花王株式会社

テーマで見る

  • 物流の会社(荷主の会社。鉄道へのモーダルシフトの計画に加わる)

説明は公表資料と各社サイトから編集部が要約

基本情報

法人番号
4010001034760
ふりがな
カオウ
本店所在地
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町1丁目14番10号
沿革
1887年6月 洋小間物商長瀬商店として発足。(有報・沿革の最初の記載)
代表者
代表取締役 社長執行役員 長谷部 佳宏 (gBizINFO)
資本金
854.2億円
従業員数
31,514人(連結・有報2025年12月期) / 単体 7,761人(有報)
被保険者数(単体)
9,229人
決算月
12月
上場区分
東証プライム
業種
化学

事業の内容

当社グループは、当社及び関係会社(子会社111社、関連会社7社)により構成され、グローバルコンシューマーケア事業製品、ケミカル事業製品の製造、販売を主な事業としているほか、これらに附帯するサービス業務等を営んでおります。事業区分は、ハイジーンリビングケア事業・ヘルスビューティケア事業・化粧品事業・ビジネスコネクティッド事業から構成されるグローバルコンシューマーケア事業と、ケミカル事業の2区分からなり、これらに区分されない業務はその他として計上されております。

沿革

  1. 1887年6月 洋小間物商長瀬商店として発足。
  2. 1890年10月 「花王石鹸」を発売。
  3. 1922年11月 吾嬬町工場(現 東京工場(インキュベーションセンター東京))完成。
  4. 1925年5月 花王石鹸株式会社長瀬商会設立。
  5. 1935年3月 大日本油脂株式会社を分離独立。
  6. 1940年5月 日本有機株式会社を日本橋馬喰町で設立。
  7. 1940年9月 日本有機株式会社酒田工場(現 酒田工場)完成。
  8. 1944年12月 大日本油脂株式会社和歌山工場(現 和歌山工場)完成。
  9. 1946年10月 花王石鹸株式会社長瀬商会を株式会社花王と改称。
  10. 1949年5月 日本有機株式会社を花王石鹸株式会社と改称。
  11. 1949年5月 東京証券取引所の市場第一部に上場。
  12. 1949年12月 大日本油脂株式会社と株式会社花王が合併し花王油脂株式会社と改称。
  13. 1954年8月 花王石鹸株式会社が花王油脂株式会社を吸収合併。
  14. 1957年12月 和歌山工場に合成洗剤工場完成。
  15. 1960年3月 大阪証券取引所の市場第一部に上場(2003年3月上場廃止)。
  16. 1963年3月 川崎工場完成。
  17. 1964年9月 Kao Industrial(Thailand)Co., Ltd.を設立。
  18. 1964年12月 Kao(Taiwan)Corporationを設立。
  19. 1965年4月 和歌山工場内に産業科学研究所(和歌山研究所)完成。
  20. 1965年7月 Kao(Singapore)Private Limited(現 Kao Singapore Private Limited)を設立。
  21. 1967年8月 東京工場(現 東京工場(インキュベーションセンター東京))内に東京地区研究所(東京研究所)完成。
  22. 1970年3月 花王(香港)有限公司を設立。
  23. 1970年11月 スペインに Sinor-Kao S.A.を設立。
  24. 1974年11月 花王クエーカー(株)を設立。
  25. 1975年3月 メキシコに Quimi-Kao, S.A. de C.V.を設立。
  26. 1975年12月 栃木工場完成。
  27. 1977年1月 フィリピンに Pilipinas Kao,Inc.を設立。
  28. 1978年2月 愛媛サニタリープロダクツ(株)(現 花王サニタリープロダクツ愛媛(株))を設立。
  29. 1978年3月 栃木工場内に栃木研究所完成。
  30. 1979年5月 スペインに Molins-Kao S.A.を設立。
  31. 1980年4月 鹿島工場完成。
  32. 1984年4月 豊橋工場完成。
  33. 1985年2月 P.T. Dino Indonesia Industrial,Ltd.(現 PT Kao Indonesia)に資本参加。
  34. 1985年9月 花王化粧品販売会社を全国9ヶ所に設立し、化粧品(ソフィーナ)事業を日本全国に展開。
  35. 1985年10月 「花王石鹸株式会社」から「花王株式会社」へ商号変更。
  36. 1986年5月 カナダの Didak Manufacturing Limitedを買収し、情報関連事業に本格的に進出。
  37. 1986年10月 ドイツに Guhl Ikebana GmbHを設立。
  38. 1987年7月 アメリカの High Point Chemical Corporationを買収。
  39. 1987年8月 Sinor-Kao S.A.とMolins-Kao S.A.を合併し、スペインに Kao Corporation, S.A.を設立。
  40. 1988年4月 KAO(Southeast Asia)Pte.Ltd.(現 Kao Singapore Private Limited)を設立。
  41. 1988年5月 The Andrew Jergens Company(現 Kao USA Inc.)を買収。
  42. 1988年7月 Fatty Chemical(Malaysia)Sdn. Bhd.を設立。
  43. 1989年5月 Goldwell AG(現 Kao Germany GmbH)を買収。
  44. 1989年10月 全国9ヶ所の化粧品販売会社を統合し、花王化粧品販売(株)を設立。
  45. 1992年10月 ドイツの Chemische Fabrik Chem-Y GmbH(現 Kao Chemicals GmbH)を買収。
  46. 1993年8月 上海花王有限公司を設立。
  47. 1999年3月 情報関連事業から撤退。
  48. 1999年4月 全国各地区の家庭用製品の販売会社8社が合併(花王販売(株))。
  49. 1999年8月 スペインに 欧州工業用製品事業の統轄会社として Kao Chemicals Europe,S.L.を設立。
  50. 1999年12月 米州工業用製品事業の統轄会社として Kao Chemicals Americas Corporationを設立し、それに伴い High Point Chemical Corporationを清算。
  51. 2002年3月 Goldwell GmbH(現 Kao Germany GmbH)を通じて、KMSリサーチ社(KMS Research, Inc.他)を買収。
  52. 2002年6月 事業の持株会社として 花王(中国)投資有限公司を設立。
  53. 2002年9月 The Andrew Jergens Company(現 Kao USA Inc.)を通じて、ジョン・フリーダ社(John Frieda Professional Hair Care, Inc.他)を買収。
  54. 2003年3月 花王(上海)産品服務有限公司を設立(上海花王有限公司から販売機能を分離)。
  55. 2004年7月 株式交換により花王販売(株)を完全子会社化。
  56. 2004年10月 当社と花王販売(株)の業務品事業をそれぞれ会社分割し、既存の花王クリーン アンド ビューティ(株)に承継させ、同社を「花王プロフェッショナル・サービス株式会社」に商号変更。
  57. 2005年7月 英国の Kao Prestige Limited(2015年11月清算結了)を通じて、モルトン・ブラウン社(Molton Brown Limited他)を買収。
  58. 2006年1月 (株)カネボウ化粧品の株式を取得し、同社及びそのグループ会社を子会社化。
  59. 2007年4月 花王販売(株)と花王化粧品販売(株)が合併し、「花王カスタマーマーケティング株式会社」に商号変更。
  60. 2009年7月 Kao Corporation GmbH(現 Kao Manufacturing Germany GmbH)を通じて、ライカルト社(Reichardt International AG)の工場(生産設備等)を取得。
  61. 2011年4月 花王(合肥)有限公司を設立。
  62. 2011年6月 和歌山工場内に「エコテクノロジーリサーチセンター」(ETRC)完成。
  63. 2012年4月 花王(上海)化工有限公司を設立。
  64. 2014年4月 花王コスメプロダクツ小田原(株)を設立。
  65. 2016年1月 花王カスタマーマーケティング(株)、カネボウ化粧品販売(株)等の株式を承継した花王グループカスタマーマーケティング(株)が営業開始。
  66. 2016年9月 小田原事業場内に「ビューティリサーチ&イノベーションセンター」を開所。
  67. 2018年1月 花王グループカスタマーマーケティング(株)が花王カスタマーマーケティング(株)、カネボウ化粧品販売(株)を吸収合併。
  68. 2018年1月 Kao USA Inc.を通じて、オリベ ヘアケア社(Oribe Hair Care, LLC)を買収。
  69. 2018年8月 Kao USA Inc.を通じて、ウォッシングシステムズ社(Washing Systems, LLC他)を買収。
  70. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
  71. 2023年11月 Kao USA Inc.及びKao Australia Pty. Limitedとともに、ボンダイサンズ社(Bondi Sands Australia Pty Ltd他)を買収。
  72. 2024年12月 花王(合肥)有限公司を清算。

この1年の動き

花王、株主優待制度を新設 純利益1200.8億円に拡大

8月5日、株主優待制度の新設が公表された。株主異動では野村アセットマネジメント(6.98%、2026年7月報告)、ブラックロック・ジャパン(9.28%、2026年7月報告)、三井住友トラスト・アセットマネジメント(6.06%、2026年6月報告)による大量保有報告書が順に提出された。事業面では「Curel」の北欧発売、「KATE」の歌舞伎コラボ企画、「SOFINA」新ブランド発売など海外・ブランド展開が進み、7月には「花王AIガバナンス方針」が策定された。このほか半期報告書・第2四半期決算短信の提出があった。

2023年12月期に当期純利益は438.7億円まで減少した後、2024年12月期1077.7億円、2025年12月期1200.8億円と増加が続いた。売上高も2023年12月期1兆5326億円から2025年12月期1兆6886億円へ拡大し、2025年12月期の営業利益は1640.7億円だった。総資産は2023年12月期1兆7695億円から2025年12月期1兆8751億円へ増加した。

財務推移

2023年12月期2024年12月期2025年12月期
売上高1兆5,326億円1兆6,284億円1兆6,886億円
当期純損益438.7億円1,078億円1,201億円
純資産1兆120億円1兆988億円1兆947億円
総資産1兆7,695億円1兆8,672億円1兆8,751億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2025年12月期・外部顧客への売上高): ハイジーンリビングケア事業 5,493億円(32.5%)・ヘルスビューティケア事業 4,329億円(25.6%)・化粧品事業 2,616億円(15.5%)・ビジネスコネクティッド事業 391.7億円(2.3%)・ケミカル事業 4,057億円(24.0%)。出典: 有価証券報告書(2026年3月25日提出)。

許認可・登録

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 281,384 tCO2)。

環境省 温対法 特定荷主(2023年度、算定排出量 99,685 tCO2)。

出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • イオン株式会社 計上額 21億円 2026.03.25 849,326株
    保有目的

    (保有目的)グローバルコンシューマーケア事業の販売先であり、当社グループの営業取引に係る協力関係維持のため保有(株式数が増加した理由)持株会による株式の取得、及び株式分割による株式数の増加

  • 東京海上ホールディングス株式会社 計上額 12.4億円 2026.03.25 212,410株
    保有目的

    (保有目的)保険業務を中心とした取引先であり、当社グループのリスクマネジメントに係る協力関係維持のため保有

  • 日本ゼオン株式会社 相互保有 計上額 2.3億円 2026.03.25 130,000株
    保有目的

    (保有目的)ケミカル事業の取引先であり、当社グループの営業取引等に係る協力関係維持のため保有

  • 三京化成株式会社 相互保有 計上額 1.6億円 2026.03.25 35,112株
    保有目的

    (保有目的)ケミカル事業の取引先であり、当社グループの営業取引等に係る協力関係維持のため保有

  • ニチレキグループ株式会社 計上額 1.3億円 2026.03.25 52,807株
    保有目的

    (保有目的)ケミカル事業の販売先であり、当社グループの営業取引に係る協力関係維持のため保有

  • 株式会社山形銀行 相互保有 計上額 5,500万円 2026.03.25 28,458株
    保有目的

    (保有目的)資金調達等の金融取引先であり、当社グループの財務取引に係る協力関係維持のため保有

  • 株式会社めぶきフィナンシャルグループ 計上額 5,200万円 2026.03.25 50,223株
    保有目的

    (保有目的)資金調達等の金融取引先であり、当社グループの財務取引に係る協力関係維持のため保有

  • 株式会社プラネット 計上額 3,100万円 2026.03.25 24,000株
    保有目的

    (保有目的)トイレタリー業界における共通インフラ形成 において協業関係にあり、当社グループを含めた業界標準化活動における協力関係維持のため保有

  • 株式会社ミライロ 計上額 1,600万円 2026.03.25 40,000株
    保有目的

    (保有目的)アクセシビリティ及びユニバーサルデザイン領域における協業関係にあり、当社グループの当該取組みに係る協力関係維持のため保有(株式数が増加した理由)非上場会社の新規上場

  • アジアパイルホールディングス株式会社 計上額 1,600万円 2026.03.25 11,000株
    保有目的

    (保有目的)ケミカル事業の販売先であり、当社グループの営業取引に係る協力関係維持のため保有

  • 株式会社トーホー 計上額 900万円 2026.03.25 2,400株
    保有目的

    (保有目的)ビジネスコネクティッド事業の取引先であり、当社グループの営業取引に係る協力関係維持のため保有

  • 株式会社不二家 計上額 800万円 2026.03.25 3,000株
    保有目的

    (保有目的)ケミカル事業の販売先であり、当社グループの営業取引に係る協力関係維持のため保有

  • 日本コンクリート工業株式会社 計上額 500万円 2026.03.25 14,000株
    保有目的

    (保有目的)ケミカル事業の販売先であり、当社グループの営業取引に係る協力関係維持のため保有

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ 2026.03.25
    保有目的

    (保有目的)資金調達等の金融取引先であり、当社グループの財務取引に係る協力関係維持のため保有

この会社の株式を政策保有する会社

この会社を主要な顧客に挙げる会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
5001人以上
認定
プラチナくるみん、くるみん、えるぼし(認定段階3)、なでしこ銘柄、イクメン企業アワード、ダイバーシティ経営企業100選(ダイバーシティ経営企業100選 平成24(2013)年)、均等・両立推進企業表彰
女性労働者の割合
正規雇用・フルタイムの無期化した非正規雇用 32.9%
採用した労働者に占める女性の割合
総合職 54.8%・総合職(研究職) 41.7%・総合職(生産技術職) 20.2%・契約社員(フルタイム) 70.6%
男女の平均継続勤務年数
正規雇用・フルタイムの無期化した非正規雇用 男性 17.5年・女性 15年
育児休業取得率
正規雇用・フルタイムの無期化した非正規雇用 男性 90.1%・女性 104.8%
平均残業時間
15.4時間/月(対象正社員)
有給休暇取得率
87.8%
係長級の女性比率
40.6%
管理職の女性比率
28.7%
役員の女性比率
27.9%(12人/43人)
男女の賃金の差異
全労働者 90.8%・正規 88.7%・非正規 90.4%(2025年1月1日〜2025年12月31日)
制度
フレックスタイム制度、在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、年次有給休暇時間単位取得制度、病気・不妊治療休暇、教育訓練・研修制度
データ集計時点
2025年12月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 131,570人(2025年12月31日現在)。所有者別持株比率: 政府・地方公共団体 0.00%・金融機関 33.94%・金融商品取引業者 5.58%・その他の法人 4.70%・外国法人等(個人以外) 41.57%・外国法人等(個人) 0.04%・個人その他 14.17%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 453,600,000株。自己株式: 8,600株(0.00%)。剰余金の配当: 2025年8月6日 取締役会決議 77円、2026年3月26日 株主総会決議 77円(1株あたり)。女性管理職比率: 28.7%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年3月25日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 12月末日。株数区分: 3区分。出典: 適時開示(TDnet、2026年8月5日)「株主優待制度の新設に関するお知らせ」。

公告・開示・ニュースの履歴

261件
  • 2026.10.01 ニュース ブランド誕生20年の「ピュオーラ」から、口臭・歯周病*1の原因菌をホイップ泡でからめて落とす『ピュオーラ 超密着ホイップハミガキ』新発売 出典: PR TIMES
  • 2026.10.01 ニュース 【SOFINA iP】戸田恵梨香さんをミューズに迎え 新・エイジングケア※1ラインの新ビジュアルを本日より公開。 出典: PR TIMES
  • 2026.09.28 ニュース オーガニックコットン100%*1 のおりものシートとデリケートゾーンにも使える洗浄料 新発売 出典: PR TIMES
  • 2026.09.28 ニュース 長時間、極上のつけごこち『ロリエ スリムガード さらふわ肌』 新発売 出典: PR TIMES
  • 2026.09.28 ニュース いつもの柔軟剤にビーズを重ねて、奥行きのある香りに!石原さとみさん出演「ハミングフレア アロマビーズ」新TVCM9月28日(月)から全国でオンエア 出典: PR TIMES
  • 2026.09.25 ニュース 花王「ロリエ」とウィメンズヘルスケアサービス「ルナルナ」が協働開始 多様化する“生理への向き合い方”に寄り添うサポートを強化 出典: PR TIMES
  • 2026.09.24 ニュース 「磁石で壁に貼れる*1!」の手軽さと続けやすい設計が支持花王『マジックリン お風呂にピタッ』発売約3ヶ月で累計出荷数量250万個*2 突破! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.18 ニュース 花王「ロリエ」とDyDoが共同企画 自販機での飲料購入が『職場のロリエ』運用に活用 企業の福利厚生を支援する自販機が登場 出典: PR TIMES
  • 2026.09.14 ニュース 炭酸は“飲む”だけじゃない!炭酸が使われている商品を「貼る・浸かる・知る」の視点で紹介 ぐったりしたら原宿チャージ!「炭酸ジュワカド」が期間限定オープン 出典: PR TIMES
  • 2026.09.14 ニュース ベースメイクの仕上げに ほおにひと塗り プリマヴィスタから初のチークカラー登場!ほのつや血色感で、夕方まで明るい顔印象つづく「ソフィーナ プリマヴィスタ 血色スキンフィクサー」 出典: PR TIMES
  • 2026.09.11 ニュース 「生活動線」に合わせて“ついで”の床そうじを提案 洗面所の床を、髪の毛が気になった時にサッとリセット 『クイックル ちょいがけモップ』新発売 出典: PR TIMES
  • 2026.09.08 ニュース 『ビオレ おうちdeエステ ディープクレイ洗顔』が出荷数量100万本*1 を突破 出典: PR TIMES
  • 2026.09.07 ニュース 「ビオレu 自動で出る泡ハンドソープディスペンサー」が出荷数量100万台*1 を突破。つめかえ用も拡大 出典: PR TIMES
  • 2026.09.07 ニュース 「ビオレu」から、料理中の手洗いに新提案 洗浄力とすすぎ性の早さを両立した『ビオレu キッチン用泡ハンドソープ』新発売 出典: PR TIMES
  • 2026.09.07 ニュース 「ビオレ ザ ボディ お風呂でぬれた肌に使うボディ乳液」1回分ピロー新発売 美容大国・韓国のSNSでも話題! お風呂の中で完結するボディケア 出典: PR TIMES
  • 2026.09.07 ニュース 花王とグンゼが共同開発、スマートな尿モレケアを実現 新発想の男性用軽失禁ケアブランド「SmaShee(スマシー)」誕生 『SmaShee 吸水シート』新発売 出典: PR TIMES
  • 2026.09.03 ニュース 【est】透明感が、降り積もる。冬の光を纏うメイクアップシリーズ「Transphere Make of Snow Light」2026年11月6日(金)より限定発売 出典: PR TIMES
  • 2026.08.31 ニュース 進化した“長もち泡”で、つぎ足しいらず*1!洗浄力が続き二度洗いの手間を軽減 「キュキュット」手洗い用洗剤シリーズ改良 出典: PR TIMES
  • 2026.08.27 ニュース プラスチック資源循環の推進に向けて 花王・BANDAI SPIRITS・ライオン「くらしのプラでリサイクル!ガンプラプロジェクト」始動 出典: PR TIMES
  • 2026.08.25 ニュース 花王、北欧で「Curel(キュレル)」を発売 欧州における化粧品事業の成長を加速 出典: PR TIMES

国の制度の採択

出典: 国土交通省の公表資料(2026.10.04 点検)
  • 2024.12.18 総合効率化計画の認定(物流総合効率化法) 国土交通省 認定 鉄道モーダルシフト 関東近畿向け洗剤の鉄道モーダルシフト 国土交通省の公表ページ

金額は公表された交付額の上限で、受給額ではありません。収録している制度は一部です。