松井建設株式会社

基本情報

法人番号
7010001034956
ふりがな
マツイケンセツ
本店所在地
〒104-0033 東京都中央区新川1丁目17番22号
設立
1939年1月20日
代表者
代表取締役社長 松井隆弘 (gBizINFO)
資本金
40億円
従業員数
771人(連結・有報2026年3月期) / 単体 742人(有報)
被保険者数(単体)
777人
決算月
3月
上場区分
東証スタンダード
業種
建設業

事業の内容

当社グループは、当社、連結子会社である松友商事(株)及び松井リフォーム(株)、並びに関連会社であるいなぎ文化センターサービス(株)(子会社2社、関連会社1社のうち連結対象は子会社2社)で構成される。主要な事業内容は建設工事の請負事業及び不動産事業であり、当社グループの事業に係る位置付け及びセグメントとの関連は「建設事業」と「不動産事業等」の2区分で、セグメントと同一の区分である。当社は建設工事の請負のほか、土地・建物の売買や賃貸住宅・貸事務所等の不動産事業、建設工事全般の設計・監理に関する事業等も営んでいる。また、関連会社のいなぎ文化センターサービス(株)はPFI事業を営んでいる。

沿革

  1. 1939年1月 株式会社松井組を設立、
  2. 1948年9月 社名を松井建設株式会社と改称して今日に至っている。
  3. 1949年10月 建設業法による建設大臣登録(イ)第481号登録を完了(以後2年ごとに登録更新)
  4. 1955年8月 大阪支店、名古屋支店を開設
  5. 1960年5月 北陸支店を開設
  6. 1961年10月 東京証券取引所市場第二部に上場
  7. 1966年8月 東京証券取引所市場第一部に指定替
  8. 1970年4月 松友商事株式会社設立(現・連結子会社)
  9. 1972年4月 東北支店、九州支店を開設
  10. 1972年8月 本店を東京都港区より現在地に移転
  11. 1974年3月 建設業法の改正により建設大臣許可(特-48)第3354号の許可を受けた。(以後3年ごとに許可更新)
  12. 1975年12月 宅地建物取引業法により宅地建物取引業者として建設大臣免許(1)第2198号を取得(以後3年ごとに免許更新)
  13. 1980年4月 東京支店を本社より分離開設
  14. 1985年6月 定款の一部を変更し、事業目的にスポーツ、観光、レジャー施設の経営および管理を追加
  15. 1986年6月 定款の一部を変更し、事業目的に不動産の賃貸ならびに仲介を追加
  16. 1995年3月 建設業法の改正により建設大臣許可(特-6)第3354号の許可を受けた。(以後5年ごとに許可更新)
  17. 1997年5月 宅地建物取引業法により宅地建物取引業者として建設大臣免許(1)第5639号を取得(以後5年ごとに免許更新)
  18. 1998年3月 松井リフォーム株式会社設立(現・連結子会社)
  19. 2013年6月 定款の一部を変更し、事業目的に発電事業および電気の売買を追加
  20. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  21. 2023年10月 東京証券取引所のプライム市場からスタンダード市場へ移行

この1年の動き

松井建設、代表取締役が松井角平襲名 純利益は43.5億円

剰余金の配当に関するお知らせ(2026年5月14日)を公表。光通信株式会社が大量保有報告書で7.46%(2025年9月報告)、光通信KK投資事業有限責任組合が6.55%、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)が7.01%(いずれも2026年6月報告)を保有と開示した。代表取締役は松井角平を襲名(2026年4月10日発表)。有価証券報告書・半期報告書・四半期決算短信・臨時報告書の提出も続いた。

2026年3月期の連結売上高は960.4億円で、2025年3月期の992.5億円から減少した。一方、営業利益は2024年3月期の2.6億円から2025年3月期33.8億円、2026年3月期56.6億円へ増加が続き、当期純利益も2024年3月期11.6億円、2025年3月期27.3億円、2026年3月期43.5億円と拡大した。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高969.7億円992.5億円960.4億円
当期純損益11.6億円27.3億円43.5億円
純資産476.2億円506.2億円570.3億円
総資産775.6億円808.9億円876.4億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 建設事業 944.7億円(98.4%)・不動産事業等 15.7億円(1.6%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 東京海上ホールディングス株式会社 計上額 25.5億円 2026.06.25 349,000株
    保有目的

    同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

  • ヒューリック株式会社 相互保有 計上額 25.4億円 2026.06.25 1,389,580株
    保有目的

    同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

  • 株式会社大垣共立銀行 相互保有 計上額 14.3億円 2026.06.25 235,500株
    保有目的

    同社株式は、取引金融機関との連携強化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。営業情報提供を受け成約に至るなど、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

  • 東京建物株式会社 相互保有 計上額 13.9億円 2026.06.25 386,500株
    保有目的

    同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

  • ライト工業株式会社 相互保有 計上額 11.3億円 2026.06.25 294,444株
    保有目的

    同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

  • 株式会社ほくほくフィナンシャルグループ 計上額 11億円 2026.06.25 188,300株
    保有目的

    同社株式は、取引金融機関との連携強化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。営業情報提供を受け成約に至るなど、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ 計上額 9.2億円 2026.06.25 150,695株
    保有目的

    同社株式は、取引金融機関との連携強化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。営業情報提供を受け成約に至るなど、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

  • 株式会社ヤマト 相互保有 計上額 8.6億円 2026.06.25 396,000株
    保有目的

    同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

  • 株式会社共立メンテナンス 相互保有 計上額 6.3億円 2026.06.25 259,776株
    保有目的

    同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

  • 日本ヒューム株式会社 相互保有 計上額 5.4億円 2026.06.25 502,740株
    保有目的

    同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

  • 都築電気株式会社 相互保有 計上額 4.5億円 2026.06.25 131,000株
    保有目的

    同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

  • 株式会社七十七銀行 相互保有 計上額 3.3億円 2026.06.25 35,800株
    保有目的

    同社株式は、取引金融機関との連携強化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。営業情報提供を受け成約に至るなど、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

  • 株式会社カーリット 相互保有 計上額 2.5億円 2026.06.25 101,900株
    保有目的

    同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

  • SOMPOホールディングス株式会社 計上額 2.4億円 2026.06.25 40,500株
    保有目的

    同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

  • 松竹株式会社 相互保有 計上額 2.4億円 2026.06.25 20,000株
    保有目的

    同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

  • 株式会社朝日工業社 相互保有 計上額 1.9億円 2026.06.25 56,000株
    保有目的

    同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

  • 富士急行株式会社 相互保有 計上額 1.2億円 2026.06.25 50,500株
    保有目的

    同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

  • 株式会社中村屋 相互保有 計上額 1.1億円 2026.06.25 34,000株
    保有目的

    同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

  • 株式会社AVANTIA 相互保有 計上額 8,400万円 2026.06.25 101,800株
    保有目的

    同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

  • 東部ネットワーク株式会社 相互保有 計上額 7,800万円 2026.06.25 70,000株
    保有目的

    同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

  • 北沢産業株式会社 相互保有 計上額 7,500万円 2026.06.25 216,500株
    保有目的

    同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。当事業年度において、同社との良好な関係の維持・強化を図るため、また、中長期的な企業価値の向上に資すると判断したため、保有株式が増加している。

  • 株式会社トーエル 相互保有 計上額 6,000万円 2026.06.25 68,700株
    保有目的

    同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。当事業年度において、同社との良好な関係の維持・強化を図るため、また、中長期的な企業価値の向上に資すると判断したため、保有株式が増加している。

  • 株式会社山忠 計上額 700万円 2026.06.25 3,000株
    保有目的

    同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。

この会社の株式を政策保有する会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
501〜1000人
認定
えるぼし(認定段階2)
女性労働者の割合
総合職(技術) 5.2%・総合職(事務) 18.7%・エリア職 84.2%
採用した労働者に占める女性の割合
総合職(技術) 20.5%・総合職(事務) 28.6%・エリア職 0%
男女の平均継続勤務年数
総合職(技術) 男性 19.3年・女性 6.5年、総合職(事務) 男性 23.2年・女性 16.4年、エリア職 男性 18.3年・女性 17.4年
育児休業取得率
総合職(技術) 男性 70%・女性 100%、総合職(事務) 男性 75%・女性 0%、エリア職 男性 0%・女性 100%
平均残業時間
27時間/月(対象正社員)
有給休暇取得率
57%
管理職の女性比率
2%(4人/205人)
役員の女性比率
16.7%(2人/12人)
男女の賃金の差異
全労働者 61%・正規 68.4%・非正規 77.8%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
制度
短時間勤務制度、職種・雇用形態転換制度、正社員再雇用・中途採用制度、教育訓練・研修制度
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 3,608人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 29.95%・金融商品取引業者 1.34%・その他の法人 24.83%・外国法人等(個人以外) 3.06%・外国法人等(個人) 0.06%・個人その他 40.76%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 30,580,000株。自己株式: 2,059,100株(6.73%)。剰余金の配当: 2025年11月13日 取締役会決議 26円、2026年6月26日 株主総会決議(予定) 52円(1株あたり)。女性管理職比率: 2.0%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

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