日本新薬株式会社

基本情報

法人番号
2130001012236
ふりがな
ニッポンシンヤク
本店所在地
〒601-8312 京都府京都市南区吉祥院西ノ庄門口町14番地
沿革
1911年11月 京都新薬堂を創設。(有報・沿革の最初の記載)
代表者
代表取締役社長 中井 亨 (gBizINFO)
資本金
51.7億円
従業員数
2,309人(連結・有報2026年3月期) / 単体 1,902人(有報)
被保険者数(単体)
2,010人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
医薬品

事業の内容

当社グループは、当社、連結子会社6社で構成され、医薬品及び機能食品の製造販売を主な事業としております。事業は「医薬品」及び「機能食品」の2部門(セグメント情報における区分と同一)から成り、それぞれ国内外の連結子会社と連携して製造・販売・供給を行っております。加えて、日本新薬アドバンス(株)がビジネスサポート業務、損害保険代理及び生命保険の募集、不動産の賃貸、教育支援サービスを行う「その他の事業」を担っております。

沿革

  1. 1911年11月 京都新薬堂を創設。
  2. 1919年10月 株式会社に組織を変更。社名を日本新薬株式会社とする。
  3. 1920年6月 本社及び工場を京都市下京区壬生下溝町へ移転。
  4. 1928年7月 東京出張所(現東京支店)設置。
  5. 1929年8月 1926年4月から探索していた回虫駆除薬サントニン含有の新植物の花蕾から、国産サントニン結晶2.4gを抽出。新植物を「みぶよもぎ」と命名。
  6. 1934年5月 京都市西大路八条に西大路工場設置。
  7. 1935年2月 「みぶよもぎ」の品種改良。薬用植物研究のため、山科研究圃場(現山科植物資料館)を設置。
  8. 1940年5月 国産「サントニン」発売。
  9. 1940年9月 大阪支店(現関西支店)設置。
  10. 1944年10月 サントニン現地生産のため、札幌工場を設置(1990年9月に閉鎖)。
  11. 1949年6月 京都証券取引所に株式上場。
  12. 1954年3月 西大路工場内に総合工場を設置(2001年11月に京都工場を閉鎖)。
  13. 1956年3月 大阪証券取引所に株式上場。
  14. 1957年2月 本社及び壬生工場を西大路工場(京都工場)敷地内に移転。
  15. 1960年8月 黒石製薬株式会社(現連結子会社シオエ製薬株式会社)と提携。
  16. 1961年5月 食品事業へ進出。スパイス工場を建設。第1号製品・粉末香辛料「スパイス・ケンダ」発売。
  17. 1962年4月 新研究所(現創薬研究所3号館)設置。
  18. 1962年7月 ローヤル・モーターズ株式会社(現連結子会社日本新薬アドバンス株式会社)を設立。
  19. 1962年9月 東京証券取引所に株式上場。
  20. 1964年7月 東日本の医薬品生産拠点として小田原工場(現小田原総合製剤工場)設置。
  21. 1966年12月 食品専門工場として盛岡工場設置(2008年8月に生産機能をタジマ食品工業株式会社へ移転集約し閉鎖)。
  22. 1970年10月 食品技術研究所(現食品科学研究所)設置。
  23. 1970年12月 タジマ食品工業株式会社(連結子会社)へ資本参加。
  24. 1982年3月 中央研究所本館(現創薬研究所1号館)設置。
  25. 1990年10月 千歳クリエートパーク(旧千歳合成工場及び千歳食品工場)設置(2013年4月に浜理薬品工業株式会社に譲渡)。
  26. 1991年3月 東京支社設置(2004年6月に東京支社・支店を日本橋に移転)。
  27. 1991年4月 デュッセルドルフ事務所開設(2012年4月にデュッセルドルフ事務所を英国に移転し、ロンドン事務所開設)。
  28. 1994年4月 西部創薬研究所2号館(現創薬研究所2号館)設置。
  29. 1997年6月 つくば市に東部創薬研究所設置。
  30. 1997年10月 ニューヨーク事務所開設(1999年7月にニューヨーク事務所を現地法人化し、NS Pharma, Inc.(連結子会社)設立)。
  31. 2001年2月 小田原工場敷地内に新製剤棟設置、医薬品製剤の生産機能を小田原工場に集約化。小田原総合製剤工場に改称。
  32. 2002年5月 NS Pharma, Inc. をニュージャージー州へ移転。
  33. 2006年4月 ラプラスファルマ株式会社(連結子会社)を設立(2009年10月解散)。
  34. 2011年12月 北京事務所開設(2023年1月に閉鎖)。
  35. 2016年3月 本社敷地内に治験原薬製造棟設置。
  36. 2017年7月 小田原総合製剤工場敷地内に高生理活性固形製剤棟設置。
  37. 2021年9月 中国現地法人 北京艾努愛世医薬科技有限公司(連結子会社)設立。
  38. 2021年11月 中国現地法人 天津艾努愛世医薬有限公司(連結子会社)設立。
  39. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプライム市場へ移行。
  40. 2023年1月 北京事務所の事業を北京艾努愛世医薬科技有限公司及び天津艾努愛世医薬有限公司へ移管。
  41. 2023年1月 NS Pharma, Inc.がマサチューセッツ州ケンブリッジに新オフィス(イノベーションリサーチパートナリング)を開設。

この1年の動き

日本新薬、純利益297.2億円に減少 総資産は3463.6億円

野村證券株式会社による大量保有報告書が2025年12月18日と2026年8月6日に提出された。日本新薬は2026年6月30日に臨時報告書を提出したほか、2025年11月14日の半期報告書、2026年6月23日の有価証券報告書(2025年4月~2026年3月期分)、2026年5月15日の2026年3月期決算短信、2026年8月6日の2027年3月期第1四半期決算短信の提出が続いた。

2026年3月期の連結売上高は1707.7億円となり、2025年3月期の1602.3億円から拡大した。一方、当期純利益は2025年3月期の325.6億円から2026年3月期は297.2億円に減少した。総資産は2025年3月期の2836.4億円から2026年3月期は3463.6億円に増加した。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高1,483億円1,602億円1,708億円
当期純損益258.5億円325.6億円297.2億円
純資産2,205億円2,473億円2,919億円
総資産2,634億円2,836億円3,464億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 医薬品 1,485億円(87.0%)・機能食品 222.9億円(13.0%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月23日提出)。

許認可・登録

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 10,349 tCO2)。

出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • Capricor Therapeutics Inc. 計上額 240.3億円 2026.06.23 4,944,429株
    保有目的

    医薬品事業における関係の維持・強化を目的として保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 相互保有 計上額 86.4億円 2026.06.23 3,324,930株
    保有目的

    金融取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、当事業年度(2025年度)に1,500,000株を売却しました。残りの株式については、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 株式会社京都フィナンシャルグループ 相互保有 計上額 64.9億円 2026.06.23 1,599,208株
    保有目的

    金融取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 小野薬品工業株式会社 相互保有 計上額 23.6億円 2026.06.23 941,000株
    保有目的

    協力関係の構築を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 株式会社メディパルホールディングス 相互保有 計上額 23.3億円 2026.06.23 791,710株
    保有目的

    医薬品事業の販売取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 東京海上ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 19.5億円 2026.06.23 267,340株
    保有目的

    損害保険取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、当事業年度(2025年度)に33,400株を売却しました。残りの株式については、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 株式会社堀場製作所 相互保有 計上額 17.9億円 2026.06.23 100,000株
    保有目的

    仕入取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 三菱倉庫株式会社 相互保有 計上額 15.7億円 2026.06.23 1,185,000株
    保有目的

    仕入取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 東邦ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 15.5億円 2026.06.23 325,453株
    保有目的

    医薬品事業の販売取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 株式会社島津製作所 相互保有 計上額 7.6億円 2026.06.23 206,000株
    保有目的

    仕入取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • キッセイ薬品工業株式会社 相互保有 計上額 7.4億円 2026.06.23 159,700株
    保有目的

    医薬品製造の受託取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 科研製薬株式会社 相互保有 計上額 7.1億円 2026.06.23 171,100株
    保有目的

    協力関係の構築を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 株式会社ジーエス・ユアサコーポレーション 相互保有 計上額 4.9億円 2026.06.23 92,400株
    保有目的

    仕入取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 宝ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 4.6億円 2026.06.23 300,000株
    保有目的

    仕入取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 株式会社たけびし 相互保有 計上額 3.7億円 2026.06.23 154,000株
    保有目的

    仕入取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 日本ハム株式会社 計上額 2.7億円 2026.06.23 38,500株
    保有目的

    機能食品事業の販売取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • NISSHA株式会社 相互保有 計上額 1.5億円 2026.06.23 124,927株
    保有目的

    仕入取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 北興化学工業株式会社 相互保有 計上額 1.4億円 2026.06.23 83,490株
    保有目的

    協力関係の構築を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 伊藤ハム米久ホールディングス株式会社 計上額 1.3億円 2026.06.23 23,121株
    保有目的

    機能食品事業の販売取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 株式会社バイタルケーエスケー・ホールディングス 相互保有 計上額 1.1億円 2026.06.23 76,734株
    保有目的

    医薬品事業の販売取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 丸大食品株式会社 相互保有 計上額 9,400万円 2026.06.23 41,604株
    保有目的

    機能食品事業の販売取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、当事業年度(2025年度)に23,900株を売却しました。残りの株式については、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 滝沢ハム株式会社 計上額 4,100万円 2026.06.23 15,080株
    保有目的

    機能食品事業の販売取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。取引先持株会からの振替により株式数が増加しています。

  • 株式会社ほくやく・竹山ホールディングス 計上額 2,500万円 2026.06.23 27,504株
    保有目的

    医薬品事業の販売取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 林兼産業株式会社 計上額 700万円 2026.06.23 8,186株
    保有目的

    機能食品事業の販売取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証し、2026年4月の取締役会において検証結果を確認、保有の可否を判断しています。

  • 株式会社松風 2026.06.23
    保有目的

    協力関係の構築を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証した結果、当事業年度(2025年度)に売却しました。

  • 久光製薬株式会社 相互保有 2026.06.23
    保有目的

    協力関係の構築を目的に株式を保有しています。定量的な保有効果を示す事が困難なことから記載は省略していますが、「保有目的の合理性」と保有資産としての「経済的合理性」を検証した結果、当事業年度(2025年度)に売却しました。

この会社の株式を政策保有する会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
認定
くるみん、えるぼし(認定段階3)、均等・両立推進企業表彰
女性労働者の割合
正規 45.7%・非正規 58.8%・派遣労働者 73.6%
採用した労働者に占める女性の割合
正規 34.4%・非正規 14.3%
男女の平均継続勤務年数
全従業員 男性 17.5年・女性 16.5年
育児休業取得率
全従業員 男性 76.2%・女性 94.4%
有給休暇取得率
75.3%
管理職の女性比率
14.4%(45人/313人)
役員の女性比率
25%(3人/12人)
男女の賃金の差異
全労働者 81.1%・正規 81.5%・非正規 84.1%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
制度
フレックスタイム制度、在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、年次有給休暇時間単位取得制度、病気・不妊治療休暇、職種・雇用形態転換制度、正社員再雇用・中途採用制度、教育訓練・研修制度、キャリアコンサルティング制度
データ集計時点
2025年6月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 10,626人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 政府・地方公共団体 0.00%・金融機関 42.31%・金融商品取引業者 5.30%・その他の法人 5.84%・外国法人等(個人以外) 32.72%・外国法人等(個人) 0.01%・個人その他 13.82%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 70,251,484株。自己株式: 2,850,500株(4.06%)。剰余金の配当: 2025年11月14日 取締役会決議 62円、2026年6月26日 株主総会決議(予定) 62円(1株あたり)。女性管理職比率: 15.5%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月23日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

11件

国の制度の採択

出典: 厚生労働省の公表資料(2026.10.04 点検)
  • 2022.10.11 事業適応計画(情報技術事業適応)の認定(産業競争力強化法) 厚生労働省 認定 DX投資促進税制 厚生労働省の公表ページ
  • 2023.12.20 事業適応計画(エネルギー利用環境負荷低減事業適応)の認定(産業競争力強化法) 厚生労働省 認定 カーボンニュートラル投資促進税制(生産工程効率化等設備) 厚生労働省の公表ページ

金額は公表された交付額の上限で、受給額ではありません。収録している制度は一部です。