株式会社ムサシ

基本情報

法人番号
6010001058667
ふりがな
ムサシ
本店所在地
〒104-0061 東京都中央区銀座8丁目20番36号
設立
1946年12月5日
代表者
代表取締役社長 小野 貢市
資本金
12.1億円
従業員数
544人(連結・有報2026年3月期) / 単体 201人(有報)
被保険者数(単体)
228人
決算月
3月
上場区分
東証スタンダード
業種
卸売業

事業の内容

当社グループは、株式会社ムサシ(当社)及び子会社10社、関連会社1社により構成されており、情報・印刷・産業システム機材、金融汎用・選挙システム機材及び紙・紙加工品の販売並びに不動産賃貸・リース事業等を行っております。事業内容及び当社と関係会社の事業区分に係る位置づけは、連結財務諸表に掲げるセグメントの区分と同一の4部門に分かれております。

沿革

  1. 1946年12月 文房具類等の販売を目的として武蔵商事株式会社を設立
  2. 1947年1月 紙加工製品の販売に着手
  3. 1947年9月 商号を武蔵産業株式会社に変更
  4. 1948年6月 日本専売公社と取引開始
  5. 1949年4月 商号を武蔵紙業株式会社に変更
  6. 1955年4月 写真機、感光材料の販売会社として株式会社武蔵商会を設立
  7. 1956年4月 大阪市東区に大阪出張所を設置
  8. 1958年10月 本社ビル竣工(東京都中央区銀座西七丁目6番地1)
  9. 1959年4月 富士写真フイルム株式会社の特約代理店となり、ネオコピーの販売を開始
  10. 1960年11月 名古屋市中村区に名古屋営業所を設置
  11. 1961年3月 福岡県福岡市に福岡営業所を設置
  12. 1962年9月 商号を武蔵株式会社に変更
  13. 1962年11月 株式会社武蔵商会を吸収合併、広島県広島市に広島営業所、北海道札幌市に札幌営業所を設置
  14. 1963年2月 横浜市西区に横浜営業所を設置
  15. 1963年3月 富士事務機株式会社(現 エフ・ビー・エム(株))に資本参加(現 連結子会社)
  16. 1964年9月 宮城県仙台市に仙台営業所を設置
  17. 1965年7月 選挙用機器の販売を開始
  18. 1967年6月 協同写真工業株式会社(現 (株)ジェイ・アイ・エム)に資本参加(現 持分法適用会社)
  19. 1974年4月 現金処理機器の販売に本格進出
  20. 1978年1月 金融汎用・選挙システム機材の開発・製造を目的として武蔵エンジニアリング株式会社(現 連結子会社)を設立
  21. 1979年4月 現金処理機器の輸出販売を開始
  22. 1981年6月 本社ビル竣工に伴い本社所在地変更(東京都中央区銀座八丁目20番36号)
  23. 1986年5月 不動産管理会社として武蔵興産株式会社を設立(現 連結子会社)
  24. 1991年12月 商号を株式会社ムサシに変更
  25. 1993年4月 ダイニック株式会社と共同開発による名刺・はがき印刷のシステム機販売を開始
  26. 1995年2月 株式会社武蔵エンタープライズに資本参加(現 連結子会社)
  27. 1996年10月 日本証券業協会に株式を店頭登録
  28. 1997年9月 株式会社アジア・ビジネス・コンサルタント(現 (株)ムサシ・エービーシー)に資本参加(現 連結子会社)
  29. 2000年5月 埼玉県大宮市に北関東支店を設置(旧 関東支店(群馬県 高崎市)より移転)
  30. 2000年9月 千葉市中央区に東関東支店を設置(旧 千葉営業所)
  31. 2001年4月 広島市中区に中四国支店を設置(旧 広島支店)
  32. 2001年5月 横浜市神奈川区に神静支店を設置(旧 横浜支店)
  33. 2001年6月 情報、リプロ、M&E、IPSの各東京営業部及び東京技術部を統合し、東京支店を開設
  34. 2001年9月 株式会社ユニ・フォト・マイクロ(現 ムサシ・イメージ情報(株)(連結子会社))に資本参加
  35. 2002年3月 株式会社レミントンマイクロ(現 ムサシ・アイ・テクノ(株))に資本参加(現 連結子会社)
  36. 2002年9月 株式会社国際マイクロフォト研究所に資本参加(2007年 ムサシ・イメージ情報(株)と合併)
  37. 2004年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
  38. 2005年4月 東京支店を廃止し、東京第一支店、東京第二支店を設置
  39. 2005年10月 メンテナンスサービス部門を分社化し、ムサシ・フィールド・サポート株式会社(現 連結子会社)を設立
  40. 2010年4月 ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場
  41. 2013年7月 東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  42. 2017年9月 ニュービジネスサプライ株式会社(現 エム・ビー・エス(株))に資本参加(現 連結子会社)
  43. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行

この1年の動き

ムサシ、上毛実業20.37%保有 2026年3月期純利益28億円

この1年、株式会社ムサシの開示では、大量保有報告書の提出者として上毛実業株式会社(20.37%、2026年6月報告)とショウリン商事株式会社(13.16%、2026年6月報告)の株主異動が示された。このほか半期報告書(2025年11月12日)、2026年3月期決算短信(2026年5月15日)、有価証券報告書(2026年6月24日)、臨時報告書(2026年7月3日)、2027年3月期第1四半期決算短信(2026年8月4日)の提出が続いた。

財務面では、当期純利益が2025年3月期の34.3億円から2026年3月期は28億円へ減少した一方、営業利益は2025年3月期の33.5億円から2026年3月期は46.8億円へ増加した。純資産は2022年3月期の270.2億円から2026年3月期の369.4億円まで増加が続いている。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高331.4億円373.9億円405.9億円
当期純損益7.7億円34.3億円28億円
純資産302億円339.7億円369.4億円
総資産450.3億円498.1億円528.5億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 情報・印刷・産業システム機材 177.8億円(43.8%)・金融汎用・選挙システム機材 138.8億円(34.2%)・紙・紙加工品 86.3億円(21.2%)・不動産賃貸・リース事業等 3億円(0.7%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月24日提出)。

許認可・登録

総務省 届出電気通信事業者(届出番号 A-06-21890)。

出典: 総務省 届出電気通信事業者一覧(2026年6月30日現在)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 計上額 13.5億円 2026.06.24 269,253株
    保有目的

    取引金融機関であり、安定した資金調達等円滑な取引関係の維持・強化を図るため、また、商品販売及び役務提供を行っている取引先でもあるため保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • 株式会社サンリオ 計上額 9.6億円 2026.06.24 982,102株
    保有目的

    商品販売及び役務の提供を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。紙・紙加工品セグメントにおいて保有の合理性を認めます。株式の増加数は、取引先持株会を通じて取得したものであります。(注)1.3

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ 相互保有 みなし保有 計上額 2.4億円 2026.06.24 40,000株
    保有目的

    議決権行使指図権限を有しております。

  • 大日本印刷株式会社 みなし保有 計上額 1.6億円 2026.06.24 55,000株
    保有目的

    議決権行使指図権限を有しております。

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 計上額 1.1億円 2026.06.24 42,830株
    保有目的

    取引金融機関であり、安定した資金調達等円滑な取引関係の維持・強化を図るため、また、商品販売及び役務提供を行っている取引先でもあるため保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ 相互保有 計上額 9,400万円 2026.06.24 15,480株
    保有目的

    取引金融機関であり、安定した資金調達等円滑な取引関係の維持・強化を図るため、また、商品販売及び役務提供を行っている取引先でもあるため保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • ダイニック株式会社 相互保有 計上額 9,300万円 2026.06.24 88,000株
    保有目的

    商品販売、役務の提供及び商品仕入取引を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び紙・紙加工品セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • 竹田iPホールディングス株式会社 相互保有 計上額 8,900万円 2026.06.24 146,000株
    保有目的

    商品販売及び役務の提供を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。情報・印刷・産業システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1.4

  • TOPPANホールディングス株式会社 計上額 6,700万円 2026.06.24 16,500株
    保有目的

    商品販売、役務の提供及び商品仕入取引を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。紙・紙加工品セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • 日本紙パルプ商事株式会社 相互保有 計上額 6,400万円 2026.06.24 62,000株
    保有目的

    商品販売、役務の提供及び商品仕入取引を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。紙・紙加工品セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • 東京インキ株式会社 計上額 6,300万円 2026.06.24 46,525株
    保有目的

    商品販売及び役務の提供を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。情報・印刷・産業システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。株式の増加数は、取引先持株会を通じて取得したものであります。(注)1.5

  • 王子ホールディングス株式会社 計上額 5,600万円 2026.06.24 66,582株
    保有目的

    商品販売、役務の提供及び商品仕入取引を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。紙・紙加工品セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • 株式会社西日本フィナンシャルホールディングス 計上額 5,200万円 2026.06.24 14,124株
    保有目的

    取引金融機関であり、安定した資金調達等円滑な取引関係の維持・強化を図るため、また、商品販売及び役務提供を行っている取引先でもあるため保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • 株式会社群馬銀行 相互保有 計上額 3,700万円 2026.06.24 18,000株
    保有目的

    取引金融機関であり、安定した資金調達等円滑な取引関係の維持・強化を図るため、また、商品販売及び役務提供を行っている取引先でもあるため保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • 朝日印刷株式会社 計上額 3,300万円 2026.06.24 38,730株
    保有目的

    商品販売及び役務の提供を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。紙・紙加工品セグメントにおいて保有の合理性を認めます。株式の増加数は、取引先持株会を通じて取得したものであります。(注)1

  • 株式会社大垣共立銀行 計上額 3,200万円 2026.06.24 5,274株
    保有目的

    取引金融機関であり、安定した資金調達等円滑な取引関係の維持・強化を図るため、また、商品販売及び役務提供を行っている取引先でもあるため保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • 大王製紙株式会社 計上額 3,000万円 2026.06.24 30,056株
    保有目的

    商品販売、役務の提供及び商品仕入取引を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。紙・紙加工品セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • 大日本印刷株式会社 計上額 2,600万円 2026.06.24 9,536株
    保有目的

    商品販売及び役務の提供を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。紙・紙加工品セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • 北越コーポレーション株式会社 相互保有 計上額 2,200万円 2026.06.24 24,820株
    保有目的

    商品販売、役務の提供及び商品仕入取引を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。紙・紙加工品セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • 株式会社滋賀銀行 計上額 1,800万円 2026.06.24 10,000株
    保有目的

    取引金融機関であり、安定した資金調達等円滑な取引関係の維持・強化を図るため、また、商品販売及び役務提供を行っている取引先でもあるため保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1.6

  • 株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループ 計上額 1,400万円 2026.06.24 10,700株
    保有目的

    取引金融機関であり、安定した資金調達等円滑な取引関係の維持・強化を図るため、また、商品販売及び役務提供を行っている取引先でもあるため保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • 株式会社あいちフィナンシャルグループ 計上額 1,100万円 2026.06.24 8,325株
    保有目的

    商品販売及び役務の提供を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1.7

  • KKPグループホールディングス株式会社 計上額 900万円 2026.06.24 11,000株
    保有目的

    商品販売、役務の提供及び商品仕入取引を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。紙・紙加工品セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • サンメッセ株式会社 計上額 700万円 2026.06.24 20,000株
    保有目的

    商品販売及び役務の提供を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。情報・印刷・産業システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • 株式会社大光銀行 計上額 600万円 2026.06.24 3,000株
    保有目的

    商品販売及び役務の提供を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • 株式会社北日本銀行 計上額 400万円 2026.06.24 1,000株
    保有目的

    商品販売及び役務の提供を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • 株式会社筑波銀行 計上額 300万円 2026.06.24 6,660株
    保有目的

    商品販売及び役務の提供を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • 株式会社プロクレアホールディングス 計上額 300万円 2026.06.24 1,000株
    保有目的

    商品販売及び役務提供を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • 平和紙業株式会社 相互保有 計上額 200万円 2026.06.24 5,000株
    保有目的

    商品販売及び役務の提供を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。紙・紙加工品セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • 株式会社じもとホールディングス 計上額 200万円 2026.06.24 4,500株
    保有目的

    商品販売及び役務の提供を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • 三井住友トラストグループ株式会社 計上額 100万円 2026.06.24 312株
    保有目的

    取引金融機関であり、安定した資金調達等円滑な取引関係の維持・強化を図るため、また、商品販売及び役務の提供を行っている取引先でもあるため保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

  • フィデアホールディングス株式会社 計上額 0円 2026.06.24 300株
    保有目的

    商品販売及び役務の提供を行っており、円滑な取引関係の維持・強化を図るために保有しております。情報・印刷・産業システム機材及び金融汎用・選挙システム機材セグメントにおいて保有の合理性を認めます。(注)1

この会社の株式を政策保有する会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
101〜300人
女性労働者の割合
営業 1%・事務 22.8%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 23.7年・女性 17.8年
データ集計時点
2024年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 1,013人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 7.41%・金融商品取引業者 0.91%・その他の法人 38.57%・外国法人等(個人以外) 9.25%・外国法人等(個人) 0.06%・個人その他 43.80%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 7,950,000株。自己株式: 1,135,700株(14.28%)。剰余金の配当: 2025年11月11日 取締役会決議 28円、2026年6月26日 株主総会決議(予定) 48円(1株あたり)。出典: 有価証券報告書(2026年6月24日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

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