三菱食品株式会社

法人の経緯

元上場・証券コード 7451

  1. 1995年7月 株式会社東京証券取引所市場第二部に上場。
  2. 1997年6月 株式会社東京証券取引所市場第一部銘柄に指定。
  3. 2022年4月 株式会社東京証券取引所の市場区分の見直しにより、株式会社東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行。
  4. 2025年9月25日 上場廃止に関する開示

出典: 有価証券報告書「沿革」、EDINET、適時開示

基本情報

法人番号
2010801012645
ふりがな
ミツビシショクヒン
本店所在地
〒112-0002 東京都文京区小石川1丁目1番1号
設立
1925年3月1日
代表者
代表取締役社長 京谷裕 (gBizINFO)
資本金
106.3億円
従業員数
5,021人(連結・有報2025年3月期) / 単体 3,867人(有報)
被保険者数(単体)
4,262人
決算月
3月
上場区分
上場廃止(元 証券コード 7451)
業種
卸売・小売業

事業の内容

当社の企業集団は、当社及び親会社(三菱商事株式会社)、子会社14社、関連会社6社で構成されており、日本国内の加工食品、低温食品、酒類及び菓子類の卸売事業を主な事業内容とし、さらに物流事業及びその他サービス等の事業活動を展開しております。卸売事業では当社及び子会社が主に加工食品、低温食品、酒類及び菓子類の卸売を行い、ブランド開発事業では当社が主に自社オリジナル商品及び海外輸入商品の販売を行っております。物流事業では当社及び子会社が主に物流センターの運営受託を、機能開発事業では当社及び子会社がデータ分析・デジタルマーケティング機能提供、海外事業、メーカーに対する原材料取引及び営業代行・代理店機能提供を行っております。その他の事業では子会社及び関連会社がコーポレート業務の受託等を行っております。

沿革

  1. 1925年3月 株式会社北洋商会の商号のもとに(旧)三菱商事株式会社の取扱う水産缶詰の国内販売会社として同社の全額出資により設立。(資本金5万円、本店:東京市麹町区)
  2. 1947年11月 連合国最高司令官により(旧)三菱商事株式会社が解散したため、その持株を当社の取引先・役職員等にて譲受け。
  3. 1954年9月 (現)三菱商事株式会社が資本参加。以後、農水産物の缶壜詰類のほか一般加工食品の取扱いを逐次拡充。
  4. 1969年10月 山田商事株式会社(資本金1億円、本店:名古屋市)を合併、同時に商号を北洋商事株式会社に変更。
  5. 1979年8月 三菱商事株式会社の系列下にあった、野田喜商事株式会社(資本金5億5,650万円、本店:大阪市)新菱商事株式会社(資本金1億5,000万円、本店:大阪市)新菱商事株式会社(資本金5,000万円、本店:東京都)を合併、商号を株式会社菱食に変更し、加工食品卸売業として全国に流通網を廻らす業容となる。
  6. 1981年5月 株式会社井上北洋((旧)株式会社福島リョーショク)を設立。
  7. 1989年6月 株式会社北陸リョーショクを設立。
  8. 1991年11月 フクヤ商事株式会社と茨城北洋株式会社の営業を譲受け、株式会社関東リョーショクを設立。
  9. 1992年1月 菱和酒類販売株式会社(資本金6,000万円、100%出資子会社)を吸収合併し、総合食品卸売業の機能強化を図る。
  10. 1992年1月 株式取得により四国ケンショー株式会社((旧)株式会社四国リョーショク)を子会社化。
  11. 1995年6月 株式会社リョーカジャパンを設立。
  12. 1995年7月 株式会社東京証券取引所市場第二部に上場。
  13. 1997年6月 株式会社東京証券取引所市場第一部銘柄に指定。
  14. 1999年6月 公開買付けにより埼玉県酒類販売株式会社((旧)株式会社リョーショクリカー)を子会社化。
  15. 2002年1月 株式交換により株式会社祭原を完全子会社化。
  16. 2003年1月 株式会社祭原(資本金10億円、100%出資子会社)を吸収合併。
  17. 2003年1月 会社分割により株式会社リョーショクフードサービスを設立。
  18. 2003年10月 株式会社リョーショクフードサービスが株式会社ユキワと合併し、社名を株式会社アールワイフードサービスに変更。
  19. 2005年3月 株式会社RJオグラを設立。
  20. 2005年10月 株式会社新盛((旧)株式会社新潟リョーショク)が自己株式を取得し、当社の100%子会社となる。
  21. 2006年10月 当社と株式会社アールワイフードサービスが合併。
  22. 2010年8月 株式取得によりトーショー株式会社(現・連結子会社 株式会社リョーショクペットケア)を子会社化。
  23. 2011年7月 「株式会社菱食」から「三菱食品株式会社」に社名変更。
  24. 2011年7月 株式交換により明治屋商事株式会社、株式会社サンエス及び株式会社フードサービスネットワークを完全子会社化。
  25. 2011年7月 当社と株式会社リョーショクリカーが合併。
  26. 2011年10月 当社と明治屋商事株式会社が合併。
  27. 2012年4月 当社と株式会社サンエス、株式会社フードサービスネットワーク及び株式会社リョーカジャパンが合併。
  28. 2014年10月 株式会社RJオグラ、株式会社北海道リョーショク、株式会社関東リョーショク、株式会社新潟リョーショク、株式会社北陸リョーショク及び株式会社四国リョーショクを当社の商品販売業務受託会社に転換。また、社名をそれぞれ、株式会社MS北海道(株式会社北海道リョーショクは吸収合併)、株式会社MS関東、株式会社MS新潟、株式会社MS北陸及び株式会社MS四国に変更。
  29. 2015年4月 株式会社福島リョーショクを当社の商品販売業務受託会社に転換。また、社名を株式会社MS福島に変更。
  30. 2017年10月 株式取得により株式会社エム・シー・フーズを子会社化。
  31. 2018年4月 当社と株式会社MS北海道、株式会社MS福島、株式会社MS関東、株式会社MS新潟、株式会社MS北陸及び株式会社MS四国が合併。
  32. 2022年4月 株式会社東京証券取引所の市場区分の見直しにより、株式会社東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行。
  33. 2022年4月 株式取得により株式会社ケー・シー・エスを子会社化。
  34. 2024年4月 MSコーポレートサービス株式会社を設立。
  35. 2024年11月 株式会社ベスト・ロジスティクス・パートナーズを設立。

この1年の動き

三菱食品、まん福HDへ出資 4~6月期営業利益34.3%減

日清食品とのサプライチェーン効率化に向けた協業を本格始動(2026年5月11日)、共同配送コンソーシアム「CODE」を発足(4月21日)、流通業界横断のサイバーセキュリティ組織「流通ISAC」を設立(4月6日)するなど物流・業界連携が相次いだ。2025年12月にはまん福ホールディングス株式会社へ出資。草加FSDCでは「Skypod」「シャトル&サーバ」の本格運用を開始(7月21日)。事業面では大阪王将のロサンゼルス旗艦店出店(4月28日)や「かむかむ」シリーズ、糖質オフ「からだシフト」シリーズの新商品発売が続いた。

2025年3月期は売上高2兆1209億円・営業利益315.8億円・当期純利益231.7億円で、2024年3月期(売上高2兆868億円・営業利益295.3億円・当期純利益225.8億円)からいずれも増加し、純資産も2038.7億円から2188.7億円に増加した。2026年8月31日発表の2026年4~6月期決算では増収となったが、営業利益は34.3%減となった。

財務推移

2023年3月期2024年3月期2025年3月期
売上高1兆9,968億円2兆868億円2兆1,208億円
当期純損益171.3億円225.8億円231.7億円
純資産1,826億円2,039億円2,189億円
総資産7,075億円7,943億円7,752億円

計算式と表示条件 →

許認可・登録

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 67,771 tCO2)。

環境省 温対法 特定荷主(2023年度、算定排出量 185,881 tCO2)。

出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • イオン株式会社 計上額 130.3億円 2025.06.24 3,475,810株
    保有目的

    商流取引のみならず、マーケティング機能の提供、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。なお、当事業年度における株式数は同社持株会での買付により増加しております。

  • 株式会社ライフコーポレーション 計上額 19.6億円 2025.06.24 1,014,215株
    保有目的

    商流取引のみならず、物流受託、マーケティング機能の提供、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。なお、当事業年度における株式数は株式分割及び同社持株会での買付により増加しております。

  • 株式会社アークス 計上額 16.5億円 2025.06.24 566,283株
    保有目的

    商流取引のみならず、物流受託、マーケティング機能の提供、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。なお、当事業年度における株式数は同社持株会での買付により増加しております。

  • ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社 計上額 14.3億円 2025.06.24 1,732,587株
    保有目的

    商流取引のみならず、物流受託、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。なお、当事業年度における株式数は㈱いなげやとの株式交換及び同社持株会での買付により増加しております。

  • アクシアル リテイリング株式会社 計上額 13.6億円 2025.06.24 1,408,421株
    保有目的

    商流取引のみならず、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。なお、当事業年度における株式数は株式分割及び同社持株会での買付により増加しております。

  • 株式会社カクヤスグループ 計上額 11.1億円 2025.06.24 2,250,000株
    保有目的

    商流取引のみならず、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。なお、当事業年度における株式数は株式分割により増加しております。

  • マックスバリュ東海株式会社 計上額 10.9億円 2025.06.24 360,012株
    保有目的

    商流取引のみならず、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。

  • エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社 計上額 10.8億円 2025.06.24 477,397株
    保有目的

    商流取引のみならず、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。なお、当事業年度における株式数は㈱関西フードマーケットとの株式交換及び同社持株会での買付により増加しております。

  • 株式会社フジ 計上額 7.8億円 2025.06.24 360,135株
    保有目的

    商流取引のみならず、物流受託、マーケティング機能の提供、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。なお、当事業年度における株式数は同社持株会での買付により増加しております。

  • 株式会社イズミ 計上額 7.7億円 2025.06.24 244,692株
    保有目的

    商流取引のみならず、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。なお、当事業年度における株式数は同社持株会での買付により増加しております。

  • 株式会社トライアルホールディングス 計上額 6.5億円 2025.06.24 300,000株
    保有目的

    商流取引のみならず、マーケティング機能の提供、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。

  • ハウス食品グループ本社株式会社 相互保有 計上額 5.7億円 2025.06.24 208,784株
    保有目的

    営業関係取引の強化を目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。

  • 株式会社平和堂 計上額 5億円 2025.06.24 196,687株
    保有目的

    商流取引のみならず、物流受託、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。なお、当事業年度における株式数は同社持株会での買付により増加しております。

  • アルビス株式会社 相互保有 計上額 3.9億円 2025.06.24 140,134株
    保有目的

    商流取引のみならず、マーケティング機能の提供、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。なお、当事業年度における株式数は同社持株会での買付により増加しております。

  • イオン九州株式会社 計上額 2.1億円 2025.06.24 87,437株
    保有目的

    商流取引のみならず、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。なお、当事業年度における株式数は同社持株会での買付により増加しております。

  • ウエルシアホールディングス株式会社 計上額 2.1億円 2025.06.24 95,018株
    保有目的

    商流取引のみならず、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。なお、当事業年度における株式数は同社持株会での買付により増加しております。

  • 株式会社ロック・フィールド 計上額 2億円 2025.06.24 124,068株
    保有目的

    商流取引のみならず、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。

  • 株式会社天満屋ストア 計上額 1.7億円 2025.06.24 175,759株
    保有目的

    商流取引のみならず、物流受託、マーケティング機能の提供、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。なお、当事業年度における株式数は同社持株会株式の配当再投資により増加しております。

  • 株式会社unerry 計上額 1.6億円 2025.06.24 90,000株
    保有目的

    市場ニーズを解決するマーケティングサービスの実現に向けた取組を目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。

  • イオン北海道株式会社 計上額 1.4億円 2025.06.24 167,260株
    保有目的

    商流取引のみならず、物流受託、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。

  • 株式会社エコス 計上額 9,800万円 2025.06.24 45,343株
    保有目的

    商流取引のみならず、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。なお、当事業年度における株式数は同社持株会での買付により増加しております。

  • 株式会社ヤマザワ 計上額 8,800万円 2025.06.24 75,975株
    保有目的

    商流取引のみならず、マーケティング機能の提供、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。なお、当事業年度における株式数は同社持株会での買付により増加しております。

  • ミニストップ株式会社 計上額 8,300万円 2025.06.24 46,219株
    保有目的

    商流取引のみならず、物流受託、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。

  • 株式会社ヤオコー 計上額 8,000万円 2025.06.24 8,800株
    保有目的

    商流取引のみならず、物流受託、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。

  • 北雄ラッキー株式会社 計上額 4,800万円 2025.06.24 16,000株
    保有目的

    商流取引のみならず、物流受託、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。

  • 株式会社ハローズ 計上額 2,500万円 2025.06.24 6,000株
    保有目的

    商流取引のみならず、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。

  • 株式会社フライングガーデン 計上額 1,800万円 2025.06.24 7,200株
    保有目的

    商流取引を中心に、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。

  • 株式会社マルヨシセンター 計上額 500万円 2025.06.24 1,500株
    保有目的

    商流取引のみならず、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。

  • 株式会社マミーマート 計上額 500万円 2025.06.24 1,161株
    保有目的

    商流取引のみならず、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。なお、当事業年度における株式数は同社持株会での買付により増加しております。

  • 株式会社コスモス薬品 計上額 300万円 2025.06.24 400株
    保有目的

    商流取引のみならず、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。なお、当事業年度における株式数は株式分割により増加しております。

  • 株式会社王将フードサービス 計上額 200万円 2025.06.24 908株
    保有目的

    商流取引を中心に、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。なお、当事業年度における株式数は株式分割及び同社持株会での買付により増加しております。

  • 株式会社オークワ 計上額 100万円 2025.06.24 1,722株
    保有目的

    商流取引のみならず、当社オリジナル商品の取扱によるブランド育成等、営業取引上の取組強化に繋げる目的として保有しております。定量面においては、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを精査し、保有の合理性を確認しております。

  • 株式会社リテールパートナーズ 2025.06.24
    保有目的

    -

  • 株式会社いなげや 2025.06.24
    保有目的

    -

  • 株式会社関西フードマーケット 2025.06.24
    保有目的

    -

この会社の株式を政策保有する会社

主要な顧客

この会社を主要な顧客に挙げる会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
認定
くるみん、えるぼし(認定段階2)
女性労働者の割合
マネジメント職 5.1%・エキスパート職 12.5%・アドバンス職 25%・エッセンシャル職 98.8%・ロジスティクス職 0%
採用した労働者に占める女性の割合
アドバンス職 50.7%
男女の平均継続勤務年数
マネジメント職 男性 26.9年・女性 23.6年、エキスパート職 男性 27.4年・女性 12.6年、アドバンス職 男性 19.6年・女性 9.5年、エッセンシャル職 男性 32年・女性 19.5年、ロジスティクス職 男性 31.3年
育児休業取得率
マネジメント職 男性 33.3%、アドバンス職 男性 61%・女性 87%、エッセンシャル職 女性 92.3%、臨時社員 女性 100%
平均残業時間
10.2時間/月(対象正社員)
係長級の女性比率
11.7%
管理職の女性比率
5.4%
役員の女性比率
0%
男女の賃金の差異
全労働者 66%・正規 65.1%・非正規 71%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
制度
フレックスタイム制度、在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、職種・雇用形態転換制度、正社員再雇用・中途採用制度、教育訓練・研修制度、キャリアコンサルティング制度
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

公告・開示・ニュースの履歴

219件
  • 2026.09.30 ニュース 三菱食品/キユーピー×オールドエルパソのラップサンドキャンペーン開始 出典: 流通ニュース
  • 2026.09.28 ニュース 石川県産高級ぶどう「ルビーロマン(R)」の芳醇な甘みご好評につき再発売!「かむかむルビーロマン(R)」2026年10月5日(月)より全国で期間限定発売 出典: PR TIMES
  • 2026.09.08 ニュース 「令和8年8月千葉豪雨」の被災地支援について 出典: PR TIMES
  • 2026.08.31 ニュース リンツ&シュプルングリージャパン株式会社による輸入業務開始のお知らせ 出典: PR TIMES
  • 2026.08.31 ニュース 三菱食品 決算/4~6月増収減益、営業利益34.3%減 出典: 流通ニュース
  • 2026.08.31 ニュース おいしいをがまんしない“食べたいあなたの糖質オフ”からだシフト「糖質コントロール」シリーズ(常温)から「糖質オフ 愛媛県産はだか麦入りブレンド」を発売! 出典: PR TIMES
  • 2026.08.24 ニュース この秋「かむかむ」がリニューアルして登場!「独自の嚙みごこち」を訴求するデザインに刷新! 出典: PR TIMES
  • 2026.08.10 ニュース 「令和8年熊本地震」の被災地支援について 出典: PR TIMES
  • 2026.08.05 ニュース 「レジリエンス認証 事業継続および社会貢献」を更新 出典: PR TIMES
  • 2026.08.04 ニュース あの「フルーティス(TM)」がお酒になった?!「フルーティス(TM)ビネガーサワーシャインマスカット味」 出典: PR TIMES
  • 2026.07.28 ニュース 大好評につき、再発売いたします!「ぽん酢サワー(TM)」 あの「ぽん酢サワー(TM)」がご家庭で楽しめます! 出典: PR TIMES
  • 2026.07.27 ニュース 噛むほどくせになる炭酸フレーバー!!「かむかむオレンジソーダ」が8月限定で再登場! 出典: PR TIMES
  • 2026.07.24 ニュース 秋田県立大学と三菱食品、秋田の食産業の未来を考える連続講座を開講 出典: PR TIMES
  • 2026.07.21 ニュース 三菱食品の草加FSDCにて「Skypod(R)」 と 「シャトル&サーバ(R)」の本格運用を開始 出典: PR TIMES
  • 2026.07.14 ニュース 今年もやってきました!「スッパイマン梅サワー」あの「スッパイマン」がお酒になって登場! 出典: PR TIMES
  • 2026.06.29 ニュース 噛むほどくせになる「かむかむソルティライチ」が初登場!!期間限定で発売! 出典: PR TIMES
  • 2026.06.25 ニュース 東急エージェンシー、三菱食品、unerry、OOH広告の購買効果(リテールメディア・インパクト)を可視化するサービスを提供開始 出典: PR TIMES
  • 2026.05.27 ニュース 人気旅行ガイドブック「ことりっぷ」コラボ山形県産さくらんぼ「佐藤錦」の果汁使用「J-CRAFT TRIP 山形県産佐藤錦さくらんぼサワー 新発売」 出典: PR TIMES
  • 2026.05.26 ニュース 噛むほどくせになる「かむかむピーチソーダ」が期間限定で新発売!! 出典: PR TIMES
  • 2026.05.11 ニュース 「商流」 と 「物流」 のデータ連携で商習慣改革に挑戦 三菱食品と日清食品がサプライチェーン効率化に向けた協業を本格始動 出典: PR TIMES