フクビ化学工業株式会社
- 法人番号 4210001003266
- 福井県福井市
- 化学
- 東証スタンダード
- 証券コード 7871
基本情報
- 法人番号
- 4210001003266
- 本店所在地
- 〒918-8176 福井県福井市三十八社町33字66番地
- 設立
- 1953年5月1日
- 代表者
- 代表取締役社長 森 克則 (gBizINFO)
- 資本金
- 21.9億円
- 従業員数
- 998人(連結・有報2026年3月期) / 単体 735人(有報)
- 被保険者数(単体)
- 890人
- 決算月
- 3月
- 上場区分
- 東証スタンダード
- 業種
- 化学
事業の内容
当社グループは、フクビ化学工業株式会社(当社)及び子会社8社及び関連会社1社により構成されており、事業は合成樹脂製品、無機化合物等の製造加工及び販売を主に行っているほか、建設工事設計施工の事業を営んでおります。事業は建材事業、CSE事業、精密事業、グローバル事業の4つの事業区分から構成されております。
沿革
- 1940年9月 合資会社八木熊商店(現 株式会社八木熊)を設立。
- 1953年5月 塩化ビニル建材用製品の製造販売を目的に資本金2,500千円にて設立。(社名 福井ビニール工業株式会社)
- 1959年8月 大阪工場を開設、ホモジニアス系床材「フクビソフトAタイル」の製造、販売開始。
- 1962年3月 「三十八社工場(現本社工場)」を建設し、塩化ビニル製品の製造増強。
- 1963年5月 本社を福井市三十八社町33字66番地に移転。
- 1964年1月 株式額面500円を50円に変更するためフクビ株式会社(1947年10月31日設立)に吸収合併(合併期日 1963年12月20日)され解散登記を完了。
- 1970年1月 商号を「フクビ化学工業株式会社」に変更。
- 1983年4月 坂井工場を開設、人造大理石「ケンジュール」製造販売開始。
- 1984年4月 伊藤忠建材販売(株)と共同でエアサイクルホームシステム株式会社を設立。
- 1984年7月 事業目的に「無機化合物の加工及び販売、毒物及び劇物の加工及び販売、建設工事の調査、企画、設計管理及び請負並びに技術指導、建設用資材の製造及び販売」を加えた。
- 1985年7月 三井東圧化学(株)と共同で株式会社メルツエンを設立。
- 1987年1月 三井物産(株)と共同でリフォジュール株式会社を設立。(2026年4月にフクビ・リフォジュールアーキテクツ株式会社に商号変更、現連結子会社)
- 1987年11月 坂井工場内に精密化工工場を開設。
- 1988年3月 日本トレーディング(株)・MSC CO.,LTD.・三井東圧化学(株)・三井物産(株)と合弁でTHAI FUKUVI CO.,LTD.を設立。
- 1988年4月 坂井工場内にガラス繊維強化セメント加工工場を増設。
- 1990年6月 つくば技術開発研究所を開設。
- 1990年10月 フクビ技研工業株式会社を設立。
- 1991年11月 伊藤忠建材(株)・(株)北州と共同でフクビハウジング(株)を設立。(現連結子会社)
- 1992年10月 フクビミカタ工業株式会社を吸収合併。
- 1996年6月 三井物産(株)と共同でFUKUVI USA,INC.を設立。(米国オハイオ州)(現連結子会社)
- 1997年3月 大阪証券取引所市場第二部及び名古屋証券取引所市場第二部に株式を上場。
- 1997年8月 ISO9001を取得。(本社工場、大阪工場及び開発本部)
- 1999年6月 ISO14001を取得。(本社、本社工場及び三方工場)
- 2002年3月 株式会社メルツエンとフクビ技研工業株式会社は合併し、フクビ技研工業株式会社は解散。
- 2002年10月 OHSAS18001を取得。(本社、本社工場及び大阪工場)
- 2008年3月 松下電工(株)より、乾式浴室内装事業を承継。
- 2008年5月 坂井工場内に、精密化工工場を増設。
- 2009年4月 長瀬産業(株)より、木質複合素材事業を承継。
- 2010年4月 株式会社メルツエンをリフォジュール株式会社が吸収合併。
- 2011年8月 エアサイクルホームシステム株式会社を吸収合併。
- 2013年3月 あわらバイオマス工場を開設。
- 2013年4月 長瀬産業(株)と共同でFUKUVI VIETNAM CO.,LTD.を設立。(ベトナム社会主義共和国ドンナイ省)(現連結子会社)
- 2013年7月 株式会社大阪証券取引所と株式会社東京証券取引所の現物市場の統合に伴い、株式会社東京証券取引所市場第二部に上場。
- 2016年4月 FUKUVI HOLDINGS (THAILAND) CO., LTD.を設立。(タイ王国バンコク市)(現連結子会社)
- 2016年7月 FUKUVI (THAILAND) CO., LTD.を設立。(タイ王国バンコク市)(現連結子会社)
- 2016年9月 岐阜加工センターを開設。
- 2016年11月 アリス化学株式会社の全株式を取得し、完全子会社化。(現連結子会社)
- 2018年10月 積水化学工業(株)よりフェノールフォーム断熱ボード事業を承継し、製造会社としてフクビ岡山株式会社を設立。(現連結子会社)
- 2019年5月 FUKUVI VIETNAM CO.,LTD.が自社工場を開設。
- 2019年6月 坂井工場内に、精密化工工場を増設。
- 2020年3月 岐阜加工センターに自社工場を開設。
- 2022年4月 東京証券取引所、名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより各市場第二部から東京証券取引所スタンダード市場、名古屋証券取引所メイン市場へ移行。
この1年の動き
フクビ化学、自己株式取得を実施 純利益16.8億円(2026年3月期)
2026年8月7日に自己株式の取得及びToSTNeT-3による買付けを発表し、5月14日には配当を発表した。株主異動では三井化学株式会社が8月14日付の大量保有報告書で6.12%の保有を報告した。事業面では家具ブランド「Lignimo」やソーラーLED「ルメナイト」「ラヨビア」の新製品を発売した。有価証券報告書・半期報告書・四半期決算短信・臨時報告書の提出も行われた。
売上高は2022年3月期の367.4億円から2026年3月期には405.9億円まで拡大した。当期純利益は2024年3月期の17億円から2025年3月期は14.7億円に減少した後、2026年3月期は16.8億円となった。純資産は2022年3月期の332.5億円から2026年3月期は405.9億円に増加した。
財務推移
| 2024年3月期 | 2025年3月期 | 2026年3月期 |
|---|
| 売上高 | 397.4億円 | 399.7億円 | 405.9億円 |
|---|
| 当期純損益 | 17億円 | 14.7億円 | 16.8億円 |
|---|
| 純資産 | 371.6億円 | 375.2億円 | 405.9億円 |
|---|
| 総資産 | 540.8億円 | 532.4億円 | 549.5億円 |
|---|
計算式と表示条件 →
セグメント情報
セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 建材事業 252.3億円(62.1%)・CSE事業 101.6億円(25.0%)・精密事業 20.7億円(5.1%)・グローバル事業 28.3億円(7.0%)・その他 3.1億円(0.8%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月17日提出)。
許認可・登録
広域的処理認定(2016年9月30日)。
環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 14,145 tCO2)。
出典: gBizINFO 届出認定情報・環境省(2023年4月26日現在)/ 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
取引・持ち合い
政策保有株式
- 大和ハウス工業株式会社 計上額 14.8億円 2026.06.17 300,000株
保有目的
販売取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため、継続保有しています。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)
- 株式会社ほくほくフィナンシャルグループ 相互保有 計上額 8.8億円 2026.06.17 150,105株
保有目的
安定的な金融取引の維持・強化を図るため、継続保有しています。なお、定量的な保有効果を算定することは困難であり、取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。
- 三井物産株式会社 相互保有 計上額 8.8億円 2026.06.17 146,760株
保有目的
仕入及び販売取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため、継続保有しています。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)
- 長瀬産業株式会社 相互保有 計上額 8.5億円 2026.06.17 731,448株
保有目的
仕入及び販売取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため、継続保有しています。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)なお、当事業年度中に株式分割が行われたため、株式が増加しています。
- 三井化学株式会社 相互保有 計上額 6.4億円 2026.06.17 341,760株
保有目的
仕入及び販売取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため、継続保有しています。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)なお、当事業年度中に株式分割が行われたため、株式が増加しています。
- 長瀬産業株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 5.4億円 2026.06.17 468,000株
保有目的
仕入及び販売取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため継続保有し、退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については当社が指図権を留保しています。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)なお、当事業年度中に株式分割が行われたため、株式が増加しています。
- トヨタ自動車株式会社 みなし保有 計上額 4.1億円 2026.06.17 129,000株
保有目的
同社のグループ会社と仕入及び販売取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため継続保有し、退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については当社が指図権を留保しています。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)
- 大東建託株式会社 計上額 3.7億円 2026.06.17 100,000株
保有目的
販売取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため、継続保有しています。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)なお、当事業年度中に株式分割が行われたため、株式が増加しています。
- 株式会社ほくほくフィナンシャルグループ 相互保有 みなし保有 計上額 3.3億円 2026.06.17 55,900株
保有目的
安定的な金融取引の維持・強化を図るため、継続保有しており、退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については当社が指図権を留保しています。なお、定量的な保有効果を算定することは困難であり、取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。
- 株式会社サンゲツ みなし保有 計上額 3.2億円 2026.06.17 102,000株
保有目的
販売取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため継続保有し、退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については当社が指図権を留保しています。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)
- 株式会社福井銀行 相互保有 みなし保有 計上額 2.2億円 2026.06.17 70,000株
保有目的
安定的な金融取引の維持・強化を図るため、継続保有しており、退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については当社が指図権を留保しています。なお、定量的な保有効果を算定することは困難であり、取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。
- 蝶理株式会社 相互保有 計上額 2.1億円 2026.06.17 50,700株
保有目的
仕入及び販売取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため、継続保有しています。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)
- 株式会社福井銀行 相互保有 計上額 1.3億円 2026.06.17 40,000株
保有目的
安定的な金融取引の維持・強化を図るため、継続保有しています。なお、定量的な保有効果を算定することは困難であり、取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。
- ジオリーブグループ株式会社 計上額 1.2億円 2026.06.17 80,500株
保有目的
同社のグループ会社と販売取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため、継続保有しています。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)
- 三井化学株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 1.1億円 2026.06.17 58,400株
保有目的
仕入及び販売取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため継続保有し、退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については当社が指図権を留保しています。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)なお、当事業年度中に株式分割が行われたため、株式が増加しています。
- タカラスタンダード株式会社 計上額 8,600万円 2026.06.17 31,500株
保有目的
仕入及び販売取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため、継続保有していますが、当事業年度において、一部の株式を売却いたしました。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)
- 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 相互保有 計上額 8,200万円 2026.06.17 16,398株
保有目的
安定的な金融取引の維持・強化を図るため、継続保有しています。なお、定量的な保有効果を算定することは困難であり、取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。
- JKホールディングス株式会社 みなし保有 計上額 6,600万円 2026.06.17 46,500株
保有目的
同社のグループ会社と仕入及び販売取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため継続保有し、退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については当社が指図権を留保しています。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)
- ナイス株式会社 相互保有 計上額 6,400万円 2026.06.17 30,500株
保有目的
販売取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため、継続保有しています。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)
- 三協立山株式会社 計上額 4,400万円 2026.06.17 64,450株
保有目的
仕入及び販売取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため、継続保有しています。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)
- JKホールディングス株式会社 計上額 3,200万円 2026.06.17 22,698株
保有目的
同社のグループ会社と仕入及び販売取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)
- OCHIホールディングス株式会社 相互保有 計上額 900万円 2026.06.17 5,940株
保有目的
同社のグループ会社と仕入及び販売取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)
- 株式会社LIXIL みなし保有 計上額 700万円 2026.06.17 4,100株
保有目的
同社のグループ会社と仕入及び販売取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため継続保有し、退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については当社が指図権を留保しています。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)
- 株式会社サンゲツ 計上額 700万円 2026.06.17 2,192株
保有目的
販売取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため、継続保有しています。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)
- 堺化学工業株式会社 相互保有 計上額 300万円 2026.06.17 1,000株
保有目的
仕入取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため、継続保有しています。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)
- 株式会社LIXIL 計上額 0円 2026.06.17 119株
保有目的
同社のグループ会社と仕入及び販売取引を行っており、同社との事業上の関係の維持・強化を図るため、継続保有しております。また、配当金・関連取引利益などの関連収益と資本コストとの比較による経済合理性の検証及び取引状況や将来見通し等の定性面での検証を通じて、保有の合理性があると判断しています。(注2)
この会社の株式を政策保有する会社
- 長瀬産業株式会社 相互保有 計上額 21.7億円 2026.06.16 2,464,308株
- 三井化学株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 16.3億円 2026.06.22 1,855,885株
- 株式会社福井銀行 相互保有 計上額 6.3億円 2026.06.23 710,300株
- 蝶理株式会社 相互保有 計上額 5.3億円 2026.06.16 600,000株
- 株式会社カネカ 計上額 2億円 2026.06.24 232,208株
- ナイス株式会社 相互保有 計上額 1.5億円 2026.06.24 174,000株
- 東ソー株式会社 計上額 1.3億円 2026.06.24 148,000株
- 信越化学工業株式会社 計上額 1.2億円 2026.06.19 140,000株
- 戸田建設株式会社 計上額 8,800万円 2026.06.22 100,000株
- 大日精化工業株式会社 計上額 5,900万円 2026.06.25 67,209株
- 三谷商事株式会社 計上額 2,200万円 2026.06.24 25,000株
- 三谷産業株式会社 相互保有 計上額 1,700万円 2026.06.11 20,000株
- 堺化学工業株式会社 相互保有 計上額 700万円 2026.06.24 9,000株
- 株式会社ADEKA 計上額 400万円 2026.06.15 5,000株
主要な顧客
- 伊藤忠建材株式会社 売上高 68.7億円 2026.06.17 建材事業
出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。
職場情報
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
- 企業規模
- 501〜1000人
- 認定
- えるぼし(認定段階2)
- 女性労働者の割合
- 正社員 19.6%
- 男女の平均継続勤務年数
- 正社員 男性 19.9年・女性 18.4年、準社員(無期) 男性 12.3年・女性 14.5年
- 育児休業取得率
- 正社員 男性 100%・女性 100%
- 管理職の女性比率
- 6.7%
- 役員の女性比率
- 10%
- 男女の賃金の差異
- 全労働者 71.3%・正規 73.7%・非正規 77.1%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
- データ集計時点
- 2026年3月時点(単体)
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。
株主・株式の状況
株主数: 3,268人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 17.71%・金融商品取引業者 0.32%・その他の法人 45.22%・外国法人等(個人以外) 1.82%・外国法人等(個人) 0.11%・個人その他 34.82%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 20,688,425株。自己株式: 895,900株(4.33%)。剰余金の配当: 2025年11月14日 取締役会決議 13.5円、2026年6月18日 株主総会決議(予定) 15.5円(1株あたり)。女性管理職比率: 8.8%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月17日提出)。
公告・開示・ニュースの履歴
41件- 2026.09.30 適時開示 第三者の不正アクセスによるシステム障害に関する続報
- 2026.09.28 適時開示 第三者の不正アクセスによるシステム障害に関するお知らせ
- 2026.09.24 ニュース 「FUKUVI 3D Printing Hub」創設に関するお知らせ 出典: PR TIMES
- 2026.09.14 ニュース フクビ化学工業と早稲田大学 佐野友紀研究室が共同研究を継続 出典: PR TIMES
- 2026.08.31 ニュース 屋内コントラクト家具ブランド「Lignimo」にChopValue天板を採用したスペシャルエディションを追加発売 出典: PR TIMES
- 2026.08.24 ニュース 屋内コントラクト家具ブランド「Lignimo」にローテーブル「Lignimo LOW」とサイドテーブル「Lignimo SIDE」を追加発売 出典: PR TIMES
- 2026.08.14 EDINET [変更報告書] 三井化学株式会社 -> フクビ化学工業株式会社 変更報告書
- 2026.08.07 適時開示 自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ 自社株買い
- 2026.08.07 適時開示 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
- 2026.08.07 適時開示 2027年3月期第1四半期連結業績予想値と実績値の差異並びに第2四半期(中間期)および通期連結業績予想に関するお知らせ 業績予想修正
- 2026.07.01 ニュース フクビ化学工業×トーシンコーポレーションのコラボブランド「Easegreen」立ち上げと第一弾商品「Palanta」発売のお知らせ 出典: PR TIMES
- 2026.06.19 EDINET [臨時報告書] フクビ化学工業株式会社 臨時報告書
- 2026.06.17 EDINET [有価証券報告書] フクビ化学工業株式会社(2025/4~2026/3) 有価証券報告書-第92期(2025/04/01-2026/03/31)
- 2026.06.01 ニュース ソーラーLED「ルメナイト」「ラヨビア」に温かみのある新色「電球色」と コンクリート打設不要で施工を省力化する「ラヨビア用乾式基礎」を同時発売 出典: PR TIMES
- 2026.05.15 適時開示 第7次中期経営計画の進捗状況に関するお知らせ 経営計画
- 2026.05.14 適時開示 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
- 2026.05.14 適時開示 剰余金の配当に関するお知らせ 配当
- 2026.04.20 適時開示 連結子会社における財務上の特約が付されたシンジケートローン契約の締結に関するお知らせ 子会社・関係会社 · 借入・社債
- 2026.04.20 ニュース パブリックデザインブランド「NEURAUM(ノイラウム)」に新たな2プロダクトを追加 出典: PR TIMES
- 2026.02.16 ニュース まちと人の関係を育てるプラットフォーム型事業ブランド「Fukuvi commons(フクビコモンズ)」始動 出典: PR TIMES