セコム株式会社

基本情報

法人番号
6011001035920
ふりがな
セコム
本店所在地
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1丁目5番1号
設立
1923年4月4日
代表者
代表取締役社長 吉田保幸
資本金
664.3億円
従業員数
65,094人(連結・有報2026年3月期) / 単体 15,991人(有報)
被保険者数(単体)
17,241人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
サービス業

事業の内容

当社グループは、当社、連結子会社148社および持分法適用関連会社17社で構成されております。警備請負サービスを中心としたセキュリティサービス事業、総合防災サービスを中心とした防災事業、在宅医療およびシニアレジデンスの運営を柱にしたメディカルサービス事業、損害保険業を中心とした保険事業、測量・計測事業を中心とした地理空間情報サービス事業、情報セキュリティや大規模災害対策、データセンター、BPO業務を中心としたBPO・ICT事業、不動産賃貸および建築設備工事などのその他事業を主な内容として、事業活動を展開しております。国内外のグループ各社が各セグメントの事業を分担して担っております。

沿革

  1. 1962年7月 日本初の警備保障会社、日本警備保障(株)(現セコム(株))を設立。
  2. 1964年10月 東京オリンピック開催。選手村などの警備を当社単独で担当。
  3. 1966年6月 わが国初のオンラインによる安全システム「SPアラーム」を開発・発売。
  4. 1972年12月 株式の額面金額変更のため、(株)エスピーアラームシステムズ(形式上の存続会社)と合併。(注)
  5. 1974年6月 東京証券取引所市場第二部に上場。
  6. 1975年3月 世界初のコンピュータ安全システム、CSS(コンピュータセキュリティシステム)を確立。
  7. 1977年7月 東京電力(株)、関西電力(株)、中部電力(株)との合弁で、原子力防護専門会社、日本原子力防護システム(株)を設立。
  8. 1977年10月 安全機器を自社生産するセコム工業(株)を設立。
  9. 1978年1月 台湾のタイワンセコム社(英文商号)と業務提携を結ぶ。
  10. 1978年5月 東京証券取引所市場第一部指定。
  11. 1981年1月 わが国初の家庭用安全システム「マイアラーム(現セコム・ホームセキュリティ)」を開発・発売。
  12. 1981年3月 韓国三星グループとの合弁による韓国安全システム(株)(現(株)エスワン)を設立。
  13. 1983年12月 日本警備保障(株)よりセコム(株)に社名を変更。
  14. 1986年12月 AI(人工知能)等の基盤技術の研究を行うセコムIS研究所を設立。
  15. 1987年9月 タイにタイセコムピタキイ社(現タイセコムセキュリティ社)を設立。
  16. 1991年4月 英国にセコムキャロル社(現セコムPLC)を設立。
  17. 1991年6月 無菌調剤室を備えた調剤薬局を開設し、在宅医療サービスの一つとして、自宅で点滴治療を受ける患者へ薬剤供給するサービスを開始。併せて訪問看護サービスの提供を開始。
  18. 1992年12月 中国での持株会社、西科姆(中国)有限公司を設立。
  19. 1998年7月 わが国初の画像センサー利用のオンライン画像監視システム「セコムAX」を開発・発売。
  20. 1998年9月 損害保険会社の東洋火災海上保険(株)(現セコム損害保険(株))に資本参加。
  21. 1999年8月 航空測量・地理情報システムを提供する(株)パスコに資本参加。
  22. 2001年3月 移動する人物・車両向けセキュリティサービス「ココセコム」を開発・発売。
  23. 2001年10月 セコム損害保険(株)が最適な治療でガン克服を目指すための保険として、わが国初の「自由診療保険メディコム」を発売。
  24. 2002年3月 セコム(株)の医療事業部門を分社化するとともに、セコム在宅医療システム(株)、セコムケアサービス(株)、セコム漢方システム(株)が合併し、セコム医療システム(株)がスタート。
  25. 2004年9月 病院外での心停止を回復させるためのAED(自動体外式除細動器)のトータルサービス「セコムAEDパッケージサービス」を発売。
  26. 2004年10月 セコム情報システム(株)(現セコムトラストシステムズ(株))が開発した大規模災害発生時の初動を支援する危機管理サービス「セコム安否確認サービス」を発売。
  27. 2006年12月 東京証券取引所市場第一部上場の能美防災(株)を連結子会社化。
  28. 2012年4月 国内防災業界大手のニッタン(株)を連結子会社化。
  29. 2012年10月 国内最大規模のデータセンター事業会社である(株)アット東京を連結子会社化。
  30. 2014年3月 日本企業が経営するインド初の総合病院「サクラ・ワールド・ホスピタル」を開院。
  31. 2015年8月 小荷物専用昇降機の国内シェアNо.1企業クマリフト(株)を連結子会社化。
  32. 2015年12月 集配金サービスの業界トップ企業(株)アサヒセキュリティを連結子会社化。
  33. 2015年12月 世界初の民間防犯用の自律型小型飛行監視ロボット「セコムドローン」サービス提供を開始。
  34. 2016年9月 わが国初の高精度な3D立体地図によるセキュリティプランニングシステム「セコム3Dセキュリティプランニング」の提供を開始。
  35. 2017年7月 生活スタイルに柔軟に対応し、IoT機器などに接続することでさまざまなサービスが拡がる新型ホームセキュリティ「セコム・ホームセキュリティNEO」を発売。
  36. 2017年10月 コンタクトセンター業務やバックオフィス業務全般のBPOサービスを提供する(株)TMJを連結子会社化。
  37. 2018年8月 施設警備、動力設備および消防・防災設備の保守・点検、受付業務などの総務付帯業務を手掛けるセコムトセック(株)を連結子会社化。
  38. 2018年12月 わが国初の家庭用AEDのオンラインパッケージサービス「セコム・MyAED」を発売。
  39. 2019年2月 トルコ共和国にセコムアクティフ社を設立。
  40. 2019年4月 救急対応サービスに、家族間等で安否確認ができる機能を新たに加えた工事不要の見守りサービス「セコムみまもりホン」を発売。
  41. 2019年9月 高度なセキュリティから働き方改革まで、企業の事業運営に有益な機能をオールインワンで提供するシステムセキュリティ「AZ」を発売。
  42. 2020年1月 「たのしい、みまもり。」をコンセプトにした高齢者向けの見守りサービス「まごチャンネル with SECOM」の提供を開始。
  43. 2021年6月 「セコム・ホームセキュリティ」のオプションサービスとして、「セコムみまもりクラウド」とスマートフォンアプリによる「安否みまもりサービス」を提供開始。
  44. 2022年1月 世界初、AIを活用して等身大バーチャルキャラクターが警備・受付業務を提供する「バーチャル警備システム」を発売。
  45. 2022年1月 AI・5Gなどの最先端技術を活用したセキュリティロボット「cоcоbо(ココボ)」を発売。
  46. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプライム市場に移行。
  47. 2022年7月 大型商業施設の常駐警備を強みとし、航空保安業務で業界トップクラスの(株)セノンを連結子会社化。
  48. 2023年8月 電気通信事業を手掛けるアルテリア・ネットワークス(株)に資本参加。
  49. 2023年10月 わが国初のAIを活用し巡回・侵入監視を行うセキュリティドローン「セコムドローンXX(ダブルエックス)」を開発。
  50. 2024年5月 わが国初、強靭なSG膜を使用した耐貫通性に優れた防犯合わせガラス「SECOMあんしんガラスSG」を発売。
  51. 2024年6月 AIで危険行動を検出・通知し、監視カメラのモニタリング業務における負担軽減・品質向上を実現する「セコムAI行動検知システム」を発売。
  52. 2025年10月 「2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)」で会場警備を実施。
  53. 2025年10月 グローバルセキュリティSI(システムインテグレーション)企業のAVTEL社がセコムグループ入り。

この1年の動き

セコム、「2040年ビジョン」策定 純利益1126.6億円

自己株式取得・消却および配当方針を決定した(2026年5月12日)。三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社(6.23%、2025年9月19日)、株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ(2026年8月3日)がそれぞれ大量保有報告書を提出した。株主から株主提案の書面を受領し(5月14日)、取締役会が意見を表明した(5月21日)。有価証券報告書・半期報告書・四半期決算短信・臨時報告書等の提出も続いた。

財務では、売上高が2022年3月期の1兆499億円から2026年3月期の1兆2569億円まで増加が続いた。当期純利益も同期間に942.7億円から1126.6億円へ増加した。純資産は2022年3月期の1兆2560億円から2026年3月期の1兆4997億円まで増加している。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高1兆1,547億円1兆1,999億円1兆2,569億円
当期純損益1,020億円1,081億円1,127億円
純資産1兆3,907億円1兆4,477億円1兆4,997億円
総資産2兆808億円2兆1,456億円2兆2,301億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): セキュリティサービス 6,606億円(52.6%)・防災 1,869億円(14.9%)・メディカルサービス 920.9億円(7.3%)・保険 654億円(5.2%)・地理空間情報サービス 606.5億円(4.8%)・BPO-ICT 1,299億円(10.3%)・その他 613.8億円(4.9%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月24日提出)。

許認可・登録

総務省 届出電気通信事業者(届出番号 A-10-02952)。

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 17,811 tCO2)。

環境省 温対法 特定貨物輸送事業者(2023年度、算定排出量 1,463 tCO2)。

出典: 総務省 届出電気通信事業者一覧(2026年6月30日現在)/ 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 松竹株式会社 計上額 67.3億円 2026.06.24 570,000株
    保有目的

    主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 計上額 43.1億円 2026.06.24 1,656,660株
    保有目的

    主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • ホーチキ株式会社 計上額 25.9億円 2026.06.24 420,000株
    保有目的

    主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 高千穂交易株式会社 計上額 18.2億円 2026.06.24 900,000株
    保有目的

    万引き防止システムを活用したセキュリティシステムの商品・サービスの販売における資本業務提携・協力関係を維持・強化するため、継続して保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。株式数の増加は、株式分割によるものです。

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ 計上額 11.4億円 2026.06.24 187,433株
    保有目的

    主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 東京海上ホールディングス株式会社 計上額 11億円 2026.06.24 150,345株
    保有目的

    主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 住友不動産株式会社 計上額 10.8億円 2026.06.24 246,000株
    保有目的

    主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。株式数の増加は、株式分割によるものです。

  • 株式会社トスネット 相互保有 計上額 10.4億円 2026.06.24 720,000株
    保有目的

    人的警備(施設警備・常駐警備・巡回警備)での業務提携による協力関係を維持・強化するため、継続して保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 日本空港ビルデング株式会社 計上額 10.3億円 2026.06.24 200,000株
    保有目的

    東京国際空港国際線地区旅客ターミナルビル等整備・運営事業における協業・協力関係を維持・強化するため、継続して保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • サンヨーホームズ株式会社 計上額 8.8億円 2026.06.24 1,300,000株
    保有目的

    主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社ソラコム 計上額 8.7億円 2026.06.24 962,400株
    保有目的

    先進テクノロジーを活用した新しいサービスと市場の創出や革新的なIoTデバイスの企画・開発・商品化における資本業務提携・協力関係を維持・強化するため、保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社西日本フィナンシャルホールディングス 計上額 7.8億円 2026.06.24 210,062株
    保有目的

    主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社マツキヨココカラ&カンパニー 計上額 6.7億円 2026.06.24 264,000株
    保有目的

    当社グループの営業拠点と同様に全国規模で店舗展開を行っており、主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社滋賀銀行 計上額 5.6億円 2026.06.24 60,000株
    保有目的

    当社グループの営業拠点がある大津市に本社を置き、主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社りそなホールディングス 計上額 3.8億円 2026.06.24 223,400株
    保有目的

    主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループ 計上額 3.7億円 2026.06.24 132,000株
    保有目的

    主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社九州フィナンシャルグループ 計上額 3.5億円 2026.06.24 310,303株
    保有目的

    主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社しずおかフィナンシャルグループ 計上額 3億円 2026.06.24 115,500株
    保有目的

    主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • サイバートラスト株式会社 計上額 2.9億円 2026.06.24 256,000株
    保有目的

    IoTをはじめとする先端分野における協業・協力関係を維持・強化するため、継続して保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。株式数の増加は、株式分割によるものです。

  • 東京応化工業株式会社 計上額 2.9億円 2026.06.24 39,000株
    保有目的

    主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • ヤマトホールディングス株式会社 計上額 2.8億円 2026.06.24 158,000株
    保有目的

    主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • イオン株式会社 計上額 2.7億円 2026.06.24 142,719株
    保有目的

    当社グル-プの営業拠点と同様に全国規模で店舗展開を行っており、主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。株式数の増加は、株式分割と持株会によるものです。

  • 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 計上額 2.6億円 2026.06.24 51,024株
    保有目的

    主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 小野薬品工業株式会社 計上額 2.5億円 2026.06.24 100,000株
    保有目的

    主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 曙ブレーキ工業株式会社 計上額 2.3億円 2026.06.24 2,000,000株
    保有目的

    主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • スルガ銀行株式会社 相互保有 計上額 2.3億円 2026.06.24 115,500株
    保有目的

    当社グループの営業拠点がある沼津市に本社を置き、主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社横浜フィナンシャルグループ 計上額 2.1億円 2026.06.24 149,913株
    保有目的

    主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社イズミ 計上額 2.1億円 2026.06.24 198,000株
    保有目的

    当社グループの営業拠点がある中国・四国・九州地方を中心に店舗展開を行っており、主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。株式数の増加は、株式分割によるものです。

  • 株式会社山形銀行 計上額 1.9億円 2026.06.24 80,850株
    保有目的

    当社グループの営業拠点がある山形市に本社を置き、主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社ホテル、ニューグランド 計上額 1.8億円 2026.06.24 32,000株
    保有目的

    主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • センコーグループホールディングス株式会社 計上額 1.8億円 2026.06.24 100,000株
    保有目的

    主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ 計上額 1.8億円 2026.06.24 16,000株
    保有目的

    主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • セーフィー株式会社 計上額 1.8億円 2026.06.24 250,000株
    保有目的

    クラウドシステムを活用したセキュリティシステムの商品・サービスの販売における資本業務提携・協力関係を維持・強化するため、保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • サッポロホールディングス株式会社 計上額 1.7億円 2026.06.24 100,000株
    保有目的

    主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。株式数の増加は、株式分割によるものです。

  • 株式会社名古屋銀行 計上額 1.7億円 2026.06.24 30,000株
    保有目的

    当社グループの営業拠点がある名古屋市に本社を置き、主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。株式数の増加は、株式分割によるものです。

  • 株式会社紀陽銀行 計上額 1.6億円 2026.06.24 43,039株
    保有目的

    当社グループの営業拠点がある和歌山市に本社を置き、主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社山口フィナンシャルグループ 計上額 1.6億円 2026.06.24 67,855株
    保有目的

    主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社T&Dホールディングス 計上額 1.6億円 2026.06.24 41,040株
    保有目的

    当社グループの営業拠点と同様に全国規模で店舗展開を行っており、主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社十六フィナンシャルグループ 計上額 1.6億円 2026.06.24 18,282株
    保有目的

    主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社佐賀銀行 計上額 1.6億円 2026.06.24 34,290株
    保有目的

    当社グループの営業拠点がある佐賀市に本社を置き、主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社オートバックスセブン 計上額 1.5億円 2026.06.24 94,089株
    保有目的

    当社グループの営業拠点と同様に全国規模で店舗展開を行っており、主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社プロクレアホールディングス 計上額 1.4億円 2026.06.24 46,013株
    保有目的

    主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社琉球銀行 計上額 1.4億円 2026.06.24 64,100株
    保有目的

    当社グループの営業拠点がある那覇市に本社を置き、主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社あいちフィナンシャルグループ 計上額 1.4億円 2026.06.24 20,338株
    保有目的

    主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 共栄セキュリティサービス株式会社 計上額 1.3億円 2026.06.24 45,000株
    保有目的

    人的警備(施設警備・常駐警備・巡回警備)での業務提携による協力関係を維持・強化するため、保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • トモニホールディングス株式会社 計上額 1.2億円 2026.06.24 150,000株
    保有目的

    主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • アコム株式会社 計上額 1億円 2026.06.24 220,000株
    保有目的

    当社グループの営業拠点と同様に全国規模で店舗展開を行っており、主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • イオンフィナンシャルサービス株式会社 計上額 9,800万円 2026.06.24 63,246株
    保有目的

    主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社ふくおかフィナンシャルグループ 計上額 9,800万円 2026.06.24 16,703株
    保有目的

    主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社大分銀行 相互保有 計上額 9,700万円 2026.06.24 10,500株
    保有目的

    当社グループの営業拠点がある大分市に本社を置き、主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社岩手銀行 計上額 9,600万円 2026.06.24 15,202株
    保有目的

    当社グループの営業拠点がある盛岡市に本社を置き、主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社 計上額 9,300万円 2026.06.24 104,791株
    保有目的

    主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社メディパルホールディングス 計上額 9,000万円 2026.06.24 30,690株
    保有目的

    主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社阿波銀行 相互保有 計上額 8,600万円 2026.06.24 15,120株
    保有目的

    当社グループの営業拠点がある徳島市に本社を置き、主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社武蔵野銀行 計上額 7,900万円 2026.06.24 12,700株
    保有目的

    当社グループの営業拠点があるさいたま市に本社を置き、主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • KDDI株式会社 計上額 7,500万円 2026.06.24 27,600株
    保有目的

    主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。株式数の増加は、株式分割によるものです。

  • 株式会社ほくほくフィナンシャルグループ 計上額 7,000万円 2026.06.24 12,000株
    保有目的

    当社グループの営業拠点がある富山市に本社を置き、主に金融取引および当社のサービス・商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社WOWOW 計上額 6,900万円 2026.06.24 56,000株
    保有目的

    主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 株式会社ミツウロコグループホールディングス 計上額 6,900万円 2026.06.24 29,000株
    保有目的

    主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • サワイグループホールディングス株式会社 計上額 6,600万円 2026.06.24 30,000株
    保有目的

    主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • ピジョン株式会社 2026.06.24
    保有目的

    主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しております。定量的な保有効果は個別の取引条件等に関わるため記載しておりませんが、(1)に記載の方法で2025年10月に保有の妥当性の検証を行いました。

  • 日本トランスシティ株式会社 2026.06.24
    保有目的

    主にセキュリティサービス事業におけるサービスおよび商品の取引等、取引関係の維持拡大を目的に保有しておりました。当該事業年度内に保有するすべての株式を売却したため、2026年3月末時点において当該株式は保有しておりません。

この会社の株式を政策保有する会社

この会社を主要な顧客に挙げる会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
5001人以上
認定
くるみん
女性労働者の割合
正社員 17%
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 10.6%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 18.8年・女性 15.4年
育児休業取得率
正社員 男性 45.9%・女性 99.2%
平均残業時間
21.6時間/月(対象正社員)
有給休暇取得率
68.8%
係長級の女性比率
20.9%(451人/2,162人)
管理職の女性比率
7.1%(223人/3,142人)
役員の女性比率
20%(2人/10人)
男女の賃金の差異
全労働者 76.5%・正規 70.5%・非正規 75.2%(2024年4月1日〜2025年3月31日)
制度
短時間勤務制度、年次有給休暇時間単位取得制度、病気・不妊治療休暇、正社員再雇用・中途採用制度
データ集計時点
2025年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 36,062人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 35.40%・金融商品取引業者 2.07%・その他の法人 2.42%・外国法人等(個人以外) 41.68%・外国法人等(個人) 0.00%・個人その他 18.43%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 466,599,796株。自己株式: 62,138,600株(13.32%)。剰余金の配当: 2025年11月11日 取締役会決議 50円、2026年6月26日 株主総会決議(予定) 50円(1株あたり)。女性管理職比率: 9.4%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月24日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 3月末日。株数区分: 1区分。出典: 有価証券報告書(2026年6月24日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

109件
  • 2026.10.02 ニュース セコムのサイバーセキュリティ専門人材が警察庁の「上席サイバー捜査分析官」に任命 出典: PR TIMES
  • 2026.09.02 ニュース 全国高校生ビジネスアイデアコンテスト「第13回マイナビキャリア甲子園(2026年度大会)」に参画 出典: PR TIMES
  • 2026.08.26 ニュース 「在宅避難」希望6割超も、3割が備えに課題 ~9月1日「防災の日」に合わせて「防災に関する意識調査」を実施~ 出典: PR TIMES
  • 2026.08.19 ニュース 「セコムグループ2040年ビジョン」の紹介動画を公開 出典: PR TIMES
  • 2026.08.07 適時開示 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
  • 2026.08.06 ニュース 【リリース】「令和8年熊本地震」被災地への義援金提供について 出典: PR TIMES
  • 2026.08.03 EDINET [変更報告書] 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ -> セコム株式会社 変更報告書(特例対象株券等)
  • 2026.07.22 ニュース 治安悪化懸念が9割超と過去最高 AIを悪用した犯罪「増加する」も91% 出典: PR TIMES
  • 2026.07.07 ニュース セコムグループの技術を活用した巡視点検でダム管理DXを推進 中部ダムDX研究会の検証成果を河川技術シンポジウムで発表 出典: PR TIMES
  • 2026.06.30 EDINET [臨時報告書] セコム株式会社 臨時報告書
  • 2026.06.26 EDINET [臨時報告書] セコム株式会社 臨時報告書
  • 2026.06.24 EDINET [有価証券報告書] セコム株式会社(2025/4~2026/3) 有価証券報告書-第65期(2025/04/01-2026/03/31)
  • 2026.06.03 ニュース 屋根置き太陽光発電を活用したバーチャルPPAを締結 出典: PR TIMES
  • 2026.05.26 ニュース CDP2025“サプライヤー・エンゲージメント評価”で最高評価の「リーダー・ボード」を6年連続獲得 出典: PR TIMES
  • 2026.05.21 適時開示 株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ
  • 2026.05.14 適時開示 株主提案に関する書面受領のお知らせ
  • 2026.05.12 適時開示 (訂正)「取締役候補者、監査役候補者及び執行体制のお知らせ」の一部訂正について 役員異動
  • 2026.05.12 ニュース 「セコムグループ2040年ビジョン」を策定 出典: PR TIMES
  • 2026.05.12 適時開示 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
  • 2026.05.12 適時開示 取締役候補者、監査役候補者及び執行体制のお知らせ 役員異動