株式会社山形銀行

基本情報

法人番号
5390001002010
ふりがな
ヤマガタギンコウ
本店所在地
〒990-0042 山形県山形市七日町3丁目1番2号
沿革
1896年4月 14日両羽銀行設立(資本金30万円)(有報・沿革の最初の記載)
代表者
取締役頭取 佐藤英司
資本金
120.1億円
従業員数
1,178人(連結・有報2026年3月期) / 単体 1,059人(有報)
被保険者数(単体)
1,502人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
銀行業

事業の内容

当行グループ(株式会社山形銀行及び連結子会社)は、連結子会社7社で構成され、銀行業務を中心に、リース業務、信用保証業務などの金融サービスに係る事業を行っております。なお、連結子会社のやまぎんキャピタル株式会社は2026年3月30日付で解散し、現在清算中であります。

沿革

  1. 1896年4月 14日両羽銀行設立(資本金30万円)
  2. 1897年6月 30日第八十一国立銀行業務継承
  3. 1943年3月 1日山形商業銀行を合併
  4. 1944年3月 31日山形貯蓄銀行を合併
  5. 1965年4月 1日「山形銀行」に行名改称
  6. 1968年4月 1日外国為替業務取扱開始
  7. 1973年10月 15日東京証券取引所市場第二部に上場
  8. 1975年3月 1日市場第一部に上場
  9. 1974年11月 1日山形保証サービス株式会社(現山銀保証サービス株式会社)設立
  10. 1976年2月 16日全店オンラインシステム完成
  11. 1983年8月 22日第二次オンラインシステム稼働
  12. 1991年1月 21日第三次オンラインシステム情報系システム稼働
  13. 1994年5月 6日第三次オンラインシステム勘定系システム稼働
  14. 1976年4月 8日山銀リース株式会社設立
  15. 1979年8月 11日山銀ビジネスサービス株式会社設立
  16. 1983年4月 9日国債等公共債の窓口販売業務取扱開始
  17. 1985年4月 1日海外コルレス業務取扱開始
  18. 1988年2月 9日包括コルレス業務認可取得
  19. 1985年6月 1日公共債ディーリング業務取扱開始
  20. 1988年4月 13日国内発行コマーシャルペーパー業務取扱開始
  21. 1989年6月 15日担保附社債信託法に基づく受託業務取扱開始
  22. 1990年3月 14日山銀システムサービス株式会社設立
  23. 1991年6月 21日やまぎんディーシーカード株式会社(現やまぎんカードサービス株式会社)設立
  24. 1993年1月 18日共同バンクPOSサービス業務取扱開始
  25. 1994年1月 4日信託代理店業務取扱開始
  26. 1996年4月 3日やまぎんキャピタル株式会社設立
  27. 1998年12月 1日投資信託の窓口販売業務取扱開始
  28. 2001年4月 2日損害保険商品の窓口販売業務取扱開始
  29. 2002年10月 1日生命保険商品の窓口販売業務取扱開始
  30. 2002年10月 確定拠出年金<個人型>取扱開始
  31. 2003年7月 1日生命保険商品の窓口販売業務取扱の追加
  32. 2003年7月 定額個人年金保険新規商品取扱開始
  33. 2005年1月 4日「じゅうだん会」共同版システム稼働
  34. 2005年4月 1日証券仲介業務取扱開始
  35. 2007年9月 30日やまぎんジェーシービーカード株式会社(2010年3月、木の実管財株式会社へ商号変更)を子会社化
  36. 2010年3月 19日木の実管財株式会社のクレジット事業をやまぎんカードサービス株式会社に吸収分割
  37. 2010年4月 1日木の実管財株式会社の信用保証事業を山銀保証サービス株式会社に吸収分割
  38. 2016年6月 23日監査等委員会設置会社へ移行
  39. 2018年7月 1日山銀ビジネスサービス株式会社を株式会社山形銀行に吸収合併
  40. 2019年12月 9日TRYパートナーズ株式会社設立
  41. 2022年1月 14日やまがた協創パートナーズ株式会社設立
  42. 2022年4月 4日東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場に移行
  43. 2024年12月 23日木の実管財株式会社を解散(2025年3月24日清算結了)
  44. 2026年3月 30日やまぎんキャピタル株式会社を解散(現在清算中)

この1年の動き

山形銀行、子会社解散・増配決定 純利益65.3億円で前期から増加

2026年3月30日、子会社の解散を発表した。5月15日には剰余金の配当を増配するとともに自己株式取得に係る事項を決定し、資本政策に関する開示が重なった。株主面では日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)が8.13%を保有する株主として2026年6月に報告されている。このほか有価証券報告書、半期報告書、第1四半期決算短信、第1四半期末自己資本比率、臨時報告書の提出が続いた。

経常利益は2024年3月期37.6億円から2025年3月期65.1億円、2026年3月期90.5億円へと増加した。当期純利益も2024年3月期20.8億円、2025年3月期44.1億円、2026年3月期65.3億円と同様の推移をたどった。純資産は2022年3月期1556.3億円から2023年3月期1337.3億円へ減少したのち、2026年3月期には1506.3億円となっている。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高551億円528.6億円633.3億円
当期純損益20.8億円44.1億円65.3億円
純資産1,438億円1,360億円1,506億円
総資産3兆1,464億円3兆1,643億円3兆2,767億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別経常収益(2026年3月期・外部顧客に対する経常収益): 銀行業 551.7億円(87.1%)・リース業 64.9億円(10.2%)・信用保証業 2.1億円(0.3%)・その他 14.7億円(2.3%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月18日提出)。

許認可・登録

登録金融機関登録(2007年9月30日)。

確定拠出年金運営管理機関登録(2002年3月15日)。

銀行免許。

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 2,927 tCO2)。

出典: gBizINFO 届出認定情報・金融庁(2022年3月28日現在)/ gBizINFO 届出認定情報・厚生労働省(2020年3月26日現在)/ 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • イオン株式会社 相互保有 計上額 19.5億円 2026.06.18 1,035,306株
    保有目的

    同社グループは、山形県内に複数の小売店舗を有しており、地域の経済発展・雇用創出に貢献しております。同社グループとの関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するとともに、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 住友不動産株式会社 相互保有 計上額 17.9億円 2026.06.18 408,000株
    保有目的

    同社グループは当行が営業基盤とする地域にてマンション開発等の不動産事業を営んでおり、地域の経済発展に貢献しております。同社グループとの関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するとともに、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 花王株式会社 相互保有 計上額 16.7億円 2026.06.18 271,013株
    保有目的

    同社グループは山形県酒田市に生産拠点を有しており、地域の経済発展・雇用創出に貢献しております。同社グループとの関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するとともに、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 日本電子株式会社 相互保有 計上額 10.1億円 2026.06.18 176,400株
    保有目的

    同社グループは山形県天童市に生産拠点を有しており、地域の経済発展・雇用創出に貢献しております。同社グループとの関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するとともに、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 東日本旅客鉄道株式会社 計上額 8.9億円 2026.06.18 245,700株
    保有目的

    同社グループは、主に東日本を営業範囲として鉄道事業を営んでおり、地域の生活・産業にとって重要な役割を担っております。地域経済への貢献度合いなどの地域性、銀行取引の将来的な取引拡大による採算改善見通しなどの取引拡大余地を加味し、総合的な判断により合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社岩手銀行 相互保有 計上額 8.6億円 2026.06.18 540,000株
    保有目的

    東北地方の同業種として、観光振興事業への支援に関する業務協定を締結するなど、情報交換や各種提携による業務関連性が深く、関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するなど、総合的な判断により合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社阿波銀行 相互保有 計上額 5.8億円 2026.06.18 101,800株
    保有目的

    基幹系システム等を共同利用している「じゅうだん会」連携行として、情報交換や各種提携により業務の円滑化に資するなどの業務関連性が深く、関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するなど、総合的な判断により合理性が認められるため保有しております。

  • 東京海上ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 5.6億円 2026.06.18 76,975株
    保有目的

    同社グループとSDGs経営支援サービスで連携するなど、金融関連業務における連携関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するとともに、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 相互保有 計上額 5.1億円 2026.06.18 195,899株
    保有目的

    同社グループ等が提供する地域金融機関向けのシステム共同プラットフォームを採用するなど、金融関連業務における連携関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するとともに、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • ミクロン精密株式会社 相互保有 計上額 4.8億円 2026.06.18 230,000株
    保有目的

    同社グループは山形県山形市に本社を有しており、地域の経済発展・雇用創出に貢献しております。同社グループとの関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するとともに、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 相互保有 計上額 4.6億円 2026.06.18 91,800株
    保有目的

    同社グループとサステナビリティ経営に係る業務連携を行うなど、金融関連業務等における連携関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するとともに、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社明電舎 相互保有 計上額 4.5億円 2026.06.18 60,000株
    保有目的

    同社グループは当行が営業基盤とする地域にて社会インフラ事業等を営んでおり、地域の経済発展に貢献しております。同社グループとの関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するとともに、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 日東ベスト株式会社 相互保有 計上額 4.4億円 2026.06.18 600,000株
    保有目的

    同社グループは山形県寒河江市に本社を有しており、地域の経済発展・雇用創出に貢献しております。同社グループとの関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するとともに、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • サクサ株式会社 相互保有 計上額 4.3億円 2026.06.18 206,100株
    保有目的

    同社グループは山形県米沢市に生産拠点を有しており、地域の経済発展・雇用創出に貢献しております。同社グループとの関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するとともに、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社ヤマザワ 相互保有 計上額 3.9億円 2026.06.18 340,920株
    保有目的

    同社グループは、山形県山形市に本社を有しており、地域の経済発展・雇用創出に貢献しております。同社グループとの関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するとともに、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社プロクレアホールディングス 計上額 3.5億円 2026.06.18 114,052株
    保有目的

    東北地方の同業種として、観光振興事業への支援に関する業務協定を締結するなど、情報交換や各種提携による業務関連性が深く、関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するなど、総合的な判断により合理性が認められるため保有しております。

  • 東ソー株式会社 計上額 3.3億円 2026.06.18 141,625株
    保有目的

    同社グループは山形県内に複数の生産拠点を有しており、地域の経済発展・雇用創出に貢献しております。同社グループとの関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するとともに、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • サンケン電気株式会社 相互保有 計上額 2.8億円 2026.06.18 39,541株
    保有目的

    同社グループは山形県東根市に生産拠点を有しており、地域の経済発展・雇用創出に貢献しております。同社グループとの関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するなど、総合的な判断により合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社八十二長野銀行 相互保有 計上額 2.8億円 2026.06.18 145,000株
    保有目的

    基幹系システム等を共同利用している「じゅうだん会」連携行として、情報交換や各種提携により業務の円滑化に資するなどの業務関連性が深く、関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するとともに、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • SOMPOホールディングス株式会社 相互保有 計上額 1.8億円 2026.06.18 29,350株
    保有目的

    同社グループとサステナビリティ経営に係る業務連携を行うなど、金融関連業務等における連携関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するとともに、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社七十七銀行 相互保有 計上額 1.7億円 2026.06.18 55,440株
    保有目的

    東北地方の同業種として、「南東北元気プロジェクト」において地域課題の解決に向けた連携協定を締結するなど、情報交換や各種提携による業務関連性が深く、関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するとともに、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社 相互保有 計上額 1.5億円 2026.06.18 38,088株
    保有目的

    同社グループとの金融関連業務における連携関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するとともに、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社共和電業 相互保有 計上額 1.4億円 2026.06.18 200,000株
    保有目的

    同社グループは山形県東根市に生産拠点を有しており、地域の経済発展・雇用創出に貢献しております。同社グループとの関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するとともに、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • 新電元工業株式会社 相互保有 計上額 1.1億円 2026.06.18 37,900株
    保有目的

    同社グループは山形県東根市に生産拠点を有しており、地域の経済発展・雇用創出に貢献しております。同社グループとの関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するとともに、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。

  • ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ株式会社 計上額 1億円 2026.06.18 150,000株
    保有目的

    同社グループは山形県鶴岡市に本社研究所を有しており、地域の経済発展・雇用創出に貢献しております。地域経済への貢献度合いなどの地域性、銀行取引の将来的な取引拡大による採算改善見通しなどの取引拡大余地を加味し、総合的な判断により合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社琉球銀行 相互保有 計上額 8,600万円 2026.06.18 39,000株
    保有目的

    基幹系システム等を共同利用している「じゅうだん会」連携行として、情報交換や各種提携により業務の円滑化に資するなどの業務関連性が深く、関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するなど、総合的な判断により合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社じもとホールディングス 相互保有 計上額 500万円 2026.06.18 10,855株
    保有目的

    同社グループとのATMの相互利用等、山形県内の同業種として、情報交換や各種提携により業務の円滑化に資するなどの業務関連性が深く、関係の維持・向上が当行の中長期的な企業価値向上に資するなど、総合的な判断により合理性が認められるため保有しております。

  • 日本銀行 計上額 200万円 2026.06.18 100株
    保有目的

    本邦の中央銀行であることを踏まえ、情報交換や業務の関連性を加味し、総合的な判断により合理性が認められるため保有しております。

  • 株式会社大和証券グループ本社 2026.06.18
    保有目的

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  • ジーエルテクノホールディングス株式会社 2026.06.18
    保有目的

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  • 株式会社東邦銀行 2026.06.18
    保有目的

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  • 株式会社宮崎銀行 2026.06.18
    保有目的

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  • スタンレー電気株式会社 2026.06.18
    保有目的

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  • 野村ホールディングス株式会社 2026.06.18
    保有目的

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  • カメイ株式会社 2026.06.18
    保有目的

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この会社の株式を政策保有する会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
認定
プラチナくるみん、プラチナくるみんプラス、くるみん、均等・両立推進企業表彰
女性労働者の割合
基幹職 40.3%・サポート職 96%・庶務 20%・スタッフ 83.4%
採用した労働者に占める女性の割合
基幹職 38.2%・サポート職 85.7%
男女の平均継続勤務年数
全職員 男性 19.7年・女性 15.3年
育児休業取得率
全職員 男性 90.5%・女性 106.7%、行員(正社員)のみ 男性 90.5%・女性 100%
管理職の女性比率
20.5%(78人/380人)
役員の女性比率
13%(3人/23人)
男女の賃金の差異
全労働者 48.5%・正規 66.9%・非正規 64.4%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
制度
在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、病気・不妊治療休暇、職種・雇用形態転換制度、正社員再雇用・中途採用制度、教育訓練・研修制度
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 13,887人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 政府・地方公共団体 0.02%・金融機関 24.59%・金融商品取引業者 2.17%・その他の法人 25.62%・外国法人等(個人以外) 6.92%・外国法人等(個人) 0.06%・個人その他 40.62%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 32,216,115株。自己株式: 787,100株(2.44%)。剰余金の配当: 2025年11月14日 取締役会決議 28円、2026年5月15日 取締役会決議 56円(1株あたり)。女性管理職比率: 19.5%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月18日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 3月末日。株数区分: 4区分。出典: 有価証券報告書(2026年6月18日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

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