アステナホールディングス株式会社

基本情報

法人番号
9010001034748
ふりがな
アステナホールディングス
本店所在地
〒103-0023 東京都中央区日本橋本町4丁目8番2号
設立
1941年9月1日
代表者
代表取締役社長 瀬戸口 智 (gBizINFO)
資本金
46.3億円
従業員数
1,543人(連結・有報2025年11月期) / 単体 96人(有報)
被保険者数(単体)
104人
決算月
11月
上場区分
東証プライム
業種
卸売業

事業の内容

当社グループは、アステナホールディングス株式会社(当社)及び子会社27社、関連会社1社で構成され、ファインケミカル、HBC・食品、医薬、化学品等の事業を展開しております。事業区分は、連結財務諸表の注記事項(セグメント情報等)に掲げるセグメントの区分と同一であります。医薬品のCMC研究開発・製造受託等を行うファインケミカル事業、化粧品・健康食品等を扱うHBC・食品事業、医薬品の製造・販売を行う医薬事業、電子工業用薬品等を扱う化学品事業の4事業に加え、地方創生に関する事業等をその他・全社(共通)として展開しております。

沿革

  1. 1914年7月 薬種問屋、岩城市太郎商店創業
  2. 1931年1月 合資会社岩城製薬所(現岩城製薬株式会社)設立
  3. 1939年11月 岩城薬品株式会社設立(1986年12月吸収合併)
  4. 1941年9月 経営を法人組織とし、株式会社岩城商店設立
  5. 1953年1月 福岡出張所開設
  6. 1955年2月 富山出張所開設
  7. 1960年10月 株式会社ジャパンメタル フィニッシングカンパニー(現メルテックス株式会社)設立
  8. 1963年3月 イワキ株式会社に商号変更
  9. 1963年7月 東京証券取引所市場第二部に上場
  10. 1964年6月 大阪証券取引所市場第二部に上場(2004年1月上場廃止)
  11. 1965年4月 ボーエン化成株式会社設立
  12. 1966年4月 有限会社アイケーケーセンター設立(株式会社アイケーケーセンターを経て、現アプロス株式会社)
  13. 1986年12月 岩城薬品株式会社を吸収合併
  14. 1994年10月 台湾メルテックス社設立
  15. 2005年1月 東京証券取引所市場第一部指定
  16. 2010年10月 メルテックス株式会社、東海メルテックス株式会社及び東京化工機株式会社を連結子会社化
  17. 2011年4月 株式交換によりメルテックス株式会社を完全子会社化
  18. 2011年6月 化成品事業のうちメルテックス株式会社製品の販売事業をメルテックス株式会社に承継
  19. 2011年6月 メルテックスアジアパシフィック社設立
  20. 2012年6月 美緑達科技(天津)有限公司設立
  21. 2012年8月 メルテックスアジアタイランド社設立
  22. 2014年5月 メルテックスコリア社設立
  23. 2014年7月 創業100周年
  24. 2015年12月 化学品事業のうち表面処理薬品原料等の販売事業を簡易分割の方法により会社分割し、メルテックス株式会社に承継
  25. 2020年3月 スペラファーマ株式会社を完全子会社化
  26. 2020年7月 岩城製薬佐倉工場株式会社を連結子会社化
  27. 2020年7月 イワキ分割準備株式会社(現イワキ株式会社)設立
  28. 2020年7月 スペラネクサス株式会社設立
  29. 2020年12月 マルマンH&B株式会社を完全子会社化
  30. 2021年3月 アステナハートフル株式会社設立
  31. 2021年4月 JITSUBO株式会社を連結子会社化
  32. 2021年6月 アステナホールディングス株式会社に商号変更
  33. 2021年6月 ファインケミカル事業をスペラネクサス株式会社に、医薬事業のうち医薬用医薬品事業を岩城製薬株式会社に、HBC・食品事業並びに医薬事業のうち医療機器販売事業、動物用麻酔銃販売事業及び試薬等販売事業をイワキ分割準備株式会社(イワキ株式会社に商号変更)に吸収分割により承継
  34. 2021年6月 珠洲本社開設
  35. 2021年8月 奥能登SDGs投資事業有限責任組合を設立
  36. 2021年12月 株式会社イワキ総合研究所をアステナミネルヴァ株式会社に商号変更
  37. 2022年4月 東京証券取引所市場第一部からプライム市場に移行
  38. 2022年12月 株式会社アインズラボを連結子会社化
  39. 2023年1月 AMトレーディング株式会社(現 株式会社NAIA)設立
  40. 2025年9月 池田物産株式会社、池田産業株式会社、イノベイション株式会社及びIkeda Corporation of Americaを連結子会社化

この1年の動き

アステナHD、中間配当の臨時決算を開示 2025年11月期純利益21.9億円

アステナホールディングス株式会社は2026年6月24日に固定資産の譲渡方針の決定を、7月31日に臨時決算及び剰余金の配当(中間配当)を開示した。8月4日には財務上の特約が付された金銭消費貸借契約の締結を TDnet で開示し、同日に臨時報告書を EDINET へ提出した。7月13日には業績予想値と実績値の差異、統合報告書2026の発行、2026年11月期第2四半期決算短信を開示した。株主関係では、有価証券報告書上、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)が8.1%、株式会社ケーアイ社が5.0%(いずれも2026年2月)。事業面では、Torriden(トリデン)のダイブインシリーズ新発売(8月19日)、Pureal(ピュレア)の抹茶スージングエッセンスマスク発売(9月1日)、It'S SKINのオールインワンマスクのドン・キホーテでの先行発売(9月28日)があり、スペラファーマ株式会社やイワキ株式会社の展示会出展・セミナー登壇も続いた。半期報告書などの定型の提出は、7月13日の半期報告書を含め随時行われた。

財務では、連結当期純利益が2024年11月期の△25.3億円から2025年11月期は21.9億円となった。連結売上高は2023年11月期519.8億円、2024年11月期579.9億円、2025年11月期627.4億円と増加した。連結総資産は2024年11月期646億円、2025年11月期754.4億円で、純資産は253億円から274億円となった(いずれも有価証券報告書)。人数は、有価証券報告書の連結従業員数が2025年11月期で1543人、単体は96人、gBizINFO登録の従業員数(単体)は120人、厚生年金被保険者数は2026年9月21日時点で104人。

財務推移

2023年11月期2024年11月期2025年11月期
売上高519.8億円579.9億円627.4億円
当期純損益11.6億円▲25.3億円21.9億円
純資産286億円253億円274億円
総資産672.5億円646億円754.4億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2025年11月期・外部顧客への売上高): ファインケミカル 223.3億円(35.6%)・HBC・食品 181.9億円(29.0%)・医薬 124.3億円(19.8%)・化学品 97.3億円(15.5%)・その他 5,700万円(0.1%)。出典: 有価証券報告書(2026年2月25日提出)。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ みなし保有 計上額 14.2億円 2026.02.25 585,000株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、金融機関との良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。現在は、退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については、当社が指図権を留保しています。

  • 株式会社大阪ソーダ 相互保有 計上額 8.7億円 2026.02.25 393,000株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。株式数減少の理由は、保有株式の売却であります。

  • サワイグループホールディングス株式会社 計上額 3.9億円 2026.02.25 198,000株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。

  • ロート製薬株式会社 計上額 3.8億円 2026.02.25 150,480株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業、HBC・食品事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。

  • NOK株式会社 相互保有 計上額 2億円 2026.02.25 72,000株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主に当社グループの化学品事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。

  • 森永製菓株式会社 計上額 1.5億円 2026.02.25 58,018株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にHBC・食品事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。株式数増加の理由は、取引先持株会を通じた株式の取得であります。

  • 大塚ホールディングス株式会社 計上額 1.4億円 2026.02.25 15,960株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。

  • 東和薬品株式会社 計上額 1.2億円 2026.02.25 36,300株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。

  • 住友ファーマ株式会社 計上額 8,100万円 2026.02.25 30,000株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。

  • 富士製薬工業株式会社 計上額 5,400万円 2026.02.25 31,000株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。

  • 小林製薬株式会社 計上額 4,800万円 2026.02.25 9,252株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。株式数増加の理由は、取引先持株会を通じた株式の取得であります。

  • ゼリア新薬工業株式会社 計上額 3,300万円 2026.02.25 16,500株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。

  • 参天製薬株式会社 みなし保有 計上額 2,900万円 2026.02.25 18,500株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。現在は、退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については、当社が指図権を留保しています。

  • 三菱ケミカルグループ株式会社 計上額 2,100万円 2026.02.25 24,595株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にHBC・食品事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。

  • 日本ケミファ株式会社 相互保有 計上額 1,500万円 2026.02.25 10,000株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。

  • 株式会社ツムラ 計上額 1,300万円 2026.02.25 3,480株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。株式数増加の理由は、取引先持株会を通じた株式の取得であります。

  • 株式会社日本ピグメントホールディングス 相互保有 計上額 1,300万円 2026.02.25 3,800株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。

  • わかもと製薬株式会社 計上額 1,200万円 2026.02.25 45,378株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。株式数増加の理由は、取引先持株会を通じた株式の取得であります。

  • イビデン株式会社 計上額 1,200万円 2026.02.25 1,028株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主に化学品事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。株式数増加の理由は、取引先持株会を通じた株式の取得であります。

  • 持田製薬株式会社 相互保有 計上額 1,100万円 2026.02.25 3,200株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。

  • ニプロ株式会社 計上額 900万円 2026.02.25 6,293株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。株式数増加の理由は、取引先持株会を通じた株式の取得であります。

  • 扶桑薬品工業株式会社 相互保有 計上額 800万円 2026.02.25 3,925株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。

  • 武田薬品工業株式会社 計上額 400万円 2026.02.25 895株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。

  • 株式会社ブルボン 計上額 0円 2026.02.25 296株
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にHBC・食品事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。株式数減少の理由は、取引先持株会の株式の売却であります。

  • 日東ベスト株式会社 2026.02.25
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にHBC・食品事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しておりましたが、当事業年度において全株式を売却いたしました。

  • エーザイ株式会社 2026.02.25
    保有目的

    定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業、HBC・食品事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しておりましたが、当事業年度において全株式を売却いたしました。

この会社の株式を政策保有する会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
101〜300人
女性労働者の割合
正社員 49.4%
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 40%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 12.1年・女性 12.1年
育児休業取得率
対象とする労働者すべて 男性 100%・女性 100%
平均残業時間
20.6時間/月(対象正社員)
管理職の女性比率
15.8%(3人/19人)
役員の女性比率
13.3%(2人/15人)
データ集計時点
2025年11月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 44,160人(2025年11月30日現在)。所有者別持株比率: 政府・地方公共団体 0.00%・金融機関 12.45%・金融商品取引業者 1.53%・その他の法人 17.05%・外国法人等(個人以外) 2.12%・外国法人等(個人) 0.25%・個人その他 66.61%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 41,097,566株。自己株式: 75,900株(0.18%)。剰余金の配当: 2025年7月11日 取締役会決議 9円、2026年2月26日 株主総会決議(予定) 9円(1株あたり)。女性管理職比率: 15.0%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年2月25日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 11月末日。株数区分: 1区分。出典: 有価証券報告書(2026年2月25日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

222件
  • 2026.10.05 ニュース 【新商品】健康診断で気になる7つの項目にアプローチ。マルマンH&Bが機能性表示食品『メタサポート7』を10月5日(月)より発売 出典: PR TIMES
  • 2026.10.05 ニュース 【新商品】シリーズ最高峰※の「マカ10000」が誕生。マルマンH&Bが『マカ10000PREMIUM+NMN250』を10月5日(月)より発売 出典: PR TIMES
  • 2026.10.05 ニュース 【新商品】「寝ても疲れる」「スマホで目がぼやける」 現代人の2大悩みに1粒でアプローチ。昼はピント、夜はぐっすり。24時間を支える新発想サプリ『ぐっすり&くっきり』がマルマンH&Bより10月5日発売 出典: PR TIMES
  • 2026.10.02 ニュース 【10/5(月)開催】「核酸医薬品の品質管理はなぜ難しい?品質を説明するための基本的な考え方」ウェビナー開催 出典: PR TIMES
  • 2026.10.02 ニュース スペラファーマ株式会社、「BioJapan 2026」に出展 出典: PR TIMES
  • 2026.09.29 ニュース インパクトサークル、アステナホールディングス、価値創造モデル高度化を推進 ― 非財務価値の体系化から、全社の価値創造モデルへ ― 出典: PR TIMES
  • 2026.09.28 ニュース 【韓国ドクターズコスメブランド「It’S SKIN(イッツスキン)」】日本市場での販売拡大を本格化。オールインワンマスクをドン・キホーテで先行発売 出典: PR TIMES
  • 2026.09.14 ニュース メルテックス株式会社、「無料セミナー」を9月17日にWebにて開催 出典: PR TIMES
  • 2026.09.01 ニュース 『Pureal(ピュレア)』から京都宇治抹茶*1配合のシートマスクが新登場!ゆらぎ肌のための3つのケアを1枚に凝縮した「抹茶スージングエッセンスマスク」を発売 出典: PR TIMES
  • 2026.08.26 ニュース 人事異動に関するお知らせ 出典: PR TIMES
  • 2026.08.24 ニュース 韓国発スキンケアブランド「トリデン」POP-UP STORE『Torriden DEEP DIVE IN Express』を表参道に期間限定でオープン!新『ダイブイン シリーズ』をオフライン先行販売 出典: PR TIMES
  • 2026.08.19 ニュース 韓国発スキンケアブランド「Torriden(トリデン)」ブランドリニューアル。進化※1した5Dヒアルロン酸※2配合の『ダイブイン シリーズ』新発売!肌の角質層への浸透に特化※1 出典: PR TIMES
  • 2026.08.04 EDINET [臨時報告書] アステナホールディングス株式会社 臨時報告書
  • 2026.08.04 適時開示 財務上の特約が付された金銭消費貸借契約の締結に関するお知らせ 借入・社債
  • 2026.07.31 ニュース 臨時決算及び剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ 出典: PR TIMES
  • 2026.07.31 適時開示 臨時決算及び剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ 配当
  • 2026.07.27 ニュース アステナホールディングス株式会社、「石川県高校生アントレプレナーシップ教育2026」に連携・協力 出典: PR TIMES
  • 2026.07.27 ニュース 人事異動に関するお知らせ 出典: PR TIMES
  • 2026.07.17 ニュース メルテックス株式会社、無料Webセミナーを7月23日(木)に開催 出典: PR TIMES
  • 2026.07.14 ニュース スペラファーマ、サイエンス&テクノロジー主催セミナー「核酸医薬品における品質試験・安定性試験/規格設定と不純物分離・分析・管理の留意点」へ登壇 出典: PR TIMES