当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、昭和パックス株式会社(当社)と子会社4社により構成されています。その主な事業内容は重包装袋、フィルム製品、コンテナー、その他包装関連製品・商品等の製造・販売並びに不動産の賃貸等であります。事業区分は、連結財務諸表のセグメント情報の区分と同一であり、重包装袋、フィルム製品、コンテナー、不動産賃貸、その他の5区分に分かれ、当社及び関係会社各社がそれぞれの事業を担っています。
昭和パックス、東京工場建替え発表 特別損失計上を公表
東京工場建替え(3月25日発表)と期末配当(5月26日発表)を公表したほか、株式会社DOE5パーセントが大量保有報告書を提出(保有比率7.46%、2026年3月報告)、株式会社サンエー化研19.3%・新生紙パルプ商事株式会社19.1%(いずれも2026年6月報告)も主要株主に名を連ねた。9月28日には特別損失の計上に関するお知らせと臨時報告書が公表された。有価証券報告書・半期報告書・四半期決算短信・臨時報告書の提出も続いた。
財務面では売上高が2022年3月期216億円から2026年3月期235.6億円へ拡大し、純資産も同期間に200.8億円から274.8億円に増加した。当期純利益は2023年3月期9.5億円、2024年3月期9.6億円から2025年3月期13.2億円へ伸びた後、2026年3月期は12.8億円となった。
| 2024年3月期 | 2025年3月期 | 2026年3月期 | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 216.5億円 | 233.2億円 | 235.6億円 |
| 当期純損益 | 9.6億円 | 13.2億円 | 12.8億円 |
| 純資産 | 238億円 | 242.8億円 | 274.8億円 |
| 総資産 | 333.2億円 | 333.8億円 | 369.2億円 |
セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 重包装袋 154.3億円(65.5%)・フィルム製品 43.8億円(18.6%)・コンテナー 17.8億円(7.6%)・不動産賃貸 2.5億円(1.1%)・その他 17.2億円(7.3%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。
環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 4,854 tCO2)。
出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。
議決権行使に関する指図権限
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
主にフィルム製品事業の販売仕入取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。
議決権行使に関する指図権限
議決権行使に関する指図権限
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。
議決権行使に関する指図権限
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
主に重包装袋事業の仕入取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
関係強化による金融取引の維持・拡大を保有目的としております。金融取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
関係強化による金融取引の維持・拡大を保有目的としております。配当収入で資本コストを上回り、また当社の拠点がある地域の金融機関として関係を強化することで企業価値向上に資する取引が実現できると考えております。
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。(株式数が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
主に重包装袋及びフィルム製品事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。配当収入で資本コストを上回り、営業取引を今後拡大することで当社の企業価値向上に資する取引が実現できると考えております。
関係強化による金融取引の維持・拡大を保有目的としております。金融取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。
関係強化による金融取引の維持・拡大を保有目的としております。金融取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。
主に重包装袋事業の仕入取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。
主に重包装袋事業の仕入取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。
関係強化による金融取引の維持・拡大を保有目的としております。配当収入で資本コストを上回り、また当社の拠点がある地域の金融機関として関係を強化することで企業価値向上に資する取引が実現できると考えております。
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。配当収入で資本コストを上回り、営業取引を今後拡大することで当社の企業価値向上に資する取引が実現できると考えております。
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。
主にフィルム製品事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。営業取引と配当収入で資本コストを上回り、当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。
関係強化による金融取引の維持・拡大を保有目的としております。配当収入で資本コストを下回りますが、総合的な金融サービスにより当社の企業価値向上に資する取引が実現できております。
主に重包装袋事業の販売取引の維持・拡大を保有目的としております。配当収入で資本コストを上回り、営業取引を今後拡大することで当社の企業価値向上に資する取引が実現できると考えております。
出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。
株主数: 1,122人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 16.20%・金融商品取引業者 2.70%・その他の法人 48.50%・外国法人等(個人以外) 3.10%・外国法人等(個人) 0.00%・個人その他 29.50%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 4,450,000株。自己株式: 59,900株(1.35%)。剰余金の配当: 2025年11月20日 取締役会決議 20円、2026年6月26日 株主総会決議(予定) 30円(1株あたり)。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。