株式会社山梨中央銀行

基本情報

法人番号
3090001002315
ふりがな
ヤマナシチュウオウギンコウ
本店所在地
〒400-0031 山梨県甲府市丸の内1丁目20番8号
設立
1941年12月1日
代表者
代表取締役頭取 古屋賀章 (gBizINFO)
資本金
154億円
従業員数
1,649人(連結・有報2026年3月期) / 単体 1,604人(有報)
被保険者数(単体)
2,314人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
銀行業

事業の内容

当行グループ(当行及び当行の関係会社)は、当行及び連結子会社6社で構成され、銀行業を中心にリース業、クレジットカード業等の金融サービスに係る事業を行っております。当行グループは報告セグメントが「銀行業」のみであり、セグメント情報の記載を省略しているため、事業区分は「銀行業」と「その他」としております。銀行業においては、当行の本・支店における預金業務、貸出業務を中心に、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務などの幅広い金融サービスを行い、地域の中核金融機関として地域社会の繁栄と経済の発展に積極的に取り組んでおり、当行グループの主要業務と位置づけております。その他は連結子会社によるリース業務、クレジットカード業務、コンサルティング業務等であり、いずれも総合金融サービスの一部として銀行業の補完業務と位置づけております。

沿革

  1. 1877年4月 第十国立銀行創業
  2. 1941年12月 第十銀行と1895年創業の株式会社有信銀行が合併し株式会社山梨中央銀行創立
  3. 1964年5月 外国為替業務取扱開始
  4. 1969年11月 新本店竣工
  5. 1972年10月 東京証券取引所市場第二部に上場
  6. 1973年8月 東京証券取引所市場第一部に指定
  7. 1974年7月 事務センター竣工(現、電算センター)
  8. 1976年9月 第一次総合オンライン完成
  9. 1980年11月 第二次総合オンライン完成
  10. 1983年4月 国債の窓口販売業務開始
  11. 1984年4月 外国部新設(現、市場国際部)
  12. 1985年6月 ディーリング業務開始
  13. 1985年9月 外国為替コルレス銀行として許可される
  14. 1986年7月 個人向けローンの保証業務を目的とした山梨中央保証株式会社(現、連結子会社)を設立
  15. 1986年12月 東京オフショア市場参加
  16. 1987年4月 リース業務を目的とした山梨中銀リース株式会社(現、連結子会社)を設立
  17. 1988年6月 担保附社債信託法に基づく信託事業の営業免許取得
  18. 1989年1月 本店別館竣工
  19. 1989年1月 第三次総合オンライン完成
  20. 1989年5月 国債証券等に係る有価証券先物取引の取次業務認可取得
  21. 1990年5月 証券先物オプション取引に係る受託業務の認可取得
  22. 1991年7月 クレジットカード業務を目的とした山梨中銀ディーシーカード株式会社(現、連結子会社)を設立
  23. 1993年5月 香港駐在員事務所開設
  24. 1993年7月 当行の各種事務処理業務を目的とした山梨中銀ビジネスサービス株式会社を設立
  25. 1995年10月 研修センター竣工
  26. 1996年8月 ベンチャー企業への投資業務を目的とした山梨中銀キャピタル株式会社(現、連結子会社)を設立
  27. 1998年12月 証券投資信託の受益証券等の窓口販売業務に係る認可取得
  28. 2001年4月 損害保険窓口販売業務開始
  29. 2002年10月 生命保険窓口販売業務開始
  30. 2003年6月 山梨中銀キャピタル株式会社を山梨中銀経営コンサルティング株式会社に商号変更し経営コンサルティング部門を強化
  31. 2005年4月 証券仲介業務開始
  32. 2010年3月 山梨中銀ビジネスサービス株式会社を解散
  33. 2011年1月 新勘定系システム「Bank Vision(バンクビジョン)」全面稼動
  34. 2021年8月 香港駐在員事務所閉鎖
  35. 2022年4月 東京証券取引所プライム市場に移行
  36. 2023年12月 投資助言業務を目的としたやまなし未来インベストメント株式会社(現、連結子会社)を設立
  37. 2025年4月 観光価値創造業務、脱炭素関連業務、広告宣伝・マーケティング業務を目的としたやまなし地域デザイン株式会社(現、連結子会社)を設立

この1年の動き

山梨中銀、株式分割・増配を発表 純利益99.9億円に拡大

7月31日、株式分割と株主優待制度の変更、配当予想の修正を発表。5月14日には剰余金の配当(増配)を発表した。株主では日本マスタートラスト信託銀行(信託口)が12.18%(2026年6月報告)、ニューバーガー・バーマンが8.38%(2025年12月報告)で大量保有を報告。日本保証との海外不動産購入資金に関する包括保証提携を結んだほか、有価証券報告書・臨時報告書・四半期決算短信の提出も続いた。

当期純利益は2022年3月期の42.4億円から2026年3月期には99.9億円に拡大した。経常利益も同期間に66.2億円から138.3億円に拡大している。純資産は2022年3月期の2114.9億円から2023年3月期に1932.6億円へ減少した後、2024年3月期2183億円、2025年3月期2132.4億円、2026年3月期2336.9億円と増減を経て推移した。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高565.3億円604.8億円861億円
当期純損益56.6億円76.7億円99.9億円
純資産2,183億円2,132億円2,337億円
総資産4兆3,662億円4兆5,270億円4兆5,815億円

計算式と表示条件 →

許認可・登録

登録金融機関登録(2007年9月30日)。

確定拠出年金運営管理機関登録(2001年11月27日)。

銀行免許。

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 3,840 tCO2)。

出典: gBizINFO 届出認定情報・金融庁(2022年3月28日現在)/ gBizINFO 届出認定情報・厚生労働省(2020年3月26日現在)/ 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 住友不動産株式会社 相互保有 計上額 106.7億円 2026.06.15 2,428,580株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • 株式会社サンリオ 計上額 74.3億円 2026.06.15 1,517,019株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • 株式会社サンリオ みなし保有 計上額 66.1億円 2026.06.15 1,350,000株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。なお、退職給付信託の信託財産としている株式で、議決権行使の指図権限を有しております。

  • 東海旅客鉄道株式会社 相互保有 計上額 40.8億円 2026.06.15 1,000,000株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • 株式会社トリケミカル研究所 相互保有 計上額 36.8億円 2026.06.15 1,400,000株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は山梨県に本社を置く企業として、山梨県経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • 富士急行株式会社 相互保有 計上額 30.1億円 2026.06.15 1,236,834株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は山梨県に本社を置く企業として、山梨県経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • 小田急電鉄株式会社 相互保有 計上額 29.4億円 2026.06.15 1,784,657株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • 京王電鉄株式会社 相互保有 計上額 24.5億円 2026.06.15 634,156株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • シチズン時計株式会社 相互保有 計上額 22.1億円 2026.06.15 1,327,790株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • 電源開発株式会社 計上額 16.9億円 2026.06.15 391,080株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • シチズン時計株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 14.4億円 2026.06.15 865,500株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。なお、退職給付信託の信託財産としている株式で、議決権行使の指図権限を有しております。

  • 株式会社しずおかフィナンシャルグループ 相互保有 計上額 12.5億円 2026.06.15 488,000株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、経営戦略上の緊密な関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。また、同社子会社の株式会社静岡銀行とは包括業務提携「富士山・アルプス アライアンス」を締結しております。

  • 東日本旅客鉄道株式会社 計上額 10.9億円 2026.06.15 300,000株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • ファナック株式会社 計上額 10.1億円 2026.06.15 190,140株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は山梨県に本社を置く企業として、山梨県経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • 株式会社オキサイド 計上額 8.5億円 2026.06.15 200,000株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は山梨県に本社を置く企業として、山梨県経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • ファナック株式会社 みなし保有 計上額 8億円 2026.06.15 150,000株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は山梨県に本社を置く企業として、山梨県経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。なお、退職給付信託の信託財産としている株式で、議決権行使の指図権限を有しております。

  • 株式会社松屋 計上額 6.7億円 2026.06.15 371,000株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • 東海カーボン株式会社 相互保有 計上額 4.4億円 2026.06.15 455,668株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • 株式会社三越伊勢丹ホールディングス 計上額 3.2億円 2026.06.15 112,200株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • 東京産業株式会社 相互保有 計上額 2億円 2026.06.15 227,700株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • リバーエレテック株式会社 相互保有 計上額 1.9億円 2026.06.15 268,000株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は山梨県に本社を置く企業として、山梨県経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • 株式会社共和電業 相互保有 計上額 1.4億円 2026.06.15 200,000株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • 片倉工業株式会社 計上額 1.2億円 2026.06.15 45,000株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • 株式会社ナカノフドー建設 計上額 7,200万円 2026.06.15 55,000株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • 日本軽金属ホールディングス株式会社 計上額 5,300万円 2026.06.15 19,341株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • 株式会社フレアス 計上額 1,600万円 2026.06.15 20,000株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • 株式会社ナイガイ 計上額 1,100万円 2026.06.15 40,020株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は当行が営業基盤とする地域の経済発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • 株式会社光・彩 計上額 1,000万円 2026.06.15 8,800株
    保有目的

    株式の価格変動リスクや資本の効率的な運用等の経済合理性(RORA等)を踏まえ、同社は山梨県に本社を置く企業として、山梨県経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当行および同社の中長期的な企業価値の向上に資すると認められるため、保有しております。

  • 相鉄ホールディングス株式会社 2026.06.15
    保有目的

    -

  • 太平洋セメント株式会社 2026.06.15
    保有目的

    -

  • アイザワ証券グループ株式会社 2026.06.15
    保有目的

    -

  • THK株式会社 2026.06.15
    保有目的

    -

  • 株式会社エッチ・ケー・エス 2026.06.15
    保有目的

    -

  • 株式会社オリジン 2026.06.15
    保有目的

    -

  • オリックス株式会社 2026.06.15
    保有目的

    -

  • 国際計測器株式会社 2026.06.15
    保有目的

    -

この会社の株式を政策保有する会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
認定
くるみん、えるぼし(認定段階2)
女性労働者の割合
職員 40.2%・パートタイマー 80.6%
採用した労働者に占める女性の割合
職員 40.3%・パートタイマー 70.9%
男女の平均継続勤務年数
職員 男性 16.4年・女性 12.6年
育児休業取得率
職員 男性 100%・女性 100%
平均残業時間
4.9時間/月(対象正社員)
有給休暇取得率
75%
係長級の女性比率
23.3%(177人/761人)
管理職の女性比率
7.4%(21人/282人)
役員の女性比率
28.6%(4人/14人)
男女の賃金の差異
全労働者 49.1%・正規 58.9%・非正規 69.9%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
制度
フレックスタイム制度、在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、年次有給休暇時間単位取得制度、病気・不妊治療休暇、職種・雇用形態転換制度、正社員再雇用・中途採用制度、教育訓練・研修制度
データ集計時点
2026年3月時点(グループ(連結等))

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 7,124人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 政府・地方公共団体 0.00%・金融機関 27.93%・金融商品取引業者 2.33%・その他の法人 17.79%・外国法人等(個人以外) 18.35%・外国法人等(個人) 0.00%・個人その他 33.60%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 32,783,000株。自己株式: 1,558,400株(4.75%)。剰余金の配当: 2025年11月14日 取締役会決議 59円、2026年6月24日 株主総会決議(予定) 72円(1株あたり)。女性管理職比率: 7.4%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月15日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 3月末日。株数区分は開示原文を参照。出典: 適時開示(TDnet、2026年7月31日)「「株式分割」、株式分割に伴う「定款の一部変更」、「株主優待制度の変更」および「配当予想の修正」に関するお知らせ」。

公告・開示・ニュースの履歴

215件
  • 2026.09.25 ニュース 寄付オプション付私募債「山梨中銀SDGs私募債」の受託について 出典: PR TIMES
  • 2026.09.01 ニュース 山梨県内の地域資源の活用による観光コンテンツの造成に向けたモニターツアーの実施について 出典: PR TIMES
  • 2026.09.01 ニュース 4社共同開発「仕事と介護の両立支援サービス」を正式提供開始 出典: PR TIMES
  • 2026.08.25 ニュース 寄付オプション付私募債「山梨中銀SDGs私募債」の受託について 出典: PR TIMES
  • 2026.08.25 ニュース 「富士山・アルプス アライアンス 観光振興プロジェクト」第2弾スタート 出典: PR TIMES
  • 2026.08.17 ニュース 株式会社山梨中央銀行・やまなし地域デザイン株式会社・甲府市の 「包括連携に関する協定」の締結について 出典: PR TIMES
  • 2026.08.03 適時開示 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
  • 2026.07.31 適時開示 「株式分割」、株式分割に伴う「定款の一部変更」、「株主優待制度の変更」および「配当予想の修正」に関するお知らせ 配当 · 株式分割 · 株主優待 · 定款変更
  • 2026.07.29 ニュース 新宿支店の移転について 出典: PR TIMES
  • 2026.07.10 ニュース 「山梨中銀SDGs応援ローン」の実行について 出典: PR TIMES
  • 2026.07.01 ニュース 海外不動産購入資金に関する株式会社日本保証との包括保証提携について 出典: PR TIMES
  • 2026.06.26 EDINET [臨時報告書] 株式会社 山梨中央銀行 臨時報告書
  • 2026.06.15 EDINET [有価証券報告書] 株式会社 山梨中央銀行(2025/4~2026/3) 有価証券報告書-第123期(2025/04/01-2026/03/31)
  • 2026.06.10 ニュース 「ICMG共創ファンド2号」への出資について 出典: PR TIMES
  • 2026.06.08 ニュース インターネットでの議決権行使による郵送費削減額等の寄付およびこれに基づく植樹の実施について 出典: PR TIMES
  • 2026.06.08 ニュース アンカー・シップ・パートナーズ株式会社等が運営するプロジェクト「B.B.B. HOUSE」への参画について 出典: PR TIMES
  • 2026.05.15 ニュース 山梨中銀ディーシーカード株式会社のInstagramの開設について 出典: PR TIMES
  • 2026.05.14 適時開示 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
  • 2026.05.14 適時開示 前期実績との差異に関するお知らせ
  • 2026.05.14 適時開示 剰余金の配当(増配)に関するお知らせ 配当