株式会社TAKARA&COMPANY

基本情報

法人番号
1013301013404
ふりがな
タカラアンドカンパニー
本店所在地
〒171-0033 東京都豊島区高田3丁目28番8号
沿革
1960年4月 資本金500千円をもって東京都港区田村町六丁目13番地に宝印刷株式会社(現株式会社TAKARA & COMPANY)を設立(有報・沿革の最初の記載)
代表者
代表取締役社長 堆 誠一郎 (gBizINFO)
資本金
22.8億円
従業員数
1,284人(連結・有報2026年5月期) / 単体 51人(有報)
被保険者数(単体)
61人
決算月
5月
上場区分
東証プライム
業種
その他製品

事業の内容

当社グループは、当社と子会社20社の計21社で構成され、事業分野を「ディスクロージャー関連事業」と「通訳・翻訳事業」の2つのセグメント区分としています。当社グループの主な事業は、日本国内の上場会社のディスクロージャー関連事業と、日本国内および米国を中心とした通訳・翻訳事業です。また、「ディスクロージャー関連事業」は、主に制度開示関連の「金融商品取引法関連製品」「会社法関連製品」、任意開示関連の「IR関連製品」「その他製品」の4つに区分しており、その主要製品はディスクロージャー関連書類の制作印刷物です。

沿革

  1. 1960年4月 資本金500千円をもって東京都港区田村町六丁目13番地に宝印刷株式会社(現株式会社TAKARA & COMPANY)を設立
  2. 1967年8月 証券研究室内に証券研究会を創設し、ディスクロージャー関連書類の事例収集と分析等の活動に注力
  3. 1973年4月 外国営業部(現国際事業統括部)を設置し、日本における外国企業ならびに海外における国内企業のディスクロージャーに対応
  4. 1984年3月 大阪営業所を新設
  5. 1986年7月 本店を東京都豊島区高田三丁目28番8号(現在地)に移転
  6. 1986年7月 大阪営業所を大阪支店に名称変更するとともに大阪市中央区上町一丁目24番17号(現大阪支店別館工場)に移転
  7. 1988年12月 社団法人日本証券業協会に店頭登録銘柄として登録
  8. 1989年3月 名古屋営業所(現宝印刷株式会社名古屋支店)を新設
  9. 1991年7月 企業のIR(インベスター・リレーションズ)活動を積極的にサポートするため、IR専門部署を設置
  10. 1992年5月 ディスクロージャー関連情報の総合的なサービスの提供のため、ディスクロージャー情報センター(D.I.C.)を開設
  11. 1994年11月 福岡営業所を新設
  12. 1995年9月 札幌営業所を新設
  13. 1996年4月 東京都北区浮間四丁目24番23号に浮間工場を新設
  14. 1996年8月 広島営業所を新設
  15. 1998年4月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  16. 2000年6月 浮間工場ISO9002取得
  17. 2003年5月 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定を受ける。
  18. 2004年4月 ISO9001(品質)、ISO14001(環境)の両認証(適用範囲:全社)を同時取得
  19. 2006年8月 執行役員制度を導入
  20. 2006年12月 関連会社であった株式会社タスクを子会社化(現・連結子会社)
  21. 2007年2月 ディスクロージャー・イノベーション株式会社(現・連結子会社)を設立
  22. 2007年4月 証券研究会(1967年8月創設)を発展的に改組し、総合ディスクロージャー研究所(現株式会社宝印刷D&IR研究所(非連結子会社))として開設
  23. 2008年6月 有限責任中間法人(現・一般社団法人)日本IPO実務検定協会へ出資(非連結子会社)
  24. 2013年5月 関連会社であった株式会社スリー・シー・コンサルティングを子会社化(現・連結子会社)
  25. 2013年10月 アジア各国への日本企業進出に絡むビジネスチャンスを調査する目的で、香港に駐在員事務所を新設
  26. 2015年3月 仙台宝印刷株式会社(非連結子会社)を設立
  27. 2017年2月 株式会社イーツーをM&Aにより子会社化(現・連結子会社)
  28. 2017年11月 東京証券取引所の運営するプロ向け株式市場であるTOKYO PRO Marketに係るJ-Adviser資格を取得
  29. 2018年11月 TRANSLASIA HOLDINGS PTE. LTD.(非連結子会社)をM&Aにより子会社化
  30. 2019年2月 株式会社十印をM&Aにより子会社化(現・連結子会社)
  31. 2019年12月 持株会社体制移行に伴い、商号を「株式会社TAKARA & COMPANY」に変更。
  32. 2019年12月 新設分割方式によりディスクロージャー&IR事業を主体として運営する事業会社「宝印刷株式会社」(現・連結子会社)を設立
  33. 2019年12月 株式会社十印がTOIN AMERICA INC. を設立(現・連結子会社)
  34. 2020年3月 株式会社サイマル・インターナショナルおよび同社が100%出資する子会社株式会社サイマル・ビジネスコミュニケーションズをM&Aにより子会社化(現・連結子会社)
  35. 2020年6月 宝印刷株式会社が新設分割方式により、株式会社TAKARA Solutions & Services(現株式会社TSSコンサルティング(現・連結子会社))を設立
  36. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  37. 2023年6月 株式会社十印がTOIN EUROPE B.V.を設立(現・連結子会社)
  38. 2024年8月 福岡証券取引所の運営するプロ向け市場であるFukuoka PRO Marketに係るF-Adviser資格を取得
  39. 2025年5月 株式会社ジェイ・トラストをM&Aにより子会社化(現・連結子会社)
  40. 2026年5月 札幌証券取引所の運営するプロ向け市場であるSapporo PRO Frontier Marketに係るS-Adviser資格を取得

この1年の動き

TAKARA&COMPANY、中期経営計画2029策定 配当方針変更・優待再開

直近1年で株式会社TAKARA&COMPANYは「新・中期経営計画2029」を策定し、配当方針の変更と株主優待制度の再開を発表した。株主動向では、MIRI Capital Management LLCが大量保有報告書を複数回提出し、保有割合は直近で16.35%となったほか、三井住友DSアセットマネジメント株式会社とSMBC日興証券株式会社も大量保有報告書を提出した。このほか、有価証券報告書・半期報告書・臨時報告書の提出が続いた。

財務面では、2025年5月期(連結)の売上高は296.8億円、経常利益は42.4億円で前期の43.1億円から減少した一方、当期純利益は40.8億円となり前期の30.1億円から増加した。純資産は2021年5月期の224.7億円から2025年5月期の307.3億円まで、5期を通じて増加が続いている。

財務推移

2024年5月期2025年5月期2026年5月期
売上高292.8億円296.8億円311.5億円
当期純損益30.1億円40.8億円33.8億円
純資産280億円307.3億円328.1億円
総資産361.9億円400.6億円425.3億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年5月期・外部顧客への売上高): ディスクロージャー関連事業 228.5億円(73.4%)・通訳・翻訳事業 83億円(26.6%)。出典: 有価証券報告書(2026年8月26日提出)。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • アイザワ証券グループ株式会社 計上額 4.6億円 2026.08.26 321,400株
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、当事業年度において一部売却をしています。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ 計上額 2.7億円 2026.08.26 37,292株
    保有目的

    主要な取引金融機関として、協力関係を緊密にし、資金調達等の金融取引の円滑化及び国内外の情報収集を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • グローブライド株式会社 相互保有 計上額 2億円 2026.08.26 77,300株
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、当事業年度において一部売却をしています。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 日本化学産業株式会社 相互保有 計上額 2億円 2026.08.26 98,500株
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 富士急行株式会社 相互保有 計上額 1.7億円 2026.08.26 85,000株
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 日本管財ホールディングス株式会社 計上額 1.7億円 2026.08.26 62,200株
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 三井住友トラストグループ株式会社 計上額 1.6億円 2026.08.26 29,000株
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 株式会社カプコン 計上額 1.1億円 2026.08.26 35,697株
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 株式会社小森コーポレーション 相互保有 計上額 9,547万円 2026.08.26 64,506株
    保有目的

    高品質なサービスの提供を実現するために必要である印刷機器の技術指導・設備機器等における協力関係の形成・強化を目的とし、当社グループの事業発展や企業価値向上につなげることができると判断し、保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • ラサ商事株式会社 相互保有 計上額 8,717万円 2026.08.26 49,700株
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、当事業年度において一部売却をしています。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 株式会社三越伊勢丹ホールディングス 計上額 5,869万円 2026.08.26 17,281株
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 株式会社阿波銀行 相互保有 計上額 4,690万円 2026.08.26 7,000株
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 株式会社プラップジャパン 相互保有 計上額 4,036万円 2026.08.26 38,000株
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 丸建リース株式会社 計上額 3,721万円 2026.08.26 29,769株
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 片倉工業株式会社 計上額 2,334万円 2026.08.26 9,230株
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 計上額 1,920万円 2026.08.26 3,300株
    保有目的

    主要な取引金融機関として、協力関係を緊密にし、資金調達等の金融取引の円滑化及び国内外の情報収集を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 株式会社ヤクルト本社 計上額 1,255万円 2026.08.26 4,679株
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 象印マホービン株式会社 相互保有 計上額 951万円 2026.08.26 6,600株
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 飯野海運株式会社 計上額 820万円 2026.08.26 5,215株
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 野村ホールディングス株式会社 計上額 771万円 2026.08.26 6,000株
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 英和株式会社 計上額 300万円 2026.08.26 1,200株
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 株式会社プロネクサス 相互保有 計上額 108万円 2026.08.26 1,024株
    保有目的

    業界の動向把握のため保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • ネクストウェア株式会社 計上額 104万円 2026.08.26 6,327株
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 株式会社カナデン 計上額 61万円 2026.08.26 231株
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。

  • 住友不動産株式会社 相互保有 2026.08.26
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しておりましたが、保有の合理性を検証した結果、当事業年度において全株式を売却いたしました。

  • 平和不動産株式会社 相互保有 2026.08.26
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しておりましたが、保有の合理性を検証した結果、当事業年度において全株式を売却いたしました。

  • フォスター電機株式会社 相互保有 2026.08.26
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しておりましたが、保有の合理性を検証した結果、当事業年度において全株式を売却いたしました。

  • 株式会社アール・エス・シー 相互保有 2026.08.26
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しておりましたが、保有の合理性を検証した結果、当事業年度において全株式を売却いたしました。

  • 株式会社大和証券グループ本社 2026.08.26
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しておりましたが、保有の合理性を検証した結果、当事業年度において全株式を売却いたしました。

  • 株式会社第一ライフグループ 2026.08.26
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しておりましたが、保有の合理性を検証した結果、当事業年度において全株式を売却いたしました。

  • 不二サッシ株式会社 2026.08.26
    保有目的

    当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しておりましたが、保有の合理性を検証した結果、当事業年度において全株式を売却いたしました。

この会社の株式を政策保有する会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

株主・株式の状況

株主数: 18,416人(2026年5月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 26.30%・金融商品取引業者 0.50%・その他の法人 13.31%・外国法人等(個人以外) 21.81%・外国法人等(個人) 0.07%・個人その他 38.01%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 13,153,293株。自己株式: 245,500株(1.87%)。剰余金の配当: 2025年12月25日 取締役会決議 60円、2026年7月8日 取締役会決議 60円(1株あたり)。出典: 有価証券報告書(2026年8月26日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 11月末日。株数区分: 1区分。出典: 適時開示(TDnet、2026年8月25日)「株主優待制度の内容の決定に関するお知らせ」。

公告・開示・ニュースの履歴

28件