株式会社トマト銀行

基本情報

法人番号
7260001006096
ふりがな
トマトギンコウ
本店所在地
〒700-0811 岡山県岡山市北区番町2丁目3番4号
沿革
1931年11月 倉敷市において資本金100千円で倉敷無尽株式会社を設立(設立日11月9日)(有報・沿革の最初の記載)
代表者
取締役社長 髙木晶悟
資本金
143.1億円
従業員数
746人(連結・有報2026年3月期) / 単体 712人(有報)
被保険者数(単体)
982人
決算月
3月
上場区分
東証スタンダード
業種
銀行業

事業の内容

当社グループは、当社及び連結子会社3社で構成され、銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務などの金融サービスに係る事業を行っております。事業の区分は「第5 経理の状況 1(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一でありますが、クレジットカード業務の重要性が乏しいため、セグメント情報においては「その他」として記載しております。上記、連結子会社3社のほか、非連結子会社として「トマト創業支援投資事業有限責任組合」があります。

沿革

  1. 1931年11月 倉敷市において資本金100千円で倉敷無尽株式会社を設立(設立日11月9日)
  2. 1941年3月 興国無尽株式会社及び別所無尽株式会社を吸収合併、商号を三和無尽株式会社と変更
  3. 1943年9月 中国無尽株式会社の営業の全部を譲受け
  4. 1951年10月 相互銀行に転換、商号を株式会社三和相互銀行と変更
  5. 1969年4月 商号を株式会社山陽相互銀行と変更
  6. 1971年7月 株式を大阪証券業協会(現日本証券業協会大阪地区協会)に店頭登録
  7. 1975年12月 本店を岡山市(現岡山市北区)番町2丁目3番4号に新築移転
  8. 1976年4月 総合オンラインシステム移行開始
  9. 1978年4月 外国為替公認銀行としての業務開始
  10. 1980年10月 山陽リース株式会社(現トマトリース株式会社)設立
  11. 1983年4月 公共債の窓口販売取扱開始
  12. 1985年2月 山陽サービス株式会社(トマトサービス株式会社)設立
  13. 1986年4月 山陽ファイナンス株式会社(トマトファイナンス株式会社)設立
  14. 1987年6月 公共債ディーリング業務開始
  15. 1987年10月 大阪証券取引所市場第二部及び広島証券取引所に株式を上場
  16. 1987年11月 第3次オンラインシステム稼働
  17. 1988年6月 公共債フルディーリング業務開始
  18. 1988年12月 海外コルレス業務開始
  19. 1989年4月 普通銀行に転換、株式会社トマト銀行に商号変更
  20. 1989年9月 大阪証券取引所市場第一部に株式を指定替え
  21. 1991年7月 担保附社債信託法に基づく受託業務開始
  22. 1992年2月 海外コルレス契約包括承認の取得
  23. 1995年10月 トマトカード株式会社設立
  24. 1998年7月 トマトビジネス株式会社設立
  25. 2000年3月 広島証券取引所と東京証券取引所の合併に伴い、東京証券取引所市場第一部に株式を上場
  26. 2000年4月 インターネット・モバイルバンキングサービス開始
  27. 2001年2月 証券投資信託の窓口販売業務開始
  28. 2001年4月 損害保険の窓口販売業務開始
  29. 2002年7月 岡山県信用組合の事業譲受け
  30. 2002年10月 生命保険の窓口販売業務開始
  31. 2003年11月 トマトファイナンス株式会社を合併
  32. 2004年5月 トマトサービス株式会社清算結了
  33. 2009年1月 基幹系システムを株式会社日立製作所の地域金融機関向け共同利用サービス「NEXTBASE」へ移行
  34. 2010年3月 インターネット専用支店「ももたろう支店」開設
  35. 2013年7月 東京証券取引所と大阪証券取引所の現物市場の統合に伴い、東京証券取引所市場第一部へ単独上場
  36. 2015年3月 トマトカード株式会社を完全子会社化
  37. 2019年1月 トマトリース株式会社を完全子会社化
  38. 2022年4月 東京証券取引所の新市場区分に従い同取引所スタンダード市場に移行

この1年の動き

トマト銀行、純利益19.7億円 みずほ銀行が大量保有

2025年8月、みずほ銀行が株式会社トマト銀行の株式について大量保有報告書を提出した。株主動向として開示された事実である。このほか、2025年11月の半期報告書、2026年6月の臨時報告書・有価証券報告書、2026年8月の2027年3月期第1四半期決算短信など、定例の提出が続いている。

連結の当期純利益は2024年3月期15.3億円から2025年3月期18.2億円、2026年3月期19.7億円と増加が続いている。総資産は2022年3月期の1兆4019億円から2023年3月期に1兆3112億円まで減少した後、2026年3月期は1兆3888億円となっている。純資産も2023年3月期542億円から2026年3月期574.3億円まで増加した。

財務推移

2024年3月期2025年3月期2026年3月期
売上高240.7億円256.6億円265.8億円
当期純損益15.3億円18.2億円19.7億円
純資産568.3億円558.6億円574.3億円
総資産1兆3,425億円1兆3,640億円1兆3,888億円

計算式と表示条件 →

セグメント情報

セグメント別経常収益(2026年3月期・外部顧客に対する経常収益): 銀行業 203.5億円(76.6%)・リース業 59.6億円(22.4%)・その他 2.6億円(1.0%)。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。

許認可・登録

前払式支払手段(第三者型)発行者登録(2022年11月18日)。

登録金融機関登録(2007年9月30日)。

銀行免許。

出典: gBizINFO 届出認定情報・金融庁(2023年3月29日現在)。登録・届出の事実であり、業種分類ではありません。各一覧を法人番号で照合して掲載しています。

取引・持ち合い

政策保有株式

  • 株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループ 計上額 14.4億円 2026.06.25 520,885株
    保有目的

    営業基盤が重なる同業種として、「おかやま共創パートナーシップ連携協定」や「ATMの相互開放」など、連携・協力関係の維持・強化を通じた、当社の企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社パイロットコーポレーション 相互保有 計上額 12.9億円 2026.06.25 276,000株
    保有目的

    筆記具業界の有力企業である同社との銀行取引関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社山口フィナンシャルグループ 計上額 8.7億円 2026.06.25 360,825株
    保有目的

    営業基盤が異なる同業種として、連携・協力関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社みずほフィナンシャルグループ 計上額 4.8億円 2026.06.25 78,386株
    保有目的

    営業基盤が異なる同業種として、連携・協力関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 三井住友トラストグループ株式会社 計上額 4.1億円 2026.06.25 83,446株
    保有目的

    営業基盤が異なる同業種として、連携・協力関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社富山第一銀行 相互保有 計上額 3.2億円 2026.06.25 139,000株
    保有目的

    営業基盤が異なる同業種として、連携・協力関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • SOMPOホールディングス株式会社 計上額 3.2億円 2026.06.25 52,500株
    保有目的

    先進的な知見や金融サービス等を有する同社グループとの「保険窓口販売」などの業務協力関係の維持・強化を通じた、当社の企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社三十三フィナンシャルグループ 計上額 2.8億円 2026.06.25 49,280株
    保有目的

    営業基盤が異なる同業種として、連携・協力関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社中電工 相互保有 計上額 2.7億円 2026.06.25 60,000株
    保有目的

    中国地区を地盤とする大手電力会社のグループ会社として地域経済との関係性が深く、地域の成長・活性化に重要な役割を持つ同社との銀行取引関係の維持・強化を通じて当社の企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社大光銀行 相互保有 計上額 2.7億円 2026.06.25 118,300株
    保有目的

    営業基盤が異なる同業種として、連携・協力関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 日産東京販売ホールディングス株式会社 計上額 2.5億円 2026.06.25 500,000株
    保有目的

    自動車ディーラー業界の有力企業である同社との銀行取引関係の維持・強化を通じた、当社グループの中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 東京センチュリー株式会社 相互保有 計上額 2.4億円 2026.06.25 117,200株
    保有目的

    総合リース業界の有力企業である同社と当社グループ会社とのリース関連業務における協力関係、人的交流や銀行取引関係の維持・強化を通じた、当社の企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社大本組 相互保有 計上額 2.2億円 2026.06.25 129,360株
    保有目的

    当社の営業エリアである岡山県に本社を持つ建築・土木事業を展開する建設会社であり、地域のインフラ整備や大規模施設建設など地域経済に大きく貢献している同社と銀行取引関係の維持・強化を通じた、地域社会への貢献及び当社の企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社栃木銀行 相互保有 計上額 1.9億円 2026.06.25 225,000株
    保有目的

    営業基盤が異なる同業種として、連携・協力関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 中外炉工業株式会社 相互保有 計上額 1.5億円 2026.06.25 37,000株
    保有目的

    国内工業炉業界の有力企業である同社との銀行取引関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社愛媛銀行 相互保有 計上額 1.5億円 2026.06.25 94,800株
    保有目的

    営業基盤が異なる同業種として、連携・協力関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社テイツー 計上額 1.1億円 2026.06.25 800,000株
    保有目的

    当社の営業エリアである岡山県に本社を置く古本市場などを店舗展開・運営するリユース会社であり、地域の雇用創出など地域経済に大きく貢献している同社と銀行取引関係の維持・強化を通じた、地域社会への貢献及び当社の企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社八十二長野銀行 相互保有 計上額 9,400万円 2026.06.25 49,276株
    保有目的

    営業基盤が異なる同業種として、連携・協力関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社北日本銀行 相互保有 計上額 8,800万円 2026.06.25 19,600株
    保有目的

    営業基盤が異なる同業種として、連携・協力関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • ハリマ共和物産株式会社 計上額 8,300万円 2026.06.25 42,240株
    保有目的

    日用品卸売業の有力企業である同社との銀行取引関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 萩原工業株式会社 計上額 6,900万円 2026.06.25 40,000株
    保有目的

    当社の営業エリアである岡山県に本社・工場を持つ化学繊維製品を製造・販売するメーカーであり、地域の雇用創出など地域経済に大きく貢献している同社と銀行取引関係の維持・強化を通じた、地域社会への貢献及び当社の企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社アルファ 相互保有 計上額 6,100万円 2026.06.25 39,000株
    保有目的

    当社の営業エリアである岡山県に本社を置く販促用品・制作・販売する会社であり、地域の雇用創出など地域経済に大きく貢献している同社と銀行取引関係の維持・強化を通じた、地域社会への貢献及び当社の企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 中国電力株式会社 計上額 6,000万円 2026.06.25 61,000株
    保有目的

    中国地区を地盤とする大手電力会社として地域経済との関係性が深く、地域の成長・活性化に重要な役割を持つ同社との銀行取引関係の維持・強化を通じた、当社の企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社南日本銀行 相互保有 計上額 5,400万円 2026.06.25 38,900株
    保有目的

    営業基盤が異なる同業種として、連携・協力関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社鳥取銀行 相互保有 計上額 4,700万円 2026.06.25 29,300株
    保有目的

    営業基盤が異なる同業種として、連携・協力関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社ハローズ 計上額 4,600万円 2026.06.25 10,900株
    保有目的

    当社の営業エリアである岡山県に店舗展開する食品スーパーマーケットチェーンであり、地域の経済と社会を支える同社と銀行取引関係の維持・強化を通じた、地域社会への貢献及び当社の企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社大東銀行 相互保有 計上額 4,300万円 2026.06.25 45,000株
    保有目的

    営業基盤が異なる同業種として、連携・協力関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • テイカ株式会社 相互保有 計上額 3,900万円 2026.06.25 23,000株
    保有目的

    化学品メーカー業界の有力企業である同社との銀行取引関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 美樹工業株式会社 計上額 2,800万円 2026.06.25 4,000株
    保有目的

    総合建設業の有力企業である同社との銀行取引関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社東和銀行 相互保有 計上額 2,400万円 2026.06.25 24,900株
    保有目的

    営業基盤が異なる同業種として、連携・協力関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社豊和銀行 相互保有 計上額 2,100万円 2026.06.25 43,100株
    保有目的

    営業基盤が異なる同業種として、連携・協力関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 日和産業株式会社 計上額 1,900万円 2026.06.25 50,000株
    保有目的

    配合飼料製造業界の有力企業である同社との銀行取引関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社じもとホールディングス 計上額 1,100万円 2026.06.25 24,700株
    保有目的

    営業基盤が異なる同業種として、連携・協力関係の維持・強化を通じた、当社の中長期的な企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社天満屋ストア 相互保有 計上額 1,000万円 2026.06.25 11,000株
    保有目的

    当社の営業エリアである岡山県に店舗展開する総合スーパーであり、地域の経済と社会を支える同社と銀行取引関係の維持・強化を通じた、地域社会への貢献及び当社の企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • E・Jホールディングス株式会社 計上額 1,000万円 2026.06.25 6,000株
    保有目的

    当社の営業エリアである岡山県に本社を置く総合建設コンサルタント事業会社であり、地域のインフラ整備などで地域経済に大きく貢献している同社と銀行取引関係の維持・強化を通じた、地域社会への貢献及び当社企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • 株式会社ダブルツリー 相互保有 計上額 0円 2026.06.25 100株
    保有目的

    当社の営業エリアである岡山県に本社を置き、軽自動車専門店などを店舗展開・運営する自動車小売業であり、地域の雇用総支出など地域経済に大きく貢献している同社と銀行取引関係の維持・強化を通じた、地域社会への貢献及び当社の企業価値向上を図るために保有しております。株式数は増加しておりません。

  • アレンザホールディングス株式会社 2026.06.25
    保有目的

    -

この会社の株式を政策保有する会社

出典: 各社の有価証券報告書「株式の保有状況」(純投資目的以外の特定投資株式・みなし保有株式)と「セグメント情報」の「主要な顧客ごとの情報」(売上高の10%以上を占める顧客)。逆引きは社名を法人に照合できた行のみ。相互保有は保有する側の有価証券報告書の「当社の株式の保有の有無」の記載です。

職場情報

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に各社が公表した職場情報。

企業規模
501〜1000人
認定
プラチナくるみん、くるみん、均等・両立推進企業表彰
女性労働者の割合
正社員 45.4%・嘱託社員 44.6%・パートタイマー 93.3%
採用した労働者に占める女性の割合
正社員 27.3%・嘱託社員 45.8%・パートタイマー 95.5%
男女の平均継続勤務年数
正社員 男性 18年・女性 14年
育児休業取得率
正社員 男性 63.6%・女性 164.7%、パートタイマー 男性 0%・女性 400%
平均残業時間
12.9時間/月(対象正社員)
係長級の女性比率
22.2%
管理職の女性比率
10.7%
役員の女性比率
15.4%
男女の賃金の差異
全労働者 54.5%・正規 71.5%・非正規 51.6%(2025年4月1日〜2026年3月31日)
データ集計時点
2026年3月時点(単体)

出典: 女性の活躍推進企業データベースオープンデータ(2026年9月15日時点)(https://positive-ryouritsu.mhlw.go.jp/positivedb/opendata/)を加工して作成。各社の自己申告値で、雇用管理区分の定義は社ごとに異なります。育児休業取得率は厚生労働省の算式(取得者数÷出産者数)により100%を超えることがあります。

株主・株式の状況

株主数: 7,785人(2026年3月31日現在)。所有者別持株比率: 政府・地方公共団体 2.02%・金融機関 23.14%・金融商品取引業者 1.61%・その他の法人 24.69%・外国法人等(個人以外) 4.78%・外国法人等(個人) 0.06%・個人その他 43.68%。1単元の株式数: 100株。発行済株式総数: 11,679,030株。自己株式: 62,500株(0.49%)。剰余金の配当: 2025年11月11日 取締役会決議 25円、2026年6月26日 株主総会決議(予定) 25円(1株あたり)。女性管理職比率: 10.6%(提出会社)。出典: 有価証券報告書(2026年6月25日提出)。

株主優待

状態: 実施中。権利確定月: 3月末日。株数区分: 4区分。出典: 適時開示(TDnet、2026年2月3日)「株主優待制度の導入について」。

公告・開示・ニュースの履歴

11件