井村屋グループ株式会社
- 法人番号 5190001000125
- 三重県津市
- 食料品
- 東証プライム
- 証券コード 2209
基本情報
- 法人番号
- 5190001000125
- ふりがな
- イムラヤグループ
- 本店所在地
- 〒514-0819 三重県津市高茶屋7丁目1番1号
- 設立
- 1947年4月1日
- 代表者
- 代表取締役社長 大西安樹
- 資本金
- 25.8億円
- 従業員数
- 964人(連結・有報2026年3月期) / 単体 51人(有報)
- 被保険者数(単体)
- 75人
- 決算月
- 3月
- 上場区分
- 東証プライム
- 業種
- 食料品
事業の内容
当社グループは、2010年10月1日から持株会社制を導入しており、当社及び連結子会社11社により構成されております。事業区分は流通事業、調味料事業、その他事業の3区分から成り、国内外のグループ各社が菓子・冷菓・調味料等の製造販売を担っております。流通事業では「井村屋(株)」を中心に中国・米国・マレーシアの現地法人が製造・販売を行うほか、レストラン等のサービス提供にも取り組んでおります。調味料事業は「井村屋フーズ(株)」を中心とした国内外各社が担い、その他事業ではリース代理業や不動産賃貸、新規事業の創出支援等を行っております。
沿革
- 1947年4月 株式会社井村屋設立(資本金195千円、本店・松阪市新町、主たる事業・パン委託加工)
- 1948年9月 津市高茶屋にビスケット工場(津工場)竣工、農林省指定乾パン工場となる
- 1949年9月 キャラメル工場(津工場)竣工
- 1953年1月 社名変更(井村屋製菓株式会社)
- 1953年11月 ようかん工場(津工場)竣工
- 1960年1月 焼菓子(半生・カステーラ)工場(津工場)竣工
- 1961年3月 名古屋証券取引所市場第二部に株式上場
- 1961年9月 井村屋乳業株式会社設立
- 1962年8月 ゆであずき発売
- 1963年1月 アイスクリーム発売
- 1964年5月 森下仁丹株式会社との業務提携(提携開始は4月)により社名変更(仁丹井村屋食品株式会社)
- 1964年8月 森下仁丹株式会社との業務提携終了
- 1964年11月 肉まん・あんまん発売
- 1965年1月 社名変更(井村屋製菓株式会社)
- 1967年4月 氷みつ発売
- 1969年1月 日本フード株式会社(食品の製造販売、1982年3月期から連結子会社)設立
- 1973年2月 アンナミラーズ事業部(現在の井村屋フードサービス株式会社)発足、同年6月レストラン アンナミラーズ1号店(青山)開店
- 1973年3月 イムラ株式会社(現在、リース代理店業務他、1989年3月期から連結子会社)設立
- 1973年6月 本店を移転(現在の津市高茶屋)
- 1979年1月 調味料事業部・七根工場(現在の井村屋フーズ株式会社)発足及び生産開始
- 1980年3月 日本フード株式会社(豊橋)子会社となる
- 1987年5月 アイスクリーム・焼菓子工場(津工場)竣工
- 1990年11月 コーポレートマークを採用実施
- 1994年9月 七根工場液体調味料・ブレンド工場竣工
- 1996年8月 肉まん・あんまん工場(津工場)竣工
- 1997年11月 東京証券取引所市場第二部に株式上場
- 1998年8月 調味料事業部 ISO14001認証取得(2003年4月にはISO9001も認証取得)
- 2000年10月 中国に合弁会社北京京日井村屋食品有限公司(調味料の製造、2003年3月期から持分法適用関連会社、2012年3月期から連結子会社)を設立
- 2001年1月 津工場 第一工場竣工
- 2002年6月 北京京日井村屋食品有限公司の工場が操業を開始
- 2002年7月 日本フード株式会社 ISO14001認証取得
- 2003年5月 真空ドラムドライヤー工場(七根工場)竣工
- 2003年9月 JOUVAUD(ジュヴォー)1号店(カフェタイプ・玉川)開店
- 2005年6月 井村屋乳業株式会社を吸収合併
- 2005年11月 流通事業の10事業所でISO14001認証取得
- 2006年1月 低層賃貸住宅(ヴィルグランディール 津市高茶屋)竣工
- 2006年6月 アイスクリーム工場(津工場)「バーサライン1号機」を増設
- 2006年11月 中国に合弁会社井村屋(北京)食品有限公司(和菓子の製造販売、2008年3月期から連結子会社)を設立
- 2007年9月 社内託児所開設
- 2009年1月 本社・津工場を中心に流通事業でISO22000認証取得
- 2009年4月 アメリカで連結子会社IMURAYA USA,INC.(冷菓の製造販売)へ資本参加
- 2010年10月 持株会社制移行に伴い、社名変更(井村屋グループ株式会社)、井村屋株式会社及び井村屋シーズニング株式会社を新設分割
- 2010年11月 IMURAYA USA,INC.冷菓新工場竣工
- 2011年1月 井村屋株式会社「アイスデザート工場(津工場)」竣工
- 2013年12月 中国に井村屋(大連)食品有限公司(調味料の製造販売、2015年3月期から連結子会社)を設立
- 2014年4月 株式会社ポレアが井村屋株式会社を存続会社とする吸収合併により解散
- 2014年6月 井村屋シーズニング株式会社が粉末化工程でハラール認証を取得
- 2014年6月 井村屋シーズニング株式会社がFSSC22000認証取得
- 2014年10月 井村屋(大連)食品有限公司調味料工場竣工
- 2015年1月 井村屋株式会社「バイオマスボイラ」導入
- 2015年1月 井村屋(大連)食品有限公司開業
- 2015年10月 井村屋株式会社がFSSC22000認証取得(本社工場)
- 2015年12月 「女性が輝く先進企業表彰」について内閣府特命担当大臣(男女共同参画)表彰を受賞
- 2016年2月 井村屋株式会社がFSSC22000認証取得(岐阜工場)
- 2016年5月 井村屋株式会社「アイアイタワー」導入
- 2016年6月 La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー) KITTE名古屋店開店
- 2017年2月 「三重県経営品質賞 知事賞」を受賞
- 2017年4月 井村屋シーズニング株式会社が日本フード株式会社を存続会社とする吸収合併により解散、また日本フード株式会社は井村屋フーズ株式会社に商号変更
- 2017年5月 井村屋フーズ株式会社中原工場 FSSC22000認証取得
- 2017年7月 井村屋株式会社「点心・デリ工場(津工場)」竣工
- 2017年12月 東京証券取引所および名古屋証券取引所市場第一部銘柄に指定あわせてエクイティ・ファイナンス(新株式発行及び自己株式の処分による資金調達)の実施により、資本金は25億7,653万円となる
- 2018年1月 井村屋(北京)企業管理有限公司 設立
- 2018年10月 井村屋株式会社「AZUKI・FACTORY(津工場)」竣工
- 2018年11月 井村屋株式会社が「地球温暖化防止活動環境大臣表彰」を受賞
- 2018年11月 井村屋株式会社が日本経営品質賞「経営革新推進賞」を受賞
- 2018年12月 井村屋 和涼菓堂(わりょうかどう) 京都店開店
- 2018年12月 La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー) ジェイアール京都伊勢丹店開店
- 2019年4月 井村屋スタートアッププランニング株式会社設立
- 2019年10月 株式会社福井酒造場を子会社化し酒事業に進出
- 2019年12月 IMURAYA MALAYSIA SDN. BHD.設立
- 2020年1月 井村屋株式会社「コージェネレーション設備」竣工
- 2020年10月 株式会社福井酒造場が井村屋株式会社を存続会社とする吸収合併により解散
- 2020年11月 災害時支援設備「水ステーション」と「充電ステーション」設置
- 2021年2月 井村屋フーズ株式会社「新スパウチ工場(中原工場)」竣工
- 2021年7月 三重県多気町VISON内に「福和蔵」と「菓子舗井村屋」開店
- 2021年10月 「循環型社会形成推進功労者環境大臣表彰」を受賞
- 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
- 2022年7月 La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー) 虎ノ門ヒルズ店開店
- 2022年8月 アンナミラーズ高輪店閉店
- 2023年3月 井村屋株式会社「あのつFACTORY」竣工
- 2023年8月 「紺綬褒章」受章
- 2023年9月 井村屋フーズ株式会社「スプレードライヤー6号機」導入
- 2024年9月 採水場「めぐるるの郷」オープン
- 2025年3月 井村屋株式会社「アップサイクルセンター」竣工
- 2025年10月 井村屋フードサービス株式会社設立
- 2026年2月 アンナミラーズ南青山店開店
- 2026年2月 imuraya sweets marché Russelia(イムラヤ スイーツ マルシェ ラッセリア)開店
この1年の動き
井村屋、配当実施・株主優待拡充 純利益23.9億円に増加
剰余金の配当に関するお知らせ、株主優待制度の拡充に関するお知らせを開示した。主要株主は日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)が9.0%を保有(2026年6月報告)。有価証券報告書、訂正有価証券報告書、半期報告書、臨時報告書の提出が相次いだ。
2022年3月期の当期純利益14.7億円から2026年3月期は23.9億円に推移し、増加が続いた。総資産も2022年3月期294.2億円から2026年3月期433.3億円へ拡大し、純資産は同期間173.9億円から250.3億円に増加した。2026年3月期の売上高は537.2億円だった。
財務推移
| 2024年3月期 | 2025年3月期 | 2026年3月期 |
|---|
| 売上高 | 482.2億円 | 511.2億円 | 537.2億円 |
|---|
| 当期純損益 | 19.3億円 | 22億円 | 23.9億円 |
|---|
| 純資産 | 210.1億円 | 221.2億円 | 250.3億円 |
|---|
| 総資産 | 380.9億円 | 366.8億円 | 433.3億円 |
|---|
計算式と表示条件 →
セグメント情報
セグメント別売上(2026年3月期・外部顧客への売上高): 流通事業 488.8億円(91.0%)・調味料事業 46.1億円(8.6%)・その他 2.4億円(0.4%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月16日提出)。
取引・持ち合い
政策保有株式
- 株式会社百五銀行 相互保有 計上額 8.1億円 2026.06.16 539,273株
保有目的
財務活動の円滑化及び将来的な事業拡大に向けた資金の調達先として取引関係を強化していくため、継続して保有しております。
- 株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 相互保有 計上額 7.5億円 2026.06.16 289,000株
保有目的
財務活動の円滑化及び将来的な事業拡大に向けた資金の調達先として取引関係を強化していくため、継続して保有しております。
- 株式会社三十三フィナンシャル・グループ 相互保有 計上額 6.3億円 2026.06.16 109,215株
保有目的
財務活動の円滑化及び将来的な事業拡大に向けた資金の調達先として取引関係を強化していくため、継続して保有しております。
- 株式会社岡三証券グループ 相互保有 計上額 2.8億円 2026.06.16 338,401株
保有目的
取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- 理研ビタミン株式会社 相互保有 計上額 2.5億円 2026.06.16 88,206株
保有目的
当グループの販売先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。また、同社の取引先持株会に加入していることから保有株数が増加しています。
- 株式会社あいちフィナンシャルグループ 相互保有 計上額 1.8億円 2026.06.16 26,075株
保有目的
財務活動の円滑化及び将来的な事業拡大に向けた資金の調達先として取引関係を強化していくため、継続して保有しております。
- キクカワエンタープライズ株式会社 相互保有 計上額 7,084万円 2026.06.16 11,000株
保有目的
取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- カンロ株式会社 計上額 6,625万円 2026.06.16 56,100株
保有目的
事業内容・株主政策・株主優待等に関する調査・研究を目的として保有しています。また、同社株式の分割による割り当てにより保有株数が増加しております。
- 三井住友トラストグループ株式会社 計上額 6,569万円 2026.06.16 13,400株
保有目的
財務活動の円滑化及び将来的な事業拡大に向けた資金の調達先として取引関係を強化していくため、継続して保有しております。
- 日本トランスシティ株式会社 計上額 6,514万円 2026.06.16 52,920株
保有目的
物流関連における取引の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- セントラルフォレストグループ株式会社 計上額 4,398万円 2026.06.16 15,992株
保有目的
当グループの販売先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。また、同社の取引先持株会に加入していることから保有株数が増加しています。
- 株式会社みずほフィナンシャルグループ 相互保有 計上額 3,647万円 2026.06.16 5,992株
保有目的
財務活動の円滑化及び将来的な事業拡大に向けた資金の調達先として取引関係を強化していくため、継続して保有しております。
- 太陽化学株式会社 相互保有 計上額 3,130万円 2026.06.16 12,100株
保有目的
取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 計上額 2,681万円 2026.06.16 5,335株
保有目的
財務活動の円滑化及び将来的な事業拡大に向けた資金の調達先として取引関係を強化していくため、継続して保有しております。また、同社株式の分割による割り当てにより保有株式数が増加しております。
- 菊水化学工業株式会社 相互保有 計上額 2,334万円 2026.06.16 60,000株
保有目的
取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- エクシオグループ株式会社 計上額 2,284万円 2026.06.16 8,558株
保有目的
取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 計上額 2,030万円 2026.06.16 9,559株
保有目的
当グループの販売先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。また、同社の取引先持株会に加入していることから保有株数が増加しています。
- マックスバリュ東海株式会社 計上額 1,776万円 2026.06.16 4,926株
保有目的
当グループの販売先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため継続して保有しております。
- ソーダニッカ株式会社 相互保有 計上額 1,728万円 2026.06.16 16,500株
保有目的
当グループの仕入先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- ユタカフーズ株式会社 計上額 1,427万円 2026.06.16 6,500株
保有目的
当グループの販売先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- 株式会社バローホールディングス 計上額 1,159万円 2026.06.16 3,168株
保有目的
当グループの販売先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- イオン株式会社 計上額 1,096万円 2026.06.16 5,814株
保有目的
当グループの販売先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。また、同社株式の分割による割り当てにより保有株数が増加しております。
- 株式会社トーモク 相互保有 計上額 1,004万円 2026.06.16 2,975株
保有目的
当グループの仕入先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- リンテック株式会社 計上額 774万円 2026.06.16 1,728株
保有目的
当グループの仕入先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- 中部水産株式会社 相互保有 計上額 696万円 2026.06.16 2,400株
保有目的
取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- エーザイ株式会社 計上額 646万円 2026.06.16 1,325株
保有目的
取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。また、同社の取引先持株会に加入していることから保有株数が増加しています。
- 株式会社リテールパートナーズ 計上額 590万円 2026.06.16 4,692株
保有目的
当グループの販売先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- 株式会社マルイチ産商 計上額 405万円 2026.06.16 3,465株
保有目的
当グループの販売先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- 株式会社ポプラ 計上額 358万円 2026.06.16 20,827株
保有目的
当グループの販売先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。また、同社の取引先持株会に加入していることから保有株数が増加しています。
- 江崎グリコ株式会社 計上額 356万円 2026.06.16 605株
保有目的
事業内容・株主政策・株主優待等に関する調査・研究を目的として保有しています。
- カゴメ株式会社 計上額 281万円 2026.06.16 1,000株
保有目的
当グループの販売先であり、事業内容・株主政策・株主優待等に関する調査・研究を目的として保有しています。
- 森永製菓株式会社 計上額 262万円 2026.06.16 970株
保有目的
当グループの販売先であり、事業内容・株主政策・株主優待等に関する調査・研究を目的として保有しています。
- 株式会社エコス 計上額 257万円 2026.06.16 1,000株
保有目的
当グループの販売先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社 計上額 256万円 2026.06.16 2,861株
保有目的
当グループの販売先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- 森永乳業株式会社 計上額 189万円 2026.06.16 396株
保有目的
当グループの仕入先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- 明治ホールディングス株式会社 計上額 187万円 2026.06.16 484株
保有目的
事業内容・株主政策・株主優待等に関する調査・研究を目的として保有しています。
- 株式会社御園座 計上額 156万円 2026.06.16 1,000株
保有目的
取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- J.フロント リテイリング株式会社 計上額 133万円 2026.06.16 550株
保有目的
当グループの販売先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- 伊藤忠食品株式会社 計上額 130万円 2026.06.16 100株
保有目的
当グループの仕入先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- 株式会社ヤマナカ 計上額 107万円 2026.06.16 2,050株
保有目的
当グループの販売先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- 株式会社中村屋 計上額 91万円 2026.06.16 274株
保有目的
事業内容・株主政策・株主優待等に関する調査・研究を目的として保有しています。
- 株式会社伊藤園 計上額 60万円 2026.06.16 200株
保有目的
当グループの販売先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- 株式会社不二家 計上額 49万円 2026.06.16 200株
保有目的
事業内容・株主政策・株主優待等に関する調査・研究を目的として保有しています。
- ミニストップ株式会社 計上額 24万円 2026.06.16 133株
保有目的
当グループの販売先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- 株式会社伊藤園 計上額 11万円 2026.06.16 60株
保有目的
当グループの販売先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- 双日株式会社 計上額 5万円 2026.06.16 8株
保有目的
当グループの仕入先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しております。
- 三菱食品株式会社 2026.06.16
保有目的
当グループの仕入先であり、取引関係の円滑化及び維持・強化による将来的な企業価値向上を行うため、継続して保有しておりましたが、三菱商事㈱による株式公開買付けへの応募により、当事業年度に保有株式のすべてを売却しております。
この会社の株式を政策保有する会社
- 株式会社百五銀行 相互保有 計上額 14億円 2026.06.19 578,500株
- 株式会社岡三証券グループ 相互保有 計上額 4.3億円 2026.06.19 178,000株
- レンゴー株式会社 計上額 3.2億円 2026.06.25 130,469株
- 株式会社meito 計上額 2億円 2026.06.24 80,891株
- 東洋製罐グループホールディングス株式会社 計上額 1.4億円 2026.06.23 58,568株
- キクカワエンタープライズ株式会社 相互保有 計上額 1.4億円 2026.06.25 57,500株
- 太陽化学株式会社 相互保有 計上額 1.3億円 2026.06.24 55,236株
- 昭和産業株式会社 計上額 1.3億円 2026.06.23 53,500株
- 日本トランスシティ株式会社 相互保有 みなし保有 計上額 1.2億円 2026.06.24 50,000株
- ソーダニッカ株式会社 相互保有 計上額 9,500万円 2026.06.22 39,346株
- 菊水化学工業株式会社 相互保有 計上額 7,970万円 2026.06.26 33,000株
- 理研ビタミン株式会社 相互保有 計上額 6,500万円 2026.06.19 26,000株
- 三菱HCキャピタル株式会社 計上額 6,300万円 2026.06.23 26,302株
- センコーグループホールディングス株式会社 計上額 6,000万円 2026.06.23 25,000株
- 笹徳印刷株式会社 計上額 5,482万円 2026.09.24 23,189株
- 大日本印刷株式会社 計上額 4,800万円 2026.06.23 20,000株
- 中部水産株式会社 相互保有 計上額 3,800万円 2026.06.25 15,750株
- イフジ産業株式会社 計上額 3,100万円 2026.06.26 13,012株
- 株式会社トーモク 相互保有 計上額 2,700万円 2026.06.22 11,313株
- セイノーホールディングス株式会社 計上額 2,700万円 2026.06.24 11,313株
- 高砂香料工業株式会社 2026.06.23
主要な顧客
- (株)日本アクセス 売上高 159.9億円 2026.06.16 流通事業
- 三菱商事(株) 売上高 60.9億円 2026.06.16 流通事業
出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。
職場情報
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。
- 企業規模
- 10〜100人
- 認定
- くるみん
- 育児休業取得率
- 対象とする労働者すべて 男性 100%・女性 100%
- 管理職の女性比率
- 25%(8人/32人)
- 男女の賃金の差異
- 全労働者 40%・正規 42.8%・非正規 38.7%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
- データ集計時点
- 2026年3月時点(単体)
出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。
株主・株式の状況
株主数: 13,741人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 金融機関 28.70%・金融商品取引業者 0.93%・その他の法人 24.56%・外国法人等(個人以外) 1.63%・外国法人等(個人) 0.01%・個人その他 44.16%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 13,086,200株。自己株式: 289,100株(2.21%)。剰余金の配当: 2026年6月19日 株主総会決議(予定) 38円(1株あたり)。女性管理職比率: 25.0%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月16日提出)。
株主優待
状態: 実施中。権利確定月: 3月末日・9月末日。株数区分: 3区分。出典: 有価証券報告書(2026年6月16日提出)。