雪印メグミルク株式会社

基本情報

法人番号
8430001041570
ふりがな
ユキジルシメグミルク
本店所在地
〒065-0043 北海道札幌市東区苗穂町6丁目1番1号
設立
2009年10月1日
代表者
代表取締役社長 佐藤 雅俊
資本金
200億円
従業員数
5,844人(連結・有報2026年3月期) / 単体 3,172人(有報)
被保険者数(単体)
4,741人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
食料品

事業の内容

当社グループは、当社、子会社31社および関連会社15社で構成されております。当社グループの事業内容は、連結財務諸表に掲げるセグメントの区分と同一であり、「乳製品」「飲料・デザート類」「飼料・種苗」「その他」の4つの事業区分から構成されております。各事業区分は当社および複数のグループ会社が担っております。

沿革

  1. 1925年5月 有限責任 北海道製酪販売組合設立
  2. 1925年7月 バター製造開始
  3. 1925年10月 バター販売開始
  4. 1926年12月 「雪印」商標決定(「雪印北海道バター」誕生)
  5. 1950年6月 雪印乳業(株)設立
  6. 1950年8月 雪印乳業(株)、東京証券取引所・札幌証券取引所に株式上場
  7. 1951年8月 「雪印ビタミルク」発売
  8. 1954年11月 「6Pチーズ」大量生産化
  9. 1962年6月 「雪印カマンベールチーズ」発売
  10. 1962年8月 「雪印スライスチーズ」発売
  11. 1963年11月 「雪印コーヒー」発売
  12. 1968年9月 「雪印ネオ マーガリンソフト」(現「ネオソフト」)発売
  13. 1972年2月 全国農協牛乳直販(株)設立
  14. 1974年9月 全国農協牛乳直販(株)から全国農協直販(株)へ社名変更
  15. 1979年6月 プレーンヨーグルト「雪印ナチュレ(現「ナチュレ 恵 megumi」)」発売
  16. 1980年6月 「ストリングチーズ(現「さけるチーズ」)」発売
  17. 1987年3月 「とろけるスライス」発売
  18. 1996年11月 「雪印北海道バター(10gに切れてる)」発売
  19. 1996年11月 ジャパンミルクネット(株)設立
  20. 1997年6月 「北海道カマンベール 切れてるタイプ」発売
  21. 2000年6月 雪印乳業食中毒事件
  22. 2002年1月 雪印食品牛肉偽装事件
  23. 2002年5月 「毎日骨ケアMBP®」発売
  24. 2003年1月 雪印乳業(株)より分離した市乳事業部門・全国農協直販(株)・ジャパンミルクネット(株)が統合し、日本ミルクコミュニティ(株)設立
  25. 2007年3月 「雪印北海道100」ブランドの展開
  26. 2007年9月 「低温脱気製法」で特許取得「特許第4015134号」
  27. 2009年10月 日本ミルクコミュニティ(株)と雪印乳業(株)が経営統合し、共同持株会社「雪印メグミルク(株)」設立、東京証券取引所市場第一部、札幌証券取引所に株式上場
  28. 2011年4月 雪印メグミルク(株)が日本ミルクコミュニティ(株)および雪印乳業(株)を吸収合併し、新生「雪印メグミルク(株)」誕生
  29. 2015年8月 「恵 megumi ガセリ菌SP株ヨーグルト」機能性表示食品として発売
  30. 2018年3月 家庭用マーガリン類で原料油脂にトランス脂肪酸を含む「部分水素添加油脂」を使用しない配合実現
  31. 2020年1月 「乳酸菌ヘルべヨーグルト ドリンクタイプ」発売
  32. 2021年3月 「MBPドリンク」発売
  33. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  34. 2025年5月 雪印メグミルク株式会社 創業100周年(有限責任 北海道製酪販売組合設立から)

この1年の動き

雪印メグミルク、代表取締役交代 純利益329億円に増加

2026年5月14日、代表取締役の異動と自己株式取得に係る事項等の決定、関東地区における生産体制整備を公表した。株主では大量保有報告書でマラソン・アセット・マネジメント・リミテッドが6.06%、農林中央金庫が7.44%で名を連ねた。事業では「牧場の朝ヨーグルト」発売40周年記念企画とバター専門カフェ「THE BUTTER」開業、製造業向けDXサービス「Totonoworks」の販売開始を発表した。有価証券報告書等の提出も続いた。

当期純利益は2022年3月期120.7億円から2023年3月期91.3億円へ減少した後、2024年3月期194.3億円、2025年3月期139億円と増減を経て、2026年3月期は329億円まで増加した。売上高は2025年3月期6158.2億円から2026年3月期6157.6億円とほぼ横ばいで推移した。純資産は2025年3月期2480.4億円から2026年3月期2407.4億円へ減少した。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高6,054億円6,158億円6,158億円
当期純損益194.3億円139億円329億円
純資産2,353億円2,480億円2,407億円
総資産4,312億円4,311億円4,268億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 乳製品 2,684億円(43.6%)・飲料・デザート類 2,603億円(42.3%)・飼料・種苗 479.4億円(7.8%)・その他 391.2億円(6.4%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月16日提出)。

許認可・登録

環境省 温対法 特定事業所排出者(2023年度、算定排出量 203,221 tCO2)。

環境省 温対法 特定荷主(2023年度、算定排出量 101,800 tCO2)。

出典: 環境省 温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度(EEGS)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 大塚ホールディングス株式会社 相互保有 計上額 110.1億円 2026.06.16 1,000,000株
    保有目的

    同社グループとは、赤ちゃんとお母さんをはじめとした家族の健康といきいきした暮らしをサポートするために、様々な協業を継続的に行っております。具体的には両社の強みを活かした「ビーンスターク ポカリスエット」などの販売、液体ミルク「すこやかM1」の委託製造、「ビーンスターク」ブランドの商標使用などです。当社グループの事業拡大、企業価値向上を目的として、関係強化を図るため、継続して保有しています。

  • 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 相互保有 計上額 38.9億円 2026.06.16 1,833,066株
    保有目的

    乳製品及び飲料・デザート類の取引を行っており、当社は同社と共同商品開発推進等のビジネス連携を強化していくため、また、当社グループ会社で同社の共同配送センターの運営を受託しているため、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続保有しております。なお、持ち株会を休会しておりますが、配当額を再投資しております。

  • イオン株式会社 みなし保有 計上額 20.9億円 2026.06.16 1,111,659株
    保有目的

    乳製品及び飲料・デザート類の取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続して保有しており、現在は退職給付信託に拠出しております。なお、議決権行使の指図権を有しております。また、2025年9月1日付の株式分割(1株→3株)により保有株式数が増加しております。

  • 株式会社ヤクルト本社 相互保有 計上額 8.1億円 2026.06.16 305,088株
    保有目的

    乳製品の取引を行っており、同社との長期的・安定的に良好な関係の維持、強化を図る為に、継続して保有しております。

  • 株式会社ヤクルト本社 相互保有 みなし保有 計上額 5.5億円 2026.06.16 208,000株
    保有目的

    乳製品の取引を行っており、同社との長期的・安定的に良好な関係の維持、強化を図る為に、継続して保有しており、現在は退職給付信託に拠出しております。なお、議決権行使の指図権を有しております。

  • イオン株式会社 計上額 5.5億円 2026.06.16 289,844株
    保有目的

    乳製品及び飲料・デザート類の取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続して保有しております。なお、持ち株会を休会しておりますが、配当額を再投資しております。なお、2025年9月1日付の株式分割(1株→3株)により保有株式数が増加しております。

  • 株式会社モスフードサービス 相互保有 計上額 3.6億円 2026.06.16 84,397株
    保有目的

    乳製品の取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続して保有しております。

  • 株式会社ライフコーポレーション みなし保有 計上額 1.8億円 2026.06.16 72,000株
    保有目的

    乳製品及び飲料・デザート類の取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続して保有しており、現在は退職給付信託に拠出しております。なお、議決権行使の指図権を有しております。

  • 株式会社ライフコーポレーション 計上額 1.8億円 2026.06.16 70,525株
    保有目的

    乳製品及び飲料・デザート類の取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続して保有しております。なお、持ち株会に加入しており、毎月一定額を拠出しております。

  • ホッカンホールディングス株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 1.7億円 2026.06.16 74,800株
    保有目的

    原材料の安定仕入を目的とし、同社との関係の強化を図るため、継続して保有しており、現在は退職給付信託に拠出しております。なお、議決権行使の指図権を有しております。

  • 株式会社アークス 相互保有 計上額 1.5億円 2026.06.16 39,962株
    保有目的

    乳製品及び飲料・デザート類の取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続して保有しております。

  • セントラルフォレストグループ株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 1.5億円 2026.06.16 53,000株
    保有目的

    同社グループとは乳製品及び飲料・デザート類の取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続して保有しており、現在は退職給付信託に拠出しております。なお、議決権行使の指図権を有しております。

  • 株式会社バロー 相互保有 計上額 1.2億円 2026.06.16 34,080株
    保有目的

    乳製品及び飲料・デザート類の取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続して保有しております。

  • 株式会社平和堂 計上額 7,200万円 2026.06.16 24,374株
    保有目的

    乳製品及び飲料・デザート類の取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続して保有しております。なお、持ち株会を休会しておりますが、配当額を再投資しております。

  • 株式会社ラクト・ジャパン 相互保有 計上額 7,100万円 2026.06.16 20,000株
    保有目的

    原材料の安定仕入のため、また当社との共同取組の可能性も有している事から、同社との関係の強化を図るため、継続して保有しております。

  • 株式会社フジ 計上額 5,800万円 2026.06.16 28,128株
    保有目的

    乳製品及び飲料・デザート類の取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続して保有しております。

  • 株式会社マツキヨココカラ&カンパニー 計上額 5,700万円 2026.06.16 22,800株
    保有目的

    乳製品及び飲料・デザート類の取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続して保有しております。

  • 株式会社リテールパートナーズ 計上額 4,800万円 2026.06.16 38,388株
    保有目的

    乳製品及び飲料・デザート類の取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続して保有しております。

  • 株式会社ブルーゾーンホールディングス 計上額 4,100万円 2026.06.16 22,000株
    保有目的

    乳製品及び飲料・デザート類の取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続して保有しております。なお、2025年10月1日付の株式移転により、㈱ヤオコーから変更されております。

  • ミニストップ株式会社 計上額 2,900万円 2026.06.16 16,105株
    保有目的

    乳製品及び飲料・デザート類の取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続して保有しております。

  • 株式会社ヤマナカ 相互保有 計上額 2,700万円 2026.06.16 52,480株
    保有目的

    乳製品及び飲料・デザート類の取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続して保有しております。

  • 北雄ラッキー株式会社 相互保有 計上額 1,700万円 2026.06.16 6,000株
    保有目的

    乳製品及び飲料・デザート類の取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続して保有しております。

  • アルビス株式会社 計上額 1,600万円 2026.06.16 6,600株
    保有目的

    乳製品及び飲料・デザート類の取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続して保有しております。

  • 株式会社オークワ 計上額 1,000万円 2026.06.16 12,541株
    保有目的

    乳製品及び飲料・デザート類の取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続して保有しております。なお、持ち株会を休会しておりますが、配当額を再投資しております。

  • 株式会社ダイイチ 計上額 900万円 2026.06.16 6,000株
    保有目的

    乳製品及び飲料・デザート類の取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続して保有しております。

  • 株式会社ヤマザワ 計上額 0円 2026.06.16 164株
    保有目的

    乳製品及び飲料・デザート類の取引を行っており、同社との長期的・安定的な関係の構築を目的とし、継続して保有しております。

  • ホッカンホールディングス株式会社 相互保有 計上額 0円 2026.06.16 42株
    保有目的

    原材料の安定仕入のため、また当社との共同開発の可能性も有している事から、同社との関係の強化を図るため、継続して保有しております。

  • 伊藤忠商事株式会社 相互保有 2026.06.16
    保有目的

    当事業年度において株式の売却を実施しております。

  • 株式会社トーホー 相互保有 2026.06.16
    保有目的

    当事業年度において株式の売却を実施しております。

  • 株式会社マミーマート 2026.06.16
    保有目的

    当事業年度において株式の売却を実施しております。

  • エイチ・ツー・オー リテイリング株式会社 相互保有 2026.06.16
    保有目的

    当事業年度において株式の売却を実施しております。

  • 大木ヘルスケアホールディングス株式会社 2026.06.16
    保有目的

    当事業年度において株式の売却を実施しております。

  • 株式会社ヤオコー 2026.06.16
    保有目的

    当事業年度において株式移転が発生しております。

この会社の株式を政策保有する会社

主要な顧客

  • (株)セブン-イレブン・ジャパン 売上高 1,524億円 2026.06.16 乳製品セグメント飲料・デザート類セグメント
  • (株)日本アクセス 売上高 1,253億円 2026.06.16 乳製品セグメント飲料・デザート類セグメント

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
1001〜5000人
認定
プラチナくるみん、くるみん
女性労働者の割合
正社員 18.8%・契約社員 53.4%・パート社員 94.3%・シニア社員 7.9%・嘱託社員 30.8%
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 40.7%・契約社員 50%・パート社員 100%・シニア社員 3.4%・嘱託社員 28.6%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 16.7年・女性 13.4年
育児休業取得率
正社員 男性 97%・女性 96.4%
平均残業時間
4.9時間/月(その他)
有給休暇取得率
81%
係長級の女性比率
8.2%
管理職の女性比率
10.3%
役員の女性比率
9.5%
男女の賃金の差異
全労働者 67.7%・正規 69.9%・非正規 76.7%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
制度
フレックスタイム制度、在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、病気・不妊治療休暇、職種・雇用形態転換制度、正社員再雇用・中途採用制度、教育訓練・研修制度、キャリアコンサルティング制度
データ集計時点
2026年6月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 26,566人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 政府・地方公共団体 0.06%・金融機関 44.69%・金融商品取引業者 0.67%・その他の法人 8.34%・外国法人等(個人以外) 25.51%・外国法人等(個人) 0.07%・個人その他 20.65%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 63,835,455株。自己株式: 3,075,300株(4.81%)。剰余金の配当: 2026年5月14日 取締役会決議 100円(1株あたり)。女性管理職比率: 10.3%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月16日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

43件
  • 2026.10.02 ニュース 「サンリオキャラクターズ」×「ナチュレ 恵 megumi」期間限定コラボレーションパッケージを展開 出典: PR TIMES
  • 2026.10.02 ニュース 「牧場の朝(まきばのあさ)ヨーグルト」発売40周年記念 大阪・道頓堀に「ハローキティ」とコラボレーションした大型広告を掲出! 出典: PR TIMES
  • 2026.10.02 ニュース 「牧場の朝ヨーグルト」発売40周年記念 大阪・道頓堀に「ハローキティ」とコラボレーションした大型広告を掲出! 掲出期間:2026年10月1日(木)~12月下旬(予定) 出典: NEWSCAST
  • 2026.09.30 ニュース 母乳に含まれる特定の糖鎖が乳児の感染症・アレルギーと関連する可能性を確認 出典: PR TIMES
  • 2026.09.30 ニュース 「栗原さんちのおすそわけ」シリーズから「栗原さんちのおすそわけ 元気になれそうバナナキャラメルプリン」 出典: PR TIMES
  • 2026.09.30 ニュース 「栗原さんちのおすそわけ」シリーズから 「栗原さんちのおすそわけ 元気になれそうバナナキャラメルプリン」雪印メグミルクから2026年10月6日(火)より全国にて新発売 出典: NEWSCAST
  • 2026.09.30 ニュース 「雪印メグミルクレポート 2026(統合報告書)」発行のお知らせ 出典: NEWSCAST
  • 2026.09.28 ニュース 運動後のタンパク質補給に新たな選択肢 出典: PR TIMES
  • 2026.09.28 ニュース 雪印パーラーにて、期間限定「『カツゲン』70周年ありがとうパフェ」2026年10月1日(木)~31日(土)限定発売 出典: NEWSCAST
  • 2026.09.28 ニュース 運動後のタンパク質補給に新たな選択肢 ~エンドウマメタンパク質が、食事量を維持しながら1日のタンパク質摂取量確保に有用な可能性~ 出典: NEWSCAST
  • 2026.09.24 ニュース 脂肪分をひかえつつ、コクのあるおいしさが楽しめる乳飲料! 「コクと余韻の贅沢なミルク」 雪印メグミルクから2026年9月29日(火)九州エリア限定で新発売 出典: NEWSCAST
  • 2026.09.24 ニュース 「乳酸菌ヘルベヨーグルト ドリンクタイプ」が「ストレス・疲労感・リラックス」を新たなヘルスクレーム※に! 2026年9月29日(火)全国にてリニューアル発売 出典: NEWSCAST
  • 2026.09.24 ニュース 遠藤憲一さんが“えんどう豆”に!? 「ナチュレ 恵 megumi えんどう豆生まれ プレーン」新TV-CM「なんで、えんどう?」篇 2026年10月2日(金)から全国で放映開始※10月13日(火)からはWeb動画も配信 出典: NEWSCAST
  • 2026.09.02 ニュース 雪印メグミルク初の製造業向けDXサービス「Totonoworks」販売開始 当社工場で培った改善ノウハウをもとに開発 ヒューマンエラーの削減、教育・訓練時間の約50%短縮等の効果を確認 出典: NEWSCAST
  • 2026.08.26 ニュース 雪印メグミルク「牧場の朝(まきばのあさ)ヨーグルト」が発売40周年!人気キャラクターとのコラボや40周年キャンペーンなど 記念企画を2026年10月より全国にて順次展開 出典: NEWSCAST
  • 2026.08.07 適時開示 2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算短信
  • 2026.08.07 適時開示 2027年3月期 第1四半期 決算短信 補足説明資料 決算短信 · 説明資料
  • 2026.07.27 ニュース 雪印メグミルクグループ初のバター専門カフェ 「THE BUTTER」7月25日“雪印北海道バターの日”にオープン! オープニングセレモニーを開催しました 出典: NEWSCAST
  • 2026.07.23 ニュース 雪印メグミルクグループ初のバター専門カフェ 「THE BUTTER」 作りたてのバターを使ったメニューや店舗内観デザインなど公開 出典: NEWSCAST
  • 2026.06.25 EDINET [臨時報告書] 雪印メグミルク株式会社 臨時報告書

国の制度の採択

出典: 農林水産省の公表資料(2026.10.04 点検)
  • 2022.08.05 事業適応計画(エネルギー利用環境負荷低減事業適応)の認定(産業競争力強化法) 農林水産省 認定 カーボンニュートラル投資促進税制(生産工程効率化等設備) 農林水産省の公表ページ

金額は公表された交付額の上限で、受給額ではありません。収録している制度は一部です。