株式会社テクノ菱和

基本情報

法人番号
3010401018661
ふりがな
テクノリョウワ
本店所在地
〒108-0014 東京都港区芝5丁目34番2号
設立
1949年12月23日
代表者
代表取締役社長執行役員 加藤雅也
資本金
27.5億円
従業員数
981人(連結・有報2026年3月期) / 単体 856人(有報)
被保険者数(単体)
1,012人
決算月
3月
上場区分
東証スタンダード
業種
建設業

事業の内容

当社グループは、当社及び子会社6社で構成され、空調衛生設備技術を核とした設備工事の設計・施工を主な内容としており、さらに冷熱(空調)機器の販売、修理・サービス・リフォーム工事及び各事業に関連する研究の事業活動を展開している。当社グループの事業区分は空調衛生設備工事業、電気設備工事業、冷熱機器販売事業、その他の事業の4つで、当社が空調衛生設備工事業を中心的に担い、子会社が各区分を分担する体制をとっている。空調衛生設備工事業に係る子会社にはインドネシアの現地法人も含まれており、国内外で事業を展開している。

沿革

  1. 1949年12月 レイト工業株式会社として名古屋市瑞穂区熱田東町に設立
  2. 1951年10月 本社を名古屋市中区南大津通へ移転
  3. 1953年1月 商号を菱和調温工業株式会社に変更
  4. 1954年6月 建設業法に基づく建設業者登録(建設大臣(ハ)第3724号)を行い、冷房設備の施工開始
  5. 1956年8月 東京営業所開設(1958年3月支店に昇格)
  6. 1958年3月 本社を名古屋市中区伊勢山町に移転
  7. 1962年6月 大阪営業所開設(1963年12月支店に昇格)
  8. 1964年4月 東京都に連結子会社東京ダイヤエアコン株式会社を、名古屋市に連結子会社菱和エアコン株式会社を設立
  9. 1966年5月 福岡市に九州支店を開設
  10. 1966年12月 本社を東京支店と同住所に移転。同時に名古屋支店を開設
  11. 1967年12月 仙台営業所開設(1975年12月支店に昇格、東北支店と改称)
  12. 1974年2月 建設業法改正により、建設大臣許可(特、般)第3101号の許可を受ける
  13. 1975年1月 千葉営業所開設(1991年5月支店に昇格)
  14. 1975年4月 横浜営業所開設(1984年12月支店に昇格)
  15. 1976年4月 海外(中近東諸国)における設備工事施工へ進出
  16. 1977年6月 岡山営業所開設(2014年4月中国支店と改称)
  17. 1979年6月 東関東営業所開設(1990年4月茨城営業所と改称、1998年4月支店に昇格)
  18. 1980年4月 本社内に技術開発センター開設(1986年9月研究所に昇格)
  19. 1982年6月 シンガポール営業所を開設(1984年12月インドネシアに移転し東南アジア支店と改称)
  20. 1984年12月 東京支店を東京本店に改称
  21. 1985年4月 東南アジア支店を吸収しインドネシアに現地法人PT.RYOWA BINATEK PRATAMAを設立
  22. 1986年9月 東京都世田谷区に技術開発研究所を新設(技術開発センターを改組)
  23. 1987年1月 東京本店を本社事業部に改称
  24. 1989年9月 商号を株式会社テクノ菱和に変更
  25. 1990年3月 フィリピンに現地法人RYOWA-PILIPINAS TECHNICAL SERVICES,INC.を設立
  26. 1990年4月 本社事業部を廃止し、その機能を管理本部、営業本部、技術本部に統合
  27. 1990年4月 埼玉営業所開設(2013年4月支店に昇格、北関東支店と改称)
  28. 1990年10月 株式を社団法人日本証券業協会に店頭登録
  29. 1991年4月 本社管理、営業、技術各本部から東京本店を分離
  30. 1992年1月 在インドネシア現地法人PT.RYOWA BINATEK PRATAMAへの出資金を全額譲渡
  31. 1993年9月 在フィリピン現地法人RYOWA-PILIPINAS TECHNICAL SERVICES,INC.への出資金を全額譲渡
  32. 1996年2月 在インドネシア現地法人PT.RYOWA BINATEK PRATAMAへ再出資
  33. 1996年12月 株式を東京証券取引所市場第二部に上場
  34. 2003年1月 在インドネシア現地法人PT.RYOWA BINATEK PRATAMA会社清算
  35. 2004年10月 松浦電機システム株式会社を買収し連結子会社とする
  36. 2012年4月 海外事業部を新設
  37. 2012年11月 調達本部を新設
  38. 2016年4月 インドネシアに現地法人PT.TECHNO RYOWA ENGINEERINGを設立し連結子会社とする
  39. 2017年6月 監査等委員会設置会社への移行及び執行役員制度の導入
  40. 2018年9月 神奈川県横浜市にテクノ菱和R&Dセンターを新設し、技術開発研究所、横浜支店を集約
  41. 2018年10月 CSR推進本部を新設
  42. 2021年4月 技術開発本部を新設
  43. 2022年4月 東関東支店開設(茨城支店及び千葉支店を統合)
  44. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分見直しにより、スタンダード市場に移行
  45. 2026年4月 関連事業本部を新設
  46. 2026年5月 本社及び東京本店を東京都港区芝に移転

この1年の動き

テクノ菱和、株式分割・株主優待変更 純利益118億円

2026年8月5日、株式分割に伴う定款一部変更、期末配当予想の修正、株主優待制度の一部変更を発表した。5月14日には中期3か年事業計画「TECHNO RYOWA 2032」の数値目標見直しを公表した。主要株主はテクノ菱和取引先持株会10.27%、三菱重工サーマルシステムズ株式会社6.88%(いずれも2026年6月報告)。このほか有価証券報告書、半期報告書、四半期決算短信、臨時報告書の提出があった。

2022年3月期から2026年3月期にかけて、売上高は569.1億円から986.8億円へ、当期純利益は22.4億円から118億円へ拡大した。純資産も424.6億円から663.5億円へ増加している。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高736.9億円841.9億円986.8億円
当期純損益45.1億円72.6億円118億円
純資産491.9億円529.5億円663.5億円
総資産762.3億円801.6億円1,009億円

計算式と表示条件 →

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 東京応化工業株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 48.6億円 2026.06.19 658,800株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しておりますが、現在は退職給付信託に拠出しております。この議決権行使については、当社が指図権を留保しております。

  • 小野薬品工業株式会社 計上額 18.6億円 2026.06.19 740,000株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。

  • 東京センチュリー株式会社 計上額 14.1億円 2026.06.19 700,000株
    保有目的

    金融取引の円滑化及び国内外情報の収集の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。

  • 株式会社名古屋銀行 相互保有 計上額 14.1億円 2026.06.19 249,768株
    保有目的

    資金調達等金融取引の円滑化、国内外情報の収集及び設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)2025年9月30日付で、普通株式1株につき3株の割合で実施された株式分割によるものであります。

  • 三菱HCキャピタル株式会社 みなし保有 計上額 13.7億円 2026.06.19 980,000株
    保有目的

    金融取引の円滑化及び国内外情報の収集の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しておりますが、現在は退職給付信託に拠出しております。この議決権行使については、当社が指図権を留保しております。

  • 中外製薬株式会社 計上額 13.3億円 2026.06.19 153,900株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。

  • 株式会社丹青社 計上額 9.5億円 2026.06.19 643,500株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ みなし保有 計上額 9.2億円 2026.06.19 355,000株
    保有目的

    発行会社グループの金融機関との資金調達等金融取引の円滑化、国内外情報の収集及び設備工事業の取引先である発行会社グループとの取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しておりますが、現在は退職給付信託に拠出しております。この議決権行使については、当社が指図権を留保しております。

  • 株式会社京葉銀行 相互保有 計上額 9.2億円 2026.06.19 458,000株
    保有目的

    資金調達等金融取引の円滑化、国内外情報の収集及び設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。

  • 株式会社関電工 相互保有 計上額 8.1億円 2026.06.19 139,000株
    保有目的

    主に環境設備工事部門の強化を目的とした設備工事業における設備会社間の連携・維持強化が当社の企業価値に資すると判断し、保有しております。

  • イビデン株式会社 計上額 7.8億円 2026.06.19 105,838株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)2025年12月31日付で、普通株式1株につき2株の割合で実施された株式分割によるものであります。また、事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。

  • サワイグループホールディングス株式会社 計上額 4.7億円 2026.06.19 211,600株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社グループとの取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。

  • 株式会社ニコン みなし保有 計上額 4.5億円 2026.06.19 237,000株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しておりますが、現在は退職給付信託に拠出しております。この議決権行使については、当社が指図権を留保しております。

  • ブルドックソース株式会社 相互保有 計上額 4.5億円 2026.06.19 240,000株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。

  • 日本電子株式会社 相互保有 計上額 4.5億円 2026.06.19 78,000株
    保有目的

    設備工事業の取引先及び研究開発活動の機材調達先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。

  • 明治ホールディングス株式会社 計上額 4.4億円 2026.06.19 113,263株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社グループとの取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。

  • 日本トランスシティ株式会社 相互保有 計上額 3.1億円 2026.06.19 250,000株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。

  • 株式会社ナガワ 相互保有 計上額 2.7億円 2026.06.19 48,400株
    保有目的

    設備工事業の調達先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。

  • 株式会社ヤクルト本社 計上額 2.3億円 2026.06.19 87,040株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。

  • 株式会社千葉銀行 相互保有 計上額 1.9億円 2026.06.19 94,000株
    保有目的

    資金調達等金融取引の円滑化、国内外情報の収集及び設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ 計上額 1.6億円 2026.06.19 26,834株
    保有目的

    発行会社グループの金融機関との資金調達等金融取引の円滑化、国内外情報の収集及び設備工事業の取引先である発行会社グループとの取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。

  • 株式会社ニコン 計上額 1.6億円 2026.06.19 86,000株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。

  • AGC株式会社 計上額 1.4億円 2026.06.19 25,810株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。

  • 株式会社日本マイクロニクス 計上額 1.4億円 2026.06.19 15,000株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式が減少した理由)相手先との協議の上、当社投資戦略に基づき、当事業年度に保有株式の一部を売却しております。

  • 株式会社なとり 計上額 9,100万円 2026.06.19 48,000株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。

  • コニカミノルタ株式会社 計上額 5,900万円 2026.06.19 116,793株
    保有目的

    設備工事業の取引先及びオフィス用品の調達先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 計上額 4,500万円 2026.06.19 17,420株
    保有目的

    発行会社グループの金融機関との資金調達等金融取引の円滑化、国内外情報の収集及び設備工事業の取引先である発行会社グループとの取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。

  • 株式会社ヤマタネ 計上額 4,300万円 2026.06.19 20,000株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)2025年6月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で実施された株式分割によるものであります。

  • 生化学工業株式会社 相互保有 計上額 4,200万円 2026.06.19 57,780株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。

  • イオン株式会社 計上額 3,300万円 2026.06.19 17,700株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)前事業年度は、イオンモール㈱として保有しておりましたが、当事業年度に親会社であるイオン㈱による、株式交換が行われたことにより、イオン㈱を保有しております。また、2025年9月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で実施された株式分割及び事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。

  • TOPPANホールディングス株式会社 計上額 3,200万円 2026.06.19 7,800株
    保有目的

    設備工事業の取引先及びオフィス用品の調達先である発行会社グループとの取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。

  • 三菱瓦斯化学株式会社 計上額 1,700万円 2026.06.19 5,000株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。

  • 三菱自動車工業株式会社 計上額 1,400万円 2026.06.19 47,151株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。

  • シャープ株式会社 計上額 1,200万円 2026.06.19 22,400株
    保有目的

    設備工事業の取引先及びオフィス用品の調達先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。

  • 株式会社大真空 計上額 1,200万円 2026.06.19 21,300株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。

  • 東京応化工業株式会社 相互保有 計上額 100万円 2026.06.19 138株
    保有目的

    設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。

  • 株式会社第一生命ホールディングス 2026.06.19
    保有目的

    (株式が減少した理由)発行会社グループの金融機関との資金調達等金融取引の円滑化及び国内外情報の収集の取引先である発行会社グループとの取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しておりましたが、相手先との協議の上、当社投資戦略に基づき、当事業年度に保有株式の全てを売却しております。

  • 日本ハム株式会社 2026.06.19
    保有目的

    (株式が減少した理由)設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しておりましたが、相手先との協議の上、当社投資戦略に基づき、当事業年度に保有株式の全てを売却しております。

この会社の株式を政策保有する会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
501〜1000人
女性労働者の割合
総合職 10.2%・地域限定職 88.9%
採用した労働者に占める女性の割合
総合職 23.4%・地域限定職 100%
男女の平均継続勤務年数
総合職 男性 17.5年・女性 6.2年、地域限定職 男性 13.1年・女性 19.9年
育児休業取得率
正社員 男性 60%・女性 100%
平均残業時間
12.4時間/月(対象正社員)
有給休暇取得率
88.3%
管理職の女性比率
5.2%(18人/349人)
役員の女性比率
8.3%(1人/12人)
男女の賃金の差異
全労働者 55.7%・正規 58.8%・非正規 49.4%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 7,406人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 25.81%・金融商品取引業者 0.67%・その他の法人 23.48%・外国法人等(個人以外) 11.43%・外国法人等(個人) 0.00%・個人その他 38.61%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 21,228,604株。自己株式: 547,800株(2.58%)。剰余金の配当: 2025年11月7日 取締役会決議 50円、2026年6月25日 株主総会決議(予定) 120円(1株あたり)。女性管理職比率: 5.2%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月19日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 3月末日。株数区分: 2区分。出典: 適時開示(TDnet、2026年8月5日)「株式分割、株式分割に伴う定款の一部変更、期末配当予想の修正および株主優待制度の一部変更に関するお知らせ」。

公告・開示・ニュースの履歴

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