株式会社LIXIL

基本情報

法人番号
5010601004914
ふりがな
リクシル
本店所在地
〒141-0033 東京都品川区西品川1丁目1番1号大崎ガーデンタワー
沿革
1949年9月 日本建具工業株式会社(現 株式会社LIXIL)を創設(有報・沿革の最初の記載)
代表者
代表執行役社長兼CEO 瀬戸 欣哉 (gBizINFO)
資本金
686.5億円
従業員数
48,073人(連結・有報2026年3月期) / 単体 15,128人(有報)
被保険者数(単体)
19,321人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
金属製品

事業の内容

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当連結会計年度末時点において子会社152社及び関連会社36社で構成されています。「世界中の誰もが願う、豊かで快適な住まいの実現」という企業としての存在意義を追求し、「ウォーターテクノロジー事業」、「ハウジングテクノロジー事業」及び「リビング事業」を主要な事業内容として、関連するサービス等の事業活動を展開しています。複数事業を営んでいる会社については、各事業にそれぞれ含めています。なお、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しています。

沿革

  1. 1949年9月 日本建具工業株式会社(現 株式会社LIXIL)を創設
  2. 1953年8月 東京都葛飾区の既存工場を買収し、葛飾工場を設置、操業を開始
  3. 1967年9月 東洋サッシ株式会社(のちの東洋サッシ工業株式会社)を設立し、アルミサッシの一貫工場を建設
  4. 1971年8月 商号をトーヨーサッシ株式会社へ変更
  5. 1971年10月 東洋ドアー株式会社他4社を吸収合併
  6. 1974年11月 東洋エクステリア株式会社を設立
  7. 1977年4月 ビバホーム株式会社(のちのトステムビバ株式会社)を設立
  8. 1977年9月 東洋ビルサッシ株式会社を設立し、ビル建材事業に進出
  9. 1982年10月 東洋サッシ工業株式会社、ジーエルホーム株式会社を吸収合併
  10. 1984年5月 株式会社アイフルホーム(のちの株式会社アイフルホームテクノロジー)を設立
  11. 1985年2月 トーヨーサッシビル建材株式会社(のちのINAXトステム・ビルリモデリング株式会社)に、三井軽金属加工株式会社の営業を譲り受けさせ、ビル建材事業に本格的に進出
  12. 1985年5月 第一木工株式会社(のちのブライトホーム株式会社)の株式を取得
  13. 1985年8月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場(1987年3月に一部指定)
  14. 1985年11月 新明和工業株式会社(のちの株式会社可児LIXILサンウエーブ製作所)の株式を取得し、厨房事業に進出
  15. 1985年12月 日鐡カーテンオール株式会社及び日鐡サッシ販売株式会社の株式を取得し、超高層ビルサッシ部門に進出
  16. 1987年4月 TOSTEM THAI Co., Ltd. を設立(現 連結子会社)
  17. 1987年4月 トステムファイナンス株式会社(のちのLIXILグループファイナンス株式会社)を設立
  18. 1987年8月 大阪証券取引所市場第一部に株式を上場
  19. 1988年12月 本店を東京都江東区大島に移転
  20. 1990年1月 アルナサッシ株式会社(現 株式会社伊吹LIXIL製作所)の株式を取得し、中低層サッシ部門を拡大
  21. 1990年1月 都住器株式会社(トータル住器株式会社を経て、現 株式会社LIXILトータル販売)が営業活動を開始(現 連結子会社)
  22. 1992年7月 商号をトステム株式会社へ変更
  23. 1993年4月 トステム不動産株式会社他3社を吸収合併
  24. 1993年6月 トップ商事株式会社(ビバホーム株式会社を経て、のちの株式会社LIXILビバ)を設立
  25. 1998年10月 トステムセラ株式会社及び日本レポール株式会社を吸収合併
  26. 1999年7月 株式会社日本住宅保証検査機構を設立
  27. 2000年10月 東洋エクステリア株式会社、株式会社アイフルホームテクノロジー、鈴木シャッター工業株式会社(のちの株式会社LIXIL鈴木シャッター)を株式交換により子会社化
  28. 2001年1月 トステム試験研究センター株式会社及びトステム検査株式会社を吸収合併
  29. 2001年3月 トステムビバ株式会社の営業の一部(小売事業)をビバホーム株式会社(のちの株式会社LIXILビバ)に譲渡
  30. 2001年4月 トステムビバ株式会社を合併
  31. 2001年4月 中国大連市に大連通世泰建材有限公司(現 驪住通世泰建材(大連)有限公司)を設立(現 連結子会社)
  32. 2001年10月 商号を株式会社INAXトステム・ホールディングスに変更するとともに、会社分割により純粋持株会社へ移行
  33. 2001年10月 同会社分割により営業の全部を承継したトステム株式会社(現 株式会社LIXIL)を設立
  34. 2001年10月 株式会社INAXを株式交換により子会社化
  35. 2001年10月 名古屋証券取引所市場第一部に上場
  36. 2002年1月 東洋エクステリア株式会社の生産部門をトステム株式会社に吸収分割
  37. 2002年1月 株式会社住通(のちのERA・ジャパン株式会社)の株式を取得
  38. 2002年1月 同株式の取得に伴い、住通リアルティセンター株式会社(住生活リアルティ株式会社を経て、現 株式会社LIXILリアルティ)を子会社化(現 連結子会社)
  39. 2002年3月 株式会社アイフルホームテクノロジー、ブライトホーム株式会社他2社の株式を現物出資し、ハコス株式会社(現 株式会社LIXIL住宅研究所)を設立(現 連結子会社)
  40. 2003年9月 有限会社ユーケー恒産を合併
  41. 2004年3月 トステム株式会社(現 株式会社LIXIL)がトステムウッドワーク株式会社を吸収合併
  42. 2004年10月 商号を株式会社住生活グループへ変更
  43. 2005年1月 旭トステム外装株式会社の株式を取得(現 連結子会社)
  44. 2005年10月 ニッタン株式会社(のちの株式会社LIXILニッタン)を株式交換により子会社化
  45. 2005年10月 住生活リアルティ株式会社(現 株式会社LIXILリアルティ)がERA・ジャパン株式会社を吸収合併
  46. 2006年10月 株式会社住生活グループシニアライフが営業活動を開始
  47. 2007年4月 トステム株式会社(現 株式会社LIXIL)がINAXトステム・ビルリモデリング株式会社及び株式会社トステムハウジング研究所を吸収合併
  48. 2007年7月 株式会社トステム住宅研究所(現 株式会社LIXIL住宅研究所)が株式会社アイフルホームテクノロジー、ブライトホーム株式会社他2社を吸収合併
  49. 2007年10月 トステム株式会社(現 株式会社LIXIL)が株式会社アルコプラスを吸収合併
  50. 2008年7月 トステム株式会社(現 株式会社LIXIL)が株式会社21世紀住宅研究所を吸収合併
  51. 2009年3月 トステム株式会社(現 株式会社LIXIL)が株式会社住生活グループシニアライフを吸収合併
  52. 2009年7月 株式会社INAXがA-S CHINA PLUMBING PRODUCTS Ltd.、CERAMIC SANITARYWARE Pte. Ltd.(LIXIL ASEAN Pte. Ltd.を経て、現 LIXIL INTERNATIONAL Pte. Ltd.)他6社の株式を取得(現 連結子会社)
  53. 2010年4月 サンウエーブ工業株式会社を株式交換により子会社化
  54. 2010年4月 新日軽株式会社の株式を取得
  55. 2010年7月 株式会社INAXサンウエーブマーケティングを設立
  56. 2010年7月 株式会社INAX及びサンウエーブ工業株式会社の営業部門を株式会社INAXサンウエーブマーケティングに吸収分割
  57. 2011年1月 AMTRONIC Pte. Ltd.の株式を取得
  58. 2011年1月 同株式の取得に伴い、上海美特幕墻有限公司を子会社化
  59. 2011年4月 トステム株式会社が株式会社INAX、新日軽株式会社及び東洋エクステリア株式会社他1社を吸収合併し、株式会社LIXILに商号変更
  60. 2011年4月 トステム鈴木シャッター株式会社(のちの株式会社LIXIL鈴木シャッター)がトステムSD株式会社を吸収合併
  61. 2011年8月 株式会社川島織物セルコンを株式交換により子会社化
  62. 2011年10月 ハイビック株式会社を株式交換により子会社化
  63. 2011年10月 株式会社LIXILが株式会社東濃LIXIL製作所を吸収合併
  64. 2011年12月 中国青島市に驪住海尓住建設施(青島)有限公司を設立
  65. 2011年12月 Permasteelisa S.p.A.の株式を取得
  66. 2011年12月 同株式の取得に伴い、同社子会社35社を子会社化
  67. 2012年4月 ベトナム国ドンナイ省にLIXIL GLOBAL MANUFACTURING VIETNAM Co., Ltd.を設立(現 連結子会社)
  68. 2012年7月 株式会社LIXILニッタンの株式を売却
  69. 2012年7月 商号を株式会社LIXILグループへ変更
  70. 2012年10月 トータル住器株式会社が株式会社LIXIL新日軽住建販売を吸収合併し、株式会社LIXILトータル販売に商号変更
  71. 2013年4月 住宅設備機器・機材の工事、メンテナンス業務を担う7社が合併し、株式会社LIXILトータルサービスとして営業活動を開始(現 連結子会社)
  72. 2013年8月 ASD Americas Holding Corp.(現 ASD Holding Corp.)の株式を取得(現 連結子会社)
  73. 2013年8月 同社の株式取得に伴い、同社子会社19社を子会社化(現 連結子会社)
  74. 2014年4月 ASD Holding Corp.がASD Americas Holding Corp.他1社を吸収合併
  75. 2014年6月 株式会社LIXILホームファイナンスを設立
  76. 2015年1月 株式会社LIXILリアルティがマイルーム館不動産管理株式会社及びマイルーム館不動産販売株式会社を吸収合併
  77. 2015年4月 株式会社LIXILがサンウエーブ工業株式会社を吸収合併
  78. 2015年4月 GROHE Group S.à r.l.(現 LIXIL Europe S.à r.l.)の株式を取得
  79. 2015年4月 同社の株式取得に伴い、GraceA株式会社を実質支配による子会社化
  80. 2015年4月 GraceA株式会社の子会社化により、同社子会社GROHE Group S.à r.l.(現 LIXIL Europe S.à r.l.)他54社を子会社化(現 連結子会社)
  81. 2015年6月 株式会社INAXサンウエーブマーケティングが清算
  82. 2015年10月 株式会社LIXILの会員制総合建材店を運営する建デポプロ事業を会社分割し、株式会社建デポを設立
  83. 2016年3月 AMTRONIC Pte. Ltd.の株式を売却
  84. 2016年3月 同株式の売却に伴い、上海美特幕墻有限公司を連結の範囲から除外
  85. 2016年3月 株式会社LIXIL住宅研究所が株式会社クラシスを吸収合併
  86. 2016年8月 ハイビック株式会社の株式を売却
  87. 2017年3月 株式会社日本住宅保証検査機構の株式の一部を売却し、連結の範囲から除外
  88. 2017年4月 株式会社LIXILビバが東京証券取引所市場第一部に株式を上場
  89. 2017年12月 驪住海尓住建設施(青島)有限公司の株式を売却
  90. 2018年3月 GraceA株式会社を合併
  91. 2019年6月 株式会社建デポの株式を売却
  92. 2019年9月 株式会社LIXIL鈴木シャッターの株式を売却
  93. 2020年9月 Permasteelisa S.p.A.の株式を売却
  94. 2020年11月 株式会社LIXILビバの株式を売却
  95. 2020年12月 当社を存続会社とし、当社の連結子会社であった株式会社LIXILを消滅会社とする吸収合併を実行
  96. 2020年12月 商号を株式会社LIXILへ変更するとともに、純粋持株会社から事業会社へ移行
  97. 2021年1月 株式会社川島織物セルコンの株式を売却
  98. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプライム市場に移行
  99. 2022年4月 名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプレミア市場に移行
  100. 2022年7月 LIXILグループファイナンス株式会社を合併
  101. 2022年11月 本店を東京都品川区西品川に移転
  102. 2025年4月 株式会社LIXILホームファイナンスが清算

この1年の動き

リクシル、完全子会社を吸収合併 純利益は81.4億円

2026年8月5日、完全子会社のLIXILシャワートイレテック株式会社を吸収合併すると発表し、8月19日には官報で合併公告を掲載した。5月18日には剰余金の配当に関するお知らせを発表。株主では三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社が2025年9月19日に大量保有報告書を提出し、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)は2026年6月報告時点で12.18%を保有する。有価証券報告書・半期報告書・四半期決算短信・臨時報告書の提出も続いた。

2024年3月期に当期純利益△139.1億円の赤字だったが、2025年3月期は20億円、2026年3月期は81.4億円と黒字が続いた。純資産は2025年3月期の6200.7億円から2026年3月期に6683.6億円へ増加した。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高1兆4,832億円1兆5,047億円1兆5,107億円
当期純損益▲139.1億円20億円81.4億円
純資産6,443億円6,201億円6,684億円
総資産1兆8,866億円1兆8,308億円1兆8,839億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): ウォーターテクノロジー事業 8,088億円(53.5%)・ハウジングテクノロジー事業 5,184億円(34.3%)・リビング事業 1,834億円(12.1%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月17日提出)。

許認可・登録

総務省 届出電気通信事業者(届出番号 A-03-19320)。

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 149,473 tCO2)。

環境省 温対法 特定荷主(2023年度、算定排出量 104,380 tCO2)。

出典: 総務省 届出電気通信事業者一覧(2026年6月30日現在)/ 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 大和ハウス工業株式会社 相互保有 計上額 139.8億円 2026.06.17 2,842,214株
    保有目的

    戸建て、マンション関連事業で当社の重要顧客であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 住友不動産株式会社 計上額 39.5億円 2026.06.17 900,000株
    保有目的

    戸建て、マンション関連事業で当社の重要顧客であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 積水化学工業株式会社 計上額 9.4億円 2026.06.17 359,000株
    保有目的

    戸建て、マンション関連事業で当社の重要顧客であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 住友林業株式会社 相互保有 計上額 8.6億円 2026.06.17 610,800株
    保有目的

    戸建て、賃貸住宅関連で当社の重要顧客であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • スターツコーポレーション株式会社 計上額 5.9億円 2026.06.17 123,600株
    保有目的

    アパート、マンション、病院・店舗等非住宅関連で当社の重要顧客であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • AGC株式会社 計上額 5.8億円 2026.06.17 106,000株
    保有目的

    高性能窓製品の開発及び製造に関して業務提携を行っている。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • ナイス株式会社 相互保有 計上額 4億円 2026.06.17 193,411株
    保有目的

    日本全国に展開する流通代理店であり、住宅建築業も行っており、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 株式会社エプコ 計上額 3.7億円 2026.06.17 465,000株
    保有目的

    コールサービス代行業務等の住宅関連サービスに関して業務提携を行っている。定量的な保有効果は算定不能であるが、株式保有のメリット(間接的な売上への貢献度等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • リゾートトラスト株式会社 相互保有 計上額 3.5億円 2026.06.17 202,640株
    保有目的

    リゾート型ホテル等での当社商品の受注拡大等を目的として保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 株式会社放電精密加工研究所 相互保有 計上額 3.4億円 2026.06.17 105,000株
    保有目的

    当社子会社の生産活動で不可欠な押出用金型の安定供給を行っており、外部提携の必要性が認められる為保有。定量的な保有効果は算定不能であるが、株式保有のメリット(間接的な売上への貢献度等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 株式会社テーオーシー 計上額 2.6億円 2026.06.17 320,000株
    保有目的

    不動産事業における当社製品の受注拡大を目的に保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 日本空港ビルデング株式会社 計上額 2.6億円 2026.06.17 50,000株
    保有目的

    空港施設等での当社製品の受注拡大を目的に保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 岡谷鋼機株式会社 相互保有 計上額 2.5億円 2026.06.17 27,600株
    保有目的

    愛知エリアを中心とした総合商社であり、同社建設部は分譲マンション開発も手掛けており、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 東京建物株式会社 相互保有 計上額 2億円 2026.06.17 55,000株
    保有目的

    オフィスビル開発等での当社製品の受注拡大を目的に保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • クワザワホールディングス株式会社 相互保有 計上額 1.9億円 2026.06.17 339,712株
    保有目的

    日本全国に展開する流通代理店であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 三菱地所株式会社 計上額 1.9億円 2026.06.17 42,866株
    保有目的

    オフィスビル開発等での当社製品の受注拡大を目的に保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 戸田建設株式会社 計上額 1.8億円 2026.06.17 123,196株
    保有目的

    不動産事業における当社製品の受注拡大を目的に保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 株式会社ヤマダホールディングス 計上額 1.8億円 2026.06.17 336,147株
    保有目的

    同社グループは当社の重点主要取引先であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • JKホールディングス株式会社 相互保有 計上額 1.6億円 2026.06.17 112,307株
    保有目的

    日本全国に展開する流通代理店であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 株式会社TOKAIホールディングス 計上額 1.5億円 2026.06.17 131,025株
    保有目的

    静岡県下最大の住設代理店であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 旭化成株式会社 計上額 1.5億円 2026.06.17 100,000株
    保有目的

    傘下子会社である旭化成ホームズ㈱は当社の主要取引先であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 大阪瓦斯株式会社 計上額 1.3億円 2026.06.17 20,109株
    保有目的

    傘下子会社の大阪ガスマーケティング㈱のリフォーム事業での売上拡大を目的に保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 株式会社AVANTIA 計上額 1.2億円 2026.06.17 144,000株
    保有目的

    愛知エリアを中心に戸建て、マンション事業を行っており、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 名古屋鉄道株式会社 計上額 9,800万円 2026.06.17 57,147株
    保有目的

    愛知エリアの沿線における不動産開発で当社製品の受注拡大を目的に保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • ジャニス工業株式会社 計上額 9,800万円 2026.06.17 180,000株
    保有目的

    当社水回り部品の販売を行っており、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • ユアサ商事株式会社 相互保有 計上額 8,200万円 2026.06.17 13,946株
    保有目的

    日本全国に展開する流通代理店であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 東洋テック株式会社 相互保有 計上額 8,000万円 2026.06.17 50,000株
    保有目的

    警備部門・ビル管理部門・メンテナンス部門と連携し、トイレリニューアル提案等の取組で協働しており、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 株式会社山善 計上額 7,000万円 2026.06.17 49,000株
    保有目的

    日本全国に展開する流通代理店であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 橋本総業ホールディングス株式会社 計上額 5,000万円 2026.06.17 36,300株
    保有目的

    日本全国に展開する流通代理店であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • OCHIホールディングス株式会社 計上額 4,200万円 2026.06.17 29,700株
    保有目的

    九州エリアを中心とする流通代理店であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 株式会社長谷工コーポレーション 計上額 3,400万円 2026.06.17 12,000株
    保有目的

    不動産事業における当社製品の受注拡大を目的に保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • カメイ株式会社 相互保有 計上額 3,100万円 2026.06.17 9,680株
    保有目的

    東北エリアを中心に日本全国に展開する流通代理店であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 北恵株式会社 相互保有 計上額 2,300万円 2026.06.17 26,409株
    保有目的

    日本全国に展開する流通代理店であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 日本乾溜工業株式会社 計上額 1,900万円 2026.06.17 20,000株
    保有目的

    主に公共エクステリアを販売しており、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • ジオリーブグループ株式会社 相互保有 計上額 1,600万円 2026.06.17 11,500株
    保有目的

    日本全国に展開する流通代理店であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 竹田iPホールディングス株式会社 相互保有 計上額 1,100万円 2026.06.17 9,000株
    保有目的

    当社水回り商材のカタログの主要印刷会社であり、供給の安定及び良好な関係維持を目的に保有。定量的な保有効果は算定不能であるが、株式保有のメリット(間接的な売上への貢献度等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 株式会社土屋ホールディングス 計上額 1,000万円 2026.06.17 45,000株
    保有目的

    北海道エリア大手の地場ハウスメーカーであり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 九州旅客鉄道株式会社 計上額 700万円 2026.06.17 2,000株
    保有目的

    九州エリアの沿線における不動産開発で当社製品の受注拡大を目的に保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • AMGホールディングス株式会社 計上額 500万円 2026.06.17 2,400株
    保有目的

    愛知エリアを中心に戸建て、マンション事業を行っており、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • ファースト住建株式会社 計上額 200万円 2026.06.17 2,000株
    保有目的

    近畿圏を中心に戸建・マンション事業を展開しており、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。

  • 大東建託株式会社 2026.06.17
    保有目的

    当事業年度において、全ての株式を売却した。

  • 株式会社カネカ 2026.06.17
    保有目的

    当事業年度において、全ての株式を売却した。

  • トヨタ自動車株式会社 2026.06.17
    保有目的

    当事業年度において、全ての株式を売却した。

  • 三井住友建設株式会社 2026.06.17
    保有目的

    当事業年度において、全ての株式を売却した。

この会社の株式を政策保有する会社

この会社を主要な顧客に挙げる会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
5001人以上
認定
くるみん、えるぼし(認定段階3)、なでしこ銘柄、ダイバーシティ経営企業100選(ダイバーシティ経営企業100選 平成26(2015)年)
女性労働者の割合
正社員 26.7%・非正社員 70%
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 26.7%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 21.6年・女性 17.3年
育児休業取得率
正社員 男性 86.9%・女性 95.3%
平均残業時間
16.1時間/月(対象正社員)
係長級の女性比率
16.8%
管理職の女性比率
7.9%
役員の女性比率
37.5%
男女の賃金の差異
全労働者 62.7%・正規 68.4%・非正規 93%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 220,759人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 政府・地方公共団体 0.50%・金融機関 22.00%・金融商品取引業者 1.40%・その他の法人 7.50%・外国法人等(個人以外) 17.50%・外国法人等(個人) 0.10%・個人その他 51.00%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 287,514,957株。自己株式: 72,000株(0.03%)。剰余金の配当: 2025年10月31日 取締役会決議 45円、2026年5月18日 取締役会決議 45円(1株あたり)。女性管理職比率: 7.9%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月17日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

23件