 124,500株
    保有目的

    ・製品販売取引を行っており、イメージングセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。

  • 株式会社ダスキン 計上額 1.1億円 2026.06.24 25,000株
    保有目的

    ・製品販売取引を行っており、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。

  • 上新電機株式会社 計上額 9,200万円 2026.06.24 32,500株
    保有目的

    ・製品販売取引を行っており、イメージングセグメント、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。

  • 株式会社オンワードホールディングス 計上額 8,600万円 2026.06.24 121,720株
    保有目的

    ・製品販売取引を行っており、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。

  • 日本BS放送株式会社 計上額 7,400万円 2026.06.24 80,000株
    保有目的

    ・イメージングセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。

  • 株式会社村田製作所 計上額 5,600万円 2026.06.24 16,335株
    保有目的

    ・製品販売取引を行っており、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。

  • 池上通信機株式会社 相互保有 計上額 4,700万円 2026.06.24 66,964株
    保有目的

    ・製品販売取引を行っており、イメージングセグメント、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。

  • 株式会社ワコールホールディングス 計上額 2,600万円 2026.06.24 6,600株
    保有目的

    ・製品販売取引を行っており、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。

  • 立川ブラインド工業株式会社 計上額 2,000万円 2026.06.24 7,986株
    保有目的

    ・製品販売取引を行っており、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。

  • 宮地エンジニアリンググループ株式会社 計上額 1,400万円 2026.06.24 8,000株
    保有目的

    ・製品販売取引を行っており、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。

  • 株式会社Misumi 計上額 900万円 2026.06.24 5,000株
    保有目的

    ・製品販売取引を行っており、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。

  • 日本トランスシティ株式会社 計上額 700万円 2026.06.24 5,787株
    保有目的

    ・製品販売取引を行っており、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。

  • 三井不動産株式会社 2026.06.24
    保有目的

    ・当事業年度において売却しました。

  • 住友不動産株式会社 2026.06.24
    保有目的

    ・当事業年度において売却しました。

  • TOPPANホールディングス株式会社 2026.06.24
    保有目的

    ・当事業年度において売却しました。

  • MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス株式会社 相互保有 2026.06.24
    保有目的

    ・当事業年度において売却しました。

  • 大日本印刷株式会社 2026.06.24
    保有目的

    ・当事業年度において売却しました。

  • 株式会社西日本フィナンシャルホールディングス 2026.06.24
    保有目的

    ・当事業年度において売却しました。

  • 株式会社オートバックスセブン 2026.06.24
    保有目的

    ・当事業年度において売却しました。

  • 三菱電機株式会社 2026.06.24
    保有目的

    ・当事業年度において売却しました。

  • 株式会社神戸製鋼所 2026.06.24
    保有目的

    ・当事業年度において売却しました。

  • 日東工業株式会社 2026.06.24
    保有目的

    ・当事業年度において売却しました。

  • レンゴー株式会社 2026.06.24
    保有目的

    ・当事業年度において売却しました。

  • 橋本総業ホールディングス株式会社 2026.06.24
    保有目的

    ・当事業年度において売却しました。

この会社の株式を政策保有する会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
5001人以上
女性労働者の割合
正社員 18.4%
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 29.3%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 18.8年・女性 15.9年
管理職の女性比率
7.5%
役員の女性比率
22.7%
データ集計時点
2025年3月時点(グループ(連結等))

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 200,873人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 政府・地方公共団体 0.00%・金融機関 33.98%・金融商品取引業者 1.96%・その他の法人 2.16%・外国法人等(個人以外) 45.01%・外国法人等(個人) 0.05%・個人その他 16.84%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 1,243,877,184株。自己株式: 37,862,800株(3.04%)。剰余金の配当: 2025年11月6日 取締役会決議 35円、2026年6月26日 株主総会決議 35円(1株あたり)。出典: 有価証券報告書(2026年6月24日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 3月末日・9月末日。株数区分: 1区分。出典: 有価証券報告書(2026年6月24日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

19件