株式会社リンコーコーポレーション

基本情報

法人番号
3110001005876
ふりがな
リンコーコーポレーション
本店所在地
〒950-0088 新潟県新潟市中央区万代5丁目11番30号
設立
1905年10月13日
代表者
代表取締役社長 本間 常悌 (gBizINFO)
資本金
19.5億円
従業員数
583人(連結・有報2026年3月期) / 単体 329人(有報)
被保険者数(単体)
356人
決算月
3月
上場区分
東証スタンダード
業種
倉庫・運輸関連業

事業の内容

当社企業グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社3社及びその他の関係会社1社により構成され、港湾運送事業、通運事業、倉庫業、貨物自動車運送業、船舶碇繋場業、不動産業、ホテル業、機械整備販売業、物品販売業、その他附帯事業を営んでいる。事業区分は、連結財務諸表のセグメントの区分と同一の運輸部門、不動産部門、ホテル事業部門及び関連事業部門の4部門から構成され、各部門を当社及び子会社が分担している。2026年4月1日付で、NX日本海倉庫株式会社(現:日本海倉庫株式会社)の発行済株式の99.1%を取得し、連結子会社としている。

沿革

  1. 1905年11月 株式会社に準ずる法人「新潟健康舎」として創立、牧畜及び牛乳販売を目的とする。
  2. 1914年5月 営業目的に倉庫業、運輸事業、不動産事業等を追加。
  3. 1920年8月 築港工事の許可を受ける。
  4. 1931年2月 臨港埠頭工事完成。
  5. 1940年10月 商号を「新潟臨港開発株式会社」に変更し、荷役業、仲立業を営業の目的に追加。
  6. 1941年2月 牧畜及び牛乳販売業の一切を明治乳業に譲渡する。
  7. 1946年9月 丸肥運送倉庫株式会社(旧 連結子会社)設立。
  8. 1996年3月 丸肥運送倉庫株式会社の全株式を取得
  9. 1955年4月 株式を新潟証券取引所に上場する。
  10. 1956年11月 東京事務所(現 東京支社)を開設。
  11. 1958年6月 新潟港トラック株式会社設立。
  12. 1989年1月 商号をリンコー運輸株式会社(現 連結子会社)に変更
  13. 1960年10月 「新潟海陸運送株式会社」を合併、商号を「新潟臨港海陸運送株式会社」と変更する。
  14. 1961年4月 新潟港筏株式会社設立。
  15. 1984年7月 臨港倉庫株式会社を合併し、商号を新光港運株式会社(旧 連結子会社)に変更
  16. 1961年10月 株式を東京証券取引所(第二部)に上場する。
  17. 1962年4月 海運業を営業の目的に追加。
  18. 1963年9月 株式会社ホテル新潟(現 連結子会社)設立。
  19. 1966年12月 臨港商事株式会社(2011年2月に解散)設立。
  20. 1970年6月 東港事業所(現 東港支社)を開設。
  21. 1972年8月 新潟貿易株式会社(2002年4月臨港商事株式会社が吸収合併)設立。
  22. 1985年7月 臨港木材リサイクルセンター(廃材処理)操業開始。
  23. 1987年3月 本社を新社屋完成に伴い新潟市万代五丁目11番30号に移転。
  24. 1988年4月 賃貸ビル(現 株式会社ホテル新潟所有)のホテル新潟完成。
  25. 1991年7月 商号を「株式会社リンコーコーポレーション」に変更。
  26. 1994年4月 賃貸ビルのホテル大佐渡完成。
  27. 1995年7月 株式会社ワイ・エス・トレーディング(旧 連結子会社)設立。
  28. 2014年4月 株式会社ワイ・エス・トレーディングの全株式を取得
  29. 1999年8月 東港支社を新社屋完成に伴い北蒲原郡聖籠町東港三丁目170番地16に移転。
  30. 2002年4月 臨港商事株式会社(2011年2月に解散)は、新潟貿易株式会社を吸収合併。
  31. 2005年3月 株式会社ホテル新潟は、商号を「株式会社リンコーホールディングス」に変更し、新設分社型分割により、株式会社ホテル新潟(現 連結子会社)及び株式会社ホテル大佐渡(旧 連結子会社)を設立。
  32. 2012年4月 当社を存続会社とする吸収合併により、株式会社リンコーホールディングスは解散。
  33. 2008年12月 株式会社ホテル新潟は、ブランド名称を「ANAクラウンプラザホテル新潟」に変更。
  34. 2009年4月 リンコー運輸株式会社(現 連結子会社)の営む事業のうち自動車分解整備事業及び産業廃棄物処理事業に関する権利義務を当社が承継する吸収分割を実施。
  35. 2011年2月 臨港商事株式会社の事業を当社が譲受け、同社は解散。
  36. 2012年4月 当社と株式会社ホテル新潟及び株式会社ホテル大佐渡は、当社が営む不動産賃貸事業の一部を他の2社が承継し、両社がそれぞれ営む不動産賃貸に係る事業の一部を当社が承継する吸収分割を実施。
  37. 2014年12月 臨港商事株式会社(2011年2月に解散)の特別清算手続き結了。
  38. 2021年4月 当社が所有する株式会社ホテル大佐渡の全株式を譲渡。
  39. 2022年2月 株式会社ワイ・エス・トレーディングを吸収合併し横浜営業所を開設。
  40. 2022年4月 丸肥運送倉庫株式会社(存続会社)が新光港運株式会社(消滅会社)を吸収合併し、リンコー港運倉庫株式会社に商号を変更。東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行。
  41. 2026年4月 NX日本海倉庫株式会社(現:日本海倉庫株式会社)の発行済株式の99.1%を取得し、連結子会社化を実施。

この1年の動き

リンコー、純利益10.6億円に増加 みずほ銀行保有12.16%に

株主動向では株式会社みずほ銀行の大量保有報告書が2025年10月2日、2026年8月3日と提出され、保有割合は12.16%(2026年8月報告)。川崎汽船株式会社は24.24%(2026年6月報告)。2026年8月6日には負ののれん発生益の計上及び業績予想の修正が公表され、同日開示の2027年3月期第1四半期は売上高4.4%増、営業利益127.0%増。有価証券報告書・半期報告書・臨時報告書の提出も続いた。

財務面では2026年3月期の連結売上高が138.6億円となり、2025年3月期の135.4億円から拡大した。当期純利益は2025年3月期の5.3億円から2026年3月期は10.6億円に増加し、純資産も179.8億円から199.3億円に積み上がった。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高131.1億円135.4億円138.6億円
当期純損益3.6億円5.3億円10.6億円
純資産178.5億円179.8億円199.3億円
総資産385.9億円385億円398.3億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 運輸部門 99.9億円(72.1%)・不動産部門 3億円(2.2%)・ホテル事業部門 24.5億円(17.7%)・関連事業部門 11.1億円(8.0%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月24日提出)。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 計上額 13億円 2026.06.24 696,900株
    保有目的

     同持株会社の傘下である株式会社第四北越銀行は、新潟県を基盤とした金融機関であり、当社が安定した資金調達を行う取引先として良好な取引関係を継続するため株式を相互保有しております。定量的な保有効果は、資金調達の条件等取引上の機密情報をもとに検証するため記載困難でありますが、上記2 ①に記載のとおり取締役会等で、株価や配当の他、同行との取引状況(資金調達金額とコスト等)、今後の協力関係維持の重要性を検証しております。

  • みずほリース株式会社 相互保有 計上額 6.9億円 2026.06.24 500,000株
    保有目的

     同社は当社企業グループが荷役設備等を取得する際の主要なリース会社で、良好な取引関係を継続するため株式を相互保有しております。定量的な保有効果は、リース条件等取引上の機密情報をもとに検証するため記載困難でありますが、上記2 ①に記載のとおり取締役会等で、株価や配当の他、リース取引による資金負担の軽減効果等を検証しております。

  • 北越コーポレーション株式会社 計上額 5.8億円 2026.06.24 630,000株
    保有目的

     当社企業グループは新潟港を中心に同社へ物流サービスや木材チップを提供するなど、長年、協力関係を維持しております。この良好な取引関係を維持するため株式を保有しております。定量的な保有効果は、主に輸送実績等の機密情報をもとに検証するため、記載困難ですが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当、取引状況の他、当社企業グループの事業と同社の事業との今後の展開を見据えた協力関係維持の重要性を検証しております。

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ 計上額 5.3億円 2026.06.24 87,644株
    保有目的

     同持株会社の傘下である株式会社みずほ銀行は、当社が安定して資金調達を行う取引先として良好な関係を維持するため株式を相互保有しております。定量的な保有効果は、資金調達の条件等取引上の機密情報をもとに検証するため記載困難でありますが、上記2 ①に記載のとおり取締役会等で、株価や配当の他、同行との取引状況(資金調達金額とコスト等)、今後の協力関係維持の重要性を検証しております。

  • 栗林商船株式会社 相互保有 計上額 3.6億円 2026.06.24 200,000株
    保有目的

     同社は、当社が提供する内航輸送サービスの協力先の1つであり、この良好な関係を維持するため、株式を相互保有しております。定量的な保有効果は、主に配船に関する取引実績等の機密情報をもとに検証するため、記載困難でありますが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当、取引状況の他、重要な国内インフラである物流サービスを当社及び同社が今後も維持するため、協力関係の重要性を検証しております。

  • 株式会社AIRMAN 相互保有 計上額 3.3億円 2026.06.24 172,000株
    保有目的

     当社企業グループは新潟港を中心に同社へ物流サービスを提供するなど長年、協力関係を維持しております。この良好な取引関係を維持するため株式を相互保有しております。定量的な保有効果は、主に輸送実績等の機密情報をもとに検証するため、記載困難ですが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当、取引状況の他、当社企業グループの事業と同社の事業との今後の展開を見据えた協力関係維持の重要性を検証しております。

  • 出光興産株式会社 計上額 3.3億円 2026.06.24 213,200株
    保有目的

     当社と同社は、同社の石油製品の備蓄に関する港湾作業等を中心に長年、協力関係にあり、良好な関係を維持するため、株式を保有しております。定量的な保有効果は、主に港湾作業実績等の機密情報をもとに検証するため、記載困難でありますが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当、取引状況の他、今後の事業展開を見据えた協力関係維持の重要性を検証しております。

  • 株式会社岡三証券グループ 計上額 2.5億円 2026.06.24 303,435株
    保有目的

     株式会社岡三証券グループの完全子会社である岡三にいがた証券株式会社は、当社保有株式の売却等の管理を行っており、今後もその関係を維持するため株式の相互保有をしております。定量的な保有効果は記載困難ですが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当の他、今後の当社の資本政策の戦略検討に向けた助言など、協力関係維持の重要性を検証しております。

  • JFEホールディングス株式会社 計上額 2.4億円 2026.06.24 130,644株
    保有目的

     当社企業グループは同社の子会社へ物流サービスを提供するなど、長年、協力関係にあり、この良好な関係を維持するため、株式を保有しております。定量的な保有効果は、主に輸送実績等の機密情報をもとに検証するため、記載困難でありますが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当、取引状況の他、当社企業グループの事業と同社グループの事業の今後の展開を見据えた協力関係維持の重要性を検証しております。

  • 株式会社福田組 相互保有 計上額 1.5億円 2026.06.24 18,616株
    保有目的

     同社は、当社企業グループの大型施設の建設及び維持管理等の主要な依頼先のひとつであり、良好な関係を維持するため、株式を相互保有しております。また、当社は同社の持株会に加入しており、同会を通じた定期買付により株式数が増加しております。定量的な保有効果は、主に建設・修繕費用等に関する取引上の機密情報をもとに検証するため記載困難でありますが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当の他、今後の事業展開を見据えた協力関係維持の重要性を検証しております。

  • 伏木海陸運送株式会社 相互保有 計上額 4,240万円 2026.06.24 20,000株
    保有目的

     同社は、富山県にある伏木港・富山新港を拠点とする港湾運送事業者であり、新潟港を拠点とする当社と同じ日本海港湾地区の中で長年、協力関係にあります。日本海側の港湾物流は、対岸諸国の地政学リスクの他、港湾物流業界の人手不足等といった厳しい事業環境である中、より一層、日本海地区の港湾事業というインフラを協力して維持、発展させるために、当社は、当事業年度において、同社の株式を取得しました。なお、同社は以前から当社株式を保有しており、当事業年度から相互に株式を保有した形になります。定量的な保有効果は、主に港湾作業に関する取引実績等の機密情報をもとに検証するため、記載困難でありますが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当、取引状況の他、重要な国内インフラである物流サービスを当社及び同社が今後も維持するため、協力関係の重要性を検証しております。

  • サトウ食品工業株式会社 計上額 3,502万円 2026.06.24 4,911株
    保有目的

     当社企業グループは、同社へ物流サービスを提供するなど長年、協力関係を維持しております。この良好な関係を維持するため、株式を保有しております。また、当社は同社の持株会に加入しており、同会を通じた定期買付により株式数が増加しております。定量的な保有効果は、主に輸送実績等の機密情報をもとに検証するため記載困難でありますが、上記2①のとおり取締役会等で、株価や配当、取引状況の他、当社企業グループの事業と同社の事業の今後の展開を見据えた協力関係維持の重要性を検証しております。

  • 株式会社大光銀行 相互保有 計上額 2,761万円 2026.06.24 12,000株
    保有目的

     同行は、新潟県を基盤とした金融機関であり、新潟県内の金融機関の一部が統合され、金融機関が少なくなった中、安定した資金調達を行う新たな取引先を構築するため株式を相互保有しております。定量的な保有効果は、資金調達の条件等取引上の機密情報をもとに検証するため記載困難でありますが、上記2 ①に記載のとおり取締役会等で、株価や配当の他、同行との取引状況(資金調達金額とコスト等)、今後の協力関係の維持の重要性を検証しております。

  • 東北電力株式会社 計上額 702万円 2026.06.24 6,000株
    保有目的

     当社企業グループは、同社へ物流サービスを提供するなど長年、協力関係を維持しております。この良好な関係を維持するため、株式を保有しております。また、当社は同社の持株会に加入しており、同会を通じた定期買付により株式数が増加しております。定量的な保有効果は、主に輸送実績等の機密情報をもとに検証するため記載困難でありますが、上記2①のとおり取締役会等で、株価や配当、取引状況の他、当社企業グループの事業と同社の事業の今後の展開を見据えた協力関係維持の重要性を検証しております。

  • 亀田製菓株式会社 計上額 700万円 2026.06.24 1,610株
    保有目的

     当社企業グループは同社及び同社の子会社へ物流サービスを提供するなど長年、協力関係を維持しております。この良好な取引関係を維持するため株式を保有しております。また、当社は同社の持株会に加入しており、同会を通じた定期買付により株式数が増加しております。定量的な保有効果は、主に取引実績等の機密情報をもとに検証するため、記載困難ですが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当、取引状況の他、当社企業グループの事業と同社の事業との今後の展開を見据えた協力関係維持の重要性を検証しております。

  • 片倉コープアグリ株式会社 相互保有 計上額 627万円 2026.06.24 4,180株
    保有目的

     当社企業グループは同社へ物流サービスを提供するなど長年、協力関係を維持しております。この良好な取引関係を維持するため株式を相互保有しております。定量的な保有効果は、主に輸送実績等の機密情報をもとに検証するため、記載困難ですが、上記2 ①のとおり取締役会等で、株価や配当、取引状況の他、当社企業グループの事業と同社の事業との今後の展開を見据えた協力関係維持の重要性を検証しております。

  • 三菱マテリアル株式会社 2026.06.24
    保有目的

     同社は当社の関連事業部門の仕入で取引関係があり、長年、協力関係を維持するため株式を保有しておりましたが、当社の政策保有株式の保有方針に基づき株式を売却いたしました。

  • MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社 2026.06.24
    保有目的

     同持株会社の傘下である損害保険会社と当社は保険代理店契約を締結しており、当社の保険代理店課が保険販売に必要な商品知識の理解を高めるため、長年、協力関係を維持しておりましたが、当社の政策保有株式の保有方針に基づき株式を売却いたしました。

  • 飯野海運株式会社 2026.06.24
    保有目的

     同社は、これまでの取引実績及び資本関係による繋がりを重要視し、株式を保有しておりましたが、当社の政策保有株式の保有方針に基づき株式を売却いたしました。

この会社の株式を政策保有する会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
301〜500人
女性労働者の割合
事務職 33%・現業職 1%
採用した労働者に占める女性の割合
事務職 44.4%・現業職 0%
係長級の女性比率
37.2%(16人/43人)
管理職の女性比率
21.6%(22人/102人)
役員の女性比率
0%(0人/15人)
男女の賃金の差異
全労働者 85.2%・正規 86.4%・非正規 85.3%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
制度
在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、年次有給休暇時間単位取得制度
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 937人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 26.78%・金融商品取引業者 0.82%・その他の法人 53.42%・外国法人等(個人以外) 0.91%・個人その他 18.07%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 2,700,000株。自己株式: 2,400株(0.09%)。剰余金の配当: 2026年6月26日 株主総会決議(予定) 60円(1株あたり)。女性管理職比率: 21.6%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月24日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 3月末日。株数区分: 2区分。出典: 有価証券報告書(2026年6月24日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

12件