株式会社佐賀銀行

基本情報

法人番号
9300001000183
ふりがな
サガギンコウ
本店所在地
〒840-0813 佐賀県佐賀市唐人2丁目7番20号
沿革
1955年7月 佐賀市に本店を置く佐賀興業銀行と佐賀中央銀行が合併し、現在の株式会社佐賀銀行設立(設立7月11日、資本金258,000千円、本店佐賀市)。(有報・沿革の最初の記載)
代表者
取締役頭取 坂井秀明
資本金
160.6億円
従業員数
1,286人(連結・有報2026年3月期) / 単体 1,129人(有報)
被保険者数(単体)
1,704人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
銀行業

事業の内容

当行及び当行の関係会社は、当行と連結子会社6社で構成され、銀行業務を中心に金融サービスに係る事業を行っております。事業区分は銀行業、リース業、信用保証業、その他の4区分であり、当行が銀行業を、連結子会社がリース業・信用保証業・その他の業務をそれぞれ担っております。

沿革

  1. 1955年7月 佐賀市に本店を置く佐賀興業銀行と佐賀中央銀行が合併し、現在の株式会社佐賀銀行設立(設立7月11日、資本金258,000千円、本店佐賀市)。
  2. 1961年4月 外国為替業務取扱開始。
  3. 1965年4月 東京支店を開設。
  4. 1971年10月 事務センター完成。
  5. 1974年10月 当行株式福岡証券取引所に上場。
  6. 1975年10月 新本店(現在地)完成。
  7. 1976年7月 全店オンラインシステム完成(1983年1月第二次総合オンラインシステム稼働)。
  8. 1978年6月 佐賀市に事務代行業務・人材派遣業務等を行う佐銀ビジネスサービス株式会社を設立。
  9. 1979年4月 佐賀市に信用保証業務を行う佐銀信用保証株式会社を設立。
  10. 1984年7月 佐賀市に情報処理業務等を行う佐銀コンピュータサービス株式会社を設立。
  11. 1985年6月 債券ディーリング業務開始。
  12. 1985年10月 当行株式東京証券取引所市場第一部に上場。
  13. 1987年8月 新事務センター完成。
  14. 1992年3月 さぎん福岡ビル完成。
  15. 1994年4月 信託業務の取扱を開始。
  16. 1998年12月 投資信託窓販の取扱を開始。
  17. 2001年4月 損害保険業務の取扱を開始。
  18. 2002年10月 生命保険業務の取扱を開始。
  19. 2007年3月 金融先物取引業務(店頭)の取扱を開始。
  20. 2010年5月 新オンラインシステム稼働。
  21. 2017年11月 株式追加取得により、佐銀リース株式会社、佐銀信用保証株式会社、佐銀コンピュータサービス株式会社、株式会社佐銀キャピタル&コンサルティングを完全子会社化。
  22. 2021年10月 佐賀市に地域商社業務等を行うさぎんコネクト株式会社を設立。
  23. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
  24. 2022年6月 監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行。
  25. 2024年3月 TOKYO PRO Marketへの上場を支援する「J-Adviser」資格を取得。
  26. 2024年4月 佐銀コンピュータサービス株式会社の商号を佐銀デジタルパートナーズ株式会社へ変更。
  27. 2024年8月 FUKUOKA PRO Marketへの上場を支援する「F-Adviser」資格を取得。

この1年の動き

佐賀銀行、期末配当を増配 純利益85.9億円

2026年4月24日に期末配当予想を増配へ修正し、6月16日には自己株式の取得を決定した。株主では野村證券株式会社の大量保有報告書が2026年3月から9月まで相次いで提出され、直近は5.33%(2026年9月報告)。日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)は8.28%(2026年6月報告)。5月12日には代表取締役の異動を公表した。このほか有価証券報告書や四半期決算短信などの提出が続いた。

2022年3月期から2026年3月期にかけて売上高は438.6億円から718.5億円へ拡大した。経常利益も同期間に69.8億円から123.1億円へ、当期純利益は40.8億円から85.9億円へ、いずれも増加が続いた。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高530.1億円552.3億円718.5億円
当期純損益62.2億円75億円85.9億円
純資産1,228億円1,164億円1,265億円
総資産3兆1,610億円3兆1,778億円3兆2,191億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別経常収益(2026年3月期・外部顧客に対する経常収益): 銀行業 630.1億円(87.7%)・リース業 77.9億円(10.8%)・信用保証業 4.3億円(0.6%)・その他 6.2億円(0.9%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月23日提出)。

許認可・登録

確定拠出年金運営管理機関登録(2001年11月27日)。

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 2,886 tCO2)。

出典: gBizINFO 届出認定情報・厚生労働省(2020年3月26日現在)/ 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 株式会社ふくおかフィナンシャルグループ 計上額 66.9億円 2026.06.23 1,134,844株
    保有目的

    福岡を地盤とし、九州の地域経済の発展に貢献し、企業価値向上を目指す総合金融グループです。フィンテック関連の金融業務において連携が取れ、当行が地域との共有価値の創造を実現させていく上で、九州域内の銀行との情報交換や連携が不可欠であり、経営戦略上の観点から保有するものです。

  • 株式会社九州フィナンシャルグループ 計上額 43.2億円 2026.06.23 3,831,240株
    保有目的

    熊本や鹿児島を地盤とし、主に南九州の地域経済の発展に貢献し、企業価値向上を目指す総合金融グループです。当行が地域との共有価値の創造を実現させていく上で、九州域内の銀行との情報交換や連携が不可欠であり、経営戦略上の観点から保有するものです。

  • 九州電力株式会社 相互保有 計上額 35.6億円 2026.06.23 1,969,500株
    保有目的

    地域経済との関連性が深く、九州の生活インフラを支える中核企業です。地域経済の発展や雇用創出に貢献されており、同社との安定的・長期的な取引関係の維持・向上により、当行の企業的価値向上を図る為に保有しております。

  • 三愛オブリ株式会社 みなし保有 計上額 23.1億円 2026.06.23 960,000株
    保有目的

    石油・LPガス卸の大手です。退職給付信託の信託財産としている株式で、議決権行使の指図権限を有しております。

  • 株式会社名村造船所 相互保有 計上額 13.1億円 2026.06.23 312,800株
    保有目的

    中型・大型の造船事業や橋梁・沿岸施設等の鉄構事業を手掛けています。当行の重要な営業基盤である「地域社会」との関わりが深い同社との関係維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • 西日本鉄道株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 12.3億円 2026.06.23 407,854株
    保有目的

    九州北部を地盤とする電鉄大手です。退職給付信託の信託財産としている株式で、議決権行使の指図権限を有しております。

  • 株式会社戸上電機製作所 相互保有 計上額 12.1億円 2026.06.23 220,000株
    保有目的

    同社は配電・制御機器の総合メーカーとして地域との関連性が深く、地域経済を支える佐賀県の中核企業です。地域経済の発展や雇用創出に貢献されており、同社との総合的な取引の維持・強化を図るため継続保有しております。

  • 九州旅客鉄道株式会社 計上額 11.8億円 2026.06.23 314,600株
    保有目的

    九州新幹線を運行する九州最大手の鉄道会社で、安全・安心なモビリティサービスを軸に地域の特性を活かしたまちづくりを通じて、九州の持続的な発展に貢献されています。同社との総合的な取引の維持・強化が、観光面や各地域の特性を生かした発展につながり、当行の中長期的な価値向上に資するものとして継続保有しております。

  • 西部ガスホールディングス株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 10.2億円 2026.06.23 402,416株
    保有目的

    福岡市、北九州市を主要地盤とする都市ガス大手です。退職給付信託の信託財産としている株式で、議決権行使の指図権限を有しております。

  • 株式会社宮崎銀行 相互保有 計上額 9億円 2026.06.23 505,500株
    保有目的

    営業基盤の異なる地方銀行として情報交換等を行っており、同行との協力関係の維持・強化が、地方創生やSDGsの推進および、当行の中長期的な企業価値の向上に資するものとして継続保有しております。

  • 鳥越製粉株式会社 相互保有 計上額 6.9億円 2026.06.23 630,000株
    保有目的

    九州を地盤とし、食品全般の技術革新にチャレンジする製粉会社です。当行の重要な営業基盤である「地域社会」との関わりが深い同社との関係維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • 株式会社百五銀行 相互保有 計上額 6.2億円 2026.06.23 412,000株
    保有目的

    営業基盤の異なる地方銀行として情報交換等を行っており、同行との協力関係の維持・強化が、地方創生やSDGsの推進および、当行の中長期的な企業価値の向上に資するものとして継続保有しております。

  • 株式会社大和証券グループ本社 計上額 5.3億円 2026.06.23 360,000株
    保有目的

    証券国内大手を核に、資産運用会社やネット銀行を保有しており、事業戦略上の協力関係にあります。事業上の連携・協力等の維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため継続保有しております。

  • 株式会社酉島製作所 相互保有 計上額 3.3億円 2026.06.23 110,000株
    保有目的

    国内大手のポンプ専業メーカーです。当行の重要な営業基盤である「地域社会」との関わりが深い同社との関係維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • 株式会社リコー 計上額 3.3億円 2026.06.23 250,000株
    保有目的

    事務機器や複合機、印刷機の国内大手です。 取引関係の維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため継続保有しております。

  • ヤマウホールディングス株式会社 相互保有 計上額 2.8億円 2026.06.23 130,000株
    保有目的

    コンクリート製品や水門・堰の製造で九州でも有数のメーカーです。当行の重要な営業基盤である「地域社会」との関わりが深い同社との関係維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • 野村ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 2.6億円 2026.06.23 220,000株
    保有目的

    証券部門の国内最大手であり、事業戦略上の協力関係にあります。事業上の連携・協力等の維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため継続保有しております。

  • 日本タングステン株式会社 計上額 2億円 2026.06.23 100,000株
    保有目的

    タングステンやモリブデン加工、機械部品や電機部品の事業を手掛けています。当行の重要な営業基盤である「地域社会」との関わりが深い同社との関係維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • サッポロホールディングス株式会社 計上額 1.9億円 2026.06.23 110,000株
    保有目的

    ビール類飲料を中心とする国内有力食料品メーカーです。 同社との取引関係の維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • 日本農薬株式会社 相互保有 計上額 1.5億円 2026.06.23 145,000株
    保有目的

    農薬をコア技術として、医薬品や生活環境改善商品の事業を展開しています。同社との 取引関係の維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • 片倉工業株式会社 計上額 1.4億円 2026.06.23 50,000株
    保有目的

    繊維、不動産、医薬品、機械事業を展開しています。同社との取引関係の維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • アイ・ケイ・ケイホールディングス株式会社 計上額 1.2億円 2026.06.23 150,000株
    保有目的

    九州を基盤に、北陸や東北、四国の地方中核都市にゲストハウス型婚礼施設を展開しております。当行の重要な営業基盤である「地域社会」との関わりが深い同社との関係維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • ヤマシタヘルスケアホールディングス株式会社 計上額 7,500万円 2026.06.23 22,000株
    保有目的

    九州トップクラスの医療機器販売会社です。当行の重要な営業基盤である「地域社会」との関わりが深い同社との関係維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • 丸東産業株式会社 計上額 7,400万円 2026.06.23 33,900株
    保有目的

    食品包装材料や、フィルム製造事業を展開しています。当行の重要な営業基盤である「地域社会」との関わりが深い同社との関係維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しているほか、取引関係の深耕を目的として当事業年度において追加取得をしております。

  • 株式会社きょくとう 相互保有 計上額 6,900万円 2026.06.23 140,000株
    保有目的

    福岡を地盤にクリーニング事業を展開しています。当行の重要な営業基盤である「地域社会」との関わりが深い同社との関係維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • 株式会社南陽 相互保有 計上額 6,900万円 2026.06.23 48,400株
    保有目的

    産業機器の販売、建設機械の販売およびレンタルを行う総合機械商社です。当行の重要な営業基盤である「地域社会」との関わりが深い同社との関係維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • 中越パルプ工業株式会社 相互保有 計上額 6,800万円 2026.06.23 37,000株
    保有目的

    富山県に本社を置く製紙会社です。同社との取引関係の維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • 小野建株式会社 計上額 5,900万円 2026.06.23 42,900株
    保有目的

    鋼材、建設機材の専門商社です。当行の重要な営業基盤である「地域社会」との関わりが深い同社との関係維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • 株式会社高田工業所 計上額 5,800万円 2026.06.23 33,000株
    保有目的

    鉄鋼・化学関連のプラント工事を請負う企業です。当行の重要な営業基盤である「地域社会」との関わりが深い同社との関係維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • 日本精工株式会社 計上額 5,400万円 2026.06.23 50,000株
    保有目的

    ベアリングの国内最大手メーカーです。同社との取引関係の維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • 昭和鉄工株式会社 相互保有 計上額 4,800万円 2026.06.23 7,500株
    保有目的

    熱源機器や素形材、空調関連の機器装置の製造および、工事・保守事業を展開しております。当行の重要な営業基盤である「地域社会」との関わりが深い同社との関係維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • BIPROGY株式会社 相互保有 計上額 4,600万円 2026.06.23 10,000株
    保有目的

    システム開発・ソリューション提供の大手で、金融機関向けにも幅広くサービスを展開しています。同社との取引関係の維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • 第一交通産業株式会社 相互保有 計上額 3,700万円 2026.06.23 51,000株
    保有目的

    福岡県小倉で創業し、タクシー業界の最大手で、不動産や金融事業も手掛けています。当行の重要な営業基盤である「地域社会」との関わりが深い同社との関係維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • 株式会社ニップン 計上額 2,200万円 2026.06.23 8,190株
    保有目的

    製粉業界最古参の老舗企業です。かねてより同社の子会社であるオーケー食品工業の株式を保有しておりましたが、完全子会社化に伴う株式交換によりニップン株式の割当交付を受けたことにより保有に至りました。同社との取引関係の維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため継続保有しております。

  • 株式会社第一ライフグループ 計上額 800万円 2026.06.23 6,000株
    保有目的

    主に保険業務を中心に、金融関連業務における連携を図っています。同社との協力関係の維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • 株式会社梅の花グループ 計上額 600万円 2026.06.23 70,000株
    保有目的

    高級和食店を展開する他、デパ地下向け持ち帰り事業にも注力しております。当行の重要な営業基盤である「地域社会」との関わりが深い同社との関係維持・向上により、当行の中長期的な企業価値向上に資するため、継続保有しております。

  • 久光製薬株式会社 相互保有 2026.06.23
    保有目的

    -

  • 株式会社トーホー 相互保有 2026.06.23
    保有目的

    -

この会社の株式を政策保有する会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
認定
プラチナくるみん、くるみん、えるぼし(認定段階3)、均等・両立推進企業表彰
女性労働者の割合
正社員 40.3%
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 42.2%
育児休業取得率
正社員 男性 96.6%・女性 247.6%
平均残業時間
10時間/月(対象正社員)
係長級の女性比率
34.7%(201人/580人)
管理職の女性比率
13.3%(22人/165人)
役員の女性比率
5.9%(1人/17人)
男女の賃金の差異
全労働者 55.7%・正規 70.2%・非正規 65%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
制度
フレックスタイム制度、短時間勤務制度、病気・不妊治療休暇、職種・雇用形態転換制度、正社員再雇用・中途採用制度、教育訓練・研修制度
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 5,791人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 32.96%・金融商品取引業者 4.71%・その他の法人 19.22%・外国法人等(個人以外) 10.55%・外国法人等(個人) 1.81%・個人その他 30.75%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 16,935,909株。自己株式: 34,000株(0.20%)。剰余金の配当: 2025年11月7日 取締役会決議 50円、2026年6月26日 株主総会決議(予定) 60円(1株あたり)。女性管理職比率: 13.3%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月23日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

18件