リックス株式会社

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説明は公表資料と各社サイトから編集部が要約

基本情報

法人番号
5290001017448
ふりがな
リックス
本店所在地
〒812-0007 福岡県福岡市博多区東比恵1丁目4番10号
設立
1947年5月30日
代表者
代表取締役社長執行役員 安井卓 (gBizINFO)
資本金
8.3億円
従業員数
805人(連結・有報2026年3月期) / 単体 502人(有報)
被保険者数(単体)
619人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
卸売業

事業の内容

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社19社、関連会社2社で構成されており、高圧液圧応用機器を中心とした産業用機器類の仕入販売及び製造販売、並びに精密計測・検査機器類の仕入販売を主な事業としております。グループ会社の位置付けは商社事業、自社製品事業及びその他の事業区分に分かれております。当社グループは、顧客業界ごとの販売体制を基礎とした業界別セグメントから構成されており、「鉄鋼」「自動車」「電子・半導体」「ゴム・タイヤ」「工作機械」「高機能材」「環境」及び「紙パルプ」の8業界を主たる報告セグメントとしております。なお、当社グループの事業は特定のセグメントに関連付けることなく幅広く展開しているため、報告セグメントと同一の区分ではありません。

沿革

  1. 1964年5月 福岡市に日本オイルシール工業株式会社(現 NOK株式会社)の関西以西総代理店として山田商事株式会社を設立。機械商社として活動を開始。
  2. 1967年6月 高圧電動油圧ポンプの製造販売を開始。「メーカー商社」としての基礎を築く。
  3. 1969年3月 回転継手メーカー協和工業株式会社を吸収合併。福岡工場として生産活動を開始。商号を山田興産株式会社に変更。
  4. 1969年11月 西日本オイルシール販売株式会社(現 エクノス株式会社)を設立。
  5. 1974年11月 株式額面変更のため山田興産株式会社(旧 炭谷木材工業株式会社)と合併。
  6. 1976年7月 福岡市博多区に本社社屋を新築し移転。
  7. 1983年4月 高圧水精密洗浄装置の製造販売を開始。
  8. 1987年4月 製鋼フォーミング鎮静剤(ロッキーライト)が科学技術庁長官賞を受賞。
  9. 1990年10月 プレソテクニック社(ドイツ)と日本総代理店契約を締結。同社製品(金属接合機-TOX)の販売を開始。
  10. 1990年11月 商号をリックス株式会社に変更。
  11. 1991年5月 福岡工場敷地内に高圧液圧技術と製品開発を目的とした技術開発センターを新築。
  12. 1992年3月 半導体業界向けIC樹脂バリ取り装置(AX)が「財団法人九州産業技術センター」優秀賞を受賞。
  13. 1992年9月 自動車業界向け金属深穴バリ取り装置(RX)を製品化、販売を開始。
  14. 1992年12月 米国半導体業界誌「セミコンダクターインターナショナル」からIC樹脂バリ取り装置(AX)が1992年ベストプロダクツに選ばれる。
  15. 1996年11月 福岡証券取引所へ株式を上場。
  16. 1997年1月 製造本部福岡工場がISO9001の認証を取得。
  17. 1998年7月 フラックス精密洗浄装置を製品化、販売を開始。
  18. 2000年7月 自動車用精密部品の微細バリ取り洗浄装置(RXA)を製品化、販売を開始。
  19. 2002年3月 超高速回転継手、超高圧回転継手が「財団法人九州産業技術センター」センター賞を受賞。
  20. 2003年3月 製造本部福岡事業所がISO14001の認証を取得。
  21. 2003年3月 タイ バンコクに販売現地法人 RIX TECHNOLOGY(THAILAND)CO.,LTD.を設立。
  22. 2003年3月 中国 上海に販売現地法人 瑞顧斯貿易(上海)有限公司を設立。
  23. 2006年8月 タイ チョンブリ県に製造現地法人 SIAM RIX MANUFACTURING CO.,LTD.を設立。
  24. 2007年5月 ダンフォス社(デンマーク)とインバータ、ソフトスターターの輸入発売元契約を締結。
  25. 2007年10月 創業100周年。
  26. 2008年2月 東京証券取引所市場第二部へ株式上場。
  27. 2008年7月 中国 常州に製造現地法人 瑞顧克斯(常州)机械制造有限公司を設立。
  28. 2008年11月 液滴衝突法によるナノ微粒化装置(G-smasher)が「粉体工学会秋季発表会」技術賞を受賞。
  29. 2010年5月 ナノ微粒化装置(G-smasher)を製品化、販売を開始。
  30. 2012年10月 ドイツ シュツットガルトに販売現地法人 RIX Europe GmbHを設立。
  31. 2013年1月 中国 大連に製造現地法人 瑞顧克斯工業(大連)有限公司を設立。
  32. 2015年9月 米国 テネシー州に販売現地法人 RIX North America,LLCを設立。
  33. 2016年5月 東京証券取引所市場第一部に指定。
  34. 2017年12月 韓国におけるリックス自社製品及び取扱い商品の販売拠点としWOO JEON TRADING.,LTD.(現RIX WOOJEON KOREA CO.,LTD.)を子会社化。
  35. 2018年3月 インドネシア ジャカルタに販売現地法人 PT.RIX ORIENT INDONESIAを設立。
  36. 2018年3月 インド ムンバイに販売現地法人 RIX INDIA TRADING & SERVICE PVT.LTD.を設立。
  37. 2021年1月 米国での機械加工事業及びアフターメンテナンス事業への参入を目的とし連結子会社RIX North America,LLCの子会社としてRIX Machinig and Manufacturing,LLCを設立。
  38. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
  39. 2022年6月 自社内での電装部分の内製化を目的とし連結子会社リックステクノ株式会社の子会社として株式会社CEMの全株式取得。
  40. 2023年12月 インド ベンガルールに製造現地法人 RIX INDIA MANUFACTURING PVT.LTD.を設立。
  41. 2024年11月 福岡県粕屋町に新製品の研究開発施設「リックス協創センター」を開所。
  42. 2025年9月 本店を福岡市博多区東比恵1丁目に移転。
  43. 2025年12月 リックステクノ株式会社が同社子会社である株式会社CEMを吸収合併。

この1年の動き

リックス、NOKが大量保有10.79% 純利益31.8億円

2025年10月20日、NOK株式会社の大量保有報告書提出があり、同社の保有割合は2026年6月報告時点で10.79%に及ぶ。2026年5月15日には剰余金の配当に関するお知らせ、6月25日には役員人事に関するお知らせがあった。このほか四半期決算短信・臨時報告書・有価証券報告書・半期報告書・決算短信の提出が続いた。

売上高は2022年3月期の399.7億円から2026年3月期の558.3億円へ拡大が続いた。一方、営業利益は2025年3月期38.8億円から2026年3月期35.4億円、経常利益は同42億円から39億円へそれぞれ減少に転じた。当期純利益は2025年3月期28.4億円から2026年3月期31.8億円へ増加した。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高497.5億円547.3億円558.3億円
当期純損益27.8億円28.4億円31.8億円
純資産240.7億円260.5億円291.9億円
総資産411.2億円438.1億円475.1億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 鉄鋼 158.2億円(28.3%)・自動車 121.8億円(21.8%)・電子・半導体 78.6億円(14.1%)・ゴム・タイヤ 37.6億円(6.7%)・工作機械 26.3億円(4.7%)・高機能材 22.5億円(4.0%)・環境 27.4億円(4.9%)・紙パルプ 8.9億円(1.6%)・その他 76.8億円(13.8%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月23日提出)。

許認可・登録

総務省 届出電気通信事業者(届出番号 H-02-01659)。

出典: 総務省 届出電気通信事業者一覧(2026年6月30日現在)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • イーグル工業株式会社 相互保有 計上額 3.5億円 2026.06.23 124,813株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。

  • 株式会社西日本フィナンシャルホールディングス 計上額 2.8億円 2026.06.23 74,915株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。

  • NOK株式会社 相互保有 計上額 2.6億円 2026.06.23 94,280株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。(増加理由)取引先持株会を通じた株式の取得

  • 株式会社IHI 計上額 1.8億円 2026.06.23 56,694株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。(増加理由)取引先持株会を通じた株式の取得及び株式分割による増加

  • 日本製鉄株式会社 計上額 1.3億円 2026.06.23 233,122株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。(増加理由)取引先持株会を通じた株式の取得及び株式分割による増加

  • 株式会社ひろぎんホールディングス 計上額 1.2億円 2026.06.23 68,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。

  • 株式会社神戸製鋼所 計上額 1.1億円 2026.06.23 56,313株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。(増加理由)取引先持株会を通じた株式の取得

  • 株式会社ふくおかフィナンシャルグループ 計上額 7,915万円 2026.06.23 13,432株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。

  • 株式会社カナデン 相互保有 計上額 6,540万円 2026.06.23 31,918株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。(増加理由)取引先持株会を通じた株式の取得

  • 旭化成株式会社 計上額 3,609万円 2026.06.23 23,918株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。(増加理由)取引先持株会を通じた株式の取得

  • JFEホールディングス株式会社 計上額 3,492万円 2026.06.23 19,232株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。(増加理由)取引先持株会を通じた株式の取得

  • オイレス工業株式会社 計上額 3,320万円 2026.06.23 13,919株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。(増加理由)取引先持株会を通じた株式の取得

  • 大王製紙株式会社 計上額 3,015万円 2026.06.23 29,470株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。(増加理由)取引先持株会を通じた株式の取得

  • 特種東海製紙株式会社 計上額 3,000万円 2026.06.23 18,725株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。(増加理由)取引先持株会を通じた株式の取得及び株式分割による増加

  • 株式会社中山製鋼所 計上額 2,792万円 2026.06.23 45,547株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。(増加理由)取引先持株会を通じた株式の取得

  • 王子ホールディングス株式会社 計上額 1,342万円 2026.06.23 15,833株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。

  • 住友重機械工業株式会社 計上額 979万円 2026.06.23 2,080株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。

  • 株式会社ノリタケ 相互保有 計上額 623万円 2026.06.23 2,000株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。   (増加理由)株式分割による増加

  • イチカワ株式会社 計上額 367万円 2026.06.23 1,020株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。

  • 月島ホールディングス株式会社 計上額 325万円 2026.06.23 1,210株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。

  • 中越パルプ工業株式会社 計上額 92万円 2026.06.23 500株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。

  • 日本製紙株式会社 計上額 76万円 2026.06.23 600株
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)定量的な保有効果の算定は困難ですが、2025年11月30日時点において、当社の政策保有株式の保有基準(配当利回り、営業取引高等)を満たしています。

  • 中外炉工業株式会社 2026.06.23
    保有目的

    (保有目的)取引関係強化(定量的な保有効果)当社の政策保有株式基準を満たしていないため、順次売却を進めています。 (減少理由)当事業年度に全株式を売却

この会社の株式を政策保有する会社

主要な顧客

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
501〜1000人
女性労働者の割合
正社員 25.3%
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 15.4%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 11.4年・女性 13.2年
育児休業取得率
正社員 男性 45.8%・女性 100%
平均残業時間
18時間/月(対象正社員)
係長級の女性比率
11.2%(10人/89人)
管理職の女性比率
4.3%(5人/116人)
役員の女性比率
14.3%(1人/7人)
男女の賃金の差異
全労働者 73.9%・正規 76.3%・非正規 55.4%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
制度
フレックスタイム制度、在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、年次有給休暇時間単位取得制度、職種・雇用形態転換制度、正社員再雇用・中途採用制度
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 11,173人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 11.81%・金融商品取引業者 1.47%・その他の法人 20.07%・外国法人等(個人以外) 3.45%・外国法人等(個人) 0.02%・個人その他 63.18%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 8,640,000株。自己株式: 564,500株(6.53%)。剰余金の配当: 2025年11月12日 取締役会決議 64円、2026年6月25日 株主総会決議(予定) 93円(1株あたり)。女性管理職比率: 4.3%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月23日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 3月末日。株数区分: 5区分。出典: 有価証券報告書(2026年6月23日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

11件

国の制度の採択

出典: 農林水産省の公表資料(2026.10.04 点検)
  • 2026.06.30 開発供給実施計画の認定(スマート農業技術活用促進法) 農林水産省 認定 畜産・酪農 繋ぎ飼い飼養の中小規模酪農家向け小型餌寄せロボット 農林水産省の公表ページ

金額は公表された交付額の上限で、受給額ではありません。収録している制度は一部です。