亀田製菓株式会社

基本情報

法人番号
4110001006378
ふりがな
カメダセイカ
本店所在地
〒950-0141 新潟県新潟市江南区亀田工業団地3丁目1番1号
設立
1957年8月1日
代表者
代表取締役社長 COO 髙木政紀
資本金
19.5億円
従業員数
4,533人(連結・有報2026年3月期) / 単体 1,404人(有報)
被保険者数(単体)
2,024人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
食料品

事業の内容

当グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(亀田製菓株式会社)、子会社18社及び関連会社2社で構成され、菓子の製造販売を主な事業内容とし、更に当該事業に関連する運送等の活動を展開しております。当グループは、当社の国内米菓事業、海外事業、食品事業及び連結子会社単位を基礎とした事業セグメントに分かれており、主に「国内米菓事業」、「海外事業」及び「食品事業」により構成されているため、この3つを報告セグメントとしております。このほか、新潟輸送株式会社及び亀田トランスポート株式会社等が貨物運送等の事業を担っております。

沿革

  1. 1957年8月 新潟県中蒲原郡亀田町大字貝塚35番地1において、亀田町農産加工農業協同組合を母体として亀田製菓株式会社を設立、現亀田工場(元町)にて米菓の製造を開始。
  2. 1962年5月 新潟県中蒲原郡亀田町大字城所甲564番地に本社を新設移転。
  3. 1971年9月 新潟県北蒲原郡水原町に水原工場を新設。
  4. 1972年10月 新潟県中蒲原郡亀田町元町1丁目3番5号に本社を新設移転。
  5. 1976年9月 新潟県白根市に白根工場を新設。
  6. 1984年10月 新潟証券取引所に上場。
  7. 1987年10月 新潟県中蒲原郡亀田町に亀田第二工場(現亀田工場(工業団地))を新設。
  8. 1990年11月 新潟県中蒲原郡亀田町大字早通2871番地8に本社を新設移転。
  9. 1992年4月 亀田あられ株式会社と合併。新潟輸送株式会社、アジカルフーズ株式会社(現アジカル株式会社)を100%子会社化。
  10. 1993年3月 株式会社ユーノスロード新潟(現株式会社エヌ.エイ.エス)を子会社化。
  11. 1993年9月 米国イリノイ州のSESMARK FOODS, INC.(現TH FOODS, INC.)を関連会社化。
  12. 1994年9月 慢性腎不全患者の食事療法用低タンパク質米飯「ゆめごはん」の製造販売を開始。
  13. 1996年11月 主食米の販売を開始。
  14. 1997年10月 情報システム事業部を分社化し、100%子会社ケイ・システム株式会社を設立。
  15. 1998年4月 エンジニアリング事業部を分社化し、100%子会社株式会社アデマックを設立。
  16. 2000年2月 咀嚼・嚥下困難者用「ふっくらおかゆ」の製造販売を開始。
  17. 2000年3月 「植物性乳酸菌ヨーグルト」の販売を開始。
  18. 2000年3月 新潟証券取引所と東京証券取引所の合併に伴い、東京証券取引所市場第二部に上場。
  19. 2001年3月 品質の国際規格ISO9001認証取得。
  20. 2002年12月 環境の国際規格ISO14001認証取得。
  21. 2003年1月 中国青島市に、子会社「青島亀田食品有限公司」設立認可。
  22. 2003年3月 亀田工場と旧本社工場の機能を統合し、その呼称を亀田工場に統一。
  23. 2004年2月 とよす株式会社を子会社化。
  24. 2004年10月 株式会社日新製菓を子会社化。
  25. 2005年4月 新潟輸送株式会社100%子会社の亀田トランスポート株式会社を設立。
  26. 2005年7月 天津亀田食品有限公司(康師傅控股有限公司との合弁会社)を設立し、関連会社化。
  27. 2008年4月 米国カリフォルニア州に、100%子会社 KAMEDA USA, INC.を設立。
  28. 2009年2月 タイ国のSMTC Co.,Ltd.(現THAI KAMEDA CO., LTD.)を子会社化。
  29. 2010年9月 ケイ・システム株式会社と株式会社アデマックの2社を吸収合併。
  30. 2011年3月 とよす株式会社において、柿の種専門店「かきたねキッチン」を大阪の百貨店にオープン。
  31. 2012年4月 東京証券取引所市場第一部に指定。
  32. 2012年12月 関連会社の天津亀田食品有限公司の持分を全て譲渡。
  33. 2012年12月 米国カリフォルニア州のMary's Gone Crackers, Inc.を子会社化。
  34. 2013年1月 尾西食品株式会社を子会社化。
  35. 2013年6月 ベトナムにTHIEN HA KAMEDA, JSC.を設立し、関連会社化。
  36. 2017年4月 食品安全マネジメントシステム規格FSSC22000認証取得。
  37. 2017年4月 インドにDaawat KAMEDA(India)Private Limited(現KAMEDA LT FOODS (INDIA) PRIVATE LIMITED)を設立し、関連会社化。
  38. 2018年6月 カンボジア王国にLYLY KAMEDA CO., LTD.を設立し、子会社化。
  39. 2019年2月 株式会社マイセン及び株式会社マイセンファインフードを子会社化。
  40. 2020年6月 タイ国のSingha Kameda (Thailand) Co., Ltd.及びSingha Kameda Trading (Thailand) Co., Ltd.を子会社化。
  41. 2021年7月 株式会社タイナイを子会社化。
  42. 2021年10月 ベトナムのTHIEN HA KAMEDA, JSC.の株式の一部を追加取得し、子会社化。
  43. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
  44. 2023年1月 株式会社マスヤを関連会社化。
  45. 2023年9月 Singha Kameda Trading (Thailand) Co., Ltd.を清算結了。
  46. 2025年5月 Mary's Gone Crackers, Inc.の株式を全て譲渡。
  47. 2025年6月 米国イリノイ州のTH FOODS, INC.及びWatch City Properties, LLC.を子会社化。

この1年の動き

亀田製菓、持分法適用関連会社の異動を開示 2026年3月期純利益246.5億円

亀田製菓株式会社は2026年9月16日、持分法適用関連会社の異動(株式譲渡)に関するお知らせをTDnetで開示した。2026年5月13日には定款の一部変更に関するお知らせを開示している。株主では、株式会社エイケイが9.97%、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)が8.61%、KAMEDA共栄会が8.49%(いずれも2026年6月、有価証券報告書)。2025年10月7日には株式会社みずほ銀行の変更報告書が提出された。事業面では、9月に『超カリカリすぎるうす焼 ベーコン&ペッパー風味』『焙煎うす焼 黒ごま』『ほぼメシ とり釜めし風味のおこげせん』を発売し、『亀田の柿の種 トレイルミックス』のTVCMを9月28日から放映している。知財は直近12ヶ月で商標25件、特許3件が登録され、商標に「ほぼメシ」「KAKIPEA」「NORIPEA」が含まれる。有価証券報告書、半期報告書、臨時報告書、決算短信などの定例開示も提出した。

財務は連結ベースで、売上高が2025年3月期の1032.6億円から2026年3月期は1380.5億円に増えた。当期純利益は2025年3月期の54.2億円に対し、2026年3月期は246.5億円となった。総資産は2025年3月期の1238.6億円から2026年3月期は1882.2億円に、純資産は789.1億円から1064.7億円に、それぞれ増えた。人数は、有価証券報告書の連結従業員数が2026年3月期で4533人、有価証券報告書の単体従業員数が1404人。厚生年金被保険者数は2026年9月21日時点で2024人。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高955.3億円1,033億円1,381億円
当期純損益22.6億円54.2億円246.5億円
純資産737.2億円789.1億円1,065億円
総資産1,205億円1,239億円1,882億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 国内米菓 723.1億円(52.4%)・海外 494.8億円(35.8%)・食品 88.2億円(6.4%)・その他 74.5億円(5.4%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月19日提出)。

許認可・登録

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 63,425 tCO2)。

環境省 温対法 特定荷主(2023年度、算定排出量 5,575 tCO2)。

出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • キッコーマン株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 20.8億円 2026.06.19 1,450,000株
    保有目的

    退職給付信託に拠出しており、議決権行使の指図権は留保しております。(保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける原材料等の仕入先であり、主に国内米菓事業における原材料等の安定的な調達のための良好な関係を維持・強化すること、および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • 江崎グリコ株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 8.8億円 2026.06.19 150,000株
    保有目的

    退職給付信託に拠出しており、議決権行使の指図権は留保しております。(保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • 明治ホールディングス株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 7.7億円 2026.06.19 200,000株
    保有目的

    退職給付信託に拠出しており、議決権行使の指図権は留保しております。(保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける原材料等の仕入先であり、主に国内米菓事業における原材料等の安定的な調達のための良好な関係を維持・強化すること、および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 計上額 6.7億円 2026.06.19 360,000株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループの取引銀行であり、円滑な資金調達のための良好な関係を維持・強化すること、および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)当事業年度において、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しております。

  • 明治ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 6.3億円 2026.06.19 162,000株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける原材料等の仕入先であり、主に国内米菓事業における原材料等の安定的な調達のための良好な関係を維持・強化すること、および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • キッコーマン株式会社 相互保有 計上額 3.6億円 2026.06.19 250,000株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける原材料等の仕入先であり、主に国内米菓事業における原材料等の安定的な調達のための良好な関係を維持・強化すること、および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 計上額 3.1億円 2026.06.19 145,460株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)取引先持株会による定期買付によるものであります。

  • イオン株式会社 計上額 2.7億円 2026.06.19 143,764株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)当事業年度において、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しております。また、取引先持株会による定期買付によるものであります。

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ みなし保有 計上額 2.5億円 2026.06.19 40,520株
    保有目的

    退職給付信託に拠出しており、議決権行使の指図権は留保しております。(保有目的、業務提携等の概要)当グループの取引銀行であり、円滑な資金調達のための良好な関係を維持・強化すること、および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • アクシアルリテイリング株式会社 みなし保有 計上額 2億円 2026.06.19 160,000株
    保有目的

    退職給付信託に拠出しており、議決権行使の指図権は留保しております。(保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • 一正蒲鉾株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 1.9億円 2026.06.19 252,000株
    保有目的

    退職給付信託に拠出しており、議決権行使の指図権は留保しております。(保有目的、業務提携等の概要)地元企業との関係維持・強化、情報収集及び企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • 江崎グリコ株式会社 相互保有 計上額 1.7億円 2026.06.19 29,500株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • 株式会社J-オイルミルズ 計上額 1.7億円 2026.06.19 82,007株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける原材料等の仕入先であり、主に国内米菓事業における原材料等の安定的な調達のための良好な関係を維持・強化すること、および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)取引先持株会による定期買付によるものであります。

  • アクシアルリテイリング株式会社 計上額 1.2億円 2026.06.19 98,237株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)取引先持株会による定期買付によるものであります。

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ 計上額 7,200万円 2026.06.19 11,840株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループの取引銀行であり、円滑な資金調達のための良好な関係を維持・強化すること、および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • 株式会社ライフコーポレーション 計上額 6,000万円 2026.06.19 24,000株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 計上額 5,800万円 2026.06.19 11,700株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループの取引銀行であり、円滑な資金調達のための良好な関係を維持・強化すること、および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社 計上額 5,000万円 2026.06.19 56,280株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • 株式会社バローホールディングス 計上額 2,200万円 2026.06.19 6,240株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • 株式会社マミーマートホールディングス 計上額 1,600万円 2026.06.19 11,500株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)当事業年度において、普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しております。

  • 株式会社リテールパートナーズ 計上額 1,500万円 2026.06.19 12,000株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • セントラルフォレストグループ株式会社 計上額 1,400万円 2026.06.19 5,397株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)取引先持株会による定期買付によるものであります。

  • エイチ・ツー・オー・リテイリング株式会社 計上額 1,300万円 2026.06.19 5,575株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • 株式会社イチネンホールディングス 計上額 1,000万円 2026.06.19 4,850株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループのリース取引先であり、良好な関係を維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • 株式会社岡三証券グループ 計上額 700万円 2026.06.19 9,253株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)同社との関係維持・強化、情報収集及び企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • イオン北海道株式会社 計上額 400万円 2026.06.19 5,280株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • 株式会社フジ 計上額 400万円 2026.06.19 1,970株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • 株式会社エコス 計上額 400万円 2026.06.19 1,580株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • 株式会社マルイチ産商 計上額 300万円 2026.06.19 3,000株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • 株式会社ヤマザワ 計上額 300万円 2026.06.19 2,772株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • アルビス株式会社 計上額 200万円 2026.06.19 880株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • 株式会社ヤマナカ 計上額 100万円 2026.06.19 3,000株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • 株式会社マルヨシセンター 計上額 100万円 2026.06.19 300株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

  • 株式会社スリーエフ 計上額 100万円 2026.06.19 2,420株
    保有目的

    (保有目的、業務提携等の概要)当グループにおける製品の販売先であり、主に国内米菓事業における販路の維持・強化および相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストに見合っているか等を総合的に判断し保有しております。但し、銘柄毎の定量的な保有効果の内容及び保有の適否の検証結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)株式数は増加していないため、該当事項はありません。

この会社の株式を政策保有する会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
認定
プラチナくるみん、くるみん、えるぼし(認定段階3)
女性労働者の割合
正社員 35%・パートナー(準社員) 46%・パート 94%
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 36%・パートナー(準社員) 17%・パート 100%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 17.8年・女性 17.8年、パートナー(準社員) 男性 4.8年・女性 10.8年
育児休業取得率
正社員・パート 男性 63.6%・女性 100%
有給休暇取得率
74.2%
係長級の女性比率
16.1%
管理職の女性比率
14.3%
役員の女性比率
9.1%(2人/22人)
男女の賃金の差異
全労働者 69.8%・正規 76.5%・非正規 53.7%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
制度
フレックスタイム制度、在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、職種・雇用形態転換制度、正社員再雇用・中途採用制度、教育訓練・研修制度
データ集計時点
2026年6月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 17,584人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 22.28%・金融商品取引業者 0.82%・その他の法人 31.73%・外国法人等(個人以外) 7.97%・外国法人等(個人) 0.02%・個人その他 37.15%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 22,318,650株。自己株式: 1,235,600株(5.53%)。剰余金の配当: 2025年10月30日 取締役会決議 15円、2026年6月23日 株主総会決議(予定) 51円(1株あたり)。女性管理職比率: 14.3%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月19日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 9月末日。株数区分: 2区分。出典: 有価証券報告書(2026年6月19日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

26件
  • 2026.09.30 ニュース さらに旨みを深めた濃厚な味わいへ! コンビニ限定『技のこだ割 たまり醤油だれ』 リニューアル! 出典: NEWSCAST
  • 2026.09.30 ニュース 圧倒的超カリカリ食感で手がとまらない! 鉄板で焼いたようなカリカリベーコンの味わいが楽しめる 『超カリカリすぎるうす焼 ベーコン&ペッパー風味』 新発売 出典: NEWSCAST
  • 2026.09.29 ニュース 約4割が実践する0.5食シーンへの新提案 食欲の秋にぴったりな、ほぼ“メシ”なせんべい 『ほぼメシ とり釜めし風味のおこげせん』期間限定発売 出典: NEWSCAST
  • 2026.09.28 ニュース 北川景子さんが亀田製菓の新CMに初出演!『亀田の柿の種 トレイルミックス』TVCM 9月28日(月)より全国放映 「好きなものは最初に食べてしまいます」北川さん、“罪悪感ゼロおやつ”への愛を語る! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.28 ニュース 北川景子さんが亀田製菓の新CMに初出演! 『亀田の柿の種 トレイルミックス』TVCM 9月28日(月)より全国放映 出典: NEWSCAST
  • 2026.09.25 ニュース まるで煎りたてのような黒ごまの香ばしさを気軽に! 『焙煎うす焼 黒ごま』新発売 出典: NEWSCAST
  • 2026.09.25 ニュース 京渋谷・大阪梅田に『亀田の柿の種 トレイルミックス』巨大バルーンが出現! さらに巨大カプセルマシンを回して、試食品や限定ノベルティが貰えるチャンスも! 「#何が出るかなトレイルミックス」は10月3日(土)から各会場2日間開催 出典: NEWSCAST
  • 2026.09.25 ニュース 東京渋谷・大阪梅田に『亀田の柿の種 トレイルミックス』巨大バルーンが出現!さらに巨大カプセルマシンを回して、試食品や限定ノベルティが貰えるチャンスも! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.24 ニュース 「亀田の柿の種」の“あの醤油”が調味料に! 発売60周年記念『亀田の柿の種WEEK』開催 初登場の『トレイルミックスソフトクリーム』も発売 出典: NEWSCAST
  • 2026.09.16 適時開示 持分法適用関連会社の異動(株式譲渡)に関するお知らせ
  • 2026.07.31 適時開示 2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
  • 2026.06.26 EDINET [臨時報告書] 亀田製菓株式会社 臨時報告書
  • 2026.06.19 EDINET [有価証券報告書] 亀田製菓株式会社(2025/4~2026/3) 有価証券報告書-第69期(2025/04/01-2026/03/31)
  • 2026.06.02 ニュース ツーンと爽やかな辛みがきいた濃厚な醤油の旨み 『技のこだ割り 本わさび醤油だれ』期間限定発売 出典: NEWSCAST
  • 2026.05.15 ニュース 亀田製菓の新米社員が田植えを体験 米づくりへの理解を深める 「どろんこ新米社員研修2026」実施 出典: NEWSCAST
  • 2026.05.13 適時開示 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
  • 2026.05.13 適時開示 定款の一部変更に関するお知らせ 定款変更
  • 2026.03.25 EDINET [臨時報告書] 亀田製菓株式会社 臨時報告書
  • 2025.11.10 EDINET [半期報告書] 亀田製菓株式会社(2025/4~2026/3) 半期報告書-第69期(2025/04/01-2026/03/31)
  • 2025.10.07 EDINET [変更報告書] 株式会社みずほ銀行 -> 亀田製菓株式会社 変更報告書(特例対象株券等)