株式会社関電工

基本情報

法人番号
9010401006818
ふりがな
カンデンコウ
本店所在地
〒108-0023 東京都港区芝浦4丁目8番33号
設立
1944年9月1日
代表者
取締役社長 社長執行役員 田母神 博文
資本金
102.6億円
従業員数
10,850人(連結・有報2026年3月期) / 単体 8,110人(有報)
被保険者数(単体)
8,901人
決算月
3月
上場区分
東証プライム
業種
建設業

事業の内容

当社グループは、当社及び連結子会社30社で構成され、設備工事業、電気機器販売業、不動産事業、リース業及び発電事業を事業内容としている。事業に係る位置付け及びセグメント情報との関連としては、電気・管工事その他設備工事の施工等を担う設備工事業と、電気機器販売業、不動産事業、リース業及び発電事業からなるその他の事業の2区分で構成されている。設備工事業は当社のほか多数の関係会社が施工・工事警備業務・設計・積算業務を分担し、その他の事業は当社及び関係会社各社が不動産事業・電気機器販売業・リース業・発電事業をそれぞれ営んでいる。

沿革

  1. 1944年9月 電気工事業整備要綱により、(株)協立興業社他7社が統合、これに関東配電(株)が参加し、資本金300万円の電気工事会社として東京都赤坂区溜池2番地に関東電気工事株式会社を設立、また、神奈川・埼玉・千葉・群馬・栃木・茨城・山梨・沼津の8支店を設置、営業開始
  2. 1948年3月 多摩支店設置
  3. 1949年10月 建設業法により、建設大臣登録(イ)第250号を受けた(以後2年ごとに更新)
  4. 1959年1月 大阪支社(現、関西支店)設置
  5. 1960年9月 本社を東京都文京区湯島4丁目1番18号に移転
  6. 1961年7月 應用電気(株)(現、関工商事(株))に資本参加
  7. 1961年10月 東京証券取引所市場第二部に上場(資本金3億5千万円)
  8. 1970年1月 仙台支社(現、東北支店)設置
  9. 1970年2月 信越支社(現、長野支店)設置、東京証券取引所市場第一部に指定(資本金17億円)
  10. 1970年8月 札幌支社(現、北海道支店)設置
  11. 1971年4月 第一企業(株)(現、(株)関工パワーテクノ)に資本参加
  12. 1973年6月 総合教育センター(現、人材育成センター)設置
  13. 1974年4月 建設業法改正により、建設大臣許可(特-49)第3885号を受けた(現、5年ごとに更新)
  14. 1976年6月 建設大臣許可(般-51)第3885号を受けた(現、5年ごとに更新)
  15. 1979年7月 原子力関連工事の営業開始
  16. 1981年10月 シンガポール事務所(現支社)設置
  17. 1984年9月 株式会社関電工に商号変更
  18. 1984年11月 関工不動産管理(株)(現、(株)ケイアセットマネジメント)を設立
  19. 1985年1月 東京工事警備(株)に資本参加
  20. 1985年5月 第1回無担保転換社債100億円の発行
  21. 1987年7月 関工メンテナンスサービス(株)(現、(株)関工ファシリティーズ)を設立
  22. 1988年12月 本社を東京都港区芝浦4丁目8番33号(現在地)に移転
  23. 1990年4月 名古屋支店(現、中部支店)設置
  24. 1991年7月 九州支店設置
  25. 1993年7月 つくば技術研究所(現、技術研究所)設置
  26. 1994年7月 (株)ベイテクノを設立
  27. 1997年7月 中央支店(現、東京支店・東京リニューアル支店)設置
  28. 1997年10月 (株)茨城ケイテクノ、(株)栃木ケイテクノ、(株)群馬ケイテクノ、(株)山梨ケイテクノ(現、(株)多摩ケイテクノ)、(株)静岡ケイテクノを設立
  29. 1998年7月 (株)神奈川ケイテクノ、(株)千葉ケイテクノ、(株)埼玉ケイテクノを設立
  30. 2000年11月 (株)ネットセーブを設立
  31. 2001年12月 宅地建物取引業法により、宅地建物取引業者免許 東京都知事(1)第80352号を受けた(以後5年ごとに更新)
  32. 2003年5月 阪急電気工事(株)(現、(株)阪電工)に資本参加
  33. 2004年6月 (株)TLC(現、(株)タワーライン・ソリューション)に資本参加
  34. 2008年4月 川崎設備工業(株)に資本参加(名古屋証券取引所市場第二部上場)
  35. 2012年10月 銚子風力開発(株)に資本参加(発電事業の開始)
  36. 2013年3月 嘉麻太陽光発電(株)を設立
  37. 2014年10月 地域本部制導入
  38. 2015年6月 前橋バイオマス発電(株)を設立
  39. 2015年7月 福島本部設置
  40. 2016年3月 2021年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債200億円の発行
  41. 2016年4月 (株)神奈川パワーテクノ、(株)埼玉パワーテクノを設立
  42. 2016年10月 佐藤建設工業(株)に資本参加
  43. 2017年7月 (株)千葉パワーテクノ、(株)茨城パワーテクノ、(株)栃木パワーテクノ、(株)群馬パワーテクノ、(株)西関東パワーテクノ、(株)静岡パワーテクノを設立
  44. 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  45. 2026年4月 地域本部・支店の再編、静岡支店設置

この1年の動き

関電工、2026年3月期純利益635.2億円 増配決定

2026年4月28日、剰余金の配当(増配)と役員の異動を発表したほか、2024-2026年度中期経営計画の見直しと資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応を公表した。株主では東京電力パワーグリッド株式会社が大量保有報告書を複数回提出し、2026年6月報告では34.46%を保有する。このほか有価証券報告書・半期報告書・四半期決算短信・臨時報告書の提出が続いた。

財務では、2022年3月期の当期純利益203.2億円から2026年3月期は635.2億円に拡大した。純資産も同期間に2935.1億円から4056.9億円に増加している。営業利益は2024年3月期の409.3億円から2026年3月期には831.4億円まで伸びた。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高5,984億円6,719億円7,420億円
当期純損益273.5億円423.8億円635.2億円
純資産3,458億円3,809億円4,057億円
総資産5,673億円6,032億円6,356億円

計算式と表示条件 →

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 住友不動産株式会社 相互保有 計上額 144.4億円 2026.06.22 3,287,970株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)(株式数が増加した理由)株式分割による増加

  • 高砂熱学工業株式会社 相互保有 計上額 68.3億円 2026.06.22 1,592,000株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に環境設備工事部門の強化を目的とした設備会社間の連携・維持強化(定量的な保有効果)(注2)(株式数が増加した理由)株式分割による増加

  • KDDI株式会社 計上額 52.6億円 2026.06.22 1,930,800株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に情報通信工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)(株式数が増加した理由)株式分割による増加

  • 株式会社TBSホールディングス 計上額 51.2億円 2026.06.22 916,200株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 三井不動産株式会社 計上額 49.7億円 2026.06.22 3,000,000株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 株式会社フジ・メディア・ホールディングス 計上額 35億円 2026.06.22 876,500株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 東宝株式会社 計上額 27.6億円 2026.06.22 1,658,000株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)(株式数が増加した理由)株式分割による増加

  • 大日本印刷株式会社 計上額 26億円 2026.06.22 921,199株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 株式会社西武ホールディングス 計上額 18.4億円 2026.06.22 421,700株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • ヒューリック株式会社 計上額 18.3億円 2026.06.22 1,000,000株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 東急建設株式会社 計上額 14億円 2026.06.22 1,000,000株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 株式会社帝国ホテル 計上額 13.7億円 2026.06.22 880,000株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • キヤノン株式会社 計上額 13.1億円 2026.06.22 300,798株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 月島ホールディングス株式会社 計上額 11.3億円 2026.06.22 421,000株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 株式会社テクノ菱和 相互保有 計上額 10.1億円 2026.06.22 174,000株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に環境設備工事部門の強化を目的とした設備会社間の連携・維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 松竹株式会社 計上額 9.9億円 2026.06.22 84,000株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 株式会社かわでん 計上額 9.7億円 2026.06.22 500,000株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係及び安定的な資材取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)(株式数が増加した理由)株式分割による増加

  • 日本空港ビルデング株式会社 計上額 9.3億円 2026.06.22 180,000株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • ALSOK株式会社 計上額 8.1億円 2026.06.22 650,000株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 株式会社明電舎 計上額 7.9億円 2026.06.22 105,000株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • サッポロホールディングス株式会社 計上額 6.8億円 2026.06.22 400,000株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)(株式数が増加した理由)株式分割による増加

  • 澁澤倉庫株式会社 計上額 5.1億円 2026.06.22 390,400株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)(株式数が増加した理由)株式分割による増加

  • 株式会社テーオーシー 計上額 4.1億円 2026.06.22 506,500株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 株式会社TOKAIホールディングス 計上額 4億円 2026.06.22 345,000株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 三菱地所株式会社 計上額 3.7億円 2026.06.22 86,289株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 株式会社松屋 計上額 3億円 2026.06.22 166,000株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 株式会社三越伊勢丹ホールディングス 計上額 2.9億円 2026.06.22 100,000株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ 相互保有 計上額 2.8億円 2026.06.22 45,537株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • イオン株式会社 計上額 2.7億円 2026.06.22 145,854株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)(株式数が増加した理由)株式分割による増加

  • 株式会社テレビ朝日ホールディングス 計上額 2.5億円 2026.06.22 72,000株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 株式会社歌舞伎座 計上額 1.7億円 2026.06.22 37,000株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 那須電機鉄工株式会社 相互保有 計上額 1.4億円 2026.06.22 7,500株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係及び安定的な資材取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 京成電鉄株式会社 計上額 1.2億円 2026.06.22 99,600株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 三井住友トラストグループ株式会社 相互保有 計上額 6,500万円 2026.06.22 13,333株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 佐田建設株式会社 計上額 5,700万円 2026.06.22 53,471株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 京浜急行電鉄株式会社 計上額 5,500万円 2026.06.22 36,107株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • ANAホールディングス株式会社 計上額 3,900万円 2026.06.22 14,039株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 相鉄ホールディングス株式会社 計上額 900万円 2026.06.22 3,412株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 空港施設株式会社 計上額 300万円 2026.06.22 3,993株
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 株式会社T&Dホールディングス 2026.06.22
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 株式会社横浜フィナンシャルグループ 2026.06.22
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 富士通株式会社 2026.06.22
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • インフロニア・ホールディングス株式会社 2026.06.22
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 株式会社ニコン 2026.06.22
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 太陽誘電株式会社 2026.06.22
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 株式会社リコー 2026.06.22
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 新電元工業株式会社 2026.06.22
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • 東急株式会社 2026.06.22
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

  • キヤノンマーケティングジャパン株式会社 2026.06.22
    保有目的

    (保有目的)設備工事業における主に屋内線・環境設備工事の受注等に向けた営業取引関係の維持強化(定量的な保有効果)(注2)

この会社の株式を政策保有する会社

主要な顧客

  • 東京電力グループ 売上高 1,811億円 2026.06.22 設備工事業

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
5001人以上
認定
くるみん
女性労働者の割合
正社員 6.9%
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 7%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 19.5年・女性 16.5年
育児休業取得率
正社員 男性 50.3%・女性 100%
平均残業時間
27.3時間/月(対象正社員)
管理職の女性比率
2.4%(55人/2,308人)
男女の賃金の差異
全労働者 81.1%・正規 81.8%・非正規 75.9%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
制度
在宅勤務・テレワーク、短時間勤務制度、病気・不妊治療休暇、職種・雇用形態転換制度、正社員再雇用・中途採用制度、教育訓練・研修制度
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 27,788人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 16.23%・金融商品取引業者 2.92%・その他の法人 37.51%・外国法人等(個人以外) 25.60%・外国法人等(個人) 0.02%・個人その他 17.72%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 205,288,338株。自己株式: 6,274,400株(3.05%)。剰余金の配当: 2025年10月31日 取締役会決議 45円、2026年6月26日 株主総会決議(予定) 79円(1株あたり)。女性管理職比率: 2.4%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月22日提出)。

公告・開示・ニュースの履歴

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