平和不動産株式会社

基本情報

法人番号
1010001034920
ふりがな
ヘイワフドウサン
本店所在地
〒103-0026 東京都中央区日本橋兜町1番10号
沿革
1947年7月 昭和22年法律第21号「日本証券取引所の解散等に関する法律」の施行により日本証券取引所が解散されるにあたり、その所有にかかる東京、大阪、名古屋その他に所在の証券市場建物その他を、新たに設立される会員組織の証券取引所ならびに証券業者等に賃貸する目的をもって同所が発起人となり、これらの財産をすべて現物出資して設立。本店を東京に、支店を大阪に置き、その他6都市に出張所を置く。(有報・沿革の最初の記載)
代表者
代表執行役社長 土本 清幸
資本金
214.9億円
従業員数
265人(連結・有報2026年3月期) / 単体 107人(有報)
被保険者数(単体)
127人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
不動産業

事業の内容

当社グループは、連結財務諸表提出会社である当社と連結子会社7社で構成されております。事業内容と報告セグメントにおける事業区分は同一であり、ビルディング事業とアセットマネジメント事業の2つに区分されます。ビルディング事業は当社、株式会社東京証券会館、東京日比谷ホテル株式会社、東京日本橋兜町ホテル株式会社及び平和不動産プロパティマネジメント株式会社が、アセットマネジメント事業は当社、平和不動産アセットマネジメント株式会社及びハウジングサービス株式会社が、それぞれ事業を行っております。

沿革

  1. 1947年7月 昭和22年法律第21号「日本証券取引所の解散等に関する法律」の施行により日本証券取引所が解散されるにあたり、その所有にかかる東京、大阪、名古屋その他に所在の証券市場建物その他を、新たに設立される会員組織の証券取引所ならびに証券業者等に賃貸する目的をもって同所が発起人となり、これらの財産をすべて現物出資して設立。本店を東京に、支店を大阪に置き、その他6都市に出張所を置く。
  2. 1949年5月 東京、大阪、名古屋各取引所に株式を上場
  3. 1949年7月 福岡証券取引所に株式を上場
  4. 1950年7月 札幌証券取引所に株式を上場
  5. 1958年7月 福岡証券ビル竣工
  6. 1962年3月 京都証券ビル竣工
  7. 1965年3月 福岡平和ビル竣工
  8. 1965年4月 「流山平和台」宅地分譲開始
  9. 1969年4月 名古屋出張所及び福岡出張所、支店に昇格
  10. 1972年5月 兜町平和ビル竣工
  11. 1977年3月 「我孫子布佐平和台」戸建住宅分譲開始
  12. 1980年5月 「サニーパークハイツ成田」マンション分譲開始
  13. 1984年10月 東京証券取引所ビル市場館(現アローズ)竣工
  14. 1984年12月 平和地域サービス株式会社(現平和不動産プロパティマネジメント株式会社)設立
  15. 1987年4月 大阪平和ビル竣工
  16. 1988年4月 東京証券取引所ビル本館竣工
  17. 1993年10月 大丸京都店西館共同ビル竣工
  18. 1994年6月 大丸京都店北館共同ビル竣工
  19. 2000年4月 三田平和ビル取得
  20. 2001年2月 内幸町平和ビル取得
  21. 2002年9月 道銀ビルディング取得
  22. 2004年3月 名古屋平和ビル竣工
  23. 2004年12月 大阪証券取引所ビル竣工
  24. 2005年12月 伊勢町平和ビル取得
  25. 2006年3月 札幌駅前合同ビル取得
  26. 2006年8月 札幌支店開設
  27. 2007年6月 茅場町一丁目平和ビル取得
  28. 2007年8月 名古屋証券取引所ビル竣工
  29. 2008年2月 ハウジングサービス株式会社を連結子会社化
  30. 2008年3月 ホテルブライトンシティ大阪北浜竣工
  31. 2008年3月 天神平和ビル取得
  32. 2008年5月 新大通ビルディング取得
  33. 2009年10月 カナル投信株式会社(現平和不動産アセットマネジメント株式会社)を連結子会社化
  34. 2010年2月 セントライズ栄竣工
  35. 2012年1月 一番町平和ビル竣工
  36. 2013年1月 株式会社東京証券会館を連結子会社化
  37. 2015年3月 丸善名古屋本店ビル竣工
  38. 2017年12月 大阪御堂筋ビル取得
  39. 2019年3月 栄サンシティービル取得
  40. 2021年8月 KABUTO ONE開業
  41. 2022年4月 東京証券取引所、名古屋証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所プライム市場、名古屋証券取引所プレミア市場へ移行
  42. 2024年3月 平和不動産グループパーパス制定及び平和不動産グループ長期ビジョン「WAY 2040」策定
  43. 2025年10月 キャプション by Hyatt 兜町 東京開業

この1年の動き

平和不動産、シティインデックスイレブンスが大量保有継続 純利益110.3億円に

この1年、シティインデックスイレブンスによる大量保有報告書の提出が2026年2月と2025年11月に相次いだ(保有割合8.33%)。同社のほか、大成建設が20.23%、日本マスタートラスト信託銀行(信託口)が8.07%、三菱地所が5.32%を保有する株主として並ぶ(2026年6月報告)。有価証券報告書・半期報告書・臨時報告書の提出も行われた。

財務面では、2022年3月期に87.1億円だった当期純利益が、2025年3月期の95.7億円を経て2026年3月期には110.3億円まで増加した。純資産は2025年3月期に1180億円へ落ち込んだ後、2026年3月期は1267.6億円まで回復した。総資産は2022年3月期の3762.1億円から2026年3月期の4518.4億円まで一貫して増加している。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高444.3億円420.8億円508.6億円
当期純損益84.5億円95.7億円110.3億円
純資産1,256億円1,180億円1,268億円
総資産4,060億円4,195億円4,518億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): ビルディング事業 462.4億円(90.9%)・アセットマネジメント事業 46.2億円(9.1%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月24日提出)。

許認可・登録

金融商品取引業者登録(2007年9月30日)。

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 25,569 tCO2)。

出典: gBizINFO 届出認定情報・金融庁(2022年3月28日現在)/ 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 大成建設株式会社 相互保有 計上額 24.2億円 2026.06.24 150,600株
    保有目的

    当社の長期ビジョンの実現に向け、再開発事業の大規模かつスピーディな推進、新規不動産アセット投資の推進、サステナビリティ・DXの推進のため、資本業務提携契約を締結しており、業務提携を推進するため、同社との間で強固な協業関係を構築することは中長期的な事業展開上有益であると考えられることから、同社の株式を保有しております。

  • 高砂熱学工業株式会社 相互保有 計上額 23.7億円 2026.06.24 552,000株
    保有目的

    設備工事に係る取引実績があります。保有ビルの適切な維持管理の観点から、改修工事発注先の安定的な確保は不可欠であり、同社との取引関係の強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であると考えられるため、同社の株式を保有しております。なお、2025年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っているため、前事業年度に比べて株式数が増加しました。

  • 株式会社きんでん 相互保有 計上額 19.8億円 2026.06.24 284,000株
    保有目的

    設備工事に係る取引実績があります。保有ビルの適切な維持管理の観点から、改修工事発注先の安定的な確保は不可欠であり、同社との取引関係の強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であると考えられるため、同社の株式を保有しております。

  • 新日本空調株式会社 相互保有 計上額 17.6億円 2026.06.24 538,600株
    保有目的

    設備工事に係る取引実績があります。保有ビルの適切な維持管理の観点から、改修工事発注先の安定的な確保は不可欠であり、同社との取引関係の強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であると考えられるため、同社の株式を保有しております。

  • 日本証券金融株式会社 相互保有 計上額 16.1億円 2026.06.24 780,300株
    保有目的

    当社が推進する日本橋兜町・茅場町の街づくりエリア内に所在し、証券金融業を営んでいることからも、日本橋兜町・茅場町街づくりビジョン2040「投資を、そして感性を一歩先へ。この街から、新しい風を。」と一定の相乗効果が期待され、同社との関係強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であります。また、資金借入等の取引実績があり、当社の事業特性上、安定的な資金調達が重要であることから、財務活動の円滑化を図るため同社の株式を保有しております。

  • 三菱地所株式会社 相互保有 計上額 15.8億円 2026.06.24 365,000株
    保有目的

    日本橋兜町・茅場町地区の再開発に関する取り組み等の推進について、包括的な協働関係を構築し、当該事業及びその関連事業に係るノウハウの相互提供並びに顧客基盤の相互提供を行うため、資本業務提携契約を締結しております。当該事業の街づくり対象エリア内において、(仮称)日本橋茅場町一丁目6地区開発計画を共同で推進するなど、同社との事業提携関係の強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であると考えられることから、同社の株式を保有しております。

  • 東京建物株式会社 相互保有 計上額 13.2億円 2026.06.24 368,500株
    保有目的

    分譲マンション開発等に係る共同事業の実績があり、同社との取引関係の強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であると考えられることから、同社の株式を保有しております。

  • 東急不動産ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 11.1億円 2026.06.24 841,000株
    保有目的

    当社保有ビルのテナントとしての不動産賃貸に係る取引実績及び不動産売買に係る取引実績があり、同社との取引関係の強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であると考えられることから、同社の株式を保有しております。

  • 岩井コスモホールディングス株式会社 相互保有 計上額 10.8億円 2026.06.24 310,500株
    保有目的

    当社保有ビルのテナントとしての不動産賃貸に係る取引実績や、公募社債の引受など資金調達における取引実績があり、同社との取引関係の強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であると考えられることから、同社の株式を保有しております。

  • 住友不動産株式会社 相互保有 計上額 6.2億円 2026.06.24 142,000株
    保有目的

    当社保有ビルのテナントとしての不動産賃貸に係る取引実績及び分譲マンション開発に係る共同事業の実績があり、同社との取引関係の強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であると考えられることから、同社の株式を保有しております。なお、2026年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っているため、前事業年度に比べて株式数が増加しました。

  • アイザワ証券グループ株式会社 相互保有 計上額 5.1億円 2026.06.24 353,300株
    保有目的

    公募社債の引受など資金調達における取引実績等があり、同社との取引関係の強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であると考えられることから、同社の株式を保有しております。

  • 株式会社長谷工コーポレーション 相互保有 計上額 4.6億円 2026.06.24 160,000株
    保有目的

    当社保有ビルのテナントとしての不動産賃貸に係る取引実績があり、同社との取引関係の強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であると考えられることから、同社の株式を保有しております。

  • 株式会社日本取引所グループ 計上額 4.4億円 2026.06.24 241,600株
    保有目的

    当社の旗艦ビルである東京証券取引所ビルや大阪証券取引所ビル等のテナントとして、不動産賃貸に係る取引実績があり、同社との取引関係の強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であります。また、当社は日本橋兜町・茅場町の街づくりを推進しておりますが、当該エリアにおいて中心的な存在である同社との間で協力関係を構築することは、当社の街づくりの価値向上に繋がり、ひいては当社の中長期的な企業価値向上に資すると考えられることから、同社の株式を保有しております。

  • 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 相互保有 計上額 4.1億円 2026.06.24 81,000株
    保有目的

    当社における主要な取引金融機関として、資金借入等の取引実績があります。当社の事業特性上、安定的な資金調達が重要であることから、財務活動の円滑化を図るため同社の株式を保有しております。なお、2026年3月末時点における借入残高は306億円であります。

  • 株式会社TAKARA & COMPANY 相互保有 計上額 3.8億円 2026.06.24 100,000株
    保有目的

    当社の会社運営を適切に行うため、株主総会の招集通知作成における助言・作成業務等を委託しており、同社との取引関係の強化を図るため、株式を保有しております。

  • 株式会社岡三証券グループ 相互保有 計上額 3.8億円 2026.06.24 460,000株
    保有目的

    当社保有ビルのテナントとしての不動産賃貸に係る取引実績や、公募社債の引受など資金調達における取引実績があり、同社との取引関係の強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であると考えられることから、同社の株式を保有しております。

  • 株式会社七十七銀行 相互保有 計上額 3.7億円 2026.06.24 40,000株
    保有目的

    当社における主要な取引金融機関として、資金借入等の取引実績があります。当社の事業特性上、安定的な資金調達が重要であることから、財務活動の円滑化を図るため同社の株式を保有しております。なお、2026年3月末時点における借入残高は180億円であります。

  • 水戸証券株式会社 相互保有 計上額 3.3億円 2026.06.24 492,000株
    保有目的

    公募社債の引受など資金調達における取引実績があり、同社との取引関係の強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であると考えられることから、同社の株式を保有しております。

  • 株式会社大和証券グループ本社 相互保有 計上額 1.7億円 2026.06.24 116,000株
    保有目的

    公募社債等の発行時における主幹事業務等、資金調達に係る取引実績があります。当社の事業特性上、安定的な資金調達が重要であることから、財務活動の円滑化を図るため同社の株式を保有しております。

  • 東洋証券株式会社 相互保有 計上額 1.3億円 2026.06.24 207,000株
    保有目的

    公募社債の引受など資金調達における取引実績があり、同社との取引関係の強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であると考えられることから、同社の株式を保有しております。

  • 極東証券株式会社 相互保有 計上額 1.1億円 2026.06.24 70,000株
    保有目的

    当社グループ保有ビルのテナントとしての不動産賃貸に係る取引実績や、公募社債の引受など資金調達における取引実績があり、同社との取引関係の強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であると考えられることから、同社の株式を保有しております。

  • 丸三証券株式会社 相互保有 計上額 9,800万円 2026.06.24 98,500株
    保有目的

    当社保有ビルのテナントとしての不動産賃貸に係る取引実績や、公募社債の引受など資金調達における取引実績があり、同社と取引関係の強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であると考えられることから、同社の株式を保有しております。

  • 野村ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 3,000万円 2026.06.24 25,000株
    保有目的

    公募社債等の発行時における主幹事業務等、資金調達に係る取引実績があります。当社の事業特性上、安定的な資金調達が重要であることから、財務活動の円滑化を図るため同社の株式を保有しております。

  • 株式会社りそなホールディングス 相互保有 計上額 2,700万円 2026.06.24 16,000株
    保有目的

    当社における主要な取引金融機関として、資金借入等の取引実績があります。当社の事業特性上、安定的な資金調達が重要であることから、財務活動の円滑化を図るため同社の株式を保有しております。なお、2026年3月末時点における借入残高は306億円であります。

  • ダイキン工業株式会社 2026.06.24
    保有目的

    (前事業年度)設備工事に係る取引実績があります。保有ビルの適切な維持管理の観点から、改修工事発注先の安定的な確保は不可欠であり、同社との取引関係の強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であると考えられるため、同社の株式を保有しております。

  • 三井不動産株式会社 相互保有 2026.06.24
    保有目的

    (前事業年度)当社の旗艦ビルである東京証券取引所ビル等の底地権者であり、同社との取引関係の強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であると考えられることから、同社の株式を保有しております。

  • 日比谷総合設備株式会社 2026.06.24
    保有目的

    (前事業年度)設備工事に係る取引実績があります。保有ビルの適切な維持管理の観点から、改修工事発注先の安定的な確保は不可欠であり、同社との取引関係の強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であると考えられることから、同社の株式を保有しております。

  • 令和アカウンティング・ホールディングス株式会社 2026.06.24
    保有目的

    (前事業年度)当社の業務効率化のため、会計・経理業務等を委託しており、同社との取引関係の強化を図るため、同社の株式を保有しております。

  • SCSK株式会社 2026.06.24
    保有目的

    (前事業年度)当社保有ビルのテナントとしての不動産賃貸に係る取引実績があり、同社との取引関係の強化を図ることは、中長期的な事業展開上有益であると考えられることから、同社の株式を保有しております。

この会社の株式を政策保有する会社

主要な顧客

  • 平和不動産リート投資法人 売上高 159.1億円 2026.06.24 ビルディング事業 アセットマネジメント事業

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
101〜300人
女性労働者の割合
正社員 37.9%
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 37.9%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 13.6年・女性 16.5年
育児休業取得率
正社員 男性 100%
データ集計時点
2025年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 26,092人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 政府・地方公共団体 0.00%・金融機関 16.66%・金融商品取引業者 4.75%・その他の法人 35.92%・外国法人等(個人以外) 15.10%・外国法人等(個人) 0.02%・個人その他 27.51%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 71,019,992株。自己株式: 4,317,300株(6.07%)。剰余金の配当: 2025年10月31日 取締役会決議 36円、2026年5月15日 取締役会決議 62円(1株あたり)。女性管理職比率: 16.7%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月24日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 3月末日。株数区分: 4区分。出典: 有価証券報告書(2026年6月24日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

13件