象印マホービン株式会社

基本情報

法人番号
5120001059655
ふりがな
ゾウジルシマホービン
本店所在地
〒530-0043 大阪府大阪市北区天満1丁目20番5号
設立
1918年5月1日
代表者
代表取締役 社長執行役員 市川典男 (gBizINFO)
資本金
40.2億円
従業員数
1,515人(連結・有報2025年11月期) / 単体 527人(有報)
被保険者数(単体)
698人
決算月
11月
上場区分
東証プライム
業種
電気機器

事業の内容

当社グループは、当社、子会社11社及び関連会社3社により構成され、その事業は家庭用品等の製造、販売及びこれらの付随業務を営んでおります。製造部門は調理家電製品・リビング製品・生活家電製品・その他製品を製造しており、国内は象印ファクトリー・ジャパン株式会社、海外は新象製造廠有限公司やUnion Zojirushi Co., Ltd.等が担っております。販売部門は国内において当社及び象印フレスコ株式会社、象印特販株式会社、海外においてZojirushi America Corporation、上海象印家用電器有限公司、台象股份有限公司等が担っております。物流部門は象印ユーサービス株式会社及び関連会社旭菱倉庫株式会社、修理・リサイクル部門は象印ユーサービス株式会社が担っております。

沿革

  1. 1948年12月 株式会社協和製作所を設立。
  2. 1953年6月 協和魔法瓶工業株式会社に商号変更。
  3. 1961年11月 象印マホービン株式会社に商号変更。
  4. 1967年1月 大阪府大東市に製造会社和研プラスチックス株式会社〔現・象印ファクトリー・ジャパン株式会社〕を設立(現・連結子会社)。
  5. 1970年5月 電子ジャーを開発・販売し家庭用電気製品部門に進出。
  6. 1978年9月 大阪府東大阪市に物流会社象印配送サービス株式会社〔現・象印ユーサービス株式会社〕を設立(現・連結子会社)。
  7. 1979年6月 大阪府大阪市に販売会社象印フレスコ株式会社を設立(現・連結子会社)。
  8. 1981年7月 ステンレス製マホービンを開発し販売を開始。
  9. 1986年10月 タイに製造会社Union Zojirushi Co.,Ltd.を設立(現・持分法適用の関連会社)。
  10. 1986年9月 大阪証券取引所市場第二部に上場。
  11. 1987年1月 アメリカに販売会社Zojirushi America Corporationを設立(現・連結子会社)。
  12. 1995年3月 香港に製造会社新象製造廠有限公司を設立(現・連結子会社)。
  13. 2002年4月 台湾に販売会社台象股份有限公司を設立(現・連結子会社)。
  14. 2003年3月 中国に販売会社上海象印家用電器有限公司を設立(現・連結子会社)。
  15. 2003年5月 象印ファクトリー・ジャパン株式会社に生産移管。
  16. 2005年11月 東京都港区に販売会社象印特販株式会社を設立(現・連結子会社)。
  17. 2013年7月 大阪証券取引所と東京証券取引所の現物市場統合により、東京証券取引所市場第二部へ移行。
  18. 2014年10月 タイに販売会社Zojirushi SE Asia Corporation Ltd.を設立(現・連結子会社)。
  19. 2018年2月 東京証券取引所市場第一部に指定。
  20. 2018年10月 大阪に当社初の飲食店「象印食堂」をオープン。
  21. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプライム市場へ移行。
  22. 2025年9月 香港に販売会社Lin & Partners Distributors Limitedを取得(現・連結子会社)。
  23. 2025年10月 韓国に販売会社Zojirushi Korea Corporationを設立(現・連結子会社)。

この1年の動き

象印マホービン、株主優待制度を一部変更(拡充) 2025年11月期の売上高911.5億円

象印マホービン株式会社は2026年10月2日、株主優待制度の一部変更(拡充)に関するお知らせをTDnetで開示した。株主では、市川 典男が2026年5月13日に変更報告書、2026年7月10日に訂正報告書を提出しており、2026年7月の大量保有報告書に基づく保有割合は13.44%と記載されている。事業では、炊飯ジャー「炎舞炊き」(NX-AB型)を2026年5月14日に、IH炊飯ジャー(NV-KA型)を2026年7月28日に新発売し、オーブンレンジ「EVERINO」(ES-GY26)、電気ケトル(CK-JA型)、ステンレスマグ(SU-FA型)なども発売した。「象印銀白おにぎり 近鉄奈良店」を2026年7月22日にオープンし、2026年4月24日にパートナーシップ構築宣言を公表した。知財では商標「極め炊き」「フローアシスト」(いずれも2026年9月28日登録)、特許「炊飯器」「飲料容器」などが登録された。有価証券報告書、半期報告書、臨時報告書、各四半期の決算短信も提出された。

財務では、連結の売上高が2021年11月期の776.7億円から2025年11月期の911.5億円へ、各期で増加した。当期純利益は2024年11月期の64.6億円に対し、2025年11月期は59.8億円となり、減少した。同じ期の経常利益は74.1億円から83億円、営業利益は59.6億円から74.4億円へ増えた。純資産は2025年11月期に895.9億円、総資産は1183.3億円。有価証券報告書の連結従業員数は1515人(2025年11月期)、厚生年金被保険者数は698人(2026年9月21日時点)。

財務推移

2023年11月期2024年11月期2025年11月期
売上高834.9億円872.2億円911.5億円
当期純損益44.4億円64.6億円59.8億円
純資産853億円873.1億円895.9億円
総資産1,124億円1,148億円1,183億円

計算式と表示条件 →

許認可・登録

総務省 届出電気通信事業者(届出番号 E-19-02933)。

出典: 総務省 届出電気通信事業者一覧(2026年6月30日現在)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • イオン株式会社 計上額 15.6億円 2026.02.18 554,786株
    保有目的

    製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化を目的とした持株会加入による定期買付け、および同社の株式分割実施により、株式数が増加いたしました。

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 計上額 14.8億円 2026.02.18 620,000株
    保有目的

    金融・資金取引における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。

  • ダイダン株式会社 計上額 14億円 2026.02.18 204,000株
    保有目的

    地元企業との関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。

  • 株式会社ヤマダホールディングス 計上額 6.4億円 2026.02.18 1,380,000株
    保有目的

    製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。

  • ニプロ株式会社 相互保有 計上額 6.2億円 2026.02.18 418,000株
    保有目的

    連結子会社の仕入における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。

  • 中山福株式会社 相互保有 計上額 4.1億円 2026.02.18 1,001,088株
    保有目的

    製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。

  • 上村工業株式会社 相互保有 計上額 4億円 2026.02.18 27,600株
    保有目的

    地元企業との関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。

  • 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 計上額 4億円 2026.02.18 90,000株
    保有目的

    金融・資金取引における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。当事業年度において、同社が株式分割を実施したため、株式数が増加しております。

  • 株式会社デンキョーグループホールディングス 相互保有 計上額 2.3億円 2026.02.18 187,006株
    保有目的

    製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。

  • 株式会社ケーズホールディングス 計上額 2.3億円 2026.02.18 149,456株
    保有目的

    製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ 計上額 1.6億円 2026.02.18 31,500株
    保有目的

    金融・資金取引における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。

  • 株式会社イズミ 計上額 1.5億円 2026.02.18 50,451株
    保有目的

    製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。

  • 株式会社エディオン 計上額 9,900万円 2026.02.18 49,712株
    保有目的

    製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。

  • 上新電機株式会社 計上額 7,700万円 2026.02.18 30,000株
    保有目的

    製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。

  • 株式会社フジ 計上額 7,200万円 2026.02.18 36,100株
    保有目的

    製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。

  • 株式会社ケー・エフ・シー 相互保有 計上額 7,000万円 2026.02.18 46,000株
    保有目的

    地元企業との関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。

  • 森下仁丹株式会社 相互保有 計上額 5,800万円 2026.02.18 27,200株
    保有目的

    地元企業との関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。

  • 株式会社平和堂 計上額 4,400万円 2026.02.18 15,350株
    保有目的

    製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。

  • 浅香工業株式会社 相互保有 計上額 3,700万円 2026.02.18 20,000株
    保有目的

    地元企業との関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。

  • カメイ株式会社 相互保有 計上額 3,500万円 2026.02.18 13,000株
    保有目的

    製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。

  • アークランズ株式会社 計上額 2,600万円 2026.02.18 14,196株
    保有目的

    製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。

  • 株式会社MrMaxHD 計上額 2,500万円 2026.02.18 32,361株
    保有目的

    製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。

  • DCMホールディングス株式会社 計上額 2,400万円 2026.02.18 16,040株
    保有目的

    製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。

  • 株式会社TAKARA & COMPANY 相互保有 計上額 1,500万円 2026.02.18 3,630株
    保有目的

    戦略的な取引関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。

  • 株式会社ビックカメラ 計上額 1,500万円 2026.02.18 10,000株
    保有目的

    製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。

  • 日本BS放送株式会社 計上額 700万円 2026.02.18 8,000株
    保有目的

    戦略的な取引関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。

  • 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 計上額 700万円 2026.02.18 3,600株
    保有目的

    製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。

  • 株式会社サンデー 計上額 300万円 2026.02.18 3,600株
    保有目的

    製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。

  • モリテックスチール株式会社 相互保有 計上額 200万円 2026.02.18 14,000株
    保有目的

    連結子会社の仕入における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。

  • 株式会社ノジマ 計上額 100万円 2026.02.18 1,129株
    保有目的

    製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化を目的とした持株会加入による定期買付け、および同社の株式分割実施により、株式数が増加いたしました。

この会社の株式を政策保有する会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
認定
くるみん、えるぼし(認定段階2)
管理職の女性比率
5.9%
男女の賃金の差異
全労働者 67.3%・正規 73.9%・非正規 75.3%(2024年11月21日〜2025年11月20日)
データ集計時点
2025年11月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 10,719人(2025年11月20日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 10.40%・金融商品取引業者 0.10%・その他の法人 18.70%・外国法人等(個人以外) 19.70%・外国法人等(個人) 0.00%・個人その他 51.10%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 72,600,000株。自己株式: 9,389,600株(12.94%)。剰余金の配当: 2025年6月30日 取締役会決議 30円、2026年2月19日 株主総会決議 52円(1株あたり)。女性管理職比率: 5.9%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年2月18日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 11月20日。株数区分: 6区分。出典: 適時開示(TDnet、2026年10月2日)「株主優待制度の一部変更(拡充)に関するお知らせ」。

公告・開示・ニュースの履歴

222件
  • 2026.10.02 適時開示 2026年11月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
  • 2026.10.02 適時開示 株主優待制度の一部変更(拡充)に関するお知らせ 株主優待
  • 2026.10.02 ニュース まほうびん記念館 企画展 「お湯の道具とくらしの変遷 ~まほうびんの進化と電気の道具たち~」 を開催 出典: PR TIMES
  • 2026.09.18 ニュース 人気イラストレーター yamyamさんとコラボレーションしたオリジナルステンレスマグを販売開始! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.15 ニュース 象印マホービン×東京農業大学が20年以上共に挑み続ける「おいしいごはん」に関する記者説明会を開催 出典: PR TIMES
  • 2026.09.15 ニュース 象印マホービングループの技術が国立科学博物館の「未来技術遺産」に登録 出典: PR TIMES
  • 2026.09.14 ニュース マイボトル啓発活動20周年記念イベントを開催 出典: PR TIMES
  • 2026.09.14 ニュース 「直接会いたい」孫世代と、「LINE※などのメッセージ」で気軽につながりたい祖父母 調査から見えた、孫と祖父母が求める“ほどよいつながり” 出典: PR TIMES
  • 2026.09.09 ニュース 小さめのカバンにも入れやすいスリムな形状で、お手入れ性が向上したステンレスマグ(SU-FA型)を新発売 出典: PR TIMES
  • 2026.09.03 ニュース “豪熱大火力シリーズ”の圧力IH炊飯ジャー「NW-BB10」が、雑誌『家電批評』にてベストバイを受賞! 出典: PR TIMES
  • 2026.09.02 ニュース 【象印食堂 東京店】実りの秋をおなかいっぱいに味わう幸せ!秋メニューを9月3日(木)より提供開始 出典: PR TIMES
  • 2026.09.02 ニュース 【象印食堂 大阪本店・梅田店】実りの秋をおなかいっぱいに味わう幸せ!秋メニューを9月3日(木)より提供開始 出典: PR TIMES
  • 2026.08.31 ニュース オーブンレンジ(EU-CA18) 新発売 出典: PR TIMES
  • 2026.08.28 ニュース 象印のスチーム式加湿器シリーズが9月1日より発売開始 出典: PR TIMES
  • 2026.08.27 ニュース ステンレスマグ(SM-MT型/SU-AB型/SM-GT型)を2026年9月1日(火)より新発売 出典: PR TIMES
  • 2026.08.05 ニュース 電気ケトル(CK-JA型)新発売 出典: PR TIMES
  • 2026.08.04 ニュース ランチタイムの「プラス一品」にピッタリなコンパクトサイズ ステンレススープジャー(SW-NA20) 新発売 出典: PR TIMES
  • 2026.08.03 ニュース 象印の飲食店3業態を巡る「お買いまわりスタンプラリーキャンペーン」を8月4日(火)より開始! 出典: PR TIMES
  • 2026.07.31 ニュース オーブンレンジ「EVERINO」(ES-GY26)新発売 出典: PR TIMES
  • 2026.07.30 ニュース ステンレスキャリータンブラー(SX-NA型)新発売 出典: PR TIMES