ゼリア新薬工業株式会社
- 法人番号 7010001034790
- 東京都中央区
- 医薬品
- 東証プライム
- 証券コード 4559
基本情報
- 法人番号
- 7010001034790
- ふりがな
- ゼリアシンヤクコウギョウ
- 本店所在地
- 〒103-0024 東京都中央区日本橋小舟町10番11号
- 沿革
- 1955年12月 株式会社ゼリア薬粧研究所(東京都中央区・資本金300万円)設立(有報・沿革の最初の記載)
- 代表者
- 代表取締役社長 伊部充弘
- 資本金
- 65.9億円
- 従業員数
- 1,748人(連結・有報2026年3月期) / 単体 872人(有報)
- 被保険者数(単体)
- 1,059人
- 決算月
- 3月
- 上場区分
- 東証プライム
- 業種
- 医薬品
事業の内容
当社グループは、当社、子会社19社及び関連会社1社で構成され、医療用医薬品事業、コンシューマーヘルスケア事業及びその他の事業を展開しております。医療用医薬品事業では、当社が医療用医薬品を製造・仕入並びに販売するほか、Tillotts Pharma AGが主に医療用医薬品の製造・販売を、Tillotts Pharma AB他7社が販売を行っております。コンシューマーヘルスケア事業では、当社がセルフメディケーションに係るOTC医薬品及び健康食品を製造・仕入並びに販売するほか、イオナ インターナショナル(株)が医薬部外品を含む化粧品の製造・販売を行っております。その他の事業として、(株)ゼービスが保険代理業及び不動産業等を、ゼリア商事(株)が販促物の仕入・販売等を、(株)ゼリアエコテックが各種メンテナンス等の事業を行っております。
沿革
- 1955年12月 株式会社ゼリア薬粧研究所(東京都中央区・資本金300万円)設立
- 1958年5月 ゼリア化工株式会社に商号変更
- 1958年5月 OTC医薬品(一般用医薬品)生産のため板橋工場新設
- 1959年1月 OTC医薬品(一般用医薬品)の製造・販売開始
- 1959年3月 ゼリアフランチャイズストア連盟設立
- 1961年3月 東京ゼリア株式会社・大阪ゼリア株式会社を吸収合併(資本金4,400万円)
- 1961年4月 ゼリア株式会社に商号変更
- 1962年4月 医療用医薬品の製造・販売開始
- 1964年12月 関節痛・腰痛治療剤「コンドロイチンZS錠」を発売
- 1969年5月 消炎性抗潰瘍剤「マーズレン―S顆粒」を発売
- 1970年5月 ゼリア新薬工業株式会社に商号変更
- 1975年4月 埼玉県大里郡江南町(現埼玉県熊谷市)に埼玉工場新設(第1期工事)
- 1978年3月 埼玉工場増設(第2期工事)
- 1983年3月 ゼリア化学株式会社(現・連結子会社「ゼリアヘルスウエイ株式会社」)の全株式を取得
- 1983年10月 埼玉県大里郡江南町(現埼玉県熊谷市)に中央研究所新設(第1期工事)
- 1983年10月 埼玉工場増設(第3期工事)
- 1985年9月 埼玉工場増設(第4期工事)
- 1986年4月 コラーゲン使用吸収性局所止血材「アビテン」を発売
- 1986年6月 100%子会社 株式会社ゼービス(現・連結子会社)を設立
- 1987年1月 板橋工場を廃止し、埼玉工場に統合
- 1987年10月 100%子会社 ゼリア化工株式会社を設立
- 1988年6月 中央研究所増設(第2期工事)
- 1988年11月 ゼリア化工株式会社が茨城県牛久市桂町に筑波工場新設(第1期工事)
- 1989年2月 ニューヨークに100%子会社の現地法人Zeria USA, INC. (現・連結子会社)を設立
- 1990年9月 抗潰瘍剤(H2受容体拮抗剤)「アシノンカプセル150」を発売
- 1991年9月 放射線療法による白血球減少抑制剤「アンサー20注」を発売
- 1993年4月 株式会社カワサキ(現「ゼリア商事株式会社」)の全株式を取得
- 1993年9月 非ステロイド性鎮痛消炎剤「ペオン錠80」を発売
- 1993年10月 沖縄ゼリア株式会社を吸収合併
- 1994年4月 高血圧治療剤(カルシウム拮抗剤)「ランデル錠10・20」を発売
- 1994年10月 亜鉛含有胃潰瘍治療剤「プロマック顆粒15%」を発売
- 1995年3月 埼玉工場増設(第5期工事)
- 1995年10月 ゼリア化工株式会社を吸収合併
- 1996年1月 東京都中央区日本橋に本社新館新設
- 1996年2月 滋養強壮剤・肝臓水解物配合「新ヘパリーゼプラス」を発売
- 1997年7月 抗潰瘍剤(H2受容体拮抗剤)「アシノンカプセル75」を発売
- 1998年12月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
- 1999年2月 伊藤忠商事株式会社及びその関連会社株式会社スーパーレックスへの物流業務委託により新物流体制を稼動
- 2000年3月 東京証券取引所市場第一部指定
- 2000年3月 100%子会社 株式会社ゼリアエコテックを設立
- 2003年9月 100%子会社 株式会社ゼリアップを設立
- 2005年7月 滋養強壮ドリンク・肝臓水解物配合「新ヘパリーゼドリンク」を発売
- 2006年7月 亜鉛含有胃潰瘍治療剤「プロマックD錠75」(口腔内崩壊錠)を発売
- 2006年11月 筑波工場増設(第2期工事)
- 2007年6月 大腸内視鏡前腸管洗浄剤「ビジクリア錠」を発売
- 2007年11月 抗潰瘍剤(H2受容体拮抗剤)「アシノン錠75mg・150mg」を発売
- 2008年10月 イオナ インターナショナル株式会社(現・連結子会社)の全株式を取得
- 2009年9月 Tillotts Pharma AG(現・連結子会社)の全株式を取得
- 2009年12月 潰瘍性大腸炎治療剤「アサコール錠400mg」を発売
- 2010年9月 Biofac Esbjerg A/S(現「ZPD A/S」現・連結子会社)の85%の株式を取得
- 2011年11月 コンビニエンスストア向け清涼飲料水「ヘパリーゼW」を発売
- 2012年1月 植物性便秘薬「新ウィズワン」を発売
- 2013年3月 低リン血症治療剤「ホスリボン配合顆粒」を発売
- 2013年6月 機能性ディスペプシア治療剤「アコファイド錠100mg」を発売
- 2013年8月 ZPD A/S(現・連結子会社)の株式を追加取得し完全子会社化
- 2013年10月 コンビニエンスストア向け清涼飲料水「ヘパリーゼWハイパー」を発売
- 2014年9月 月経前症候群治療薬「プレフェミン」を発売
- 2015年6月 コンビニエンスストア向け炭酸飲料「ヘパリーゼWスパークリング」を発売
- 2015年7月 Tillotts Pharma AG(現・連結子会社)によるAstraZenecaからの炎症性腸疾患治療剤「Entocort」の米国を除く全世界の権利取得
- 2015年9月 Pharmaceutical Joint Stock Company of February 3rd(現・連結子会社)の49%の株式を取得
- 2015年10月 滋養強壮剤・肝臓水解物配合「ヘパリーゼプラスII」を発売
- 2016年3月 コンビニエンスストア向け清涼飲料水「ヘパリーゼWプレミアム」を発売
- 2016年9月 Pharmaceutical Joint Stock Company of February 3rd(現・連結子会社)の株式を追加取得し、株式保有割合が77.89%に増加
- 2016年10月 滋養強壮ミニドリンク剤「ヘパリーゼ キングプラス」及び「ヘパリーゼ キングEX」を発売
- 2016年11月 クローン病治療剤「ゼンタコートカプセル3mg」を発売
- 2018年4月 コンビニエンスストア向け清涼飲料水「ヘパリーゼWプレミアム極(きわみ)」を発売
- 2020年3月 コンビニエンスストア向け炭酸飲料「ヘパリーゼW炭酸」を発売
- 2020年4月 日水製薬医薬品販売株式会社(現「健創製薬株式会社」現・連結子会社)の全株式を取得
- 2020年9月 鉄欠乏性貧血治療剤「フェインジェクト静注500mg」を発売
- 2020年11月 Tillotts Pharma AG(現・連結子会社)によるAstellas Pharma Europe Ltd.からのクロストリディオイデス・ディフィシル感染症治療剤「ディフィクリア錠」の欧州・中東・アフリカ及び独立国家共同体における製造販売権の承継
- 2021年12月 軽度の静脈還流障害による足のむくみ改善薬「ベルフェミン」を発売
- 2022年3月 過敏性腸症候群(IBS)改善薬「コルペルミン」を発売
- 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
- 2023年4月 アステラス製薬株式会社よりクロストリディオイデス・ディフィシルによる感染性腸炎治療剤「ダフクリア錠200mg」の製造販売承認を承継
- 2024年10月 コンビニエンスストア向け清涼飲料水「ヘパリーゼWシャイン」を発売
- 2025年3月 高カリウム血症治療薬「ビルタサ懸濁用散分包8.4g」を発売
- 2025年4月 健創製薬株式会社を吸収合併
- 2025年9月 健胃清涼剤「ヘパリーゼ胃腸内服液EX」を発売
- 2025年10月 コンビニエンスストア向け健胃清涼剤「ヘパリーゼ胃腸ドリンク」を発売
この1年の動き
ゼリア新薬、2026年3月期に増配 純利益は84.5億円に減少
2026年3月期の決算短信公表に合わせ剰余金の配当(増配)を発表したほか、取締役候補者の選任と執行役員人事を明らかにした。株主については有限会社伊部が12.09%、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)が7.34%の保有をそれぞれ2026年6月に報告している。このほか有価証券報告書・半期報告書・臨時報告書の提出が続いた。
経常利益は2025年3月期128.4億円から2026年3月期110.4億円に減少し、当期純利益も同期間99.4億円から84.5億円に減少した。一方、純資産は2022年3月期550.9億円から2026年3月期1086億円まで増加を続けている。
財務推移
| 2024年3月期 | 2025年3月期 | 2026年3月期 |
|---|
| 売上高 | 757.3億円 | 873.1億円 | 891.6億円 |
|---|
| 当期純損益 | 77.3億円 | 99.4億円 | 84.5億円 |
|---|
| 純資産 | 798.3億円 | 898億円 | 1,086億円 |
|---|
| 総資産 | 1,505億円 | 1,592億円 | 1,797億円 |
|---|
計算式と表示条件 →
セグメント情報
セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 医療用医薬品事業 616.3億円(69.1%)・コンシューマーヘルスケア事業 273.8億円(30.7%)・その他 1.5億円(0.2%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。
許認可・登録
環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 9,736 tCO2)。
出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
取引・持ち合い
政策保有株式
- あすか製薬ホールディングス株式会社 計上額 44.3億円 2026.06.25 1,877,900株
保有目的
(保有目的)医療用医薬品事業及びコンシューマーヘルスケア事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 三菱HCキャピタル株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 28.2億円 2026.06.25 2,012,000株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- 株式会社きんでん 相互保有 みなし保有 計上額 23億円 2026.06.25 330,000株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- 株式会社コーセーホールディングス 相互保有 みなし保有 計上額 19億円 2026.06.25 322,900株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- 森永乳業株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 17億円 2026.06.25 356,800株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- 住友不動産株式会社 計上額 16.6億円 2026.06.25 378,000株
保有目的
(保有目的)不動産取引等の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1(株式数が増加した理由)(注)3
- 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ みなし保有 計上額 13.9億円 2026.06.25 535,000株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- 株式会社横河ブリッジホールディングス みなし保有 計上額 12.5億円 2026.06.25 422,000株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- キッセイ薬品工業株式会社 相互保有 計上額 12.5億円 2026.06.25 267,800株
保有目的
(保有目的)医療用医薬品事業及びコンシューマーヘルスケア事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 株式会社マツキヨココカラ&カンパニー 相互保有 みなし保有 計上額 11.3億円 2026.06.25 447,000株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- 東邦ホールディングス株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 10.3億円 2026.06.25 217,200株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- 株式会社三井住友フィナンシャルグループ みなし保有 計上額 9.7億円 2026.06.25 193,500株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- キッセイ薬品工業株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 9.4億円 2026.06.25 203,000株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- 理研ビタミン株式会社 相互保有 計上額 7.4億円 2026.06.25 258,800株
保有目的
(保有目的)コンシューマーヘルスケア事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 株式会社メディパルホールディングス 相互保有 みなし保有 計上額 6.2億円 2026.06.25 209,400株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- アルフレッサホールディングス株式会社 みなし保有 計上額 4.9億円 2026.06.25 195,600株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- 三井住友トラストグループ株式会社 みなし保有 計上額 4.9億円 2026.06.25 100,000株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- 小野薬品工業株式会社 相互保有 計上額 3.7億円 2026.06.25 146,800株
保有目的
(保有目的)医療用医薬品事業及びコンシューマーヘルスケア事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 株式会社日阪製作所 相互保有 みなし保有 計上額 3.6億円 2026.06.25 232,000株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- 株式会社あいちフィナンシャルグループ 計上額 2.9億円 2026.06.25 42,842株
保有目的
(保有目的)金融取引等の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 株式会社資生堂 みなし保有 計上額 2.7億円 2026.06.25 86,000株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- 株式会社ほくやく・竹山ホールディングス 相互保有 計上額 2.7億円 2026.06.25 289,418株
保有目的
(保有目的)医療用医薬品事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 株式会社サンドラッグ みなし保有 計上額 2.7億円 2026.06.25 68,000株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- 日本ケミファ株式会社 相互保有 計上額 2.2億円 2026.06.25 121,300株
保有目的
(保有目的)医療用医薬品事業及びコンシューマーヘルスケア事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 株式会社スズケン 相互保有 みなし保有 計上額 2億円 2026.06.25 32,900株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- 有機合成薬品工業株式会社 相互保有 計上額 1.9億円 2026.06.25 483,000株
保有目的
(保有目的)医療用医薬品事業及びコンシューマーヘルスケア事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 株式会社みずほフィナンシャルグループ みなし保有 計上額 1.7億円 2026.06.25 28,700株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- 株式会社あいちフィナンシャルグループ みなし保有 計上額 1.7億円 2026.06.25 25,100株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- 株式会社バイタルケーエスケー・ホールディングス みなし保有 計上額 1.5億円 2026.06.25 99,000株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- 株式会社マツキヨココカラ&カンパニー 相互保有 計上額 1.4億円 2026.06.25 55,185株
保有目的
(保有目的)コンシューマーヘルスケア事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 株式会社メディパルホールディングス 相互保有 計上額 1.3億円 2026.06.25 42,736株
保有目的
(保有目的)医療用医薬品事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 株式会社りそなホールディングス みなし保有 計上額 1.1億円 2026.06.25 64,100株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- 株式会社クスリのアオキホールディングス 計上額 5,571万円 2026.06.25 14,400株
保有目的
(保有目的)コンシューマーヘルスケア事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- スギホールディングス株式会社 計上額 4,171万円 2026.06.25 12,000株
保有目的
(保有目的)コンシューマーヘルスケア事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 株式会社コーセーホールディングス 相互保有 計上額 825万円 2026.06.25 1,404株
保有目的
(保有目的)コンシューマーヘルスケア事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 株式会社クリエイトSDホールディングス 計上額 793万円 2026.06.25 2,400株
保有目的
(保有目的)コンシューマーヘルスケア事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- アステナホールディングス株式会社 相互保有 計上額 762万円 2026.06.25 16,139株
保有目的
(保有目的)医療用医薬品事業及びコンシューマーヘルスケア事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 株式会社みずほフィナンシャルグループ 計上額 670万円 2026.06.25 1,100株
保有目的
(保有目的)金融取引等の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 570万円 2026.06.25 8,000株
保有目的
(保有目的)退職給付信託契約に基づく議決権行使の指図権(定量的な保有効果)(注)2
- アルフレッサホールディングス株式会社 計上額 521万円 2026.06.25 2,060株
保有目的
(保有目的)医療用医薬品事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 株式会社サンドラッグ 計上額 438万円 2026.06.25 1,120株
保有目的
(保有目的)コンシューマーヘルスケア事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 森永乳業株式会社 相互保有 計上額 304万円 2026.06.25 638株
保有目的
(保有目的)コンシューマーヘルスケア事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 株式会社資生堂 計上額 164万円 2026.06.25 515株
保有目的
(保有目的)コンシューマーヘルスケア事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 株式会社バイタルケーエスケー・ホールディングス 計上額 147万円 2026.06.25 1,000株
保有目的
(保有目的)医療用医薬品事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 三菱HCキャピタル株式会社 相互保有 計上額 140万円 2026.06.25 1,000株
保有目的
(保有目的)金融取引等の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 大木ヘルスケアホールディングス株式会社 計上額 140万円 2026.06.25 1,050株
保有目的
(保有目的)コンシューマーヘルスケア事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 計上額 90万円 2026.06.25 180株
保有目的
(保有目的)金融取引等の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 東邦ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 60万円 2026.06.25 126株
保有目的
(保有目的)医療用医薬品事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 株式会社スズケン 相互保有 計上額 39万円 2026.06.25 66株
保有目的
(保有目的)医療用医薬品事業活動の円滑な推進(定量的な保有効果)(注)1
- 株式会社ツルハホールディングス 2026.06.25
保有目的
(保有目的)コンシューマーヘルスケア事業活動の円滑な推進
この会社の株式を政策保有する会社
- 森永乳業株式会社 相互保有 計上額 32.3億円 2026.06.24 1,472,215株
- キッセイ薬品工業株式会社 相互保有 計上額 19.1億円 2026.06.22 867,900株
- 株式会社きんでん 相互保有 計上額 14.2億円 2026.06.22 648,900株
- 株式会社コーセーホールディングス 相互保有 計上額 9.8億円 2026.03.24 468,600株
- 三菱HCキャピタル株式会社 相互保有 計上額 6.7億円 2026.06.23 302,964株
- 株式会社電通グループ 計上額 6.5億円 2026.03.26 310,000株
- 理研ビタミン株式会社 相互保有 計上額 6.5億円 2026.06.19 293,000株
- 有機合成薬品工業株式会社 相互保有 計上額 6億円 2026.06.23 272,100株
- 株式会社日阪製作所 相互保有 計上額 4.6億円 2026.06.25 210,000株
- 日本ケミファ株式会社 相互保有 計上額 3.8億円 2026.06.15 172,700株
- 小野薬品工業株式会社 相互保有 計上額 3.3億円 2026.06.15 151,800株
- 株式会社TSUMUGU HOLDINGS 相互保有 計上額 2.5億円 2026.06.25 115,500株
- 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 2.4億円 2026.06.23 110,000株
- 株式会社スズケン 相互保有 計上額 2.3億円 2026.06.22 104,500株
- 株式会社メディパルホールディングス 相互保有 計上額 2.2億円 2026.06.23 102,300株
- 東邦ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 2.2億円 2026.06.24 101,374株
- 朝日印刷株式会社 計上額 1.2億円 2026.06.19 55,000株
- 東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 5,000万円 2026.06.23 23,100株
- アステナホールディングス株式会社 計上額 3,300万円 2026.02.25 16,500株
- 株式会社マツキヨココカラ&カンパニー 相互保有 計上額 1,400万円 2026.06.18 6,739株
- 小林製薬株式会社 計上額 200万円 2026.03.25 1,100株
出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。
職場情報
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
- 企業規模
- 501〜1000人
- 認定
- くるみん
- 採用した労働者に占める女性の割合
- 正社員 34.9%
- 男女の平均継続勤務年数
- 正社員と無期雇用契約社員 男性 18.8年・女性 14.6年
- 育児休業取得率
- 正社員 男性 50%・女性 100%
- 係長級の女性比率
- 25.5%(35人/137人)
- 管理職の女性比率
- 11.1%(45人/405人)
- 男女の賃金の差異
- 全労働者 68.7%・正規 80.2%・非正規 58.3%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
- データ集計時点
- 2026年3月時点(単体)
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。
株主・株式の状況
株主数: 15,999人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 26.47%・金融商品取引業者 0.76%・その他の法人 30.09%・外国法人等(個人以外) 10.66%・外国法人等(個人) 0.04%・個人その他 31.98%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 50,119,190株。自己株式: 6,039,700株(12.05%)。剰余金の配当: 2025年11月5日 取締役会決議 24円、2026年6月26日 株主総会決議(予定) 25円(1株あたり)。女性管理職比率: 11.1%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。